HOME > menu_idea 子どもが好んで保護者も納得!学校給食アレンジレシピ集

 


 スチコン調理の決定版
   

 省力化と豊かさ実現! スチコンレシピ集&活用術


  本書のメイン企画「タニコーのスチコンレシピ集」は、厨房機器メーカー タニコの大津博信氏にお作りいただいたオリジナルレシピ集です。 タニコーのスチコンは“ 焼く・蒸す・煮る・炊く” 等の調理が一台できる万能調理器で、操作パネルで時間・温度・モード等をセットすれば、誰でも簡単に大量で均質な調理ができます。

 レシピは主食・主菜・副菜・デザートの4カテゴリ・57品を掲載し、使い勝手の良いメニューやとっておきのメニューなど幅広いニーズに対応しています。それぞれのレシピには、調理時の工夫点を大津シェフによるコメントで紹介しています。ぜひ、外食・給食・中食業界の皆様にはスチコンを使って幅広く即戦力となるレシピをご活用いただき、お客様の美味しい食事提供を実現してください。 

  

◆特集Ⅰ

 豊かな食提供実現のために ~厨房機器メーカーの取り組み~

◆特集Ⅱ

 厨房機器活用術 ~スチコンの使いこなし方を分かりやすくご紹介~

◆特集Ⅲ
 省力化に資する簡便・時短に有効な食品紹介

◆特集Ⅳ 
 厨房機器活用現場紹介

◆特集Ⅴ 

 安全・安心な食事提供で業界発展に貢献する団体と企業紹介

 

 

 

   

 

 

月刊誌情報———2017年2月号(1月末発刊)  

食とホスピタリティの専門展示会「HCJ 2017」
 特設ステージで生産性向上セミナーを開催、人手不足や災害、

   異物混入対 応セミナーも

◆高齢者食と介護食の専門展示会 メディケアフーズ展
 過去最大規模で1月25・26日に開催!セミナーも充実 

◎日本給食サービス協会 特集
・田所会長、ノロウイルス・インフルエンザ・異物混入に注意喚起
・給食業界をリードする41社・186名の優良社員を表彰(優良社員一覧)
 初めて女性の受彰者が5割突破

〇給食・外食関連団体 新年会
・受託施設数・受託病床数ともに増 日本メディカル給食協会
・受託校数は3,711校、10年間で2.5倍に拡大 関東学校給食サービス協会
・先を見据えて新たな組織作りを始動 日本弁当サービス協会
・低価格志向の外食店増による値下げ要求に懸念 食材卸2団体
・厨房設備士の認定、機器基準、女子会支援で活性化を 日本厨房工業会

・厚生労働省、「HACCP国際標準化検討会最終とりまとめ」を発表
・厚生労働省、「平成27年度国民健康・栄養調査結果」を発表  
・文部科学省、「学校給食実施状況等調査結果」を発表 
・学流協、16年度実績は前年比22%増の約4,500万食と好調に推移 

 



月刊誌情報———2017年1月号(12月末発刊)  

◆第11回 全国学校給食甲子園
 優勝は北海道!足寄町学校給食センターが2,004校・施設の頂点に!

◆給食・外食関連団体2017年年頭挨拶

◆(公社)日本給食サービス協会、
 第4回「心に残る給食の思い出」作文コンクールに応募2,332作品

 
・農林水産省、第9 回 地産地消給食等メニューコンテスト審査結果発表
 【学校給食・社員食堂部門】5件と【外食・弁当部門】2件の取組み事例  
・集団給食協会創立50-周年記念特集

◆集団給食協会、創立50周年記念式典・祝賀会を盛大に開催

「親子クリスマスケーキづくり」イベント開催!
・給食業界をリードする優良社員20社118名を表彰!
・2016年度 栄養士体験発表会 4社の業務改善報告
 
・シダックス、SAP会を開催、
 志太会長「戦略的同盟で一緒にソーシャル・ウェルネスの実現を」
・日東ベスト㈱、現地市場を対象としたベトナム子会社新工場が来春稼働
 



 

 

月刊誌情報———2016年11月号(10月末発刊)  

●健康経営特集
 従業員への『健康経営』で生産性向上へ
 ~健康経営の考え方と具体的な取組みを紹介~

 
●フードシステム・ソリューション2016特集
・給食調理をサポートして、人手不足解消など省力化を実現する厨房機器
・学校給食関係者必見!「アレルギー対応食調理実演」と「災害時における  

 炊き出し実演」
・委託給食会社によるアレルギー対応の取組み~学校給食特別展示コーナー

 のパネル展示より~
〇嚥下食メニューコンテスト2016 

 ~嚥下食のさらなる進化と普及を目指して~

 


●日本弁当サービス協会 新副会長木田勝也氏インタビュー
 つながりを大事に地域の味を提供

 
・文科省、平成27年度学校給食の栄養調査結果を発表
・なぜ今、子ども食堂!? 支援ハウス「学び塾猫の足あと」主宰、
 岸田久恵さんが語る、子どもの貧困の実態と支援の取組み
・学流協17年度「推奨品」 新規11品・更新39品、合計50品決定
 学校給食物資開発流通研究協会



 

 

月刊誌情報———2016年10月号(9月末発刊)  

●メディカル給食の甲子園!
 日本メディカル給食協会主催 

 第12回治療食献立等・調理技術コンテスト開幕
・厚生労働大臣賞は、日清医療食品が受賞!   

 医政局長賞は、ニッコクトラスト、LEOC、日総
・コンテストの開催概要と、選手がプレゼン審査で情熱を込めて発表した

 立の工夫点(全20社)を掲載。

 
◎施設・病院用介護食品特集
 高齢化で低栄養予防、省力化商品が増加 

 ~食品メーカーと委託給食会社 との連携進む~

・インタビュー 武蔵野赤十字病院 栄養課課長 原純也氏

  「人手不足に、介護食品の有効活用

 ~トータルコストでは介護食品を使う方が安い!?」
・インタビュー 特別養護老人ホーム シオンとしま 管理栄養士 田丸瑞穂氏

 「現場を助ける介護食品、体の中の円滑な循環が重要」







 

 

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媒体情報

日本で唯一、栄養士・調理師必読の全給食業態向け総合月刊誌

     
外食市場規模は25兆円前後と低迷を続けています。中でも給食業界では、その不景気に追い討ちをかけるように外食業界とのボーダレス化により、価格的にも味覚的にも厳しい状況が続いています。その上、ポジティブリスト制が導入されるように食の安全・安心へのニーズは高く、一方で子どものキレやメタボリック症候群への有効打となるような食育情報の提供とオリジナルメニューが求められています。 本誌は日本で唯一の給食業界総合誌として、毎月これらに応える新メニューを掲載するとともに、事業所、学校、病院、シルバー、弁当業界までを網羅した業界最新情報をお伝えし、現場の栄養士・調理師はじめ食材仕入れ担当者から企業経営者、給食関連関係者まで必携の月刊誌となっています。
 
創刊:   昭和54年(1979年)1月
発行:   毎月、下旬に発行
体裁:   A4判 70ページ前後
主な読者:   事業所給食、医療・シルバー施設、学校給食、日配弁当事業の関連関係者
発送:   メール便による配送
購読料:   1年=本体価格12,000円+税(送料込)
 

メイン記事

 栄養士・調理師向けに毎月、季節に合せたトレンディでオリジナルな新メニューを調理・寸評付きで紹介。仕入れ担当者向けには食材の市場動向や新製品、マネジメント関係者には業界の最新情報を総合的に網羅するなど多彩なニュースを毎号企画しています。
  MENU IDEA

パブリシティ企画

広報関係では、「パブリシティ記事」としてメーカー、団体、各企業を対象にした最新工場や製品紹介、

コンテスト報告や企業の周年事業など注目度の高い広報活動も随時紹介しています。

 

 

 

   

増刊号2016年 

子どもが好んで、保護者も納得!学校給食アレンジレシピ集

 ◆公益社団法人 全国学校栄養士協議会

 の25都府県支部の協力による珠玉レシピを紹介。
「子供に大人気の学校給食レシピ」と「各都道府県の自慢の郷土料理レシピ」の2つのメニューを、春・夏・秋・冬・通年の5つのカテゴリーに分けて掲載しています。ご家庭でも手軽に再現できるようアレンジされており、学校でも家庭でも愛されるメニューが満載です。

◆特集Ⅰ 子どもたちにおいしい給食と食育を!
全国各地の自治体・小学校の優れた取組み
・第8回 学校給食甲子園 優勝の要因を探る!
 東京都文京区立青柳小学校 
・児童生徒の実態に応じた食形態を追求する“工夫食”と、
 『お精進の日』など和の行事食を取り入れた京都宇治の学校給食
 京都府立宇治支援学校
・中部学校給食センターの最先端設備と地場産物の活用拡大 袋井市
・食育の実践のため
小・中学校の給食で自校方式を採用! さいたま市
・日本一おいしい給食を目指す足立区の学校給食 足立区

 
◆特集Ⅱ 学校給食のレベルアップへ! 有識者・著名人からの提言

◆特集Ⅲ 食品選定から給食の向上を! 
現場で活躍する加工食品紹介

◆特集Ⅳ 給食現場の課題解決に厨房機器を! 最新厨房機器の紹介

◆特集Ⅴ 民営化の背景に民間の給食会社への信頼あり!

◆特集Ⅵ 学校給食の現状と課題 アンケート調査かとりまとめ 

  

 
 

 

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増刊号2015年

高齢者のためのレシピ80選

NHK「プロフェショナル仕事の流儀」に出演した、


在宅訪問栄養食事指導のプロ中村育子先生と、嚥下調整食の第一人

者である
金谷節子先生おふたりによる珠玉レシピ80選をご紹介。

 

 

※農水省策定「スマイルケア食の上手な選び方」については下記をご覧ください。    http://www.maff.go.jp/j/shokusan/seizo/kaigo.html
 

スマイルケア食は高齢化に向かう日本の希望の光。2014年11月11

  

日に開催された農水省主催、介護の日シンポジウムの模様を紹介す

  

る。葛谷雅文・名古屋大学大学院教授による「高齢者の低栄養と

  

今後の介護食品の位置付け」と題する講演のほか、介護食品をめぐる

  

各業界の著名人によるパネルディスカッションの模様をまとめる。

 

4人の登壇者、東口髙志氏(日本静脈経腸栄養学会理事長)、

  

因利恵氏(日本ホームヘルパー協会会長)、 黒田賢氏(ヘルシーフー

  

ド㈱代表)、小山明子氏(女優)が「スマイルケア食」に期待する思いを

  

掲載。 また中川郁子・農水大臣政務官のあいさつや、櫻庭英悦・食料

  

産業局長が語今後の普及の取り組みも紹介する

 
 

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