畜産日報

バックナンバーの見出し一覧(2018年7月)


2018年7月31日号

  • ・【食肉加工品インタビュー】日本ハム 「豊潤」のブランド育成に取組む、サラダ・健康を切り口に拡大目指す 糖質ゼロの「ローストサラダチキン」シリーズが2倍以上の伸び 5月投入の「チーズタッカルビ」、売場展開広がる
    ・食品産業新聞社人事異動(7月27日付)
    ・6月ソーセージ輸入は9%減の2,746t、上半期累計6%減の1万4,927t
    ・平成30年7月豪雨の被災地支援として義援金を拠出—ハンナンフーズグループ
    ・平成30年7月豪雨被災地に対する義援金500万円-日鉄住金物産
    ・【乳雄去勢(B2、B3)パーツ相場】猛暑と逆走台風で売行き厳しい
    ・農研機構がつくばで夏休み公開、豚肉のドリップに関する実物展示 ドリップの原因や、エサに抗酸化物質を加えドリップを少なくする研究など紹介
    ・「第2回飼料用米活用畜産物ブランド日本一コンテスト」募集開始—JPPA
    ・8月2日「バービーの日」に向けリツイートキャンペーン開始—MLA 29人にステーキ肉500g、1万リツイート越えでお肉を1kgに倍増へ
    ・政府が食品輸出促進合同チーム創設、和牛などを戦略的ターゲットに議論
    ・南部どりを使用、「鍋だんご」「サラダチキンスポーツ」を発売-アマタケ
    ・なか卯、割り下の風味を崩さない「4種のチーズ親子丼」を期間限定発売
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(30日)
    ・資料―2018年度食肉市場の臨時休業(盆休み・日本食肉市場卸売協会)
    ・資料―食肉加工品生産数量調査報告・18年5月分(ハムソー組合)
    ・資料―食肉加工品仕向肉量調査報告・18年5月分(ハムソー組合)

2018年7月30日号

  • ・牛肉4.7万t・前年比5.7%減、豚肉7.7万t・4.2%減、鶏肉4.4万t・12.6%減、家きん調製品4.2万t・6.8%減—6月畜産物輸入
    ・6月の豚肉輸入量、チルドは3.2万tで5%減、冷凍4.5万t・3%減
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】8月直前、動き活発に
    ・チルド0.4%増の2.3万t、フローズン11.0%減の2.4万t―6月牛肉輸入
    ・6月鶏肉輸入量、ブラジル前年比17.5%減の3.0万t、タイは6%増の1.2万t
    ・【安心と安全を進化させるオランダポーク】 ③VION社アペルドーン工場 安心と安全、環境、アニマルウェルフェアに配慮したと畜処理工場 日本向け専用ラインは世界基準で厳格に
    ・食鳥協が有楽町で「夏の国産チキンまつり」初開催、2銘柄地鶏・地鶏が出店
    ・中部飼料1Q、売上高5.5%増も原料価格の高騰で営利は21.7%の減益に 子会社の北海三昭を吸収合併、12月31日予定
    ・18年上半期の冷食協自主検査数量は0.3%減、3年ぶり前年下回る 餃子9.3%増、ハンバーグ4.5%増、コロッケ2.7%増 6月単月2.7%増、業務が8.1%増
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(27日)
    ・資料―全国と畜場名簿(2018年4月1日現在)②

2018年7月27日号

  • ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】輸入Cはロイン、肩ロースが品薄
    ・【関東ブロイラー国産品、輸入品仲間相場】夏休み・猛暑で生鮮物動き低迷
    ・17年度畜産事業取扱高2%減の1兆485億円、畜産販売1,907億円-全農 eコマース活用で包装肉・加工品・鶏卵の販売拡大、繁殖用ICT機器も供給拡大
    ・「第17回オーストラリア・フード・フェア」を開催—ヒルゼン高原センター
    ・【安心と安全を進化させるオランダポーク②】<VION FOOD GROUP> 「ファーミングネット」を活用、農家とともに品質向上に注力 養豚農家の品質向上を目指し、積極的な情報発信に取り組む <養豚事業を営むVAN ASTEN GROUP> 豚の繁殖から肥育まで行い、VION社に豚肉を供給 環境に配慮した循環型の養豚農場運営
    ・焼肉FRの売上は19カ月連続増、FR・FFで軒並み前年超え—JF6月
    ・飛騨ミート、HACCPは各作業員の理解で成り立つ-市場協トップセミナー
    ・群馬市場、牛・豚でHACCP導入、牛では動物福祉対応でEU輸出も可
    ・平成30年7月豪雨に対する義援金1,000万円を寄付—丸大食品グループ
    ・USDAが貿易紛争による損失の補償プログラムの実施
    ・チリ産レモン・クッキングショー、肉と合せたメニュー提案—チリ果物輸出協会
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(26日)
    ・資料―ブロイラーの出荷羽数規模別の出荷羽数(18年2月1日現在)
    ・資料―全国と畜場名簿(2018年4月1日現在)①

2018年7月26日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】猛暑と西日本豪雨で売行き鈍い 豪州産は焼材の発注あるが全体的に低調、米国産はショープレ締まる
    ・経営トップセミナー開催、HACCP導入の対応の現状を紹介-市場協 東京市場は18年度中の導入予定、記録への慣れが重要、温度管理システムを導入
    ・ニチレイが西日本豪雨の被災地へ支援金
    ・24日現在の豪雨被害状況、愛媛県と畜場は9月上旬再開見込み
    ・全畜連が通常総会、加藤会長ら役付理事を再任、廃用牛活用に向けた調査事業開始
    ・畜産部長に富田育稔氏、食肉鶏卵課長に望月健司氏—農水省
    ・東日本「秋季Food convention 2018」を開催—日本アクセス 抗生物質フリーの輸入鶏、ローストポークなど新たな加熱食肉製品で差別化訴求
    ・「あらびき星人 ソップリン」LINEスタンプを発売—プリマハム
    ・6月スーパーの畜産物販売は前年並み、牛肉、豚肉、鶏肉は好調
    ・「短角牛」プロジェクトを本格始動、各店でフェアを開催—ワンダーテーブル
    ・全肉連などのHACCPマニュアル作成委員会開催、手引書について審議
    ・超小型新業態「フレッシュ・メゾン」をオープン、冷食は従来店並みに充実
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(25日)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・資料―ブロイラーの飼養戸数・羽数及び出荷戸数・羽数(18年2月1日現在)
    ・資料―ブロイラーの出荷羽数規模別の出荷戸数(18年2月1日現在)

2018年7月25日号

  • ・【関東・関西の輸入冷凍牛肉仲間相場】猛暑で消費鈍り、商い静か
    ・【安心と安全を進化させるオランダポーク】 ① 米国に次ぐ世界2位の農産物輸出国 安全性確保、環境への配慮や家畜福祉の取組みを強化 オランダ最大の食肉関連企業VION FOOD GROUP
    ・7月の輸入量は牛肉5.8万t、豚肉は7.5万t-機構需給予測 鶏肉は国産が前年比1%増、輸入は6%増の4.3万tの見込み
    ・マクドナルドに措置命令、成形肉使用「ローストビーフ」で優良誤認-消費者庁
    ・17年度の一般と畜場は175施設で2施設増、と畜数は牛豚共に増加-厚労省 食鳥処理施設は80施設減の1,922施設、処理羽数は1.7%増の8億318万羽
    ・7月の全米フィードロット飼養頭数は前年比4%増の1,128万頭—USDA
    ・ベトナム企業が日本の大手商社と協力で豚肉を初輸出
    ・農水省7月23日付人事異動
    ・農水次官に末松広行氏、林野庁長官に牧元幸司氏、27日付
    ・日清丸紅飼料と明治飼糧が牛用飼料生産で協業に合意、相互委託で効率化を図る
    ・ローソン「からあげクン」発売32年間で30億食発売、生産効率化で値上げせず
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(24日)
    ・資料―肥育豚飼養頭数規模別の飼養戸数(18年2月1日現在)
    ・資料―肥育豚飼養頭数規模別の飼養頭数(18年2月1日現在)
    ・資料-食肉、鶏卵の全国平均小売価格(各週)の推移

2018年7月24日号

  • ・5月加工仕向肉量0.2%増の3.8万t、シーズンドは0.7%増の1.0万t
    ・7月1日現在の全米牛飼養頭数は前年比1%増、繁殖雌牛は0.7%増-USDA
    ・HACCPに向け5S活動・一般衛生管理を確り行い記録を—全肉連・木村専務 食育への新たな取組みも紹介—日本食肉流通センターが第1回研修会
    ・【乳雄去勢(B2、B3)パーツ相場】需要期入りも猛暑で末端鈍い
    ・【18年上半期POSデータ売れ筋商品】サラダチキンのアイテム数が拡大
    ・畜産は前年同の売上げを維持、豚肉は気温上昇で冷しゃぶ用が好調
    ・JASVの新代表理事にVFCの呉氏、事務所をつくば市に移転
    ・ファミマが「国産鶏サラダチキン アクマのキムラー」を発売
    ・「秋季Food convention 2018」開催、25周年ブースなど展開—日本アクセス
    ・4位にサラダチキンフレーク100gが上昇―6月POSその他加工肉
    ・カナダ、アイルランドも最大焦点クリア、月齢撤廃へ前進—プリオン調査会
    ・5月配飼生産、養豚用は1.1%増、肉豚0.6%増など全てで増加
    ・夏季週末限定BBQ食べ放題開始、今年はオリジナルのモモハムも—石川養豚場
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(23日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング⑥(18年6月・その他加工肉)
    ・資料―豚の飼養戸数・頭数(18年2月1日現在)

2018年7月23日号

  • ・5月ハムソー生産0.1%増4.7万t、前年増の反動でウインナー1.6%減に
    ・プリマハムが西日本豪雨の被災地支援に義援金
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】連休明け、補充の動き鈍く
    ・牛肉の代替需要で肉豚は大きく値上がり、肉用子豚も2.1%上昇—17年物価指数 肉用牛はすべてで値下がり、和子牛は素牛価格の高騰で高値推移
    ・カナダ大使館でオンタリオコーンフェッドビーフのセミナー、優位性を訴求 iTQi優秀味覚賞を受賞、世界が認めた味わいと品質
    ・18年の生産量は3畜種とも上方修正、19年はさらに増産見通し—USDA 19年豚肉生産量は277億ポンド、4年ぶりに牛肉生産量を上回る
    ・20日現在の豪雨被害、8府県で2万8,985頭羽、施設は3億円の被害-農水省
    ・北海道の丸勝、純血国産の「十勝ロイヤルマンガリッツァ豚」を初出荷
    ・包丁要らずで料理にそのまま使用、こまかく切った生ハムを発売-プリマハム
    ・ベスト10のラインアップは前月と変わらず―6月POS焼豚
    ・ラクして贅沢に楽しむ冷凍食品、新メニューを発売—MAMAMA
    ・富士通九州システムズ、分娩室モニタリングシステム「牛見時」の販売開始
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(20日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング⑤(18年6月・焼豚)
    ・資料―肉用種の肥育用牛・乳用種飼養頭数規模別の飼養戸数
    ・資料―交雑種飼養頭数規模別の飼養戸数

2018年7月20日号

  • ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】輸入Fはベリー、カラー堅調、Cも確り
    ・【関東ブロイラー国産品、輸入品仲間相場】国産の連休需要は振るわず
    ・6月輸入は牛肉5.1万t、豚肉7.3万t、鶏肉4.2万tか—貿易速報から推計 冷凍牛肉は2.7万t前後、第1四半期の残り数量3.8万tを下回りSG回避へ
    ・18日現在の7月豪雨被害状況、愛媛で水確保に支障-農水省
    ・6月素牛相場、黒毛は2カ月連続で下げ、交雑は前年比4%高、ホル雄12%高
    ・【社告】畜産日報特別増刊号『2018年夏季輸入牛肉特集』発送のお知らせ
    ・18年の豚肉生産量を上方修正、18年は2,400万t台に—EU短期需給見通し
    ・農水省7月17日付人事異動
    ・【18年上半期POSデータ売れ筋上位3位】③ ベーコン 新鮮使い切りハーフベーコン37g×3が上半期1位をキープ
    ・6位まで前月と変わらず、大きな変動は見られず—6月POSベーコン
    ・大阪・北新地に完全予約制のハラミ専門店「北新地はらみ別邸」開店
    ・中村学園とトリゼンフーズ、国分九州がコラボ、鶏レバーのディップソース開発
    ・全米一のステーキハウス「Peter Luger」と独占契約締結—ワンダーテーブル
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(19日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング④(18年6月・ベーコン)
    ・資料―肥育用牛飼養頭数規模別の飼養戸数(18年2月1日現在)
    ・資料―乳用種飼養頭数規模別の飼養戸数(18年2月1日現在)

2018年7月19日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】 連休の売れ行きはまずまず 豪州産は全体的に締まり相場強含み、米国産はチャックアイのプライムが動く
    ・8月鶏肉輸入は3.6万t、うちブラジル2.3万tで41%減—輸出入協予測
    ・大阪市食肉市場、平成30年7月豪雨による愛媛と畜場の操業停止で豚の搬入続く
    ・大阪市中央卸売市場南港市場で系統農協肉牛枝肉共励会を開催 最優秀賞に鹿児島・ダイユー第2農場出品牛、金井畜産が単価4,162円で購買
    ・ヨーロピアン・ビーフセミナー開催、食品安全や持続可能性を講演-ボード・ビア 肉摂取増で脳溢血が半減、グラスフェッドビーフ必須脂肪酸が豊富で「丘の魚」
    ・深田恭子さん起用「切れてる!サラダチキン」テレビCM放映—ニチレイフーズ
    ・【伊藤ハム創業90周年】〈下〉 ブランド力・商品力強化で認知向上、新市場取組に注力 グランドアルトなど人気商品を紹介、サラダチキン、簡便商品も充実
    ・ロシアの米国・EU産の食品の禁輸措置、19年末まで延長
    ・スーパー韓牛が登場、39カ月齢で枝重は758kg
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(18日)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・食肉流通センター輸入豚肉・輸入牛肉部分肉相場(7月1日~15日)
    ・資料―肉用牛の子取り用めす牛飼養頭数規模別の飼養戸数(18年2月1日現在)

2018年7月18日号

  • ・【関東・関西の輸入冷凍牛肉仲間相場】チルフロの影響残る
    ・全肉連が「食肉流通HACCP普及推進事業推進委員会」開催 食肉販売業、処理業の衛生管理のたたき台を作成、19年度中の承認を予定
    ・特別推奨牛に津留孝二氏、3千円でつばめが購入—あか毛和牛販売促進会
    ・7月豪雨に対する義援金1,000万円を寄贈—ニッポンハムグループ
    ・7月豪雨の被災地支援のため、義援金1,000万円を寄付—伊藤ハム米久HD
    ・被災地での食品表示基準を弾力運用、義務表示なくても取締りなし—厚労省
    ・西日本豪雨の被害状況、食肉品薄は解消、家畜9,200頭羽で被害-農水省 牛マルキンなど生産者積立金を免除、粗飼料購入経費を助成
    ・食物アレルギーに特化した研究助成の公募を開始—ニッポンハム食の未来財団
    ・ALICとUSMEFが定期情報交換会議、27日デンバーで
    ・最優秀賞に江口文明氏の出品牛、阪南畜産が5,587円で購買—佐賀牛枝肉共励会
    ・テーブルマーク、外食向けに「大きな国産若鶏のもも唐揚」を新提案
    ・チキチキボーン165g、245gともに上昇―6月POS洋総菜
    ・ライフ住吉山之内店をオープン、ニューファミリーから高齢者まで幅広く対応
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(17日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング③(18年6月・洋総菜)
    ・資料―肉用牛の飼養戸数・頭数(18年2月1日現在)
    ・資料―肉用牛の総飼養頭数規模別の飼養戸数(18年2月1日現在)

2018年7月17日号

  • ・【代表質問】日本養豚協会(JPPA)香川雅彦会長 「国内の養豚生産基盤の維持へオールジャパンで取組む」
    ・6月の豪州産牛肉の対日輸出量は2.9万t、うちチルド1.1万t-MLA
    ・【伊藤ハム創業90周年】〈上〉 商品のおいしさ守り続ける ハム・ソーを安定成長、加工品をハム・ソー水準まで強化、健康軸アイテム強化
    ・米国産ラムの日本向け輸出再開で、USMEFが歓迎の声明
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】「海の日」直前も動き鈍く
    ・13日現在の西日本豪雨の被害、一部地域で食肉品薄も卸価格は前年並-農水省 岡山県牛舎で浸水・土砂流入で2,500万円の被害
    ・5位に豊潤あらびきウインナー90g×2が上昇—6月POS畜肉ソーセージ
    ・ケイエス冷凍食品、「鶏つくね串」新製法で香ばしく、おつまみ利用を訴求
    ・【18年上半期POSデータ売れ筋上位3位】畜肉ソーセージ シャウエッセンウインナー2束が上半期1位をキープ
    ・「エイジングシート」使った「醗酵熟成肉」を関西で発売—ミートエポック
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(13日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング②(18年6月・畜肉ソーセージ)
    ・資料―肉用牛の飼養戸数・頭数(18年2月1日現在)

2018年7月13日号

  • ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】輸入Cは在庫少なく確り、Fはベリー堅調
    ・【関東ブロイラー国産品、輸入品仲間相場】国産は連休需要で下げ止まり
    ・西日本の大雨の影響で予想外の高豚価、連休後も波乱含みの予想
    ・広島県三次市のハム・ソー工場の稼働再開—丸大食品
    ・仏国ヴァル・ドワーズ県で低病原性鳥インフルエンザ、家きん肉など停止
    ・食肉等の製造・卸売事業が増収増益と好調-エスフーズ第1四半期決算
    ・ジェトロ、仙台で畜産物輸出セミナーを18日に開催、海外市場や輸入規制を解説
    ・農研機構が28日につくばで夏休み公開、豚肉のドリップに関する実物展示も
    ・自民党食料産業調査会、高度人材などの活用の事例を業界団体からヒアリング 外国人材受入れ制度について食品製造業で幅広く利用できる仕組みを要望
    ・【18年上半期POSデータ売れ筋上位3位】①畜肉ハム いつも新鮮ロースハム4連×40g×4が5カ月間1位をキープ
    ・1位に朝のフレッシュロースハム37g×4が上昇—6月POS畜肉ハム
    ・アサヒブロイラー、株主総会・取締役会で役員人事を決定
    ・群馬の育風堂精肉店と共同、「上州牛」「群馬麦豚」の冷凍総菜発売―わんまいる
    ・かわタレ・ももタレ・ももしお、炭火焼鳥3品を発売—ミニストップ
    ・生鮮食品スーパー「クックパッドマート」を今夏開始-クックパッド
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(12日)
    ・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング①(18年6月・畜肉ハム)
    ・資料―18年5月分・全国のと畜頭数・枝肉生産量
    ・資料―各畜種の飼養戸数・頭数・羽数の累年データ(畜産統計)

2018年7月12日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】連休向けデリバリー終え、商い静か 豪州産は玉薄だったチェックロールも出始める、米国産ショープレ下げ目線
    ・牛マルキン5月概算払い、3種で発動、肉専用種1万6,700円-農畜産業振興機構
    ・西日本豪雨、岡山県で鶏舎浸水により2,800羽死亡、飼料庫や機会庫の破損も
    ・5月農産物・食品の輸出量・金額増加、18年累計で牛肉輸出量は45%増-農水省
    ・米国の牛肉輸出堅調、報復関税で5月の中国向け豚肉輸出大幅減
    ・ブロイラー飼養戸数は2.2%減、出荷羽数1.7%増の6億8,928万羽-畜産統計
    ・明治ケンコーハム、兵藤取締役が退任し参与に
    ・「One Healthシンポジウム」を開催—エランコジャパン 「世界と日本の耐性菌問題の現状と持続可能な畜産への課題」をテーマに講演
    ・米国産羊肉の輸入が解禁、11日付で衛生条件締結-農水省
    ・畜産糞用を飼料や有機肥料に100%リサイクルする、イエバエ技術-ムスカ
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(11日)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・資料-18年5月の都道府県別枝肉生産量

2018年7月11日号

  • ・【関東・関西の輸入冷凍牛肉仲間相場】西の物流混乱も需給に大きな変化なし
    ・西日本豪雨の影響、養鶏では浸水被害や出荷に遅れ、一部スーパー営業見合わせ
    ・PRRS生ワクチン「フォステラPRRS」を発売—ゾエティス・ジャパン
    ・三菱食品がダイヤモンドフェア開催、4つのコーナーで提案 食肉では希少性・産地・グレード・肥育にこだわったビーフハンバーグを提案 デリカはMSフレッシュデリカの製造機能を紹介、焼きおかずの付加価値化も
    ・肉牛共励会で愛知県知事賞にオグリ牧場、四日市ミートが3,204円で購買 名古屋市長賞は宮崎の竹脇氏、関屋精肉店が3,802円で購買—名古屋市南部市場
    ・函館で第10回日本ハム食肉事業本部ゴルフコンペ、優勝は丸紅の大矢秀史氏
    ・乳雄の出生は6.1%減で20万頭割る、交雑種は3.4%減-18年畜産統計
    ・台風7号の被害・対応状況、家畜改良センターからの資材供給や人員派遣-農水省
    ・大手卸3月期、物流費増を販路開拓でカバー、激変する小売環境に難しい舵取り
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(10日)
    ・資料―2018年5月分・食肉関係輸入通関実績⑧
    ・資料―18年5月分・都道府県別と畜頭数

2018年7月10日号

  • ・西日本豪雨の影響、交通網の乱れで家畜の出荷、飼料、原料の搬入遅れ
    ・米国鳥インフルエンザ発生時の群のゾーニング適用大筋了承-家きん疾病小委
    ・ハムソーと知恵を出し高付加価値製品、特色ある製品に協力—川村NSK会会長 カナダポークのシェアはチルドで44%に、TPP11では恩恵も—CPI野村氏
    ・豚飼養頭数は前年比1.7%減の918.9万頭、飼養戸数は4.3%減-18年畜産統計 飼養頭数は1.7%減、東海、中国、沖縄で増加、飼養戸数4.3%減、全地域で減少
    ・コンビニ各社、西日本大雨により一部休業、本部や店頭から被災地支援を実施 ローソン、ファミマは20店舗休業、募金受付も開始
    ・JSAが通常総会、本体価格表示継続に働きかけ続ける
    ・アンダルシア産イベリコハムの日本市場拡大に向けセミナーを開催—EXTENDA
    ・吉野家が健康セミナー開催、働く人を元気にする外食活用法テーマに
    ・あみやき亭第1四半期は増収減益、焼肉事業は品質向上にこだわり売上高1.2%増
    ・農場HACCPマークがスタート、信頼性を担保した形での対象拡大が課題
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(9日)
    ・資料―2018年5月分・食肉関係輸入通関実績⑦

2018年7月9日号

  • ・17年食肉市場取引金額は3.4%減も、4,000億円水準を維持 中央市場は4.7%減の2,783億円、指定市場0.6%減の1,274億円-市場協会
    ・名誉賞に栃木の山ノ井氏、単価1万2,085円で乙川畜産食品が購買-全農共励会 「生産者と消費者を結ぶ懸け橋に」懇談会で全農ミートフーズ中村専務
    ・肉用牛飼養頭数は0.6%増の251万頭、2年連続増で250万頭超-18畜産統計 地域別個数は全地域で減少、頭数は全体で0.6%増加、北海道・西日本で増加傾向
    ・牛肉はマイナス基調、豚肉、鶏肉は購入数量、支出金額ともに増加—5月家計
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】需要期に向け、問合わせ増
    ・5月ソーセージ輸入量は2%減の2,692t、中国、タイ、米国で減少
    ・デンマーク産Dan Bred種豚・精液の独占輸入・生産・販売契約に合意—シムコ
    ・【訃報】スターゼン永野章代表取締役副社長の実父、永野正共氏が死去
    ・【食品産業センター取引慣行調査⑤】過度の情報開示要求、「ある」が10%
    ・【取引慣行調査⑥】PB商品に対する要請、NBより低い価格要請
    ・【取引慣行調査⑦】他の優越的地位の濫用、返品、押付販売など
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(6日)
    ・資料―18年6月の省令価格、畜産物卸売価格の推移
    ・資料-食肉中央卸売市場と指定市場の取引金額と取引頭数
    ・資料―2018年5月分・食肉関係輸入通関実績⑥

2018年7月6日号

  • ・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】輸入Fは一部ベリーへの引合い強い
    ・【関東ブロイラー国産品、輸入品仲間相場】ブラジル産一段上げ、国産軟調つづく
    ・輸入在庫16.1万tで前年比2%減、国産在庫は1.9万t・7%増-5月豚肉需給
    ・輸入品在庫6千t増の9.6万t、輸入品出回りは4.8万tに減少—5月牛肉需給
    ・輸入在庫14.2万tに減少、国産は3万t増加、在庫計は17.3万t-5月鶏肉需給
    ・5月の豚肩肉調製品輸入1.5万t、米国1万t、カナダ、EU各国で増加
    ・牛肉、豚肉、鶏肉すべてで前月から増加—5月全在庫
    ・7月の肉豚出荷予測は126万頭、8月131.6万頭と前月予想と変わらず-農水省
    ・農水省、畜産環境シンポジウム開催、畜産業の排水処理問題解決の一助に
    ・日本ユニシス、北大とペーパーマイクロチップ技術で乳牛の妊娠効率化を支援
    ・「食」に関するビジネスプラン募集、7月9日に説明会-伊藤忠商事
    ・池袋の焼き肉店「勇里庵」が「お肉キープ」制度をスタート
    ・「丸の内ホテル ローストビーフフェア」開催、新たにローストビーフ丼など追加
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(5日)
    ・資料―2018年5月分・食肉関係輸入通関実績⑤

2018年7月5日号

  • ・【関東・関西の輸入チルド牛肉仲間相場】関東梅雨明けも本格需要は連休以降
    ・豪州産はショート締まる、米国産8月入荷はコスト高続く
    ・【7月の牛肉需給展望】 関東梅雨明けも消費は鈍く、相場は6月並みか 和去A5は2,800円前後、A3は2,150円前後
    ・肉用種子取り用メス牛2.2%増の61万頭、3年連続で60万頭超える-畜産統計
    ・5月のブロイラー用ひなふ化羽数は前年比2%増-種鶏孵卵協会
    ・関西食糧が事業停止、7月2日付で債権者に受任通知を発送
    ・カウボーイ家族がハンバーグメニューを追加、選べる5種類のトッピング
    ・HACCP義務化に向けた取組みで全肉連・木村専務が講演—食肉流通C 研修会
    ・「夏のシャウフェスプレゼント」キャンペーンを実施—日本ハム
    ・「始めよう!糖質Off生活プレゼントキャンペーン」を実施—日本ハム
    ・【食品産業センター取引慣行の実態調査④】 不当値引き・特売商品等の買叩き 不当な値引き要求9%、買い叩きの要求11%でともに過去最低
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(4日)
    ・【日本食肉流通センターチルド部分肉相場】豚カット・和牛・乳牛・交雑牛
    ・資料―2018年5月分・食肉関係輸入通関実績④

2018年7月4日号

  • ・【関東・関西の輸入冷凍牛肉仲間相場】カウの外貨一時的に緩むも先は変わらず
    ・【7月の鶏肉需給展望】不需要期でモモは一段下げ予想、ムネはもちあい 相場上げ要因少なく、生産好調で凍結回しも警戒感
    ・さいたま豚枝肉共進会、名誉賞は松村牧場、泉亭本店が単価2,163円で購買
    ・「食」に関するビジネスプラン募集、7月9日に説明会-伊藤忠商事
    ・定時株主総会を開催、ビジョン・今後についてなどの質問挙がる—丸大食品
    ・関東初進出、「まるみ豚」川崎アゼリア店をオープン—協同ファーム 関東での認知拡大、スーパーへの流通販路の開拓を目指す
    ・台湾子会社の台灣食研食品股份有限公司が本社工場建設—日本食研HD
    ・コード改正案に対する意見集約、アフ豚清浄の条件緩和に慎重な声—OIE
    ・農畜産業振興機構人事異動
    ・18年第1四半期黒毛交配は33.3%、前年比全国低下も都府県上昇
    ・東武ストア下赤塚店、建替3年ぶりオープン、食肉は小豆沢店でパッキング対応
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(3日)
    ・食肉流通センター輸入豚肉・輸入牛肉部分肉相場(6月16日~30日)
    ・資料―2018年5月分・食肉関係輸入通関実績③

2018年7月3日号

  • ・【7月の豚肉需給展望】 輸入品との競合、猛暑の消費減退で上げ要因少なく 前半出荷少なく小確り、中旬ジリ下げで550円前後の展開
    ・「中国の養豚をめぐる動向と環境規制強化の影響」などセミナーを開催—alic 環境規制による制限、人口増による需要増加などで輸入量は増加見込み
    ・農場HACCPで4農場が認証取得、肉用牛2件、採卵鶏1件、養豚1件-中畜
    ・農場HACCP認証マーク貼付、4日から申請受け付け開始—中畜
    ・【乳雄去勢(B2、B3)パーツ相場】首都圏で梅雨明けも動きは変わらず
    ・交雑牛枝肉共励会で栃木県・松山敏幸氏の出品牛が最優秀賞 金井畜産が単価2,315円で購買—大阪市食肉市場・大阪南港市場
    ・5月都内在庫、牛肉・豚肉・鶏肉増加、牛肉・豚肉は前年比10%増-東冷倉
    ・株主総会・取締役会で役員人事を決定—日本ルナ
    ・プリマハム、ハーブ三元豚使用のウインナーや、サラダチキンソーセージ新発売
    ・養鶏協会総会、卵価回復も楽観視できない、アニマルウェルフェアには理論武装
    ・「北海道日本ハムファイターズ」キャンペーンを実施—日本ハム ファイターズ選手直筆サイン入りユニフォームなどプレゼント しびれるような辛さ「チキチキボーン 四川風麻婆味」を発売—日本ハム
    ・写真映えする牛、豚、羊、鶏の骨付き肉フェア開催、バルバッコア
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(2日)
    ・資料―2018年5月分・食肉関係輸入通関実績②

2018年7月2日号

  • ・1Qの冷凍牛肉のトリガー残枠3.8万t、協定外で1.4万t-財務省告示
    ・6月1日現在の全米豚飼養頭数は3%増、6月時点では過去最高に—USDA
    ・肉豚出荷は138万頭で前年比2%増、成牛も8.3万頭で3%増—5月流通統計
    ・【関西輸入牛内臓仲間相場】(6月29日)加工向け、ひき材堅調
    ・アルゼンチン向け輸出牛肉解禁、22日現在で3施設を認定-農水省
    ・トッピング具材を2倍に、「ラ・ピッツァ倍盛り」を発売—伊藤ハム
    ・スターゼン上席執行役員に松岡昌哉三井物産食料本部長補佐—スターゼン人事
    ・井上常務執行役員が専務取締役に昇任—丸大食品人事・組織変更
    ・「食物アレルギー対応食料理コン」レシピ募集開始—ニッポンハム食の未来財団
    ・「大麦仕上三元豚」がiTQiの「優秀味覚賞」を受賞—メープルリーフフーズ
    ・子会社の食研食品(中国)有限公司が本社工場を着工—日本食研HD
    ・日本ハムコラボ企画「ブランド黒豚を食べよう!キャンペーン」—メガハウス
    ・エンパイアステーキハウス、1日10食限定でトマホークステーキフェア開催
    ・【食品産業センター取引慣行の実態調査③】 従業員派遣
    ・「要請された」20%で過去最低、「応じている」が29%で対応は悪化
    ・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(29日)
    ・資料―2018年5月分・食肉関係輸入通関実績①

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