畜産日報

バックナンバーの見出し一覧(2018年3月)


2018年3月30日号

  • ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】年度末の最終週でC、Fとも荷動き弱い
    ・【関東ブロイラー国産品、輸入品仲間相場】需要期に向け手羽が先行で動く
    ・牛肉2万t・前年比18%増、豚肉6.8万t・1%減—2月畜産物輸入 鶏肉は4.7万t・2%増、家きん調製品3.7万t・35%増
    ・チルド17.8%増の2.0万t、フローズン27.1%減1.7万t―2月牛肉輸入
    ・アンガスビーフを価格強化、1ポンドステーキを1千円以下で発売—西友
    ・2月豚肉輸入は0.9%減の6.8万t、チルド1.9%増、フローズン3.1%減
    ・2月鶏肉輸入量は2.0%増の4.7万t、前年比でブラジル減少、タイ増加
    ・広島で福留ハム会長・福原康彦氏の旭日小綬章受章祝賀会を開催
    ・血痕異物の分析キット発売、偽陽性が少ない試薬を採用—ビジョンバイオ
    ・2月黒毛和種は前年比9%安の76.5万円、9カ月連続で前年価格割れ—素牛価格 ヌレ子価格も4割高、資源不足で高値継続の見通し
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(29日)
    ・資料―2018年2月分・食肉関係輸入通関実績①

2018年3月29日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】(28日)豪州・米国とも市中玉なし 豪州産チャックロール成約済みに流れるのみ、米国産は外貨高で手当て絞る
    ・豪州WAGYUの生産量は今後4年間で倍増—東京市場卸商組合が現地視察 輸出先の中国・韓国などアジア・EU・中東諸国での豪州WAGYU需要高まる
    ・各輸出事業者による輸出の現状と輸出戦略—日本畜産物輸出促進協議会 各市場で和牛の認識高まる、現地ブロガーを活用したPR活動に注力
    ・「おかげさまで創業90 周年熟成キャンペーン」を実施—伊藤ハム 「雪室熟成和牛サーロインステーキ」などの“熟成"キーワードの食品を贈呈
    ・中国が米国からの豚肉など128ラインに追加関税の計画—振興機構海外情報
    ・丸大食品役員人事
    ・【18年春の食肉加工品の動向】⑤ 丸大食品 「朝ハレ」シリーズ立ち上げ、「あらびきウインナー」など5品展開
    ・【18年春の食肉加工品の動向】⑥ JA全農ミートフーズ 国産原料のNB商品に注力、業務用商品のラインアップ拡充
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(28日)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・資料—食肉需給の推移(出典:農畜産業振興機構) 
    ・資料—食肉の卸売価格・肉用子牛取引価格の推移(出典:農畜産業振興機構)

2018年3月28日号

  • ・【関東・関西の輸入冷凍牛肉仲間相場】ショープレ下げ目線も底堅いか
    ・畜産物輸出促進協議会が活動報告会、海外PR活動を積極的に実施 豚肉は香港に加えシンガポールも有力視、鶏肉は香港でレシピ訴求
    ・【18年春の食肉加工品の動向】③ 伊藤ハム グランドアルト、“熟成"を強調、「特撰あらびきグルメポークウインナー」投入
    ・【18年春の食肉加工品の動向】④ プリマハム サラダチキン拡充し市場拡大図る、素焼きハンバーグなど新たな切り口で展開
    ・1年ぶりに韓国で口蹄疫の発生を確認、注意喚起促す動物衛生課長通知—農水省
    ・焼肉FRは客足好調で売上高9.5%増、15カ月連続で前年上回る—JF
    ・グリーンコープ連合のウインナーに景表法違反、添加物不使用うたい優良誤認
    ・ピュアディッシュ、本格的料理を楽しめる冷凍ブランド「MAMAMA」を展開
    ・4位に札幌やわらか焼肉ロース400×3が上昇―2月POSその他加工肉
    ・4月に「CAB ANGUS STEAK Fair」開催—ロイヤルホスト
    ・ジューシーハンバーグ弁当、炙り焼三元豚のねぎ塩カルビ重を発売—ファミマ
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(27日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング⑥(18年2月・その他加工肉)
    ・資料―畜産物の輸出をめぐる情勢について(出典:農水省)

2018年3月27日号

  • ・2月の牛肉輸入量前年比7%減、4月フローズン3.7万tの見込み-機構需給予測 チルド豚肉は3万t台の輸入つづく、2~3月鶏肉輸入量は2ケタ増
    ・【乳雄去勢(B2、B3)パーツ相場】(26日)かたロース苦戦
    ・【18年春の食肉加工品の動向】①サラダチキン・簡便・健康訴求など勢ぞろい
    ・【18年春の食肉加工品の動向】② 日本ハム サラダに「ミートデコレ」、「切り落としシュレッドビーフ」発売
    ・フリーデン、全ての肥育農場でJGAP認証を取得
    ・松屋フーズ4月1日付担当職務変更・人事異動
    ・10カ月のロングランで「創業90周年 感謝をずっとキャンペーン」—伊藤ハム 商品券や黒毛和牛プレゼント、絶対もらえるコースではおこめ券プレゼント「JTB旅行券3万円分」など当たる「ラ・ピッツァ発売15周年」CP—伊藤ハム
    ・3月の全米フィードロット飼養頭数は前年比9%増と増加基調—USDA
    ・カウボーイ家族メニュー改定、「手作りアンガスチョップドハンバーグ」など導入
    ・尾家産業が3品のPB商品を発売
    ・3位に切り落とし焼豚145gが上昇―2月POS焼豚
    ・景況DI、肉用牛は単価下落で大きく低下、養豚・ブロイラーは上昇—日本公庫
    ・日本食肉流通センター人事異動、GW期間中の市況速報の予定を公表
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(26日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング⑤(18年2月・焼豚)
    ・資料―18年1月分の配合・混合飼料の用途別都道府県生産量
    ・資料―18年1月分の配合、混合飼料の用途別、出荷先別数量(農水省)

2018年3月26日号

  • ・北海道とNZ「羊協力プロジェクト」始動、向こう10年間で10万頭規模に増頭
    ・18年2Q月期の配飼価格を1,100円値上げ、2期連続—全農
    ・低需要部位を活用した試食会を開催、出汁スープや調味料など加工品4品 レシピはササミハムやレバーコンフィなど10種類を紹介—食鳥協会
    ・農林水産物輸出、19年1兆円目標に向けて取組は加速化—齋藤農水大臣
    ・2月スーパーの畜産物の販売は前年比2.6%増、加工品の動きも好調
    ・畜産は11カ月連続でプラス推移、鍋商材が好調—2月スーパー3団体
    ・自社銘柄「六穀豚」使用の「素材を極めるシリーズ」が新登場-米久
    ・「食物アレルギー対応食 料理コンテスト」結果公開—ニッポンハム食の未来財団
    ・JA全農4月1日付人事異動
    ・1月配飼生産量、養鶏、養豚、肉牛いずれも増、配合・混合飼料計で2.6%増
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】(23日)チルド焼き材玉薄、相場も上げ基調
    ・10位にボリュームパックベーコン240gが登場―2月POSベーコン
    ・阪急オアシス4月1日付人事異動
    ・中国が米国産鶏肉などへの補助金相殺税と反ダンピング税取りやめ—機構情報
    ・ロイヤルホールディングス役員人事
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(23日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング④(18年2月・ベーコン)
    ・資料―食肉加工品仕向肉量調査報告・18年1月分(ハムソー組合)
    ・資料-食肉、鶏卵の全国平均小売価格(各週)の推移

2018年3月23日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】(22日)市中玉なしが続く 豪州産はグラスのオファーも細る、米国産の4月生産は必要最小限の手当て
    ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】(22日)生鮮・凍結ともに荷動き静か
    ・【関東、国産・輸入鶏肉仲間相場】(22日)全体的に荷動きは静か、相場は軟調
    ・ウルグアイ産牛肉、アルゼンチン・パタゴニア産牛肉の輸入解禁了承—農水省
    ・1月加工仕向肉量1.3%増3.2万t、輸入豚肉1.4%増、シーズンドほぼ前年並み
    ・全肉連が「HACCP普及推進事業マニュアル作成専門部会」開催 3年間の事業の初年度として、今年度は初めて触れる人向けのパンフレット作成
    ・JA商談会でAmazonフレッシュの取組みついてアマゾン白子事業本部長が講演 鮮度維持へ異なる温度帯で商品管理、データ分析で在庫ロス低減
    ・10位にチキチキボーン245gが上昇―2月POS洋惣菜
    ・マルエツ溝の口店がリニューアル、ハム・ソーで「美食健康コーナー」設置
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(22日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング③(18年2月・洋惣菜)
    ・資料―食肉加工品生産数量調査報告・18年1月分(ハムソー組合)
    ・資料―鶏肉の1人当たり家計消費量、卸売・小売価格の推移

2018年3月22日号

  • ・【関東・関西の輸入冷凍牛肉仲間相場】ショープレ、先は800円割れの声も
    ・2月輸入は牛肉3.5万t、豚肉6.7万t、鶏肉4.9万tか—貿易速報から推計
    ・1月ハムソー生産2.2%増3.8万t、ウインナー3.5%増、ハム類7.8%増
    ・JAグループ商談会、JA全農が全農営業開発部の取組みについて講演
    ・JA全農人事異動4月1日付
    ・3位にグランドアルトバイエルン127g×2が上昇―2月POS畜肉ソーセージ
    ・「国産食肉の安全・安心」、「食肉の栄養と健康」の冊子制作—食肉消費総合C
    ・日本版畜産GAP、世界標準との整合化に向け調査を実施-農水省
    ・「ごちポの日キャンペーン」、4月20日キックオフイベント―USMEF
    ・下半期消費者動向調査結果、輸入品のイメージ向上、経済性志向上昇—日本公庫
    ・「飼料用米は多収品種・低コスト生産が重要」—飼料用米シンポ〈下〉『お米育ち豚プロジェクト』利用を広げる取組みーコープデリの事例 「飼料用米を活用した耕畜連携と銘柄卵確立」—会田共同養鶏組合
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(20日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング②(18年2月・畜肉ソーセージ)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・資料―豚肉の卸売価格・小売価格の推移(全国通常価格、東京都区部価格)

2018年3月20日号

  • ・中食市場の拡大は輸入鶏肉・調製品の利用増につながる—食肉流通C研修会 国産食肉拡大には牛・豚肉の惣菜・調理品開発を、精肉との併売でシナジーも
    ・【乳雄去勢(B2、B3)パーツ相場】販売不調、年度末で仕入絞る
    ・鶏肉輸入量2月は5.2万tと予測、3~4月は4万t台を見込む—輸出入協
    ・2月豪州産牛肉の対日輸出量は前年比5%増の2.4万t、チルド2ケタ増—MLA
    ・スウェーデンで高病原性鳥インフルエンザ家きん肉など輸入停止—農水省
    ・最大の信頼を目指して 日本ハム、国際標準化への対応が最優先課題 ~安全・安心への取組み~ 食品安全の積み重ねが食の安心につながる
    ・ハラミ専門店「北新地はらみ」の2号店が大阪の天満でオープン
    ・近鉄百貨店奈良店地下1階食料品売り場、第2期リニューアルオープン
    ・ブランド豚「ヤマトポーク」使用した「ロースハム」など県産品が一堂に
    ・3位に朝のフレッシュロースハム37g×3—2月POS畜肉ハム
    ・「チキン&チップス(明太チーズin)」ミニストップ全店で発売
    ・【海外マーケットウォッチ】牛肉の競合が激しくなる日本市場 FOODEXにおける“牛肉戦争"
    ・鶏肉題材に食中毒対策セミナー開催、生産者から消費者まで情報を共有—農水省
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(19日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング①(18年2月・畜肉ハム)
    ・資料―牛肉の卸売価格の推移(中央市場・規格別、農水省)
    ・資料―牛肉の家計消費量と卸売価格(東京・大阪加重平均)の推移(農水省)

2018年3月19日号

  • ・USMEFダン・ホルストロム新会長が来日、情報交換会開く 17年の対日輸出はビーフ・ポークで3,500億円、日本向けは輸出全体の25%に
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】チルドの焼き材タイト、相場も上げ基調
    ・最大の信頼を目指して 伊藤ハム米久HD、経営統合後に監査手法見直した2年 ~安全・安心への取組み~ マル総に代わる第三者認証取得へキックオフ
    ・HACCPチャレンジ事業、伊藤ハム六甲工場など15日に多数登録—厚労省
    ・ギフトカード、神戸ビーフ焼肉用プレゼント「こてっちゃん」CP—エスフーズ
    ・ホクレンがJA商談会で千歳産「う米豚」紹介、国産米を給餌しさらなる増産
    ・東京・銀座で和知徹シェフによる「ポンドステーキ」の調理イベント-USMEF
    ・イスタンブール輸出機構がトルコ鶏肉産業を紹介、世界トップクラスの輸出国に
    ・4月に“満足のいくボリューム"の「ハッシュマックスバーガー」—ロッテリア
    ・17年第4四半期乳用牛への黒毛和種交配率32.5%、前年比で減少—人工授精師協「飼料用米は多収品種・低コスト生産が重要」—飼料用米シンポ〈上〉「水田フル活用と飼料用米の定着に向けて」テーマに農水省穀物課堺田課長が講演 コスト低減には飼料米の単収向上が不可欠—木村牧場・木村洋文社長
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(16日)
    ・食肉流通センター輸入豚肉・輸入牛肉部分肉相場(3月1日~15日)
    ・資料―牛肉の輸入量の推移(農水省)
    ・資料―牛肉の小売価格の推移(全国通常価格、東京都区部価格)

2018年3月16日号

  • ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】カナダCが入船遅れで一時的に締まる
    ・【関東、国産・輸入鶏肉仲間相場】国産は動き静かで保合、輸入は若干の上げ
    ・Q1の牛肉生産量を下方修正、2Qは前年比13%増に-USDA需給予測 豚肉生産は上期で下方修正、下期上方修正され年間269億ポンドに
    ・礒崎農林副大臣「近い将来1反1tの時代が来る」―飼料用米多収日本一
    ・JA全農ミートF、浦和駅直結「とんかつ豚肉お料理純アトレ浦和店」オープン「彩の国黒豚」を使ったとんかつなど、地産池消や地元企業とのタイアップ展開
    ・畜産物輸出促進協がクアラルンプールで和牛肉アカデミックセミナー初開催
    ・「朝のフレッシュ」シリーズの新CM 放映を開始—伊藤ハム
    ・米久の新商品、マザーシェフシリーズ「レバニラ炒め用」発売
    ・USMEF、4月からアメリカン・ビーフマイレージキャンペーン
    ・グリーンマークに「皮なしフランクミニ」追加—信州ハム・春夏向け商品 一味唐からし入り旨辛ウインナー、粗挽ブラックペッパーポークフルトも
    ・テレビCMで人気のキャラクター「きよニャ」が絵本に—アキタ
    ・「バニラヨーグルト 信州産 黄金桃」を期間限定で発売―日本ルナ
    ・総合展示商談会・大阪会場を開催、約1,700人が来場—トーホーグループ「今後増加が見込まれるホテルの朝食に注力する」—淡田利広TFS社長
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(15日)
    ・資料―肉用牛肥育経営安定特別対策事業(牛マルキン)の概要
    ・資料―環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定

2018年3月15日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】市中玉なし、4月にも改善難しいか 豪州産はグレイン・グラスともタイト、米国産は4月生産もチャックアイ上昇
    ・住商フーズがトルコ産鶏肉の取扱いを開始、基本スペックから付加価値商品も サプライヤーはハスタブック社、新たな鶏肉供給地として期待
    ・JAグループ国産農畜産物商談会開催、地域色あふれた自慢の逸品を紹介 全農ミートF、全農チキンなど全国147者が出展、輸出相談コーナーを新設も
    ・HACCP義務化など15年ぶりの改正、法案を国会提出—厚労省
    ・牛肉、豚肉、鶏肉、畜肉加工品はそれぞれ購入数量増、一部単価は下落—1月家計
    ・ニチレイフレッシュファーム岩手有家農場で「オメガバランスチキン」生産開始
    ・第32回家畜衛生部会を22日開催、ウルグアイからの生鮮牛肉輸入など—農水省
    ・久世、「売れるメニューを効率的に」キラーメニューと効率の両立を提案 女性狙いのメニュー、ホシザキ関東とコラボした調理実演「次期中計、東京五輪を商機に」久世社長
    ・優良外食産業表彰、食料産業局長賞に焼肉「大将軍」「弘」和牛使用など評価
    ・Tokyo Onigiri Labo、玄米「金のいぶき」使用の冷凍おにぎり
    ・適量適価サラダチキン125gが2位に上昇—1月POSその他加工肉
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(14日)  
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング⑥(18年1月・その他加工肉)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・資料―牛肉の生産量の推移(農水省・食肉流通統計)

2018年3月14日号

  • ・【関東・関西の輸入フローズン牛肉仲間相場】ショープレ4月に向け弱まる
    ・卸売市場法、食品流通構造改善促進法改正の説明会を開催—農水省 他市場や流通業者と競い市場をどう生かすか、各市場内での議論を求める
    ・厚労省がBRF3工場の貨物に自主検査を通知、国内市場は平静
    ・鶏肉・鶏肉加工食品の製造・販売を行うアクシーズの株式取得を完了—日本ハム
    ・近畿食肉卸売連絡協議会が京都で近畿ブロック研修会を開催
    ・「恵みウインナー」など特別価格で「春季ウインナー」CP実施—ナンチク
    ・「HACCPチャレンジ」幸楽苑HD小田原工場、奈良県食肉公社など登録
    ・スペイン・インターポークが生ハム競技会、優勝は後谷氏
    ・「FOOMAJAPAN2018」、今年のテーマは“食の技術は無限大"
    ・1位にもう切ってますよ焼豚143g―1月POS焼豚
    ・米久の新商品「大龍自家製ソース入り油淋鶏」など3品発売
    ・西友、お花見弁当「三代目たいめいけん監修チキングリエ入り洋食デリ」
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(13日)
    ・資料—POSデータ売れ筋商品ランキング⑤(18年1月・焼豚)
    ・資料—ブラジルでの食肉の不正事件についてQ&A(出典:厚生労働省)

2018年3月13日号

  • ・17年の枝肉格付結果、牛枝肉は5等、3等級の割合増加-日格協 和牛の品質向上し、2~3等級が減少、豚は上物比率49%とわずかに上昇
    ・18年の牛肉生産見通しを下方修正、豚肉・七面鳥は増加-USDA
    ・仏国フィニステール県で低病原性鳥インフルエンザ、同県の家きん肉など停止
    ・米テキサス州で低病原性鳥インフルエンザ、同州の生きた家きんなど輸入停止
    ・【乳雄去勢(B2、B3)パーツ相場】(12日)動き鈍く、在庫積み増し
    ・大学対抗ミートジャッジング競技会開催、帯広畜産大学が二連覇達成
    ・オーストリア商務部がFOODEXで食肉・食肉加工品のセミナー 昨年9月の解禁を受けて牛肉輸出をねらう、AMAマークによる品質保証を強調
    ・【外食12月期決算】12社中6社が増収営業増益、マック復活、ペッパーF好決算
    ・丸大食品グループの戸田フーズ、追浜新工場敷地内に保育園を誘致
    ・「マイスターファクトリー」から「ミニフランク」3品を発売—スターゼン
    ・5位にVパックベーコン136gが登場—1月POSベーコン
    ・2位にイシイのおべんとクンミートボール120g×2が上昇―1月POS洋惣菜
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(12日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング④(18年1月・ベーコン)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング③(18年1月・洋惣菜)
    ・資料-最近の東京市場における牛枝肉卸売価格(和牛去勢全規格平均)の推移

2018年3月12日号

  • ・福島県産牛肉での格差続く、現状でも全国平均に比べ171円安に イオンで福島牛の定番販売再開、東京・板橋店など店舗は少ないが風評解消に期待
    ・福島県産品の購入をためらう人は12.7%とこれまでで最低に—風評被害調査
    ・農場HACCP9農場が認証取得、肉用牛1件、養豚3件—中央畜産会
    ・牛マルキン1月概算払い、肉専暫定1,900円でなし、交雑4.6万円、乳用2.5万円
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】(9日)チルド焼き材、動き活発化でタイトに
    ・VION社がFOODEX初出展、オランダ産豚肉一次加工品の認知図る
    ・阪急オアシス新社長に並松誠・阪急阪神百貨店常務が就任
    ・「ごてあらポー!!」で、4~8月に毎月当たる!肉グルメキャンペーン —米久
    ・発売15周年の業務用商品「スタミナ苑」シリーズから2品—日本ピュアフード
    ・日本ハム、4月1日付組織変更・人事異動 加工事業本部販社統括事業部に販社コンシューマ販促室と販社業務用販促室を新設
    ・【FF洋風チェーンの戦略:最終回】日本サブウェイ 角田社長「2018年は変革の年」、選べる具材と新ビジュアルを全面訴求
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(9日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング③(18年1月・洋惣菜)
    ・資料―食肉・鶏卵の輸出動向(農水省)

2018年3月9日号

  • ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】輸入Fに一部引合いもC含め荷動き静か
    ・【関東、国産・輸入鶏肉仲間相場】保合の状況が継続、生産は好調維持
    ・ミートワンが設立、参画企業の力結集し、「NEW WAY、NEW VALUE」創出 双日グループの機能で全面支援、匠の技術を生かした安全・安心な商品を国内外へ 「双日らしさ」あふれる会社に、畜肉加工品切り口に新しい形での協力の取組み
    ・たまごギフト券プレゼント「朝のフレッシュ朝ハムで笑顔の食卓」CP—伊藤ハム
    ・ダイエーが3月1日付で組織変更、各事業本部に「ミート部」設置
    ・【FF洋風チェーンの戦略⑤】ファーストキッチン・ウェンディーズ コラボ店舗を急拡大、両者の客層が支持、新店もオープン、今年度中50店舗に
    ・鶏卵肉情報センターが編集要員を1人募集
    ・3位に燻製屋あらびきウインナー袋85g×2が上昇―1月POS畜肉ソーセージ
    ・関東支所長に神邊健一北海道支所長-日格協4月1日付人事
    ・日本養豚大学校、第5期初級コースの受講生を募集—JPPA
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(8日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング②(18年1月・畜肉ソーセージ)
    ・資料―18年2月の省令価格、畜産物卸売価格の推移
    ・資料―18年1月の全国と畜頭数・枝肉生産量(農水省統計部)

2018年3月8日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】市中玉薄が続く
    ・豪州産はグレインがさらにタイトに、米国産はチャックアイなど仲間間で引合い
    ・【3月の牛肉需給展望】販売面の上げ要因はないが出荷少なく強含み 和去A5は2,750円前後、A3は2,200円前後
    ・伊藤記念財団18年度助成事業、対象研究・調査の公募を開始、締切は5月9日
    ・MLAが14日からJR名古屋タカシマヤで「オージー・ビーフフェア」開く
    ・JA全農「神戸プレジール本店」特別調査委、多店舗では同種偽装確認できず 誤表示や偽装表示を防ぐ、適切なリスク管理を行うよう提言
    ・「食育教材作成委員会」を開催、今年度作成のDVD紙芝居を視聴 子どもたちに親しみやすい表現で「命をいただくことの大切さ」伝える
    ・マルハニチロ阪神タイガース応援「肉ガブっと!ぶ厚いとん勝つ」発売
    ・FOODEXで「熟成ワインポーク」を紹介-コエクサマックスアグロジャパン
    ・フランスサルト県からの生きた家きん、家きん肉など輸入停止—農水省
    ・米ミズーリ州で低病原性鳥インフル、発生場所周辺からの家きん肉など停止
    ・すき家で健康をテーマに「シャキッと和風オニサラ牛丼」発売
    ・天然ジビエを薪焼きで「薪焼きジビエバル YAMAGOYA」オープン
    ・豪州で豚のトレーサビリティーを義務化—農畜産業振興機構海外情報
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(7日)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・資料―18年1月の都道府県別枝肉生産量(農水省統計部)

2018年3月7日号

  • ・【関東・関西の輸入フローズン牛肉仲間相場】65CL先高、米国産下げ目線
    ・【3月の鶏肉需給展望】モモは2月下落も、相場は高値水準続く 3月はモモ弱保合、ムネは保合で推移か
    ・FOODEX2018開幕、過去最大規模の3,466社出展 米国、カナダのほか欧州からの畜産関係が多数参加
    ・スターゼンインターナショナル専務取締役塚原スターゼン販売専務—3月1日付
    ・3位に新鮮使い切りロースハム40g×3が上昇—1月POS畜肉ハム
    ・食肉タンパク質の加熱状態とpHの可視化に成功—農研機構
    ・福留ハム執行役員人事(3月16日付)
    ・知育玩具、ペア映画鑑賞券などが当たるアンパンマンCP実施—フードリエ
    ・P.M.S.判定、2月までで合計543頭に実施、各地で取組み始まる-日格協
    ・「食物アレルギー対応食料理コン表彰式」を18日に—日本ハム食の未来財団 「食物アレルギーセミナー~笑顔輝く、食の未来~」も同時開催
    ・「サンゴ礁再生プログラム」で苗の植え付け・学習会実施—ニッポンハムグループ
    ・【FF洋風チェーンの戦略④】ドムドムハンバーガー、レンブランド傘下で再始動
    ・100店確立へ、SNS活用し若年層の認知拡大
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(3月6日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング①(18年1月・畜肉ハム)
    ・資料―18年1月の都道府県別と畜頭数(農水省統計部)

2018年3月6日号

  • ・輸入品在庫は9.7万tと10万t割込む、輸入品出回り4.0万t—1月牛肉需給
    ・輸入在庫は6千t増の16.0万t、輸入品出回り6.8万tに減少―1月豚肉需給
    ・鶏肉在庫約1.1万t増の17.9万t、輸入品は15.1万t—1月鶏肉需給
    ・肉豚出荷3月は2%減141万頭と予測、5月予測上方修正—農水省肉豚出荷予測
    ・【乳雄去勢(B2、B3)パーツ相場】焼材シフト、肩ロース以外玉薄い
    ・牛肉で減少、豚肉、鶏肉は増加、牛肉は12万tを割り込む—1月全在庫
    ・輸入牛肉の月齢撤廃に向けリスク評価開始に期待、米加は同時に議論—食安委
    ・3度目の日本一を目指し盛大に北海道日本ハムファイターズ激励会
    ・USMEFフーデックスに出展、「ポンドステーキ」「ポークの低温調理」提案
    ・1月ソーセージ輸入は12%減の2,126t、米国産前年並み、中国・タイ減少
    ・対アラブ首長国連邦輸出牛肉取扱施設にゼンカイミートを追加—厚労省
    ・ジェトロがフーデックスジャパンで輸出商談会、和牛は4社のバイヤーが希望
    ・「サラダチキンスモーク」など100品目を緊急値下げ—西友
    ・「リサとガスパールオリジナルグッズプレゼント」CP実施—フードリエ
    ・チルドピザ「石窯工房」で林遣都さん起用したプロモを展開—日本ハム
    ・「ロルフおとなのベビーチーズ」シリーズから焼豚入りなど2品発売—宝幸
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(3月5日)
    ・資料―2018年1月分・食肉関係輸入通関実績④

2018年3月5日号

  • ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】(2日)輸入Fは模様眺め、C在庫適正化へ
    ・【関東、国産・輸入鶏肉仲間相場】(2日)国産、輸入とも変化なく保合続く
    ・【2月の豚肉需給展望】3月も前月並みの税抜き440~460円の予想
    ・末端消費は不振、春休みと決算期で後半ジリ下げに
    ・1月都内在庫は牛肉は減少、豚肉6.8万t、鶏肉5.3万tに増加—東京冷蔵倉庫協会
    ・1月の豚肩肉調製品輸入1.2万t、うち米国8千t、ドイツなどEU各国伸びる
    ・日鉄住金物産新社長に新日鐵住金の佐伯康光副社長、6月取締役会で選定予定
    ・HACCP義務化などが盛り込んだ食衛法改正案、3月中に国会提出へ—厚労省
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】(3月2日)気温上昇に伴い、チルド焼き材に動き
    ・東京団地冷蔵、国内最大の冷蔵倉庫が稼動
    ・機能を網羅、耐震・セキュリティ、省エネ・環境、荷待ち対策
    ・【FF洋風チェーンの戦略③】モスバーガー、地域密着のメニュー戦略
    ・加盟店会「モスバーガー共栄会」とも連動、地域限定・独自性ある商品で差別化
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(2日)
    ・食肉流通センター輸入豚肉・輸入牛肉部分肉相場(2月16日~28日)
    ・資料―2018年1月分・食肉関係輸入通関実績③

2018年3月1日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】豪州産、米国産とも市中玉薄 豪州産はチャックロール、ストリップに引合い、米国産はコスト高で動き鈍い
    ・チルド牛肉のトリガー残枠6.4万t、残り2カ月で多少の余裕か―1月告示数量
    ・2月のフィードロット飼養頭数は前年比8%増-USDA
    ・肉豚は前年並み140万頭、和牛は2.2%増の3.2万頭―18年1月流通統計
    ・丸大食品、組織変更・人事(4月1日付)
    ・「HACCPチャレンジ」、JAおきなわミートパーツセンターを登録—厚労省
    ・1月牛肉輸出、金額、数量とも前年比で2倍超、台湾のほか米国で大きく増加
    ・熟成ウインナー当たる「気分に合わせて選ぼう!ツイッター」CP実施—丸大食品
    ・「徳用ウインナー」「串つきフランク」期間限定パッケージに—丸大食品
    ・トレイのままレンジ調理「レンつま!」シリーズから4品—伊藤ハム
    ・食肉・食鳥肉販売業の10~12月売上DI▲6.6、前期から0.9P上昇—日本公庫 採算DIは17.2と高水準を維持も、1~3月期の業況見通しは悪化
    ・【FF洋風チェーンの戦略②】KFC、昨冬クリスマスは過去最高の売上 新メニュー「カーネルBOX」を強化、1人客や土日のレイトランチ需要ねらう
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(28日)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・資料―2018年1月分・食肉関係輸入通関実績②

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