食品産業CSRセミナーのお知らせ (2009/02/16)
※参加申し込みは締め切りました。
ご応募ありがとうございました。
「食品企業のCSRの本質とは」
企業の社会的責任と訳されているCSRだが「企業が事業を通じて
継続的に果たすべき社会的信頼」を指している。
荷の重いイメージを持たれるCSRだが、日々の事業活動の地道な
積み重ねこそが、食品企業のCSRのスタートではないか――。
多くのCSRご担当者の方のご参加をお待ちしております。
主催:食品産業新聞社、講演:財団法人食品産業センター、
協力:食品産業CSR研究会
日時:2009年2月25日(水)午後1時30分開場、午後2時開始
場所:製粉会館5階会議室
(東京都中央区日本橋兜町15-6、TEL:03-3668-1956)
定員:80名
会費:お一人様8000円
(資料代・名刺交換懇親会含む、会場でお支払いください)
内容:
- ■基調講演(午後2時~3時)「食品産業のCSRとは」
- 講師:谷本寛治氏(一橋大学院教授、経営学博士)
- ■パネルディスカッション「中小食品企業のCSRの本質」
- ・パネラー自己紹介及び活動報告各10分(午後3時15分~45分)
・パネルディスカッション(午後3時45分~5時)
・パネリスト
-谷本寛治氏
-矢野友三郎氏(独立行政法人 製品評価技術基盤機構(NITE)生活・福祉技術センター次長、元ISO/SR国際委員)
-長澤重俊氏(はくばく代表取締役社長)
-古谷由紀子氏(消費生活アドバイザイー、シニアリスクコンサルタント)
-他、食品企業代表1名(予定) - ■名刺交換懇親会(午後5時~6時)
お申込みは以下のpdfを印刷してご記入の上、事務局までFAXでご送信下さい。
もしくは、お名前・役職名・御社名・住所・電話番号をご記入の上、メールでお申込み下さい。
お申込用紙
FAX:03-3824-5171
お問い合わせ先 食品産業新聞社 担当=加藤、瀬戸
TEL:03-3824-9111
メール:beibaku@ssnp.co.jp


