畜産日報

バックナンバーの見出し一覧(2018年1月)


2018年1月25日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】売行き鈍いが需給は均衡 豪州産は来週入船もタイト感継続か、米国産成約終了、1月生産分と変わらず
    ・12月輸入は牛肉4.8万t、豚肉8.0万t、鶏肉4.5万tか—貿易速報から本紙推計
    ・1月牛肉輸入4.3万tで、豚肉は7.4万t、鶏肉は4.6万t—振興機構需給予測
    ・大阪で新春年頭会議を開催—日本ハム・ソー組合・関西支部 不透明な状況が続くなか、業界が団結して対応していくべき—小森支部長 ハム・ソー生産量、過去最高となる55万4千tに届く見込み—宮島専務理事
    ・ワクチン接種による防疫対策の難しさ露呈、韓国担当官が講演-農水省主催会議
    ・2月に宮崎市で天皇杯受賞の香川畜産「口蹄疫からの復興と地域貢献」講演
    ・1月豚肉ロース価格は1.7%上昇、クリスマス・年末年始の消費は30代が「増加」
    ・焼肉ビジネスフェア2018、人手不足に対応した一次加工品などを紹介 こだわりのブランドミートのほか、差別化につながるメニューも提案
    ・直火焼ローストビーフ275gが2位に―12月POSその他加工肉
    ・林原の新社長に安場直樹氏(4月1日付)
    ・サンリオの人気キャラクター「ぐでたま」とイースター限定コラボ—伊藤ハム
    ・「規格認証と企業戦略に関する説明会」2月に東京と大阪で開催
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(24日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング⑥(17年12月・その他加工肉)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・資料―農水省提出予定法案、卸売市場法及び食品流通構造改善促進法改正

2018年1月24日号

  • ・【関東・関西の輸入フローズン牛肉仲間相場】外貨高・不需要期で市中静か
    ・【18年上半期の肉牛出荷見通し】黒毛は微増、交雑前年並、乳雄7%減で推移か
    ・[訃報] 日本ハム執行役員工藤健雄氏が死去
    ・大社修司執行役員海外事業本部管理統括部長が豪州事業部長に—日本ハム
    ・規制改革推進会議、卸売市場などを議論、地域活力創造プランに異論出ず
    ・12月末の牛飼養頭数0.7%増384万頭、黒毛は2.6%増と回復傾向—家畜改良C
    ・大阪で国産鶏肉を用いた給食レシピの調理講習会を開催―日本食鳥協会
    ・17年食品業界ヒット商品番付、「サラダチキン」が西方張出大関に
    ・日本アクセス「春季フードコンベンション」東日本会場開催「アンチバイオテックフリーチキン」展開、販促向けに冷食活用レシピ動画提案
    ・豚肉・鶏肉は好調、牛肉は相場高で好不調が分かれる―12月スーパー3団体
    ・1位に焼豚一番540g、10位のうち7商品が入れ替わり—12月POS焼豚
    ・外食アワード2017にテンコーポレーション、がんこフードなど—外食記者会
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(23日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング⑤(17年12月・焼豚)
    ・資料―食肉加工品生産数量調査報告・17年11月分(ハムソー組合) 
    ・資料―食肉加工品仕向肉量調査報告・17年11月分(ハムソー組合)

2018年1月23日号

  • ・大阪市中央卸売市場食肉市場開設60周年記念式典・祝賀会を開催 今後も関西一円に食肉を供給できるよう努力してゆく—杉本社長
    ・対マカオ、対インドネシア輸出牛肉取扱施設、それぞれ新規1施設追加
    ・【乳雄去勢(B2、B3)パーツ相場】ロース一転強保合、赤身系は堅調
    ・11月加工仕向肉量2.5%増4.2万t、輸入豚肉3.9%増、シーズンド7.0%増
    ・18年下期の畜肉生産も増産基調、牛肉は6%増、豚肉は5%増-USDA
    ・畜産課長会議〈下〉 オールジャパンでの輸出促進、協議会でPRノウハウ蓄積 台湾牛肉輸出再開で、輸出額は大きな伸び、輸出ニーズに合わせ解禁協議進める
    ・11月ブロイラーひなふ化羽数は1.9%増、7カ月連続前年増に—種鶏孵卵協
    ・新工場稼働でローストビーフ・ポークの豊富なラインアップ訴求—滝沢ハム
    ・横浜市内でカナダビーフ親子教室、桝谷シェフが手軽なレストランメニュー伝授 取扱い店舗地域の親子連れ30人参加、親子でカナダビーフに親しむ-CBII
    ・豚肉のみ使用のJAS特級「特撰あらびきグルメポークウインナー」—伊藤ハム 切り落としタイプ「燻工房」シリーズからベーコンと焼豚発売—伊藤ハム
    ・いつも新鮮ハーフベーコン33g×3が5位に上昇―12月POSベーコン
    ・ブラジルSECEX、17年鶏肉・豚肉の輸出実績公表
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(22日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング④(17年12月・ベーコン)
    ・資料-17年11月の都道府県別枝肉生産量

2018年1月22日号

  • ・12月鶏肉輸入量は4.5万tと予測、うちブラジルは3.2万t—輸出入協予測
    ・「大麦牛」をアンガス種に一本化へ—日本ハム・井上食肉事業本部長 タイ・パナス社出資で海外鶏肉事業を強化—大社海外事業本部長 展示会では関連3社共同で「欧州マルシェ」ブースを展開—板東関連企業本部長
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】(19日)落ち着いた動き、テールが玉薄に
    ・初の「和牛甲子園」、優勝は岐阜県立飛騨高山高校、単価3,505円で全農M購入
    ・11月ハムソー生産5.0%増5.0万t、ウインナー7.7%増、ハム7.9%増
    ・[畜産課長会議〈上〉]畜産クラスター事業、生産効率向上要件を選択可能に 効率向上で供給拡大を図る取組みを支援、基準単価見直しや家畜導入月齢緩和も
    ・4種のチーズのクリスピーピザ203gが5位から2位に上昇―12月POS洋惣菜
    ・欧州委が農産品振興予算を拡充、域外市場への輸出拡大へ、総額1億7千万€
    ・「大きくなれよ チキンハンバーグ40周年記念」CP実施—丸大食品
    ・ジッパー付「マジ旨」シリーズから「ロングウインナー」発売—伊藤ハム
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(19日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング③(17年12月・洋惣菜)
    ・資料―17年11月の都道府県別と畜頭数(農水省統計部)

2018年1月19日号

  • ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】国産はスソ物、輸入Cはヒレに動き
    ・【関東、国産・輸入鶏肉仲間相場】国産は需要、生産ともそこそこで保合に
    ・農水省が畜産課長会議、畜産発展のため、国・都道府県との相互連携を図る
    ・17年度補正、18年度の振興事業の実施主体候補者公募—農畜産業振興機構
    ・2月に大阪、東京で18 年プロジェクションセミナー開く—MLA
    ・中計パート5の総仕上げと次の中計に向け、展示会を成功へ—日本ハム畑副社長 春キャンペーンに「ワンピース」を継続活用—川村加工事業本部長
    ・「第4回日本ジビエサミット」で「料理セミナー」を実施—辻調理師専門学校
    ・新たにサラダチキン4品、同ソーセージ2品を投入—滝沢ハム展示会 スープ仕立てハム・ベーコン、スティック「そのまま食べるソーセージ」
    ・18年度のHACCP導入目指し取組み強化を—東京市場関係団体新年会
    ・畜肉販売などの食品事業の経営権をエスフーズに譲渡—ホクリヨウ
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(17日)
    ・食肉流通センター輸入豚肉・輸入牛肉部分肉相場(1月1日~15日)
    ・資料―17年11月分・食肉関係輸入通関実績⑨
    ・資料―17年11月の全国と畜頭数・枝肉生産量(農水省統計部)

2018年1月18日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】(17日)商い静か、米国産成約始まる 豪州産は引き続き玉薄、米国産は2週間分の通関も余剰感なし
    ・「カスタマーファースト」をテーマに、ニッポンハムグループ展示会 生活の多様化を背景に独自の食卓調査を踏まえた「食卓MD」を提案
    ・【18年の鶏肉需給の展望】前半で輸入量落着き、需給は安定した推移となるか 17年前半は、国産品・輸入品とも高騰、国産モモ2月に高値に 6月に国産モモ下落、以後は落ち着いた推移を続ける
    ・「でか焼鳥」1周年調味料リニューアル、「もっとでか焼鳥」も発売—ローソン
    ・すき家で「おでんフェア」「しじみ汁フェア」開催、牛丼とのセットを値引き
    ・「チーズタッカルビ定食」発売、濃厚なチーズとゴロっとしたチキン使用—松屋
    ・300gと食べ応え満点の「肉厚ハンバーグ」シリーズ―福留ハム・春の展示会 「JAS特級あらびきポークウインナー」小袋タイプ展開しラインアップ強化 ウインナー全体を上昇気流にのせ、ハンバーグ全体の層を厚く—中島社長
    ・11月牛肉輸出、前年比46%増19.3億円、台湾向けが約4.8億円に 1~11月累計の輸出額42%増の162億円、輸出量は42%増の114.7t
    ・香薫あらびきウインナー大袋630gが9位に—12月POS畜肉ソーセージ
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(17日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング②(17年12月・畜肉ソーセージ)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・資料―17年11月分・食肉関係輸入通関実績⑧

2018年1月17日号

  • ・【関東・関西の輸入フローズン牛肉仲間相場】外貨高が続く中で僅かに円高に
    ・【今年の牛肉の需給の展望】〈下〉 輸入牛肉の動向、17年は15%増57.6万t 変動大きいが需要堅調、18年は米国現地高で微減に、豪州産は生産回復で増加へ
    ・【18年牛内蔵の展望】焼肉業態に支えられ好調、豪州産の数量増で下げ基調か
    ・朝の新定番“鉄ポップ”を大阪で紹介、25日までポップアップスタンド—MLA ローストビーフを朝食に、手軽に鉄不足を解消し、冬の女性の元気を応援
    ・香川県AI振り返り「性情解析をしっかりやっていく」—齋藤農水大臣
    ・豚肉で初のP.M.S.判定、11日までに30頭を実施、今後も継続の意向-日格協
    ・JA全農が初の高校生の牛枝肉共励会「和牛甲子園」、全国15校が競い合う
    ・「HACCPチャレンジ」、岩手畜産流通センターなど32件を追加登録—厚労省
    ・ブロイラー事業者を中心にGAP団体認証をモデル検証へ-農水省
    ・朝のフレッシュロースハム37g×3が3位に上昇—12月POS畜肉ハム
    ・検査検体数・ウイルス検出率2倍へ「5羽」から「11羽」に増羽-農水省
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(16日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング①(17年12月・畜肉ハム)
    ・資料―17年11月分・食肉関係輸入通関実績⑦

2018年1月16日号

  • ・【今年の牛肉の需給の展望】〈上〉 17年の牛肉の総供給量は90.3万tに拡大 国内生産が微増の32.7万t、輸入量は15%増の57.6万tと好調
    ・【国産牛肉の動向】 17年12月は和去A3など大衆規格が高騰、年明けに急落 下げ基調は変わらず18年の相場は17年を下回って推移へ
    ・【乳雄去勢(B2、B3)パーツ相場】肩ロース息切れ、赤身系は堅調続く
    ・自民党AI対策本部、防疫対応に万全期すよう求める、制限解除2月5日見込み
    ・ワタナベフーマック創業80周年記念祝賀会を開催、取引先など350人が出席 「20年後の100年企業に向けて新たなる挑戦を続ける」と渡邊将博社長
    ・香川HPAI・防疫措置すべて完了、順調にいけば2月5日午前0時に制限解除
    ・日本キャリア工業が「第15回新機械振興賞 機械振興協会会長賞」を受賞「スライス肉自動盛付スライサーの実用化」で大幅省人化、異物混入リスク低減
    ・12月対日豪州牛肉船積2.9%増の2.4万t、年間は10.6%増29.2万t—MLA
    ・「バニラヨーグルト25周年ハローキティ グッズプレゼント」CP実施―日本ルナ
    ・SMP副社長に入江泰明氏-スターゼン2月1日付人事
    ・林兼産業人事異動(1月15日付) 
    ・「HACCPチャレンジ」、榛名十文字ミートなど5件を追加登録—厚労省
    ・農場HACCP認証農場にコーシン阿蘇大津ファームなど6農場認証—中畜
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(15日)
    ・資料―17年11月分・食肉関係輸入通関実績⑥

2018年1月15日号

  • ・【今年の豚肉需給の展望】18年の供給量は微増、相場は落ち着いた展開に 年間の供給量は1%増184万tか、高値圏内ながら前年下回る局面も
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】チルドのアウト・ハンテン・タン、一時タイトに
    ・牛マルキン11月、交雑5.6万円、乳用2.0万円の概算払発動—農畜産業振興機構
    ・日食協の新年賀詞交換会「社会変化に対応できるよう準備の一年に」と中須会長
    ・香川HPAI・疑似患畜が確定、12日夜までの防疫措置完了を目指す
    ・11月の豚肩肉調製品輸入4.8%増1.2万t、累計では9.4%増の12.5万t
    ・【国産豚肉の取組み】全日本豚枝肉コンクール名誉賞受賞、日吉ファーム 京都府内でブランド食肉「京都ぽーく」「京丹後高原豚」を肥育
    ・カナダ・エルビーミート社の輸入停止措置を解除-厚労省
    ・17年度輸出に取り組む優良事業者表彰、サンキョーミートが大臣賞に—農水省
    ・17年3Qの乳用種への黒毛交配率34.4%、北海道22.5%-AIJI
    ・卸・小売業のアディレクト・シンガポールと資本業務提携—スターゼン
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(12日) 
    ・資料―17年11月分・食肉関係輸入通関実績⑤

2018年1月12日号

  • 畜産日報
  • ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】(11日)在庫持越しもあり、荷動き弱い
    ・【関東、国産・輸入鶏肉仲間相場】(11日)国産モモ上昇、ムネは需要堅調
    ・1月の鶏肉需給展望 12月モモは最需要期で大きく上昇、ムネも需要強く保合 1月は月末に向けモモ下落も、月間平均では12月と同水準か
    ・食肉等の製造・卸売事業が好調、売上高・利益とも2ケタ増—エスフーズ決算
    ・第2弾として「#Are you ゲンキ」でボケてお肉を当てよう!開始—MLA
    ・香川県のAI疑い事例、防疫措置への移行は再検査の結果で判断へ—農水省
    ・日冷倉・東冷倉新年会、「物流サービス高度化へ的確にサポート」と大谷会長
    ・11月ソーセージ輸入は6%増の3,041t、米国、中国が増加に転じる
    ・ジョンソンヴィル・ジャパンがロゴを刷新、創業当時の思い込める
    ・EU17-30年農業見通し、畜産物生産量はほぼ頭打ちで輸入拡大 30年までの豚肉生産はほぼ横バイ推移、牛肉は酪農の牛群再構築で減少見込み
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(11日)
    ・資料―17年12月の省令価格、畜産物卸売価格の推移
    ・資料―17年11月分・食肉関係輸入通関実績④

2018年1月11日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】年末年始はまずまずの動き 豪州産は各アイテムで玉薄、米国産は外貨高で成約した分の手当てへ
    ・【1月の牛肉需給展望】12月の予想外の高騰から1月は11月を下回る水準へ 和去A5は2,850円前後、A3は2,200円前後か
    ・香川で今季初のAI疑い事例、疑似患畜と判定されれば未明から防疫措置に
    ・「さらなる情報提供で需要創出、春夏にもチキン祭りを」—食鳥協・佐藤会長
    ・鶏肉専用の調味料開発し料理提案、香港・ベトナムなどでのジャパンチキン普及
    ・米久おいしい鶏が「しずおか農林水産物認証」を取得、県産訴求を強める
    ・三菱食品が2020年に東京・小石川へ本社機能を集約移転
    ・【17年年末流通店頭調査〈下〉】食肉加工品、年末年始向けアイテム(北摂・奈良)
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(10日)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・資料―17年11月分・食肉関係輸入通関実績③

2018年1月10日号

  • ・【関東・関西の輸入フローズン牛肉仲間相場】(9日)外貨高・内貨安から脱却へ
    ・1月の豚肉需給展望 上げ要因少なく、上物税抜きで440~450円か
    ・出荷は前年比3%増の予想、中旬以降ジリ下げに
    ・チルド牛肉の年度累計16%増、トリガー残枠4.5万t-財務省告示
    ・農水省1月1日付人事異動
    ・「静岡県産 大地のハーブ鶏」が「しずおか農林水産物認証」受ける—米久
    ・2月イタリアミラノ市で「和牛メニューの開発・発信に係るプロ向けセミナー」
    ・センターの更新必要な時期に、計画の具体化へ—小林食肉流通センター理事長
    ・「日EU・EPAにおけるGIの取扱いに関する説明会」開催—農水省
    ・生産基盤が徐々に強化されることを期待―南港市場新年互礼会で杉本代表理事
    ・東京食肉組合が賀詞懇親会、「ワンチャンスをモノにする一年に」と佐藤理事長
    ・食肉・食鳥肉販売業の仕入価格は67%で「上昇」、経営に88%が影響—公庫
    ・レンジですぐ「だしが染み込む豚肉と野菜の鍋うどん」発売—セブンイレブン
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(9日)
    ・食肉流通センター輸入豚肉・輸入牛肉部分肉相場(12月16日~31日)
    ・資料―17年11月分・食肉関係輸入通関実績②

2018年1月9日号

  • ・輸入品在庫は10.7万tと再び減少、輸入品出回り4.3万t―11月牛肉需給
    ・輸入在庫は前年比4%増の15万t、国産在庫1.6万t・3%減-11月豚肉需給
    ・鶏肉在庫17.8万tに増加、輸入品在庫は15.1万tに—11月鶏肉需給
    ・牛肉は減、豚肉・鶏肉は増、国産品は3畜種とも増、輸入品は牛で減—11月在庫
    ・中畜新年賀詞交歓会「今年は体質強化、国際競争力強化へ出発点」と中須副会長 肉事協山氏理事長らが抱負、担い手の増頭対策、養豚チェックオフへの支援要請
    ・日鉄住金物産人事異動1月1日付
    ・勝利へのこだわりとファミリーという意識をもった1年に—日本ハム・末澤社長
    ・肉豚は147万頭0.4%増、和牛微減、稼働日数の減少で—11月流通統計
    ・成長と収益性の源は「商品力」「ブランド」の向上—伊藤ハム米久HD宮下社長
    ・牛肉減、豚肉・鶏肉は増、鶏肉は5万tを超える水準に—11月都内在庫
    ・「100年企業」へ、まずは70周年の今年を飛躍の年に—スターゼン中津濵社長
    ・投資やアライアンスを含む成長戦略の立案を—日鉄住金物産・樋渡社長
    ・名古屋店を愛知県春日井市に移転—なんつね
    ・16年の農業産出額、畜産は1.4%増の3兆1,626億円—農水省 肉用牛は高品質な牛肉の増加で7.3%増も、豚は価格落着き1.5%減少 地域別には九州4.0%増、北海道7.3%増、東北3.0%増、関東・東山は0.9%減 県別1位は肉牛・鹿児島1,245億円、豚・鹿児島723億円、肉鶏・宮崎730億円
    ・仏ランド県でLPAIが発生、家きん肉などの輸入停止—農水省
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(5日)
    ・資料―17年11月分・食肉関係輸入通関実績①

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