米麦日報

バックナンバーの見出し一覧(2017年10月)


2017年10月27日号

  • ・【BBN米価】10月第4週の全銘柄加重均13,284円(前週比▲15円)
    ・【需給俯瞰】10月26日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
    ・契約栽培に向け、各産地が業務用米をPR=米マッチングフェア2017東京① 接販売拡大には取組を理解してもらうことが重要」
    ・資料—平成29年産水稲うるち・もち玄米9月末現在検査結果(農水省)
    ・前年の小麦粉価格引き下げ等で減収も高付加価値商品等で増益=日清製粉G本社
    ・業務用小麦粉価格を12月20日出荷分から改定=日穀製粉
    ・柄木田製粉、業務用小麦粉価格を12月20日出荷分から改定
    ・牧誠会長が代表権返上、取締役会長に=メルコホールディングス
    ・11月3日、「さぬきうどんタイムカプセル⑪」近未来と大正のうどん=吉原食糧
    ・日本冷凍めん協会など3団体がセミナー開催、100人以上が参集
    ・内麦の9月末検査数量95.8万t、普通小麦1等比率は88.6%
    ・資料—9月の菓子パン売れ筋POSヘ゛スト50アイテム(㈱KSP-SP)
    ・資料—9月・米の消費動向調査結果①(米穀機構) 
    ・【需給俯瞰】産地ごとに占う29年産米の行方 71 宮城相対400円引き上げ 
    ・【ライスネット相場】低品位米・もち米相場/売買インフォ

2017年10月20日号

  • ・【BBN米価】10月第3週の全銘柄加重均13,300円(前週比▲20円)  
    ・【需給俯瞰】10月19日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)  
    「和食文化を世界に発信!」=神明・藤尾社長②
    ・「20年、30年経った時も、日本の美味しいお米をお腹いっぱいに」
    ・東日本はもちの争奪戦か=全米工10月東日本情報交換会  
    ・全農パールライス「無洗米GABAコシヒカリ」機能性表示食品で受理  
    ・業務用小麦粉価格を12月20日納品分から改定=近畿製粉  
    ・熊本製粉、12月20日出荷分から業務用小麦粉価格を改定  
    ・11月の「ドイツフェスティバル2017」に出展=ドイツパン研究会  
    ・10月物価モニター調査、食パンが前月比0.4%高=消費者庁  
    ・顧問に佐々木康雄氏、カナダミッションを派遣=製粉協会  
    ・ヘルシー食のお好み焼を国内外へ普及=オタフクソース  
    ・創業95周年を記念し、学習まんが「お好み焼のひみつ」を寄贈
    ・第一屋製パン㈱人事異動=10月21日付  
    ・需要開拓目指す“少し尖った”新商品2品発売=日清食品冷凍  
    仕上げを楽しむカルボナーラ、〝新調理法〟のとろみ辛味噌ラーメン
    ・資料—9月のチルド麺売れ筋POSヘ゛スト50アイテム(㈱KSP-SP)  
    ・【需給俯瞰】29年産もち米年間契約第1回提示は6,718.29t  
    ・【需給俯瞰】全集連29年産もち米、第1回年間契約提示227.10t  
    ・11月9日、都内で「食育健康サミット2017」=米穀機構・日本医師会  
    ・【ライスネット相場】低品位米・もち米市場/売買インフォ

2017年10月19日号

  • ・【米穀仲間相場 WEEKLY CHECK】ライスネットワーク・イン・ジャパン  
    新潟コシヒカリ、関東コシなどに吊られやや堅調に
    ・【需給俯瞰】10月18日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)  
    ・「和食文化を世界に発信!」=神明・藤尾社長①  
    「米卸は努力をしていない。精米して売るだけ」
    ・11月21日出荷分から「サトウのごはん」初の一部値上げ  
    ・【交叉点】来年の北海道米CMもマツコさんに内定?  
    ・輸入麦SBS区分Ⅲ第1回入札、5万8,240tが落札=農水省  
    ・三井農林が大阪大学と次世代機能性食品開発で共同研究講座開設  
    ・立命館大学と「食マネジメント」教育で包括協定締結=JF  
    ・「WFPチャリティーエッセイコンテスト2017」実施=国連WFP協会  
    ・【9月のパスタ】業務用がロング・ショートともに増加  
    ・【麦食品OutLook383】国産パスタ特集③ 昭和産業  
    「蒟蒻効果」好スタート、太麺は家庭・業務用ともに続伸
    ・11月8日に講演会、食品表示基準に基づくパン等の表示ポイント=パン技研  
    ・11月17日に宇都宮で「パスタ大学2017」=日本パスタ協会  
    ・資料—9月の乾麺売れ筋POSヘ゛スト50アイテム(㈱KSP-SP)  
    ・資料—2017年9月の加工米飯売れ筋POSヘ゛スト50アイテム(㈱KSP-SP)  
    ・【需給俯瞰】第4回MA一般米入札も全量落札、1.5か年ぶり中国産=農水省  
    ・【ライスネット相場】東日本市場/売買インフォ

2017年10月18日号

  • ・今年のCMはマツコDXと寺田心くん起用=北海道米販売拡大委員会  
    ・29年産道産米は「例年になく良い」=北海道米販売拡大委員会  
    ・全米工10月西日本席上、成約5件163.6tで成約率35.31%  
    ・24日に金色の風、新之助、いちほまれ食べ比べイベント=全中  
    ・福岡「実りつくし」を種苗法登録=農水省  
    ・【需給俯瞰】10月17日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)  
    ・【シリーズ米用途改革Ⅲ】⑤「ノングルテン」表示解説=農水省・新規用途米推進班 
    ・2020年の創立80周年に向け中期ビジョン「MACS80」策定=旭製粉  
    ・12月20日出荷分から業務用小麦粉の特約店向仕切り価格を改定=千葉製粉  
    ・業務用小麦粉価格を12月20日出荷分から改定=鳥越製粉  
    ・11月22日に第64回経営技術総合研究会開催=鳥越製粉  
    ・機能性表示食品の臨床試験、安全性の評価報告書を公表=消費者庁  
    ・届出受理から1年後の機能性表示食品、14%は販売実績なし=消費者庁  
    ・外食と連携した新商品開発事業者を公表=米麦改良協会  
    ・小麦12万3,736tを提示=19日テンダー  
    ・【交叉点】〝まるでマンガ〟  
    ・【麦食品OutLook382】国産パスタ特集② 日本製粉  
    ・DHA配合で減塩タイプの「海老あんかけ焼そば」=マルハニチロ  
    ・資料—9月のカップ麺売れ筋POSヘ゛スト50アイテム(㈱KSP-SP)  
    ・資料—10月の世界米穀需給予想(アメリカ農務省)  
    ・【ライスネット相場】西日本市場/売買インフォ

2017年10月17日号

  • ・29年産主食用販売計画9.1万t、全量全袋検査は継続実施=福島米懇談会
    県庁「風評という言葉に逃げない」「検査を止めるとは一切言っていない」
    ・「金色の風」県外デビューイベントに“金色の"のんさん登場=岩手県庁  
    ・【需給俯瞰】10月16日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)  
    ・日本品質を海外に向けアピール=“日本の食品"輸出EXPO②  5~6
    即席麺や冷凍うどん、米のグラノーラが海外バイヤーの関心集める
    ・12月20日出荷分から業務用小麦粉価格を改定=日本製粉  
    ・「第6回能登半島すずウルトラマラソン」に協賛=日本製粉  
    ・昭和産業、12月20日出荷分から業務用小麦粉価格を改定  
    ・業務用小麦粉価格を12月20日出荷分から改定=日東富士製粉  
    ・RCEP交渉第20回会合、韓国・仁川で28日まで開催  
    ・11月に「中小企業における外国人雇用の現状と課題」シンポ=日本公庫  
    ・【麦食品OutLook381】国産パスタ特集① 日清フーズ  
    容量・タイプ問わず幅広い品揃え、全般に堅調な動き
    ・〝究極のTKG〟とチキンラーメンがコラボ=日清食品  
    ・資料—9月のインスタント袋麺売れ筋POSヘ゛スト50アイテム(㈱KSP-SP)  
    ・資料—2017年9月の米売れ筋POSヘ゛スト100アイテム② (㈱KSP-SP)  
    ・【ライスネット相場】裾そ物・古米市場/売買インフォ

2017年10月16日号

  • ・【月曜プラザ】「低アレルゲン化」小麦粉開発に道  
    ・9月の米売れ筋POS、新米シーズンなのに金額・数量とも前月比減  
    ・前年比kg単価25円高で売上数量4.5%減、もう始まっている需要減退
    ・【需給俯瞰】産地ごとに占う29年産米の行方 69 秋田・栃木が相対値上げ  
    ・18日に第4回MA一般米入札、予定数量5.8万t  
    ・11月、食糧会館で米政策・飼料用米に関する意見交換会=飼料用米協会  
    ・11月、新宿西口で「秋の米菓まつり2017」開催=全国米菓  
    ・【需給俯瞰】10月13日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)  
    ・資料—29年産米の9月末現在相対価格・相対契約数量(農水省)  
    ・12月20日出荷分から業務用小麦粉価格を改定=日清製粉  
    ・「総合紛体食品素材メーカーとして貢献」熊本製粉70周年記念経営セミナー  
    ・「おいしさと健康」テーマに8新製品=熊本製粉新製品  
    ・日本品質を海外に向けアピール=“日本の食品”輸出EXPO①  
    ・製粉では専用粉、麦二次加工では付加価値商品が関心集める
    ・大阪で「米国産ソルガムきび クッキングデモ&試食会」=アメリカ穀物協会  
    ・穀物茶「コメとムギ」を発売、女性チームが企画・開発=サーフビバレッジ  
    ・【信用情報】石川の洋菓子製造小売㈲ナチュールプログレが自己破産申請へ  
    ・豪州、アルゼンチンでの天候懸念、10月のシカゴ小麦価格4.44ドル  
    ・資料—2017年9月の米売れ筋POSヘ゛スト100アイテム①(㈱KSP-SP)  
    ・【ライスネット相場】量販店用卸売精米市場/売買インフォ

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