畜産日報

バックナンバーの見出し一覧(2018年4月)


2018年4月27日号

  • ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】輸入Cはロイン系中心にマズマズの動き
    ・【関東ブロイラー国産品、輸入品仲間相場】国産CFともに不振、手羽に引合い
    ・牛肉4.5万t・前年比2.8%増、豚肉7.8万t・4.2%減—3月畜産物輸入 鶏肉は4.3万t・16.3%増、家きん調整品3.6万t・9.7%減
    ・チルドは3.4万tで前年比6%減、フローズン4.4万t・2%減-3月豚肉輸入
    ・日本ギフト大賞、日本ハムが「ハム・ソーセージギフト」で2年連続受賞 ギフト市場の活性化、贈り手・貰い手に寄り添った姿勢が高評価
    ・チルド1.3%増の2.2万t、フローズン4.4%増の2.2万t―3月牛肉輸入
    ・畜産は前年並み、豚肉・鶏肉相場安で単価が伸び悩む—3月スーパー3団体
    ・前年比16%増の4.3万t、ブラジルは13%増の3.1万t-3月鶏肉輸入
    ・イオン400店舗で「ごち肉フェス」、ステーキから希少部位まで20品目を品揃え
    ・羊肉の日から「ポイント2倍キャンペーン」を実施—サッポロライオン
    ・【18年春夏の輸入豚肉市場】⑧ サプライヤーの方針—プリマハム 新ブランド「プリマプライムポーク」を提案 カナダ産は「ハーブ三元豚」の加工品も展開
    ・店内販売の生鮮素材使用したレンジアップ商品5品を発売-サミット
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(26日)
    ・資料―18年2月分の配合・混合飼料の用途別都道府県生産量
    ・資料―18年2月分の配合、混合飼料の用途別、出荷先別数量(農水省)

2018年4月26日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】豪州産グラス・モモ系若干緩む 豪州産チャックロール、米国産チャックアイはともにタイト
    ・焼肉FRは依然好調、ファミリー需要捉え、3月の売上げ11%増-JF
    ・3月の牛肉輸入量前年並み、4月フローズン4.0万tの見込み—振興機構需給予測 チルド豚肉3万t前後の輸入続く、3月鶏肉輸入量は23.5%増の4.6万t
    ・プリマハム3月期業績予想を修正、原料高・人件費増で利益19億円減額
    ・3月スーパーの畜産物の販売は前年比1%増、牛・豚・鶏ともに好調推移
    ・【豚肉勉強会】〈下〉 農場HACCP・JGAPについて有識者から学ぶ 農場HACCPでは養豚の認証が顕著、経営改善にも活用
    ・【外食2月期決算】原料価格、人件費上昇で収益悪化、増収増益は19社中7社
    ・5月18日に大阪センターで研修会、食肉流通の現状について講演-食肉流通C
    ・吉野家2000店舗目はコロワ甲子園店、虎仕様の限定メニューも
    ・近畿で初のNSC業態、「八戸ノ里店」をオープン/ライフコーポレーション
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(25日)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・資料―ゴールデンウィークにおける口蹄疫等の防疫対策の徹底について

2018年4月25日号

  • ・【関東・関西の輸入冷凍牛肉仲間相場】オファー出始め65CLも上げ止まる
    ・ハンガリーでアフリカ豚コレラを確認、24日付で豚肉などの輸入を停止—農水省
    ・【豚肉勉強会】〈上〉 農場HACCP・JGAPについて有識者から学ぶ 2020年東京五輪に向け認証取得の必要性を示す、JGAP認証取得の事例紹介
    ・4月の全米フィードロット飼養頭数は1,173万頭と記録更新—USDA
    ・3月末の牛飼養頭数0.3%増385万頭、黒毛は2.1%増163万頭—家畜改良C
    ・【18年春夏の輸入豚肉市場】⑦ サプライヤーの方針—伊藤ハム チルドの取扱いは約2割増、今期は「アメリカ産三元豚 幸せ育ち」を提案 フローズンは「フランス麦の穂豚」から亜麻仁配合の新ブランド
    ・供給過剰で中国国内豚価は8年ぶりの低水準、大規模農家の拡大計画にも影響
    ・国際養鶏養豚総合展が5月30日~6月1日にポートメッセなごやで開催
    ・第三のチキン「ホット&スパイシーチキン」日本初上陸—KFC
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(24日)
    ・資料―2018年食肉市場の春の大型連休時業務日程

2018年4月24日号

  • ・2月加工仕向肉量3.6%増の3.3万t、輸入豚肉5.2%増、シーズンド3.5%増
    ・EUはブラジル鶏肉加工場20カ所からの輸入停止、日本向けネゴへの影響は?
    ・【乳雄去勢(B2、B3)パーツ相場】焼材、切落し用が玉薄
    ・農場HACCP認証マーク・7月から運用開始へ、まずは6次産業化事業者で
    ・プリマハムが「新鮮!使い切り 現金5,000円プレゼント」キャンペーン
    ・16年の畜産生産額は3.3%増3兆6,844億円—農業・食料関連産業経済計算 食品製造業は1.1%増、うち食肉は0.1%減、食肉加工品は0.8%増と前年並み
    ・「缶つまJAPAN」北海道の素材使用商品発売—国分
    ・ラクト・ジャパンが5月21日に移転
    ・輸入牛肉の月齢撤廃・SRM除去に主眼、国際基準ベースに評価手法見直し焦点
    ・香港政府が18日付で香川産の家きん肉類の輸入停止解除—農水省
    ・大阪・北新地に馬肉専門店「北新地さくら」をオープン—プレミアム はらみ専門店「北新地はらみ」の系列店、熊本・会津若松・奈良産の馬肉を提供
    ・10期連続の増収も、人件費などが圧迫して減益―MV中部
    ・「晩餐館焼肉のたれ 焙煎にんにく」の新CMを放映―日本食研HD 香川照之さん起用、「焼肉のたれ宮殿」新CM放映開始—日本食研HD
    ・ちくさんマンポ アメリカン・ミート親睦ゴルフ大会、優勝はハンナンの尾上健氏
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(23日)
    ・資料―牛肉の家計消費量と卸売価格(東京・大阪加重平均)の推移(農水省)
    ・資料―豚肉の卸売価格・小売価格の推移(全国通常価格、東京都区部価格)
    ・資料―鶏肉の1人当たり家計消費量、卸売・小売価格の推移

2018年4月23日号

  • ・【世界の食肉需給・貿易予測】18年は3大畜種いずれも世界の輸出量は拡大予想 牛肉輸出は5%増加、豚肉・鶏肉の伸びを上回る、中国の豚肉輸入6%減 世界的な供給増加で豚肉の価格下げ圧力も、鶏肉は主要生産国で増産
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】(20日)焼き材中心に堅調な動き
    ・2月ハムソー生産4%増4.1万t、ウインナー5.9%増、ベーコン6.2%増と好調
    ・4月20日から「ごちポの日」CP、「ねぎポ」で調理イベント—USMEF 人気料理家の行正り香さんがアメリカン・ポークの「低温調理」レシピを披露
    ・【18年春夏の輸入豚肉市場】⑥ サプライヤーの方針—ニッポンハムグループ チルドの新ブランド・カナダ産「セントエスプリ」を展開へ フローズンポークは差別化につながる商品施策を検討
    ・1位に適量適価サラダチキン125gが上昇―3月POSその他加工肉
    ・BBQシーズンに向け「高座豚BBQ用荒挽ウインナー」発売—セントラルF
    ・日本ニュートリション役員人事、新社長に取締役の立川義大氏が就任
    ・スロベニア産豚肉・豚肉加工品の輸入解禁、6施設を認定—政府
    ・名古屋で「日本食研ミールソリューションフォーラム」開催―日本食研HD 「つくる×作る×創る」をテーマに食事における問題解決を提案
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(20日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング⑥(18年3月・その他加工肉)
    ・資料-冷凍食品の国内生産量上位20品目(12~17年推移)
    ・資料-調理冷凍食品の輸入

2018年4月20日号

  • ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】輸入Fは焼き材関係動く、Cはロイン中心
    ・【関東ブロイラー国産品、輸入品仲間相場】国産CFともに不振、手羽に引合い
    ・3月黒毛は前月比1千円安76.3万円、今後大きな下げなく季節変動か—素牛価格
    ・欧州委員会が日本とのEPA署名・締結をEU理事会に提案
    ・18年上期の牛肉生産量を下方修正、2Qの豚肉輸出は前年割れに-USDA
    ・鎌ヶ谷スタジアムで「食とスポーツ満喫DAY」イベント—日本ハム
    ・【CVS2月期決算】セブン11年ぶりに客数減、天候不順、競争激化響く
    ・伊藤ハム柴山社長が「子ども未来プロジェクト」でユニセフに1,366万円寄付
    ・セブンがやきとり参入、大手3社出揃う、ドーナツ什器転用で湿度管理
    ・アンダルシア製品展示会、輸入業者3社がイベリコハムを提案
    ・3位に炙ばら焼豚123gが上昇—3月POS焼豚
    ・食物アレルギー対応の「みんなの食卓 野菜スープ」発売—日本ハム
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(19日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング⑤(18年3月・焼豚)
    ・資料-17年の冷凍食品の品目別国内生産量
    ・資料-17年の冷凍食品の品目別国内生産・構成比・1kg当たり金額

2018年4月19日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】タイト感変わらず 豪州産チャックロール玉なし、米国産は5月生産も高値維持へ
    ・3月輸入は牛肉4万t、豚肉8万t、鶏肉4.7万tか—貿易速報から推計
    ・17年の国内冷食生産量は3.0%増の160万t、生産額は7,180億円—冷食協
    ・3月の鶏肉輸入量4.6万tで前年比24%増、ブラジル船積み落着く—輸出入協
    ・柿安本店2月期決算、精肉事業の活性化が奏功し、営利16%増、経常17%増
    ・2位に朝のフレッシュハーフベーコン34g×3が上昇―3月POSベーコン
    ・中部飼料が業績修正、飼料販売増加で売上・利益ともに過去最高見通し
    ・対象領域に「食物アレルギー」、研究助成課題を決定—ニッポンハム食の未来財団
    ・「チキチキボーン」キャラクター「チキチキバード」の公開捜査実施—日本ハム
    ・【18年春夏の輸入豚肉市場】③ CPI野村昇司氏 カナダ産チルドポークは7年間で3.2倍、VCPマークのメリット働き掛ける
    ・【18年春夏の輸入豚肉市場】④ デンマーク農業理事会駐日代表 小野澤鐵彦氏 豚肉産業、子取り技術に注力、その子豚が食肉処理され日本へ
    ・【18年春夏の輸入豚肉市場】⑤ オランダ農業振興会代表 塚田務氏 オランダ産豚肉の良さ発信、日本への輸出、増加基調続く
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(18日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング④(18年3月・ベーコン)
    ・食肉流通センター輸入豚肉・輸入牛肉部分肉相場(4月1日~15日)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛

2018年4月18日号

  • ・【関東・関西の輸入冷凍牛肉仲間相場】通関切れても浮遊玉には回らず
    ・CGC合同商談会、生鮮イチ押しでは焼鳥・輸入牛肉・あぶり焼きチキンを提案 人手不足・効率化に向け商品紹介、加工品は健康志向・包材削減をテーマに
    ・8位にチキンナゲット165gが登場—3月POS洋惣菜
    ・もと畜費高騰で生産費上昇、黒毛で6.9万円上昇—大規模肉用牛経営調査 200頭以上の売上高は平均6.6億円、低価格飼料調達、ブランド化に取り組む
    ・【18年春夏の輸入豚肉市場】② ねぎしフードサービス 「アイダホポーク」の魅力全面訴求、「ポークポークポークねぎポ」を展開 女性客も気軽に利用、豚のごはんやさんがテーマ
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(17日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング③(18年3月・洋惣菜)
    ・資料―牛肉の卸売価格の推移(中央市場・規格別、農水省) 
    ・資料―牛肉の小売価格の推移(全国通常価格、東京都区部価格)

2018年4月17日号

  • ・末端消費伸び悩み豚価上げ鈍る、GW前の相場展開も不透明感
    ・GWを控え、「防疫対策の徹底」「動物検疫の強化」を求める通知—農水省
    ・自民党・輸出促進対策委、畜産物の輸出で5社から現状と課題をヒアリング 輸出認定処理施設の増加、輸出相手国からの要求への対応が課題に
    ・国内唯一のオーガニック認定チキン、おためしセット発売—らでぃっしゅぼーや
    ・イズミ、新店や休業店の営業再開などが寄与して増収増益
    ・【乳雄去勢(B2、B3)パーツ相場】(16日)大型連休向け盛り上がらず
    ・既存店売上が伸長して増収増益を達成―キリン堂HD18年2月期決算
    ・食中毒発生件数の最大のカンピロバクター、決定打ない対策に頭抱える関係者
    ・3位に燻製屋熟成あらびきウインナー袋85g×2―3月POS畜肉ソーセージ
    ・香川県産家きん肉の輸出再開に弾み、AI巡り清浄国復帰を自己宣言-農水省
    ・ちくさんマンポ 日鉄住金物産コンペ、18年度は成長をキーワードに
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(16日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング②(18年3月・畜肉ソーセージ)
    ・資料―牛肉の生産量の推移(農水省・食肉流通統計)
    ・資料―牛肉の輸入量の推移(農水省)

2018年4月16日号

  • ・銘柄肉好感度コン、「南国元気鶏」「京丹波ぽーく」が最優秀賞を受賞
    ・丸大食品が東京オリ・パラ大会のハム・ソー関連のオフィシャルサポーターに
    ・エスフーズ18年2月期連結決算、食肉等の製造・卸売事業が好調で増収増益
    ・エスフーズ役員異動
    ・【18年春夏の輸入豚肉市場】① 米国食肉輸出連合会のマーケティング 「かんたん低温調理」メニューを提案、業界向けセミナーも 火入れの工夫でアメリカン・ポークをより美味しく 4月20日~6月30日に「ごちポの日」キャンペーン 「ごちポで囲みメシ」も提案して楽しい食卓を演出
    ・豚マルキンの2017年度の発動なし、粗収益が生産コスト上回る—振興機構
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】(13日)アウト高値も引合い堅調
    ・林兼産業6月25日付取締役人事
    ・機械メーカー多数出展、現場での人手不足に対応した機器など提案—食肉産業展
    ・4月29日(羊肉の日)に中野でラムバサダーフェスティバル、MLA協賛
    ・8位に新鮮使いきりロースハムが浮上―3月POS畜肉ハム
    ・客数の大幅減が響き、初の減収、利益面でも3期ぶりの減益―MV西日本
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(13日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング①(18年3月・畜肉ハム)
    ・資料―養豚経営安定対策事業:補てん金単価の推移・肉豚と畜頭数

2018年4月13日号

  • ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】輸入Cはロイン堅調、国産Fはスソ物確り
    ・【関東ブロイラー国産品、輸入品仲間相場】供給潤沢で国産生鮮軟調
    ・18年度のSG発動基準数量、米国産輸入再開後初めて特定措置適用されず
    ・EUの牛肉生産量は、淘汰の影響で18年は微減も、輸出は堅調に推移
    ・17年加工食品市場は22.6兆億円、22年まで年平均0.3%成長—富士経済調べ
    ・「彩の国黒豚枝肉研修会」実施、更なる改良に向け枝肉を視察—彩の国黒豚倶楽部 17年の出荷頭数は前年比9.3%増、量販店でのPR活動に注力
    ・【18年春の食肉加工品の動向】最終回:サラダチキンコーナー 生産数量が大きく伸長、スティックや独自フレーバーなども続々
    ・柿安グルメフーズを吸収合併、期日は6月8日—柿安本店
    ・「ポークカレー」を刷新、「お子様カレー」低アレルゲンメニューへ—すき家
    ・朝マックに新商品登場、「ベーコンエッグマックサンド」発売—日本マクドナルド
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(12日)
    ・資料―肉用牛肥育経営安定特別対策事業・補塡金単価の推移【全国算定】
    ・資料―肉用牛肥育経営安定特別対策事業・粗収益及び生産コストの推移
    ・資料―肉用牛肥育経営安定特別対策事業・枝肉価格・もと畜費の推移

2018年4月12日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】川上での玉の取り合いに 豪州産チャックロール、米国産チャックアイとカタ系の玉不足が深刻
    ・18年のEUの豚肉生産量は1%増の2,389万t、19年はマイナス予測に 豚肉輸出は3%増加、海外市場で米国・カナダ・ブラジルなどとの競合強まる
    ・牛マルキン2月概算払い、肉専は発動なし、交雑6.8万円、乳用2.8万円
    ・スターゼンが北陸の食肉卸サニーサイドと資本業務提携、北陸での拡販図る
    ・スターゼン・ゼンチク販売が人事異動
    ・【食肉販売の取組み】精肉店が営むハム・ソーセージ専門店「アハトヘルツェン」 岡山県産の牛肉・豚肉を使ったこだわりのハム・ソーを製造・販売
    ・「軽減税率制度」について全肉連と財務省が意見交換
    ・[財務省加藤博之課長補佐寄稿](1)「軽減税率制度」について (2)「売上」の場面における対応について 店頭販売における基本的な考え方、「おさめ」における基本的な考え方 (3)「仕入」の場面における対応について
    ・基本的な考え方、「卸売市場特例」について、食肉センターからの仕入れ
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(11日)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・資料―18年2月分・都道府県別枝肉生産量

2018年4月11日号

  • ・【関東・関西の輸入冷凍牛肉仲間相場】4月入りも玉薄の状況変わらず
    ・世界第2位の牛肉加工会社誕生、ナショナルビーフ株主がマルフリグに株式売却 マルフリグによるナショナルビーフの買収、日・韓・米市場へのアクセスに寄与
    ・米国産など輸入牛肉の月齢撤廃へ評価開始、起草委で論点整理—プリオン調査会
    ・「初夏の味覚先取りキャンペーン」実施、精肉あづまと初コラボ—セントラルF
    ・島根県大田市で震度5強の地震、ハム・ソーメーカーに大きな影響なく
    ・16年都内の食肉仲卸経営、平均売上高40億円超、黒字業者は徐々に増加
    ・【18年春の食肉加工品の動向】⑮ 滝沢ハム 「おにくDELI」にハンバーグ、「チンジャオロース」も追加
    ・【18年春の食肉加工品の動向】⑯福留ハム 「あらびきポークウインナー強化」、食べ応えのある「肉厚」ハンバーグ
    ・梅田・お初天神にホルモン専門店オープン、目玉は「こぼれホルモン丼」
    ・アグロスーパーが食肉産業展に出展、人気の豚バラを紹介
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(10日)
    ・資料―18年2月分・全国のと畜頭数・枝肉生産量
    ・資料―18年2月分・都道府県別枝肉生産量

2018年4月10日号

  • ・牛肉、豚肉、鶏肉、畜肉加工品いずれも支出金額増加―2月家計調査
    ・3月のチルド牛肉輸出量は前年比12%増、セット取引増加が原因か—MLA
    ・「認定 山形豚」の販売に注力、年間2.5万頭の実績をさらに拡大—住商フーズ
    ・【乳雄去勢(B2、B3)パーツ相場】全体的に玉薄も肩ロースは鈍い
    ・【18年春の食肉加工品の動向】⑬ タケダハム パストラミビーフ切り落とし、ちょっと贅沢な大人の味「グルメ」シリーズ
    ・【18年春の食肉加工品の動向】⑭ 米久 チルド原料にこだわった国内製造「スーパーブーBOOホワイトあらびき」 「米久の肉だんご 和風おろし」で肉だんごの夕食需要を拡大
    ・日本ルナ本社機能が大阪市北区のブリーゼタワーへ移転
    ・伊藤ハムが「子ども未来プロジェクト」でユニセフに1,366万円寄付
    ・お弁当での豚肉消費拡大へ、協同ファーム「豚肉を使ったお弁当コンテスト」
    ・食の新しい楽しみ方を提供する新業態「キッチン&マーケット」—阪急オアシス 店内で購入した肉はBBQも楽しめる
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(9日)
    ・資料―韓国における口蹄疫の状況(18年3月以降)
    ・資料―韓国における口蹄疫の状況(出典:農水省・動物衛生課)

2018年4月9日号

  • ・【4月の鶏肉需給展望】国産は生産多く需要上回る、需給緩み全体的に弱もちあい モモは600~610円の予想、ムネは300~310円で横バイ
    ・2月の豚肩肉調製品輸入1.2万t、うち米国9千t、供給国の多様化進む
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】(6日)焼き材活発に、アウト・ハンテン高値に
    ・【国内畜産生産者の取組み】ブランド合鴨肉「倭鴨(やまとがも)」を生産 奈良県の葛城山の麓で常時2,500羽を飼育―鴨重フーズ棚田徳重社長
    ・【18年春の食肉加工品の動向】⑪ 林兼産業 霧島黒豚プレミアムあらびきウインナー、ブランド豚「霧島黒豚」チルド肉使用
    ・【18年春の食肉加工品の動向】⑫ 銀河フーズ 設立15周年機に「銀河シリーズ」に「銀河のももハム」を加え拡充
    ・「The GRANDアルトバイエルン」の新テレビCMを6日から放映―伊藤ハム
    ・ブランドサイト「『くまモン』パッケージ勢揃い」をオープン—フードリエ
    ・農水省が「食品産業戦略—食品産業の2020年代ビジョン」を公表
    ・P.M.S.判定、3月までで合計929頭に実施、全国11事業所で判定-日格協
    ・日鉄住金物産が入社式、樋渡社長が多様性の受容、チーム力の重要性などを説く
    ・中国の追加関税措置実施後の米豚肉業界の反応は?
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(6日)
    ・資料―2018年2月分・食肉関係輸入通関実績⑦

2018年4月6日号

  • ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】輸入Cロインまずまず、全体的に動き弱い
    ・【関東ブロイラー国産品、輸入品仲間相場】輸入品堅調、国産は手羽先の動き弱い
    ・【4月の豚肉需給展望】需要好転するものの、上げ要因少なく、落ち着いた展開
    ・上物で税抜き430~440円の予想、後半460円上げるか
    ・輸入品在庫は3千t減の9.4万t、輸入品出回り4.0万t―2月牛肉需給
    ・期末輸入在庫は16.5万tで7%増、国産は1.7万tに増える-2月豚肉需給
    ・鶏肉在庫18.7万tに増加、輸入品は16万t台に—2月鶏肉需給
    ・理事長に佐藤一雄氏—農畜産業振興機構人事異動
    ・牛肉で減少、豚肉、鶏肉は増加、SGの影響で牛肉の未通関増加—2月全在庫
    ・全肉連で消費税軽減税率について意見交換会を開催、財務省が疑問に答える
    ・口蹄疫の発生予防のリーフレットを作成—農水省
    ・テーブルグリルストーン当たる「全日本バレーボールつなぐ応援!」CP―丸大食品
    ・農場HACCPで20農場が認証取得、養豚12件、肉用牛5件、肉養鶏1件—中畜
    ・「グリークヨーグルト クレンマ ハニーレモンソース」発売—日本ルナ
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(5日)
    ・資料―18年3月の省令価格、畜産物卸売価格の推移
    ・資料―2018年2月分・食肉関係輸入通関実績⑥

2018年4月5日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】一部アイテムで落着くも玉薄続く 豪州産チャックロール、ストリップ浮遊玉なし、米国産チャックアイも玉薄
    ・【4月の牛肉需給展望】需要期入りも上げ幅は圧縮、各等級で50~100円高か 和去A5は2,850円前後、A3は2,200円前後
    ・オールジャパンで日本産農産物をプロモーション、JFOODOが設立 台湾での和牛をPR、Webや交通広告で訴求、参加者を募集中
    ・クアラルンプールで初の和牛セミナー、和牛への関心高まる—輸出促進協
    ・農水省4月1日付人事異動
    ・【18年春の食肉加工品の動向】⑨ エスフーズ 「こてっちゃん」10%増、「旨辛コチジャン味」投入
    ・【18年春の食肉加工品の動向】⑩ フードリエ 若い世代向け販売を強化、食機会増やすアイテム構成で
    ・双日食料新社長に曾我英俊氏、神岡譲前社長は会長に—双日食料
    ・福島県産ブランド肉の祭典、「ふくしま!肉祭まつり」に5千人が来場
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(4日)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・資料―2018年2月分・食肉関係輸入通関実績⑤

2018年4月4日号

  • ・【関東・関西の輸入冷凍牛肉仲間相場】ショープレ800円前後も底堅い状況
    ・3月の全米豚飼養頭数は前年比3.1%増の7,291万頭、肥育豚3.3%増-USDA
    ・4月の肉豚出荷頭数2%増、5月前年並み、6月は1%減-農水省
    ・「地理的表示産品情報発信サイト」公開、多言語で制度や産品を紹介—農水省
    ・スターゼンGが「百年企業」に発展する「礎」を築き上げて欲しい 新入社員108人を迎えスターゼンG入社式で中津濵社長があいさつ
    ・今年に入って2例目、韓国京畿道金浦市の豚飼養農場で口蹄疫-農水省発表
    ・「HyLife Porkハーブ三元豚シリーズ」―HyLife Pork TABLEとプリマ共同開発
    ・農水省4月1日付人事異動
    ・デンマークチーズ協総会、18年度はタイ国内でラクトJの納入先施設視察へ
    ・2月牛肉輸出、輸出額は43.7%増の15.7億円、輸出量は48.4%増の216.3tに
    ・ショクカイを丸紅グループ投資会社が買収、ショクカイ新社長に田端氏
    ・農水省3月31日付人事異動
    ・GAP認証産品の取扱調査、約5割が「知らない」、認知度向上が課題—公庫
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(3日)
    ・食肉流通センター輸入豚肉・輸入牛肉部分肉相場(3月16日~31日)
    ・資料―2018年2月分・食肉関係輸入通関実績④

2018年4月3日号

  • ・「それぞれの職場で生き生きと活動を行い、ともに未来に向かって成長しよう」グループ入社式で日本ハムの畑佳秀社長が新入社員569人に訓示
    ・【乳雄去勢(B2、B3)パーツ相場】焼材シフトも切落しが売れ筋
    ・意欲的に改善・改革にチャレンジする人材になることを期待 伊藤ハム米久HD入社式で宮下功社長らが激励の言葉
    ・4月からホームページをリニューアル、スマホの閲覧にも対応—市場協会
    ・プリマハムの18年度入社37人、「同期を大切にし、良い会社へ」と松井社長、
    ・肉豚は0.5%減130万頭、交雑種6.7%増1.9万頭—2月流通統計
    ・伊藤ハム、米久が2018年度の期初方針を発表―伊藤ハム米久HD「感謝の気持ち」を忘れず永年の信頼に応えていこう—伊藤ハム・柴山社長 「聴く力」「視る力」「伝える力」熱い心で鍛えあげるぞ!継承—米久・堀内社長
    ・「若さを大いに発揮して、思う存分活躍してくれることを期待している」グループ入社式で丸大食品の百済社長が新入社員に訓示
    ・2月都内在庫、牛肉、豚肉は減少、鶏肉は増加に—東京冷蔵倉庫協会
    ・2月ソーセージ輸入は7%増の2,399t、前年大幅減の反動で中国36%増
    ・ミート・コンパニオン4月1日付人事異動
    ・オージービーフ・ラム&豪州産ワインセールスプロモーション331店舗で開催
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(2日)
    ・資料―2018年2月分・食肉関係輸入通関実績③

2018年4月2日号

  • ・福島県産牛肉は小売店で定番商品としての取扱が回復せず—農水省が実態調査 卸売業者取扱量も未回復、福島県産牛へのセリ参加も限られ価格差は1割
    ・チルド牛肉のトリガー残枠4.5万t、協定外で7千t—2月告示数量
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】(3月30日)焼き材タイト変わらず
    ・輸入牛肉の月齢撤廃に向けリスク評価開始、9日にプリオン調査会
    ・新たに6人のラムバサダーが誕生、さらなるラム肉の普及促進はかる—MLA
    ・【18年春の食肉加工品の動向】⑦ スターゼン ブランド食肉で加工品展開、福島県に新工場、生産体制も強化
    ・【18年春の食肉加工品の動向】⑧ 信州ハム グリーンマーク「皮なしフランクミニ」
    ・畜産事業で消費者向け商品の取扱比率拡大、原料中心から脱却—全農事業計画
    ・日本向けは牛肉が微減、タン急増で牛内臓が好調/ボード・ビアが輸出レポート
    ・ギャバを配合した機能性表示食品「ルナのむヨーグルト」発売—日本ルナ
    ・ウイルス量少なく感染成立に100倍、香川の対応高く評価-HPAI疫学調査
    ・「はかた地どり」を使用した唐揚げなど3品を九州限定で発売—ローソン
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(3月30日)
    ・資料―2018年2月分・食肉関係輸入通関実績②

各出版物のご案内へ

食品産業新聞社

〒110-0015 
東京都台東区東上野2-1-11 サンフィールドビル8階

TEL:03-6231-6091(代表) FAX:03-5830-1570

ページ
上部へ
ページ
下部へ

Copyright c Shokuhin Sangyo Shimbunsha Co., Ltd All rights reserved.