冷食日報

バックナンバーの見出し一覧(2017年12月)


2017年12月28日号

  • ・2018年メーカー各社の方針⑥/ヤヨイサンフーズ 働きやすい職場環境の整備、得意先別商品別の収益管理を 海外戦略、北米の業務用市場に向けた足掛かりを=黒本社長
    ・11月の凍菜輸入量は5.6%増と9カ月連続で伸長 ポテトが牽引、ブロッコリーも12%増、枝豆は4%減/財務省
    ・キユーピー、広東省に中国4カ所目の工場、マヨ・ドレを生産
    ・日本アクセス「春季フードコンベンション」東西2会場で開催
    ・ニッポンハムグループ展示会、1月17日から4会場で開催
    ・家計調査11月、「調理食品」合計は3.8%増で2カ月ぶり増 「冷凍調理食品」は10.0%増と5カ月連続プラス
    ・《マイナス18°》人手不足をチャンスに
    ・【11月POS⑩】冷凍農産1店舗当たりの販売額ランキング
    ・—資料— 2017年11月分冷凍野菜輸入通関実績①~④

2017年12月26日号

  • ・日清フーズ、家庭用・業務用ともプラスで増収増益推移 収益面では外部環境に厳しさも=岩橋恭彦取締役加工食品事業部長 冷凍食品を成長事業と位置づけ来年度も注力
    ・2018年メーカー各社の方針④/マルハニチロ 冷食事業はマーケティング投資と利益率の向上が課題 生産体制の再編、集中化とエリア別の重点化も課題=米岡専務
    ・日清製粉G、2020年起点に10年後、20年後を視野に長期経営計画策定へ 「総合力を強化し、さらなる成長に向け取り組む」=見目社長
    ・日清食品冷凍、人気冷凍パスタ2品で冬季五輪特別パッケージ商品
    ・外食統計11月、客単価上昇もあり3.9%増と15カ月連続増/JF
    ・国分G本社と凸版印刷、食品容器の未来を予測 調査レポート『食品容器の未来を考える』を26日提供開始
    ・ニチレイ、本社ビルに企業内保育所を開設
    ・ヤオコー浦和パルコ店、百貨店クラスへのトライアル店舗
    ・味の素冷凍食品、「ザ★シュウマイ」一部商品を自主回収
    ・《マイナス18°》23日のデパ地下
    ・国分グループ各社の組織改定と人事異動(1月1日付)
    ・伊藤忠食品の人事異動(1月1日付)
    ・【11月冷食POS⑦】冷凍ピザ・グラタン1店舗当たりの販売額ランキング
    ・【11月冷食POS⑧】冷凍麺1店舗当たりの販売額ランキング
    ・12月14日~12月20日の首都圏地区の冷食特売チラシ② 
    ・12月14日~12月20日の中部地区の冷食特売チラシ

2017年12月25日号

  • ・マンデー・オピニオン 主要品目底上げの流れ
    ・2018年メーカー各社の方針③/日本水産 家庭用は米飯配荷拡大、新商品は畜肉カテ好調、業務用定番強化 5年間で物的生産性を2倍にする「2in5活動Ⅱ」=浜田取締役
    ・通期連結売上高3,350億円、営利120億円達成に全力=日本製粉・近藤社長 成長分野の冷食事業では一食完結型商品・トレー入り商品を強化
    ・11月スーパー統計、既存店売上前年並、惣菜3カ月ぶり増/JSAなど
    ・11月チェーンストア統計、総販売額11カ月連続減/JCA
    ・【11月冷食POS⑥】調理冷食1店舗当たりの販売額ランキング
    ・12月14日~12月20日の首都圏地区の冷食特売チラシ①
    ・《マイナス18°》今まで以上に

2017年12月22日号

  • ・テーブルマーク、主力商品が牽引し5期連続増益 生産体制再編 水の郷第2の稼働に伴い四国に着手
    ・2018年メーカー各社の方針②/味の素冷凍食品
    ・上期国内5%増509億円・海外6%増482億円、事業利益60億円 ウィンザー社がアジアエスニックを拡大、ジョプリン工場稼働へ
    ・味の素冷食、「つづきは売場で!キャンペーン第2弾」で消費拡大 昨年のキャンペーン第1弾期間中は対象商品15%増と伸長
    ・《マイナス18°》「-クックパッド」
    ・【冷凍パン特集④〈完〉】ジェーシー・コムサ、ナン、トルティーヤが拡大 輸入冷凍パンは販売代理店として取り組み
    ・11月CVS統計、既存店売上0.3%減と6カ月連続減/JFA
    ・【11月冷食POS⑤】冷凍農産販売額ランキング
    ・12月7日~12月13日の近畿地区の冷食特売チラシ

2017年12月21日号

  • ・2018年メーカー各社の方針①/ニチレイフーズ 市場拡大は新価値創造とお客満足向上で、米飯とチキン強化 工場内の省人化、順次ロボットへの置き換えを=大櫛社長
    ・日本ハム冷凍食品、今春新商品が好調で上期は増収 高付加価値ハンバーグ「焼の匠」は根気よく育成 アレルゲン対応商品の生産体制確立、来春以降本格展開へ
    ・ヤヨイサンフーズ、働きやすい職場環境を整え人手不足に備える 得意先別商品別の収益管理システムを構築、社員意識向上へ-黒本社長
    ・17年度は九州工場に「ソフリ」ライン増設、清水工場はドリアライン
    ・【冷凍パン特集③】タカキFSP、焼成済み石窯パンが伸長 卸売との協力を強め提案型販売を強化
    ・大阪王将がオンラインゲーム等とタイアップキャンペーン実施
    ・ピュアソン、安全・持続・低コストのカビ処理新技術
    ・ロック・フィールド18年4月期第2四半期、客単価上昇で増収
    ・《マイナス18°》社名変更の大きな効果
    ・【11月冷食POS④】冷凍米飯販売額ランキング

2017年12月20日号

  • ・ヤヨイサンフーズ、4~11月5%増257億円、営業利益7億円 17年度通期は390億円、営業利益11億円の計画水準に-黒本社長
    ・北米に経営資源投入、米飯類の値上げはない/ニチレイフーズ大櫛社長
    ・【冷凍パン特集②】テーブルマーク/トップ・トレーディング プチパンに高質品、バゲット強化/テーブルマーク 2桁伸長、メーカーとの提携で新マーケット開拓図る/トップ・トレーディング
    ・【外食チェーンの行方⑤<完>】野菜を食べるカレーcamp
    ・アークランドサービスHD傘下入り シナジー活かし新業態開発
    ・《マイナス18°》グループ連携で水産が伸長
    ・トーホー、業務用調理機器エフ・エム・アイを子会社化
    ・トーホー人事異動と子会社の組織変更・人事異動(18年2月1日付)
    ・テーブルマーク1月1日付、M&S本部開発販売部長に都甲氏
    ・対馬産高級魚のアンテナショップ/ファインプランニング
    ・横浜冷凍、環境保全優良事業者表彰を受賞
    ・川島義則氏(前ヤヨイサンフーズ社長)が死去
    ・12月7日~12月13日の中部地区の冷食特売チラシ
    ・【11月冷食POS③】冷凍麺販売額ランキング

2017年12月19日号

  • ・【冷凍パン特集①】焼成済み市場の拡大が継続、パン生地の巻き返し注目
    ・山崎製パン、焼成後冷凍パン伸長 用途に合わせ発酵種使い分け ベーカリー向け冷凍生地の品質見直しに取り組む
    ・《マイナス18°》「グローサラント」が流行?
    ・新石巻工場の稼働順調に、「ハムカツ」「ぶり照り」など主力品は6品 家庭用上期は米飯類20%増、麺類も6%増-マルハニチロ石黒部長 秋新商品の「肉ガブッと!ぶ厚い」2品、大人弁当と食卓惣菜で 「アクリ」は二桁伸長で黒字化も展望、“うす焼きピッツア”好評
    ・【外食チェーンの行方④】ロイヤルホールディングス、生産性向上へIT活用 業界を率先、働き方改革実現の新店オープン
    ・「フローズン・アワード」特別賞に6品、山本純子氏が講評
    ・味の素冷食が期間限定「福福ギョーザ」が当たるSNSキャンペーン
    ・日本惣菜協会が2月11日「初午いなりの日」に販売イベント
    ・【11月冷食POS②】冷凍ピザ・グラタン販売額ランキング
    ・テーブルマーク、新潟魚沼工場にパックごはんライン増設
    ・12月7日~12月13日の首都圏地区の冷食特売チラシ

2017年12月18日号

  • ・マンデー・オピニオン 人手不足から人材発掘へ
    ・17年度業務用食品は上期2.5%増のペースを、惣菜6%増、介護11%増
    ・円安で営業減益も経常増益に-マルハニチロ大西執行役員業務用食品部長
    ・原料高のイカ・エビ・魚加工品、利益薄くともマーケット維持を
    ・大江工場焼そば7%増・炒飯11%増、「ベジコーディ」好スタート
    ・宝幸、通期売上高547億円 チーズが牽引、FD成長
    ・冷食は107億円見込み しゅうまい堅調も水産揚げ物が減少
    ・ANA出資の中国向けBtoC越境EC、専用アプリ配信開始、
    ・食品関連商品のサプライヤーとして国分グループ本社も参画
    ・一貫したオペレーションでスムーズな物流を実現、当局の負担も減少
    ・11月30日~12月6日の近畿地区の冷食特売チラシ
    ・《マイナス18°》現地人の観光地
    ・【11月冷食POS①】調理冷食販売額ランキング

2017年12月15日号

  • 冷食日報
  • ・極洋、水産商事と食品事業の利益額を3年後同等に 今井社長「真のメーカーとしての食品事業をつくる」
    ・キユーピー、「野菜のヴルーテソース」 汎用性高く本格的な味わい
    ・《マイナス18°》細かな掘り起こしが必要
    ・中計「POWER UP2018」、営業利益300億円を見込める事業体質に成長 加工食品事業のカテゴリー戦略が奏功、大きく飛躍/ニチレイ大谷社長
    ・餃子生産順調、成型機3台に来年もう1ライン-味の素ヤボ社
    ・三菱食品、AI対応など拡大、ワインリコメンテーションなどで結果
    ・18年はシェアリング拡大、バブル時代への憧憬など予測
    ・11月冷食POS合計、米飯以外不調で2.8%減/KSP-SP
    ・第5回フローズン・アワード2017-2018各賞・ランキング一覧【アイス】

2017年12月14日号

  • ・新価値創造とお客満足向上で市場拡大/ニチレイフーズ大櫛社長 船橋工場24時間以上の連続稼働体制、関西工場焼おにぎりライン新設 「業績」「経営の質」「人」の3つの成長を着実に推進
    ・日清食品冷凍、単体もグループも好調で増収増益推移 単品力強化で5商品が10億円商品に、利益面でも貢献 冷凍麺No.1企業として市場・喫食機会拡大に積極的に取り組み
    ・日本アクセスが第5回フローズン・アワード審査会開催 冷凍食品の大賞はニチレイフーズ「本格炒め炒飯」
    ・イオン新中計、ネット成長で10兆円へ 地域ごとに食品一本化、DS1兆円
    ・トーホー連結子会社の鶴ヶ屋、宇都宮営業所を開設
    ・《マイナス18°》五輪アドバンテージ
    ・第5回フローズン・アワード2017-2018各賞・ランキング一覧【冷凍食品】
    ・日本アクセス、来年6月に本社移転
    ・11月30日~12月6日の中部地区の冷食特売チラシ

2017年12月13日号

  • ・おいしさ・個食化・保存性・在宅「冷食の価値もっと高まる」=冷食協伊藤会長 17年国内生産量は160t 過去最高を更新
    ・主力のパスタ類堅調・トレー米飯2ケタ増と好調で市販冷食プラス推移 トレー入りにこだわり価値訴求型商品を今後も=日本製粉・宮田冷凍食品部長
    ・事業全体をフレッシュに、新製品で新価値提供、課題解決型を強化 2020年に2,500億円の規模に邁進-味の素冷凍食品吉峯社長(続)
    ・日給作文コンクール、応募は過去最多2,841点 10作品を表彰
    ・トーホー第3四半期決算、食品スーパー事業の不振もあり減収減益
    ・“食品ロスゼロ”スイーツ店、冷凍製菓材料を使用してレンジ調理
    ・11月30日~12月6日の首都圏地区の冷食特売チラシ①
    ・《マイナス18°》生産面の課題
    ・—資料— 2017年10月の冷凍果実輸入通関実績④〈完〉

2017年12月12日号

  • ・17年度上期の国内外冷食事業は5%増991億円、事業利益60億円 ウィンザー社で米飯・ラーメンが上乗せリテール伸長/味の素冷食吉峯社長 生産性向上は生産・本社・営業など全てのバリューチェーンで
    ・「革命的変化へ、サービス高度化を支援していく」=日冷倉協大谷会長 自然冷媒補助事業は来年度、製造・小売にも拡大
    ・「ごろんと肉厚」シリーズ好調、メンチ加わり販売1.5倍に 金額ベースで弁当品の上位、弁当カテ巻き直す/味の素冷食岡本部長
    ・【外食チェーンの行方③】フレッシュネスバーガー コロワイドグループ傘下で400店舗体制確立へ もう1つの柱に本格派ベーカリーも育成
    ・《マイナス18°》値上げはしたいが…
    ・京都の業務用食品卸あすかフーズが破産開始
    ・11月30日~12月6日の首都圏地区の冷食特売チラシ①
    ・—資料— 2017年10月の冷凍果実輸入通関実績③

2017年12月11日号

  • ・マンデー・オピニオン モニタリングを成功させた冷食の美味しさ
    ・シマダヤ、4~11月の業績は売上・利益とも前年並 冷凍では家庭用堅調・業務用は前年並も「真打」伸ばすのが課題 業務用調理麺は製造能力向上、健康訴求商品の育成を強化
    ・味の素冷食がよしもと芸人起用「つづきは売場で!キャンペーン第2弾」
    ・味の素冷食、「やわらか若鶏のから揚げ ボリュームパック」増量品 「つづきは売り場で!キャンペーン第2弾」とも連動パッケージ
    ・【外食チェーンの行方②】幸楽苑HD、ペッパーフードサービスとFC契約 「いきなりステーキ」を運営 福島1号店を12月開店
    ・《マイナス18°》品質重視で悩みは続く
    ・マミーマート17年9月期連結、増収増益で過去最高益 新店で「グローサラント」店舗モデルを構築
    ・—資料— 2017年10月の冷凍果実輸入通関実績②

2017年12月8日号

  • ・18年度から新中計、ブランド戦略図る-マルハニチロ伊藤社長 新石巻工場は歩留まり改善図る、原料高騰「いか天ぷら」値上げへ アクリ・チルド事業はプラスに、LLC事業は課題残す-米岡専務
    ・【外食チェーンの行方①】企業統合・提携で店舗数が飛躍的拡大 アクティブソース「晩杯屋」、立ち飲み業態のチェーン化に成功 単身者・シニアを掴み500店舗早期実現へ トリドールHD「晩杯屋は国内2,000店舗を叶える強力なパートナー」
    ・1月中下旬に東西で「春季フードコンベンション2018」/日本アクセス
    ・《マイナス18°》22対9
    ・惣菜カテは若鶏竜田・粗挽きハンバーグ好調で61%増/日水家庭用 業務用はクリームコロッケ食感改善し20%増、NBグラタン10%増
    ・キユーピー、ノロウイルス対策セミナー 除菌スプレーを紹介
    ・食品企業の労働力不足が深刻化=日本公庫が調査
    ・—資料— 2017年10月の冷凍果実輸入通関実績①

2017年12月7日号

  • ・17年度売上高9,000億円達成へ、営業利益240億円・経常250億円も 新石巻工場稼働、冷食事業のさらなる拡大を-マルハニチロ伊藤社長 18年度から新中計、成長戦略は養殖・海外・冷食・介護の4事業で
    ・冷菓冷凍調理食品構成比83%、饅頭・冷食40.5億円-フタバ食品
    ・尼崎に新工場完成、手打ちの焼き鳥串など生産強化/マザーフーズ
    ・厚労省、HACCP義務化など法改正巡り説明会 基準A「従業員数で線引き」が有力
    ・《マイナス18°》まずは品揃えの充実
    ・食品量販店9月中間期、既存店で明暗 減収要因も重なる 選ばれる店舗が明確に
    ・「魚崎南店」にインストアベーカリーを導入/トーホーストア
    ・東大阪市で「とくし丸」4号車を開業/関西スーパーマーケット
    ・10月の冷凍果実輸入量は2.7%減、ストロベリーは大幅減 無加糖パパイヤ・マンゴー、無加糖「その他」が伸長
    ・食品量販店(スーパー、DSなど)の2018年3月期連結第2四半期決算
    ・資料—消費者物価指数(全国)16年11月~17年10月の推移/総務省

2017年12月6日号

  • ・ケイエス冷凍食品、業務用ミートボールを外食・老健へ拡大 家庭用の立て直し、原料高騰への対策が課題
    ・4~10月家庭用冷食6%増、業務用は1%増、チルド事業は6%増
     上期欧米4社は増収増益、ケイスター社順調/日本水産浜田食品事業執行
     新戸畑工場新設・米飯ライン増設、生産性向上など生産機能見直し
    ・台湾の大明食品新工場は来年3月稼働へ、年間8,000t販売
    ・中国事業、売場でメニュー提案や共同開発商品を推進/国分グループ
     アセアン地域3カ国5拠点、10月に新たに日本食材取り扱う企業買収
    ・日本アクセスが第7回AG研講演会、ロイヤルHD菊地会長が講演
    ・第12回全国学校給食甲子園、優勝は埼玉県・越生町立越生小学校
    ・《マイナス18°》集大成
    ・11月23日~11月29日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ
    ・—資料— 2017年10月分冷凍野菜輸入通関実績④

2017年12月5日号

  • ・「MVIP2017」、17年度営業利益は中計超える240億円-日水細見会長
     スケソウダラのたんぱく質に筋肉増加効果、「おさかなミンチ」開発
     次期中計に向け、社会課題の解決に独自技術を活かした取り組みを
    ・《マイナス18°》もうしばらくお待ちください
    ・キユーピーの11月期FS事業は増収増益見込み
     台風影響で原料不足もタマゴ素材がけん引
     パワーサラダ等「野菜」と「たまご」が業績をけん引
    ・ケイ友会総会に129社195人、岡﨑新社長が登壇
    「営業機能の強化、業務の見える化推進、社員教育の推進を進める」
    ・不二製油G本社12月1日付、森永氏がIMEA駐在員事務所長を兼務
    ・国分グループ、中国・アセアン地域を中心とした海外事業説明会
     「中国の関税引き下げ、輸出事業に追い風」=荻野海外統括部長
     輸出先は51カ国、140社 長期計画では事業規模2.3倍を計画
    ・極洋1月1日付、企画部「CSR室」を統合新設
    ・ケンコーマヨ、売上高が過去最高更新も、野菜類の原料高で減益
     需要増加に対応するため、2工場新設と2工場増設
    ・2日に「海とさかな」自由研究・作品コンクール表彰式/日水協賛
    ・—資料— 2017年10月分冷凍野菜輸入通関実績③

2017年12月4日号

  • ・マンデー・オピニオン 待たれる21世紀の冷凍食品
    ・冷食0.5%増 介護施設10%増、惣菜分野の伸び率が大きい/日東ベスト
     ハンバーグ・トンカツ好調、山形工場で来年1月に一部自動化
    ・《マイナス18°》自動配車システム
    ・日東ベスト、秋冬新商品・リニューアル品試食会
     外食の目玉はホールタルト焼菓子3種
    ・ピカールでクリスマス限定商品を約20種発売
    ・首都圏・関西圏スーパー35店舗店頭配荷率調査②
     メーカー別配荷率、幅広いラインアップのマルハニチロが首位
     カテゴリー別配荷率、「おかず類」がシェア1位も弁当品は低下傾向
    ・10月庫腹ひっ迫、牛肉チルフロ増、加工品も影響=東冷倉・織茂会長
    ・イートアンド、「大阪王将 ぷるもち水餃子」で初のTVCM放映
    ・—資料— 2017年10月分冷凍野菜輸入通関実績②

2017年12月1日号

  • ・上期は市場を上回る伸び、45周年「ギョーザ」と「ザ★」2品好調
     下期は「おにぎり丸」育成/味の素冷凍食品岡本家庭用事業部長
     「おにぎり丸」シリーズ、次のフレーバー求める買い回り顧客多い
     「ザ★」シリーズ、冷食米飯と焼売市場の伸長に貢献
    ・マレーシアに高付加価値パーム分別油の合弁会社を設立/不二製油G本社
    ・滋賀県製麺工業協同組合HACCP導入モデルセミナー「成功例積み上げる」
    ・首都圏・関西圏スーパー35店舗店頭配荷率調査 配荷率1位は味の素冷凍食品「香炒飯」
    ・【本紙調査】2017年秋発売の家庭用冷食店頭扱い上位品(35店舗中)
    ・冷凍宅配弁当が好調、グルメ杵屋18年3月期第2四半期決算
    ・《マイナス18°》課題解決から成長
    ・11月23日~11月29日の首都圏地区の冷食特売チラシ
    ・—資料— 2017年10月分冷凍野菜輸入通関実績①
    ・【本紙調査】17年秋の家庭用冷食新商品店頭取扱い状況①
    ・【本紙調査】17年秋の家庭用冷食新商品店頭取扱い状況②
    ・【本紙調査】17年秋の家庭用冷食新商品店頭取扱い状況③

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