冷食日報

バックナンバーの見出し一覧(2017年11月)


2017年11月30日号

  • 紙面サンプル
  • ・上期は外食・給食は堅調、惣菜ルートでやや遅れ/味の素冷凍食品
     伏見業務用事業部長「ユーザーのオペレーション課題解決する提案強化」
     春の「袋のままスチコンで焼餃子」、秋は「ガツうま! チャーハン」高評価
    ・10月の凍菜輸入量は4.3%増と8カ月連続で伸長
     最大数量のポテト1.8%増、枝豆は9.5%増/財務省
    ・外食企業3月期中間決算、66社中増収営業増益企業は22社
     労働需給が逼迫、原材料価格は高止まり
    ・主要外食企業の2018年3月期第2四半期(2月期含む)決算
    ・横浜冷凍、独自のトラック予約システム試験導入
    ・国分首都圏の人事異動(12月1日付)
    ・日清フーズの人事異動(12月1日付)
    ・《マイナス18°》「ザ★」第3弾の声は強まるが…
    ・11月16日~22日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ

2017年11月29日号

  • ・テーブルマーク亀山常務執行役員「来期は増収増益を必達」
     冷凍麺5・5戦略 NBうどんが伸長、地域商品の展開も
    ・日本製粉の市販冷食上期実績はトレー入り訴求でNBが好調推移
    「いまどきごはん」2ケタ増、「プレミアム」はビッグ4柱に品揃え充実
    ・《マイナス18°》社員向けからスタート
    ・冷食協自主検査数量10月、市販・業務とも伸長
     米飯・しゅうまい2桁増、ぎょうざ・コロッケ堅調
    ・マザーズセレクション大賞、味の素冷凍食品「おにぎり丸」受賞
    ・解凍後も味が落ちない不凍素材にマーケットの評価/カネカ
    ・トーホーがシンガポールとマレーシアの2社を子会社化、マレーシアには初進出
    ・機能性食品推進部長に関口洋一取締役/日水
    ・【10月冷食POS⑩】冷凍農産1店舗当たりの販売額ランキング
    ・11月16日~22日の首都圏地区の冷食特売チラシ

2017年11月28日号

  • 紙面サンプル
  • ・加藤産業70周年を祝う/加友会総会
     「コアコンピタンスの自販力を強化」=加藤社長
     「100周年への準備できた」=加藤名誉会長
    ・上期業務用は微増収微増益、惣菜・外食・ホテルルートは堅調
     クリームコロッケ、春巻・シューマイが好調/日水松島業務用食品部長
     下期はグラタン・ドリア、鶏肉加工品強化、人手不足に対応
    ・大展示会開催、安全性や地産地消、簡便提案と食べる楽しさ/ウルノ商事
     信頼される企業創り、次世代を担う人材育成にまい進=宇留野社長
    ・《マイナス18°》ポーランドの小売物流事情
    ・ファミマ、中食構造改革 18年度末までに拠点3割削減 温度帯別・専用工場化完了
    ・ヤヨイサンフーズ、茨城・鉾田市で「第52回KIDS-シェフ」
    ・ヤオコー都市型小型店「八百幸成城店」、首都圏20キロ圏へ初出店 生鮮素材で集客、ローコスト運営も
    ・三菱食品、連結子会社6社を吸収合併
    ・【10月冷食POS⑨】冷凍米飯1店舗当たりの販売額ランキング

2017年11月27日号

  • 紙面サンプル
  • ・〈マンデー・オピニオン〉グローサラントは救世主たりえるか
    ・上期増収確保 主力の骨なし魚は3.9%減、ミート0.6%減/大冷
     人手不足対応「楽らく柔らか」、「ソフトフィッシュ」
    ・「お水がいらない 味噌野菜らーめん幸楽苑」幸楽苑店舗で発売
     店頭ではPOP等でPR、量販店での販売も検討
    ・ハラールEXPO、日乃本食産=40品に及ぶ多彩な和食惣菜
     ハラルフードサービス=家庭用通販で冷凍惣菜セット
    ・創立55周年記念パーティーを沖縄で開催、1,000人が参加/AJS
    ・ライフ「寺田町駅前店」、ニューファミリーから高齢者まで幅広く対応
     第6次中計を策定中、「人への投資が重要」=岩崎社長
    ・《マイナス18°》「PLUS DO!」4品で長期戦
    ・【10月冷食POS⑧】冷凍麺1店舗当たりの販売額ランキング

2017年11月24日号

  • 紙面サンプル
  • ・女性を味方にした労働環境に改善—日給連が講演・懇親会
    ・「お水がいらない 味噌野菜らーめん幸楽苑」幸楽苑店舗で発売
    ・《マイナス18°》ダミー作りの省力化に成功!?
    ・上期販売は5.7%増、下期3~4%増計画・利益は前年超え目標
     食卓惣菜強化し惣菜は60%増、米飯15%増-日水中野家庭用部長
     「ちゃんぽん」30周年販促強化、「焼おにぎり」は食シーンを訴求
     機能性表示食品“からだ想いのお惣菜"、時間かけた育成を
    ・三井食品の第2四半期、売上高4%増、経常利益22%増
    ・明治、アイテム集約 主力品拡販とリゾットの普及に注力
    ・ハラールエキスポジャパン、ムスリム向け食材、ファッションを紹介
     ニチレイフーズ=業務用レトルトソース、ロイヤル=ハラール認定弁当、独自販路が強み、量販も着手=グローバル
    ・青の洞窟 SHIBUYA、「代々木公園の新たな魅力スポットに」
     「青の洞窟 Blue Parks」で冷凍「青の洞窟 ボロネーゼ」提供/日清フーズ
    ・10月チェーンストア統計、総販売額2.2%減で10カ月連続減/JCA
    ・【10月冷食POS⑦】冷凍ピザ・グラタン1店舗当たりの販売額ランキング

2017年11月22日号

  • 紙面サンプル
  • ・シダックスSAP会、「アライアンスで新しいビジネスを」=志太会長兼社長
     冷凍自動倉庫の導入を検討=国分グループ本社・土井取締役
    ・テーブルマーク、家庭用冷凍うどん、お好み焼など値上げ
    ・日本ハム冷凍食品上期は増収、「若鶏ももからあげ チキチキボーン味」好調
     ハンバーグ「焼の匠」シリーズは次の柱に育成図る
    ・カネ美食品第2四半期、ファミマ向け売上が想定下回り営業赤字
     人件費、経費負担重く通期も10.8億円の営業赤字予想
     7月にUFMHDの子会社化
    ・《マイナス18°》CVS競争の中で
    ・10月CVS統計、既存店売上1.8%減 来店客が4.9%減/JFA
    ・10月スーパー統計、既存店売上1.9%減 惣菜2カ月連続減/JSAなど
    ・【10月冷食POS⑥】調理冷食1店舗当たりの販売額ランキング
    ・資料—消費者物価指数(全国)16年10月~17年9月の推移/総務省

2017年11月21日号

  • 紙面サンプル
  • ・京都支店を新築移転、開所式には260人が出席=尾家産業
     規模は従来の2倍、売り上げも2倍の65億円を目指す
    ・《マイナス18°》配偶者、娘、息子の嫁
    ・明治イノベーションセンター竣工、世界の食品業界で影響力もつ研究担う
     「連続的イノベーションを起こしていく」=川村社長
    ・イートアンド、大阪王将店舗で恒例の年末キャンペーン実施
    ・ニチレイフレッシュ、17年度上期は売上高795億円、営業利益9億円
     7月にベトナムに海外初の水産加工工場設立、岩手に有家養鶏所を建築
     矢野和男日立製作所理事が「AIはビジネスをどう変えるか」を講演
    ・冷凍ジャージー牛乳を通販・オンラインで販売開始/シュガーレディ本社
    ・世帯数・人口とも増加している福島区に2店舗目を出店
     一次加工済みフルーツや「うを鮨」4貫セット初導入/ライフ
    ・【10月冷食POS⑤】冷凍農産販売額ランキング
    ・11月9日~15日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ

2017年11月20日号

  • 紙面サンプル
  • ・マンデー・オピニオン 2025年にむけて
    ・ケイエス冷凍食品、家庭用はつくね・牛かつ・すり身——串物が堅調
     業務用は外食・老健開拓に注力、戦略商品“世界のミートボール"
    ・ニチレイロジグループ主催セミナー、ポーランド事業を紹介
    ・チェーンストア協会と関西流通記者会が合同研修会を実施、フジの3店を視察
     大型RSC「エミフルMASAKI」、年間400億円超えを目指す
     都市型直売所「エフ・マルシェ古川店」、農産中心に愛媛産品を多く取りそろえ
    ・第21回トレハロースシンポジウム「食品の品質をコントロール」
    ・第36回「海とさかな」自由研究・作品コンクール入賞者決定/日水
    ・《マイナス18°》禁煙以上に“つながり”
    ・【10月冷食POS④】冷凍米飯販売額ランキング
    ・11月9日~15日の首都圏地区の冷食特売チラシ

2017年11月17日号

  • 紙面サンプル
  • ・日清フーズの上期市販冷食は1ケタ%増と市場以上で着地
     今春投入した「THE PASTA」がけん引、「超もち生パスタ」も好調
    ・ノースイ、冷食9%増 農産部門が2桁増と牽引
    ・人手不足に自ら働き方改革を行い会員各社の変化に期待/日本外食品流通協会
    ・「アクリ」ブランドは約8割の回復、重点カテを強化-マルハニチロ
    ・《マイナス18°》平日か土曜日か
    ・日本アクセスが12月12日にフローズン・アワード審査会開催
     冷凍食品・アイスクリームから1品ずつ大賞を選出
    ・ヤグチ秋季見本市「新商材コンテスト」、1位はエスビー「粒こしょう」
     冷食ではケンコーマヨとキユーピーのタマゴ商品2品がランクイン
    ・イートアンド、「大阪王将」店舗で糖質カットメニューを導入
    ・パスタ、パン等の業務用冷凍商材が多数出展/JF商談会
    ・【10月冷食POS③】冷凍麺販売額ランキング
    ・11月2日~8日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ

2017年11月16日号

  • 紙面サンプル
  • ・ヤグチ、都内で総合展示会 テーマは「調理現場の課題解決」
     メーカー13社が手間軽減につながるメニューを提案
     「働き手不足、喫緊の課題」=栗栖社長
    ・あじかん第2四半期、予想上回る需要増、販促費増で営業減益
     厚焼玉子、自社ブランド調理冷食の販売拡大
    ・《マイナス18°》3カ月も変化なし
    ・マルエツ大久保駅前店、顧客との対話重視のモデル店
     生鮮素材使ったデリカ強化
    ・早稲田大とJCコムサなど産学協同、朝カレー「50円朝食」
    ・HBSM、フードマシナリー関西に出展
     ねずみ専用の超音波発信機器など紹介
    ・【10月冷食POS②】冷凍ピザ・グラタン販売額ランキング
    ・—資料— 2017年9月の冷凍果実輸入通関実績④〈完〉

2017年11月15日号

  • ・イートアンド連結中間決算は8%増収53%営業増益と好調
     外食事業・食品事業とも増収増益、冷凍焼餃子類は7.8%増
    ・イートアンド、関東工場で外国人技能実習生14人受け入れ
    ・《マイナス18°》次のCMは如何に
    ・調理加工食品では冷食、たれ漬け肉の強化・拡大/伊藤ハム米久HD
    ・横浜冷凍、新社長に岩渕常務
    ・増収も物流費や事業所移転の経費が圧迫して減益に/尾家産業第2四半期
    ・日食協が経営実務研修会、「加工食品卸売業の共同配送推進の手引き」公開へ
    ・久世第2四半期、増収減益 仕入価格・物流費上昇が影響
    ・24日「和食の日」、小学校6,000校150万人の給食を和食に/和食文化会議
     「五節句」「和食ヤングアンバサダー」と新たな取り組みも
    ・【10月冷食POS①】調理冷食販売額ランキング
    ・—資料— 2017年9月の冷凍果実輸入通関実績③

2017年11月14日号

  • ・9月期決算は計画上振れし増収増益、「次の一歩へ」=加藤産業
     今期は売上1兆円、経常利益110億円の増収増益を計画
     11月29日付でケイ低温フーズの社長に岡﨑専務が昇格
    ・ファミマ・ユニーの統合が響き減収減益=トーカン17年9月期決算
    ・冷媒HCFCの構成比2.5ポイント低下、自然冷媒は全体の17.7%に
     国内規制予想される、HFC増加傾向=冷食協・環境調査結果
    ・日清食品HD第2四半期連結は増収増益、日清食品冷凍も増収
    ・日水、25日から「わが家の麺自慢ちゃんぽん」新TVCM
    ・マルイチ産商第2四半期連結業績、15.3%増収も減益
     丸水長野県水の子会社化が売上増に寄与
    ・《マイナス18°》冷食売場が拡大傾向?
    ・10月冷食POS合計販売額は4.1%減と6カ月連続マイナス
     1~10月累計の合計販売額も1.5%減と軟調/KSP-SP調べ
    ・—資料— 2017年9月の冷凍果実輸入通関実績②

2017年11月13日号

  • ・マンデー・オピニオン いよいよ「協調」が具現化へ
    ・ロングライフサラダ発売40周年フェア/ケンコーマヨネーズ
    ・《マイナス18°》地方の採用難
    ・加藤産業9月期決算は増収増益、常温、低温、酒類の各事業で利益が向上
     取締役に打田氏・次家氏
    ・業務用「さきいか天ぷら」 おつまみ、おやつとして訴求/合食
    ・サンマルコ食品、東京支店を新築 13日営業開始
    ・シマダヤ第2四半期、単体で増収増益、冷凍は家・業とも伸長
    ・日東ベスト第2四半期連結、増収も海外事業初年度経費等で減益
    ・加工・食肉事業ともに増収、利益面では食肉がけん引/伊藤ハム米久HD中間
    ・11月2日~8日の首都圏地区の冷食特売チラシ
    ・資料—2017年9月の冷凍果実輸入通関実績①

2017年11月10日号

  • ・現金不要、セルフオーダーシステム IT活用の実験店舗/ロイヤルHD
     冷凍食材の販売も実施 コスモドリアなど人気メニュー
    ・スーパー33社第2四半期、増益5社のみ、人件費増響く
     競合店増で客数減、価格競争も進む
    ・不二製油第2四半期業績は製菓・製パン素材部門、大豆部門が増収増益に
    ・9月の冷凍果実輸入量は2割増、金額は上昇局面に
     無加糖ストロベリーが牽引、大半の品目が2桁増
    ・イオンPB調達要件・二者監査から国際基準へ、第三者認証取得も視野
    ・《マイナス18°》苦情がくるほど印象的?
    ・味の素7~9月の冷食売上高、日本は252億円、海外245億円
     味の素ウィンザー社、北米のアジアン冷食シェアは34%で1位
    ・「取りまとめ」案を了承、一部は来年度の食衛法改正に反映へ/厚労省懇談会
    ・資料—主要スーパー 33社の2018年2月期第2四半期単体決算

2017年11月9日号

  • ・味の素第2四半期、売上高4.7%増、事業利益5%増、円安プラス影響
     味の素ウィンザー社、現地通貨ベース前年並み/味の素西井社長
     アジアンなど3カテゴリーを強化、Joplin新工場を12月稼働
    ・プラ容器使用料、原単位で前年比2.6ポイント減
     米飯類生産の大幅増加も影響=冷食協「3R自主行動計画」
    ・日本製粉第2四半期連結、2.8%増収も戦略的広告等で減益
     業務用食品・中食関連商品は増収、家庭用冷食は前年並
    ・ニチレイフーズなど食品5社がダイバーシティフォーラム
    ・三菱食品、低温ニーズの伸長に対応した物流センター設置
     子会社化したエム・シー・フーズは原料取引・PB受託などで活用
    ・トーホー及び子会社T-Biz組織変更(18年2月1日付)
    ・《マイナス18°》複数カテゴリーを面展開
    ・10月26日~11月1日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ
    ・—資料— 2017年9月分冷凍野菜輸入通関実績④

2017年11月8日号

  • ・家庭用冷凍食品4%増305億円、業務用食品(加工)2%増493億円
     加工セグメントは24億円増収、2億円営業減益-マルハニチロ第2四半期
    ・ヤヨイサンフーズはマルハニチロ連結ベースで上期174億円
    ・味の素第2四半期、冷食は家庭用が牽引 ザ★チャーハン2桁増
    ・テーブルマーク第3四半期、冷食・常温1,172億円、3.1%減
     冷凍うどん、お好み焼は伸長も、冷凍米飯、業務用惣菜など不振
    ・三菱食品第2四半期、冷凍食品類売上高は市販用好調で4.9%増
     上半期は物流センター初期費用も影響、通期は増収増益計画
    ・下期は販売強化・見直しとローコストオペレーションで利益率向上を
    ・日本ハム中間決算説明会で各事業本部長が総括・見通し語る
     増収も原料高騰や労務単価上昇で利益面苦戦=川村加工事業本部長
    ・チーズ伸長も水産原料高騰、冷食の価格競争で減益=板東関連企業本部長
    ・日本アクセス第2四半期連結、8.9%増収も微減益
    ・味の素冷凍食品、年末年始にフカヒレ入り「福福ギョーザ」
    ・8日に最終会合、食衛法改正に資する「とりまとめ」を議論/厚労省懇談会
    ・「青の洞窟 特別開催地決定PROJECT」スタート、日清フーズが特別協賛
    ・《マイナス18°》コロッケで生きてきたから
    ・—資料— 2017年9月分冷凍野菜輸入通関実績③

2017年11月7日号

  • ・日水第2四半期、冷凍食品計で4%増462億円、うち家庭用6%増
     業務用冷食0.4%増、食品トータルは2%増739億円・増益
     日水単体と海外の冷凍食品会社合計は9.1%増790億円
     通期の食品事業は売上高3,164億円、営業利益114億円計画
    ・極洋第2四半期、冷食は6.1%増収、収益は大幅改善
     家庭用は10億円弱で推移、3カ月ごとに新商品開発
    ・マルハニチロ第2四半期、売上高4.6%増、営業利益12.4%減
     加工事業は2.3%増1,072億円、家庭用冷食は増収・減益
    ・味の素、フランスの冷凍食品会社LTS社の全株式取得を完了
    ・イートアンド、台湾10号店「大阪王将 内湖瑞光店」を出店
    ・三菱食品第2四半期連結、物流費等販管費増加で増収減益
    ・関東地区のシェア拡大を図り、MKT本部を東京と神戸に移動/トーホー
    ・17年4~9月冷食POS、冷凍農産販売金額トップ10/KSP-SP調べ
    ・《マイナス18°》マグロも赤身需要
    ・10月26日~11月1日の首都圏地区の冷食特売チラシ
    ・—資料— 2017年9月分冷凍野菜輸入通関実績②

2017年11月6日号

  • ・〈マンデー・オピニオン〉餅は餅屋
    ・サンマルコ食品恵庭工場、再来年秋に新棟完成 6ライン体制へ
     1日90万個の量産工場、包装ラインの自動化が課題
    ・家庭用に対応できる体制堅持
    ・日本水産中間業績は9.6%増収、44.1%経常増益と好調
     南米紅鱒養殖事業の好転が大きく寄与、食品事業も増収増益
    ・日本ハム第2四半期連結、食肉事業がけん引し増収増益
    ・国内即席麺事業減益で増収減益、低温食品は好調/東洋水産第2四半期
    ・西川元外食卸協副会長に旭双、田代レオン社長に旭小/秋の叙勲
    ・国分FC、新潟エリアの低温・フードサービス事業を統合
    ・《マイナス18°》店内電子レンジ使用不可
    ・家計調査9月、「調理食品」合計は3.2%増で2カ月連続増
     「冷凍調理食品」は6.6%増と3カ月連続プラス、外食支出は2.9%増と2カ月連続増
    ・17年4~9月POS、冷凍米飯販売金額トップ10/KSP-SP調べ
    ・—資料— 2017年9月分冷凍野菜輸入通関実績①

2017年11月2日号

  • ・加工食品事業10%増収、営業3.8%減益/ニチレイ第2四半期連結
     通期の加工食品事業は8.4%増収、営業6%増益見通し
     ニチレイ、海外の加工食品事業は17年度7%増305億円計画
     ニチレイ17年度上期、冷食売上げは8%増1,093億円
    ・ヤグチが15日に東京・池袋で秋季見本市、今回は平日開催
     ヤグチ第1四半期は増収確保、市場は軟調か
    ・「揖保乃糸」ハロウィンパッケージも登場/日本アクセス「乾物・乾麺展示会」
    ・冷食協・木村専務理事が米マッチングフェア2017東京で講演
     「伸び続けている冷食の中でも、圧倒的に伸びているのは冷凍米飯」
     冷凍炒飯生産量は5年で1.5倍に拡大、原料価格の安定も必要に
    ・「おにぎり丸」シリーズから「照りマヨ」を12月発売/味の素冷食
    ・「マ・マー」ブランド新CM放映、キャンペーンも/日清フーズ
    ・関西スーパー第2四半期連結、改装や価格訴求で既存店が好調、増収増益
    ・堀冨士夫元日本惣菜協会会長に藍綬褒章/秋の褒章
    ・《マイナス18°》手間軽減には違いないが…

2017年11月1日号

  • ・ニチレイ第2四半期連結、加工食品事業など伸長し増収営業増益
     通期予想を売上・利益で上方修正、過去最高益目指す
    ・「第1回カンボジア ヤヨイ学校支援活動」を実施/ヤヨイサンフーズ
    ・既存店強化と業務用酒販店の新規取引で134億円の増収/伊藤忠食品2Q
     マーケティング・マーチャンダイジング機能を強化
     ブランド商品開発はアイス・冷凍惣菜などで進める
    ・9月の凍菜輸入量は数量9.8%増・金額17.4%増と伸長
     最大数量のポテトが18.2%増、ブロッコリーはマイナス/財務省
    ・【新店レポート】スーパーバリュー「卸売パワーセンター岩槻店」
     アピタ居抜きで初の業務用業態 既存店と棲み分け、品揃え調整しつつ
    ・尾家産業、奈良営業所を竣工、開所式には300人が出席
     「今まで当社にない斬新な事業所となった」=尾家会長
    ・《マイナス18°》変わるCVS冷食
    ・ローソンの冷凍食品PB商品一覧

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