米麦日報

バックナンバーの見出し一覧(2017年)


2017年12月28日号

  • ・【年末プラザ】波乱万丈だった2017年、さて来年は?
    ・六本木のレストランでカルローズを使った「ガンボ」フェア開催
    ・新潟コシ2018年2月限の調整価格は据え置き=大阪堂島商品取引所
    ・2016年の農業産出額16年ぶり9兆円台回復、米も10.5%増=農水省
    ・全国の土壌データがわかる「土壌有機態炭素地図」作成=農研機構ら
    ・【需給俯瞰】12月27日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・資料—平成29年産水稲の作柄表示地帯別作付面積・実単収・収穫量②
    ・資料—平成29年産水稲の作柄表示地帯別作付面積・実単収・収穫量③
    ・大晦日に「青の洞窟 SHIBUYA」ストリートパーティー=日清フーズ特別協賛
    ・日東富士製粉の増田製粉所株式公開買付け終了、29日付で連結子会社化
    ・冷凍調理済食品の2017年市場規模は前年比0.6%増の5,281億円=富士経済
    ・【麦食品OutLook400】プレミックス特集⑥ 森永製菓 北海道にこだわった新商品発売、ホットケーキミックス60周年で販促強化
    ・【麦食品OutLook401】プレミックス特集⑦ オタフクソース 簡便セットが好調、「野菜を食べるふんわりお好み焼セット1枚分」を投入
    ・【2018年1月のパン新商品】人気シリーズに全粒粉配合商品
    ・資料—小麦粉売れ筋POSベスト50アイテム((株)KSP-SP)
    ・資料—29年産米の11月末現在産地別契約・販売状況(農水省) 
    ・【ライスネット相場】年末特集/年明けGW前後で下げ相場ありうる

2017年12月26日号

  • ・シンガポールに外食で合弁現法=神明
    ・食糧法違反で福島さくら農協に行政指導「勧告」=福島県庁
    ・【需給俯瞰】29年産11月末検査結果、1等比率82.6%は27年産並み
    ・【信用情報】熊本の米麦等販売・多良木共栄(株)、事後処理を弁護士に一任
    ・【需給俯瞰】12月25日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・資料—11月・米の消費動向調査結果①(米穀機構)
    ・農研機構と理研が連携・協力協定を締結
    ・中学・高校バレーボール大会に協賛=日清製粉グループ
    ・2018年2月20日「第7回昭和製麺セミナー」=昭和産業
    ・「創立70周年キャンペーン第2弾」来年1月末まで実施中=熊本製粉
    ・来年1月25日に都内で「成功する機能性食品マーケティング」セミナー
    ・「MARUCHAN QTTA」で受験生を応援、“合格ッタ"=東洋水産
    ・日本製粉社員人事=2018年1月1日付
    ・【麦食品OutLook399】プレミックス特集⑤ 鳥越製粉 低糖質のぎょうざ・うどんミックス新発売、10種類の雑穀「グレアル」も
    ・【11月のSM・外食】気温低下で季節商品好調、外食は顕著に増加
    ・資料—プレミックス売れ筋POSベスト50アイテム((株)KSP-SP)
    ・資料—11月・米の消費動向調査結果②(米穀機構) 
    ・30年産政府米買入入札、参加資格業者2増の115業者
    ・【ライスネット相場】裾そ物・古米相場/商況7~9月

2017年12月25日号

  • ・【月曜プラザ】堂島商取システム問題、ホントのところ②
    ・全国組織設立総会の議論内容が判明 規約・取組方針に異論の声多数、事務局への注文も
    ・平成28年の水田作経営収支、農業所得19%増=農水省調べ
    ・農林水産研究成果10大ニュースに米麦関連6件の「豊作」
    ・押麦などブレンド「金のいぶきプラス」発売=木徳神糧
    ・資料—平成28年産の産地別事前契約比率・民間在庫比率(本紙試算)
    ・【需給俯瞰】12月22日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・機能性ある独自素材開発でB to B素材事業強化=日清ファルマ
    ・「第41回全日本少年サッカー大会」決勝大会に初協賛=日清製粉グループ
    ・【麦食品OutLook398】プレミックス特集④ 日東富士製粉 加糖は前年並みの推移、無糖は冷食向けバッターが増加
    ・日清製粉グループ、役員・社員人事=2018年1月1日付他
    ・1月22~31日に米麦輸入入札参加資格申請受付=農水省
    ・喫食頻度は外食よりも家庭で高い、重視点は麺の太さ等=日本パスタ協会調査
    ・国産の安全安心・ブランド力支持で6割「安価輸入品よりも国産パスタ」
    ・資料—菓子パン売れ筋POSベスト50アイテム((株)KSP-SP)
    ・資料—2017年11月の冷凍米飯売れ筋POSベスト20メーカー((株)KSP-SP) 
    ・資料—2017年11月の米菓売れ筋POSベスト30メーカー((株)KSP-SP) 
    ・【ライスネット相場】業務用卸売精米市場/売買インフォ

2017年12月22日号

  • ・【BBN米価】12月第4週の全銘柄加重均14,345円(前週比+16円)
    ・【需給俯瞰】12月21日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・堂島商取、ザラバ移行へSBIシステム採用を正式決定
    ・「全国農業再生推進機構」設立総会、しかし微妙な船出
    ・【需給俯瞰】第3回SBS入札、2回連続で全量落札 カルローズ7.3円安のkg199円、過熱感やや冷える
    ・今期キャンペーン通じデジタルマーケティングの効果を確認=日清フーズ オリエンタル酵母工業、インドにイースト工場建設、今後シェア3割に
    ・来年2月28日に「食品の適正表示推進者育成講習会」開催=東京都
    ・【麦食品OutLook397】プレミックス特集③ 昭和産業 家庭用ではホットケーキ新提案、業務用は全般に需要拡大
    ・パスタの国産志向6割、「安全安心だから」=日本パスタ協会
    ・TPP11で国産小麦生産額約65億円減、生産量は維持の見通し=農水省
    ・資料—食パン売れ筋POSベスト50アイテム((株)KSP-SP)
    ・資料—2017年11月の加工米飯売れ筋POSベスト50メーカー((株)KSP-SP) 
    ・【ライスネット相場】低品位米・もち米相場/売買インフォ

2017年12月21日号

  • ・講演「これからの農政が目指すもの」=齋藤健農相① 自民党農林部会長就任時、直感的に人口減少に危機感
    ・来年8月、新潟魚沼工場の無菌包装米飯ライン増設=テーブルマーク
    ・米トレサ法違反の指導件数、2017年度上半期は976件に増加=農水省
    ・食品表示法違反「指導」件数、今年度上半期は107件=農水省ら
    ・20日、「あおもり米活性化推進大会」開催=青森県庁・田中稔稲作顕彰会
    ・来年1月12日に賀詞交歓会=東京食糧懇話会ら
    ・【需給俯瞰】「白米の動き鈍い」、「くず米は今年もきつい状況」=米友会
    ・【需給俯瞰】第8回MA一般米入札は全量落札=農水省
    ・農協法違反でホクレンに措置命令=農水省
    ・【需給俯瞰】12月18日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・「セトデュール」で原料・製造とも純国産パスタの供給が可能に=日本製粉 製粉は営業の“行動管理”導入で訪問・商談頻度に効果
    ・【麦食品OutLook395】プレミックス特集① 日清製粉グループ 家庭用はロングセラーのお好み焼き粉牽引、業務用では「もちもち」食感好評
    ・小松菜をつかった海鮮ラーメンが農水大臣賞=即席麺小学生レシピコンクール
    ・資料—11月の生麺・ゆで麺売れ筋POSベスト50アイテム((株)KSP-SP)
    ・資料—2017年11月の加工米飯売れ筋POSベスト50アイテム((株)KSP-SP) 
    ・【ライスネット相場】裾そ物・古米市場/売買インフォ

2017年12月20日号

  • ・講演「これからの農政が目指すもの」=齋藤健農相② 「コメ海外市場拡大戦略プロジェクト構想」、米・コメ加工品輸出10万t
    ・「コメ海外市場拡大戦略プロジェクト」参加44事業者201産地に
    ・【信用情報】秋田の回転寿司店経営・丸海水産が自己破産へ
    ・【交叉点】主食用米需要量「本当は」毎年〝9万t減〟!?
    ・来年度農水予算は総額2.3兆円、補正と合算すると前年比2割増し
    ・【需給俯瞰】29年産11月末累計引取、19%減の3.76万t=全集連
    ・全米工12月西日本席上、成約5件129.4tで成約率29.54%
    ・【需給俯瞰】12月19日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・2020年起点に10年後、20年後を視野に長期経営計画策定へ=日清製粉G 「総合力を強化し、さらなる成長に向け取り組む」見目社長
    ・「2017年即席麺生産量は過去最高で着地見通し」等=即席麺業界重大ニュース
    ・はごろもフーズ(株)機構改革・人事異動=2018年1月4日付
    ・第3回麦のSBS入札結果を公表=農水省
    ・【11月のパスタ】ショートが家庭・業務用ともに増加、累計でも前年越え
    ・資料—冷凍麺売れ筋POSベスト50アイテム((株)KSP-SP)
    ・資料—2017年11月の冷凍米飯売れ筋POSベスト20アイテム((株)KSP-SP) 
    ・資料—2017年11月の米菓売れ筋POSベスト30アイテム((株)KSP-SP) 
    ・【ライスネット相場】西日本市場/売買インフォ

2017年12月19日号

  • ・講演「これからの農政が目指すもの」=齋藤健農相① 自民党農林部会長就任時、直感的に人口減少に危機感
    ・来年8月、新潟魚沼工場の無菌包装米飯ライン増設=テーブルマーク
    ・米トレサ法違反の指導件数、2017年度上半期は976件に増加=農水省
    ・食品表示法違反「指導」件数、今年度上半期は107件=農水省ら
    ・20日、「あおもり米活性化推進大会」開催=青森県庁・田中稔稲作顕彰会
    ・来年1月12日に賀詞交歓会=東京食糧懇話会ら
    ・【需給俯瞰】「白米の動き鈍い」、「くず米は今年もきつい状況」=米友会
    ・【需給俯瞰】第8回MA一般米入札は全量落札=農水省
    ・農協法違反でホクレンに措置命令=農水省
    ・【需給俯瞰】12月18日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・「セトデュール」で原料・製造とも純国産パスタの供給が可能に=日本製粉 製粉は営業の“行動管理”導入で訪問・商談頻度に効果
    ・【麦食品OutLook395】プレミックス特集① 日清製粉グループ 家庭用はロングセラーのお好み焼き粉牽引、業務用では「もちもち」食感好評
    ・小松菜をつかった海鮮ラーメンが農水大臣賞=即席麺小学生レシピコンクール
    ・資料—11月の生麺・ゆで麺売れ筋POSベスト50アイテム((株)KSP-SP)
    ・資料—2017年11月の加工米飯売れ筋POSベスト50アイテム((株)KSP-SP) 
    ・【ライスネット相場】裾そ物・古米市場/売買インフォ

2017年12月18日号

  • ・【月曜プラザ】業界再編論を検証する
    ・【交叉点】29年産主食用生産量「本当は」703.8万t!?
    ・今年度農林水産補正予算は総額4,680億円、うちTPP等関連3,170億円 来年度予算は19日に閣議決定へ、飼料用米助成154億円増額すでに確保
    ・楽天イーグルス・日ハムとコラボした「生きりもち」発売=アイリス
    ・「カウボーイ家族」でカルローズサラダ提供開始=ロイヤルホスト
    ・農相に業務用マッチング支援で「要望書」提出=日米連
    ・【需給俯瞰】12月15日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・通期連結売上高3,350億円、営利120億円達成に全力=日本製粉・近藤社長 グループの業容拡大、製粉・食品事業は効率化推進で「筋肉質」に
    ・「天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会」に協賛=日清製粉グループ
    ・「アルチェネロ」使って料理教室、有機食材試してもらうきっかけに=日仏貿易
    ・日欧EPA「GI合意内容」決まる、本紙関連では三輪素麺が対象=農水省
    ・グループ中期経営計画「TTC150 Stage1」策定=鳥越製粉
    ・2017年度の「どん兵衛」が過去最高売上見通し=日清食品
    ・資料—11月の乾麺売れ筋POSヘ゛スト50アイテム((株)KSP-SP)
    ・資料—12月の世界米穀需給予想(アメリカ農務省) 
    ・来年1月5日に賀詞交歓会=大阪堂島商品取引所 
    ・【ライスネット相場】量販店向け卸売精米市場/売買インフォ

2017年12月15日号

  • ・【月曜プラザ・特別篇】堂島商取システム問題、ホントのところ
    ・丸紅(株)に輸入米麦への参加資格停止措置=農水省
    ・亀田製菓(株)人事異動=14日付
    ・【BBN米価】12月第3週の全銘柄加重均14,329円(前週比+4円)
    ・【需給俯瞰】12月14日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・2014年3月期以降の決算を訂正、第2四半期は増収減益=亀田製菓
    ・サトウ食品2018年4月期第2四半期は増収赤字
    ・2017年第2回新潟コシDNA検査、異品種混入率は6.3%
    ・クッキー「ノアール」など6品を新発売=ヤマザキビスケット
    ・柄木田製粉「国産そば粉使用信州そば」に農水大臣賞=信州そば品評会
    ・岡山県産小麦100%のパン用粉「もんげー粉」を紹介=小田象製粉
    ・「消費者を動かしたCM」特別賞に日清食品「どん兵衛」=CM総合研究所
    ・日本アクセス、来年6月に本社移転
    ・【麦食品OutLook394】輸入パスタ特集⑨モンテ物産 「マンチーニ」大きく伸長、「トップレベルのプロへ提案」
    ・【10月の輸出入動向】製穀粉加工品の輸出数量指数115.8%増
    ・資料—11月のカップ麺売れ筋POSヘ゛スト50アイテム((株)KSP-SP)
    ・資料—2017年11月の米売れ筋POSヘ゛スト100アイテム② ((株)KSP-SP) 
    ・【ライスネット相場】低品位米・もち米相場/売買インフォ

2017年12月14日号

  • ・【米穀仲間相場 WEEKLY CHECK】ライスネットワーク・イン・ジャパン 秋田こまち急騰で16,000円台目前、他産地こまちも追随
    ・【需給俯瞰】12月13日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・11月の米売れ筋POS、3か月連続で金額・数量とも前月比減 続く需要減退、数量減を高単価でカバーし金額増もいずれ限界が
    ・神明グループ会社ナチュラルアートが埼玉県中央青果と資本業務提携
    ・風評被害・消費者行動に関する調査結果=原子力災害復興連携フォーラム③「検査結果の周知徹底こそが風評被害を抑える鍵に」
    ・「米粉」拡大に向け関係団体からヒアリング=自民党
    ・【交叉点】目指せ紅白「米粉ジャパン!」
    ・「さぬきうどんのルーツを求めて」と題し吉原社長が講演=吉原食糧
    ・新潟県産小麦50%使用の「うどん」を発売=丸栄製粉
    ・22日に「世界の飢餓・栄養不足の現状とその対応」セミナー=農林水産政策研
    ・17/18の世界穀物需給「期末在庫率36%と史上最高」に注目=製粉協会
    ・「合格ッタ」企画、大塚食品・森永製菓とコラボ=東洋水産
    ・新中計ネット成長で10兆円へ、地域ごとに食品1本化、DS1兆円 =イオン
    ・単体もグループも好調で増収増益推移=日清食品冷凍 単品力強化で5商品が10億円商品に、利益面でも貢献
    ・12月第1週のシカゴ小麦4.15ドル、世界的に供給潤沢
    ・資料―2017年11月の米売れ筋POSベスト100アイテム①((株)KSP-SP) 
    ・【ライスネット相場】東日本市場/売買インフォ

2017年12月13日号

  • ・資料—相対取引価格の推移(農水省)
    ・Instagramを活用したクリスマスキャンペーン実施中=ミツハシ
    ・【需給俯瞰】12月12日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・全米工12月東日本席上、成約3件53tで成約率9.88%
    ・来年3月1日出荷分から「マルちゃん 包装米飯」値上げ=東洋水産
    ・「天丼てんや」国内193店舗一部メニューを値上げへ
    ・福島県産食品の検査体制の現状=原子力災害復興連携フォーラム②
    ・15日に第8回MA一般米入札、予定数量6.4万t=農水省
    ・「ダンテ“ノヴェッロ2017”」通販限定で発売=日本製粉
    ・2019年度から「食品・農林水産分野の標準・認証出張講座」実地=農水省
    ・2019年度「食品安全モニター」の募集を開始=食品安全委員会
    ・【消費動向】11月のPOS、米麦品目は例外なく前月比マイナス基調
    ・シマダヤ近畿の兵庫工場に県版HACCP認定=兵庫県
    ・小麦14万7,696tを提示=14日テンダー
    ・フォトジェニックコンテストの入賞作品を発表=日本フランスパン友の会
    ・【10月の生産動向】生麺類の小麦粉使用量が年間70万t超えるペース
    ・資料—11月のインスタント袋麺売れ筋POSベスト50アイテム((株)KSP-SP)
    ・資料—29年産米の11月末現在相対価格・相対契約数量(農水省) 
    ・全集連29年産もち米、第2回年間契約提示は成約ゼロ 
    ・【ライスネット相場】西日本市場/売買インフォ

2017年12月12日号

  • ・不正確な情報が生み出す「風評被害」=原子力災害復興連携フォーラム①
    ・【需給俯瞰】12月11日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・資料—平成29年産水稲玄米のフルイ目幅別重量分布(農水省)
    ・資料—平成29年産水稲玄米のフルイ目幅別10a当り収量(農水省)
    ・米麦輸入業者資格、米SBSで住商フーズ(株)が新規参入
    ・【続シリーズ・製粉産業の明日①】大変革期への対応 No.1 日EU・EPAが最終合意、2019年夏以降発効に動く
    ・全日本パンフェスティバル盛況=全パン連・パン食普及協
    ・【麦食品OutLook393】輸入パスタ特集⑧ リードオフジャパン 「スピガドーロ」リニューアル奏功、小売用イカスミ入りパスタ新発売
    ・15日に食料・農業・農村政策審議会食料産業部会=農水省
    ・4~11月の業績は売上・利益とも前年並=シマダヤ 冷凍では家庭用堅調・業務用は前年並も「真打」伸ばすのが課題
    ・2月10日に「林原ライフセミナー」、嚥下食・介護食の最新情報=林原
    ・子会社・香港日清が香港証券取引所に上場=日清食品HD
    ・資料—10月の輸入通関実績⑤ふすま・精米・砕米・とうもろこし
    ・資料—平成29年産水稲玄米のフルイ目幅別収穫量(農水省) 
    ・【ライスネット相場】裾そ物・古米市場/売買インフォ

2017年12月11日号

  • ・【月曜プラザ】党の論点を振り返る
    ・上越市再生協、配分は「集荷・販売業者がやる」=農水省全国会議講演②「何を作っても10a12万円以上の手取りを確保」
    ・定例会見で「全国組織」の年内立ち上げを言及=全中
    ・資料—平成29年産水稲の作柄表示地帯別作況指数(農水省)
    ・くず米発生増も、価格・品質面に不安=全米工12月東日本情報交換会
    ・【需給俯瞰】12月8日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・12日に龍ヶ崎市で「第17回爲末大学食育学部」開催=日本製粉
    ・2018年カレンダー「カミーユ・ピサロ作品集」を制作=日本製粉
    ・「第5回レシピコンテスト」の結果を発表=築野食品工業
    ・【麦食品OutLook391】輸入パスタ特集⑥ 日欧商事 古代小麦パスタ、アッパー業態で引き続き支持獲得
    ・【麦食品OutLook392】輸入パスタ特集⑦ 野澤組 ロングは経時変化の強さ活かし、ビッフェ・式場の導入狙う
    ・【スポット紹介】麺業界展望~この人に聞く! 岡本製麺(株) 岡本守正代表取締役会長、「無塩めん」いち早く商品化
    ・資料—10月の輸入通関実績④小麦・大麦
    ・資料—10月の小麦粉輸出通関実績
    ・資料—平成29年産水稲の農家等使用フルイ目幅・10a当り玄米重の分布 
    ・29年産もち米第2回提示は全量落札 
    ・【ライスネット相場】業務用卸売精米市場/売買インフォ

2017年12月8日号

  • ・【BBN米価】12月第2週の全銘柄加重均14,325円(前週比▲20円)
    ・【需給俯瞰】12月7日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・最終実需者が産地に求める米・取組=農水省全国会議講演① わらべや日洋・戸田購買部長「相互理解の下で業務用米生産を」
    ・イネから発見、免疫活性化センサー蛋白質=明治大学ら研究チーム
    ・複数のコメ収量予測モデル使えば精度良く予測可能=農研機構ら
    ・29年産水稲、最大被害は「日照不足」、未熟粒割合24.4%=農水省調べ
    ・(公社)米穀安定供給確保支援機構 人事異動=1日付
    ・全農県本部5日付、新潟こしいぶき相対基準価格500円上げ14,800円
    ・若者の食・購買行動、情報源は意外にテレビ、一人中食も=富士経済
    ・来年1月に沖縄で「消費税の軽減税率制度導入に関する講習会」=食品産業C
    ・【麦食品OutLook390】輸入パスタ特集⑤ 日仏貿易 グルテンフリーパスタが引き続き伸長、既存店の回転アップに加え新規採用も
    ・【信用情報】山梨の食品スーパー(株)やまとが自己破産申請へ
    ・「鍋用ラーメン」好調、新製品も=東洋水産
    ・18日に第7回遺伝子組み換え表示検討会=消費者庁
    ・資料—10月の輸入通関実績③ケーキミックス・パスタ・グルテン
    ・資料—民間在庫の推移と産地別事前契約数量(農水省) 
    ・【ライスネット相場】低品位米・もち米市場/売買インフォ

2017年12月7日号

  • ・【米穀仲間相場 WEEKLY CHECK】ライスネットワーク・イン・ジャパン 低品位米の軟調な相場展開の影響か、SBS輸入米入札やや冷静な結果
    ・【需給俯瞰】12月6日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・液体試料限定の「食物アレルギー検査」キャンペーン=ビジョンバイオ
    ・【需給俯瞰】日本コメ市場価格11月下期、秋田こまち続伸15,756円
    ・資料—第5回席上取引結果(日本コメ市場・CR)
    ・20日に第3回SBS入札、予定数量2.5万t
    ・「風評被害」テーマに第1回原子力災害復興連携フォーラム=福島大・東大
    ・新たに18工場、「精米HACCP」認定55工場に、9工場は更新=精米工
    ・資料—主食用米等需要実績の推移(農水省)
    ・12月17日に徳島県で「健康食品の正しい利用」シンポ=消費者庁等
    ・1月23日に「地球温暖化への緩和策」テーマにセミナー=農林水産政策研
    ・食品系中小企業の2018年景況見通し、横ばいの「+19.4」=日本公庫
    ・【麦食品OutLook389】輸入パスタ特集④ 創健社
    ・大妻女子大とはくばくが〝麦ラボ〟設立、大麦の多角的な情報を発信
    ・パーム油調達基準で認証制度ヒアリング=東京五輪組織委・持続可能WG
    ・元・武田薬品工業取締役の本田信司氏を執行役員に起用=日清食品HD
    ・買収防衛策の廃止を決議=日清食品HD
    ・資料—10月の輸入通関実績②小麦粉・米粉調製品
    ・資料—10月末現在の産地別民間在庫(農水省) 
    ・【ライスネット相場】東日本市場/売買インフォ

2017年12月6日号

  • ・【米穀VIEW982】漂流する米政策 Ⅵ 平成30年産に向けて⑬ 髙木勇樹氏に訊く③ 到来する未知の世界に備え不連続・不可逆な対応を
    ・【需給俯瞰】29年産主食用収穫量は確定値730.6万t、作況100
    ・資料—平成29年産水陸稲のうち主食用米の確定作柄(農水省)
    ・30年産政府米買入入札、参加資格業者まだ113業者
    ・行田工場でFSSC2200取得、幸浦・春日部工場に続き3工場目=ミツハシ
    ・【需給俯瞰】12月5日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・第12回製粉技術セミナー、来年1月・3月に開催=東粉協
    ・食品企業の労働力不足が深刻化=日本公庫が調査
    ・糖質オフ商品がマイナス傾向、飲料の不振が影響=KSP-SPレポート
    ・【信用情報】山形の製麺業・まつだ食品(株)が自己破産を申請
    ・【麦食品OutLook388】輸入パスタ特集③ バリラジャパン バリラ社140周年、プロモ奏功しブランド認知度が向上
    ・資料—10月の輸入通関実績①小麦粉調製品
    ・小麦15万4,694tを提示=7日テンダー
    ・資料—29年産米の10月末現在産地別契約・販売状況(農水省) 
    ・【需給俯瞰】全集連29年産もち米、第2回年間契約提示は佐賀ヒヨク86.4t 
    ・【ライスネット相場】西日本市場/売買インフォ

2017年12月5日号

  • ・【米穀VIEW981】漂流する米政策 Ⅵ 平成30年産に向けて⑫ 髙木勇樹氏に訊く② 知事の玩具になっていないか、高級銘柄「ブーム」
    ・農水省第1回全国会議、30年産以降も国の関与求める声相次ぐ
    ・米定性検査とブレンド米検査でキャンペーン実施中=ビジョンバイオ
    ・【需給俯瞰】11月DI、需給横這い、価格下落の見通し=米穀機構
    ・【需給俯瞰】12月4日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・原料原産地表示、重量1位国表示「既に実施」50.5%=日本公庫が調査
    ・一方で「実施する予定はない」12.4%、パッケージ変更対応等に課題
    ・来年1月に「事業者向け食品表示法講習会」=東京都
    ・【麦食品OutLook387】輸入パスタ特集② 日本製粉
    ・イタリア産「フェラーラ」業務用の取り扱い開始、ブランド定着へ
    ・25年連続で元旦恒例「ニューイヤー駅伝」に協賛=山崎製パン
    ・【パン新商品】季節の素材を使用、冬季の消費を活性化
    ・【10月のパスタ】国内供給量4.4%増、通年でも前年上回るペース
    ・資料—2017年10月の米売れ筋POSベスト50販売業者((株)KSP-SP) 
    ・【ライスネット相場】裾そ物・古米市場/売買インフォ

2017年12月4日号

  • ・【月曜プラザ】身近なものから考える
    ・【米穀VIEW980】漂流する米政策 Ⅵ 平成30年産に向けて⑪ 髙木勇樹氏に訊く① 総選挙後も変わらない「官邸主導」
    ・【需給俯瞰】12月1日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・米価上昇・業務用米不足に懸念の声噴出=食糧部会論議 藤尾委員「米価が上がると業務用米生産が消極的になる」
    ・【需給俯瞰】29年産10月末、絶対量不足で契約先行87.6%
    ・JA秋田おばこ、未収金の存在認め「お詫び」文
    ・第3~4回MA一般米入札の商社別落札結果を公表=農水省
    ・2018年3月期第2四半期連結、価格改定進まず減収減益=理研農産化工
    ・鹿島工場の高出力ガスエンジンをリニューアル、電力自給70%に=昭和産業
    ・少女漫画と生ラーメンがコラボ 書き下ろし作品が「必ず読める」=東洋水産
    ・資料—10月の輸入食糧小麦買入委託契約(農水省)
    ・【10月の家計調査】米・パンの支出金額増、単価下落も数量増
    ・資料—10月の小麦粉売れ筋POSヘ゛スト50アイテム((株)KSP-SP)
    ・来年1月下旬に第1回30年産政府米買入入札、優先枠10万tに削減 
    ・SBS玉の買受資格業者名簿、兼松など増加で148業者=農水省 
    ・資料—MA米需給の推移 
    ・【ライスネット相場】量販店向け卸売精米市場/売買インフォ

2017年12月1日号

  • ・【BBN米価】12月第1週の全銘柄加重均14,344円(前週比▲28円)
    ・【需給俯瞰】11月30日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・【需給俯瞰】平成30年産生産量735万tに設定、再来年6末在庫180万tから逆算
    ・【需給俯瞰】第2回SBS入札、4年10か月ぶり全量落札 カルローズkg200円超え、過熱感に陰り
    ・都内百貨店で「だて正夢」東京プレデビューイベント開催=宮城県庁
    ・「検査技能検定協会」ホームページ開設、検定試験事業本格化
    ・【需給俯瞰】生産者戸当り平均在庫6月末確定値、5年ぶり増加の316kg
    ・滋賀県製麺工業協組「HACCP導入モデルセミナー」で導入実習
    ・消費税転嫁モニタリング10月調査、「全て転嫁できている」89.2%=経産省
    ・【麦食品OutLook386】輸入パスタ特集① 日清フーズ 「ディ・チェコ」2ケタ増、ロング・ショートともに伸長
    ・9・10日に「全国小学生クロスカントリーリレー研修大会」=日清食品HD
    ・10月末の内麦検査数量112.6万t、普通小麦1等比率85.5%
    ・資料—10月のプレミックス売れ筋POSベスト50アイテム((株)KSP-SP)
    ・資料—2017年10月の包装餅売れ筋POSベスト50メーカー((株)KSP-SP) 
    ・東北こまち上げ唱え16,000円台、平均は下げ唱え=コメ市場・CR席上 
    ・【ライスネット相場】低品位米・もち米相場/売買インフォ

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