冷食日報

バックナンバーの見出し一覧(2018年2月)


2018年2月28日号

  • ・東洋水産、18年春夏新商品で家庭用冷食3品・業務用冷食3品発売 家庭用は有名店コラボ商品3品発売、引き合い良好 業務用は高付加価値麺類拡充と調理品「明太とろろ」
    ・東洋水産、4~12月の冷食販売実績は堅調推移
    ・新規市場は「帝国ホテルキッチン」で開拓、「帝国ホテル」の成長も
    ・伸長図る業態は「生協宅配」と「通販ギフト」-帝国Hキッチン畑中部長
    ・《マイナス18°》糖質カットとメニュー単価
    ・1月の凍菜輸入量、数量1割減 主要品目は軒並み反動減 ポテト、枝豆、コーンなど2桁減 中国計が全体の半分占める
    ・久世、東京中央食品と資本業務提携 外食・給食で相互補完
    ・コストダウン施策を継続強化、良品率着実に向上=佐々木専務(下) 生産力の増強必要、新拠点の検討・提案も/ヤヨイサンフーズ 18年度、ノンフロン化推進
    ・伊藤忠食品の組織変更・人事異動(4月1日付・6月21日付)
    ・【1月冷食POS⑩】冷凍農産1店舗当たりの販売額ランキング

2018年2月27日号

  • ・【低温・冷食流通インタビュー④】ケイ低温フーズ・岡﨑社長 日配好調でプラス推移 地域卸としての特徴出す
    ・《マイナス18°》生パスタ市場が拡大か
    ・働きやすい職場環境の整備に全力=佐々木専務(上) 労働安全・苦情撲滅、大きく前進/ヤヨイサンフーズ 工場内部署間の意思疎通を密に 九州工場、パレタイズロボ稼働
    ・17年度は売上高5%増、経常利益54%増-帝国Hキッチン加藤社長 営業力強化が最重点、カテゴリー統括責任者設置、新価値作りへ挑戦 冷凍菓子50%増、冷凍調理品5%増、18年度は二桁成長目指す
    ・伊藤忠食品4月1日付、新社長に伊藤忠商事・岡本均代表取締役
    ・1月外食統計、FFが5.4%増と好調で3.1%増と17カ月連続増/JF
    ・国分グループの人事異動(3月1日付・前号続き)
    ・三井食品の人事異動(4月1日付)
    ・【1月冷食POS⑨】冷凍米飯1店舗当たりの販売額ランキング
    ・ニチレイフーズ、18年春の業務用冷凍食品新商品一覧
    ・冷凍食品取扱い問屋の17年度実績と18年度計画①~③

2018年2月26日号

  • ・マンデー・オピニオン MEGAドン・キホーテUNYの未来
    ・【低温・冷食流通インタビュー③】旭食品・竹内常務 消費者の訪問機会の創造・向上狙う、フローズンチルド48%増
    ・日本水産3月15日付、新社長に的埜明世取締役専務執行役員 大木社長は非常勤の相談役に、病気療養のため
    ・冷食は「チキンのペンネグラタン」と「きのこ香るチキンドリア」 レトルトは「帝国ホテル」カレー等計4品/帝国ホテルキッチン
    ・ピザ協議会が通常総会、来年の設立25周年控え記念事業検討へ 協議会設立以降、国内ピザ市場は50.7%伸張=大河原会長
    ・《マイナス18°》ピザでも和食文化を
    ・国分グループの組織改定・人事異動(3月1日付)
    ・マルイチ産商、新社長に平野副社長が昇格
    ・1月チェーンストア統計、食料品は相場高の農産が牽引/JCA
    ・日本アクセス、Delcy冷凍シリーズに「グリルなす」
    ・【FF洋風チェーンの戦略③】ファーストキッチン・ウェンディーズ コラボ店舗を急拡大、今年度中50店舗に 両者の客層が支持
    ・明治4月1日付、加工食品営業本部長に童子執行役員
    ・日本アクセス4月1日付、広域営業部門企画統括部長に福岡氏
    ・ニチレイフーズ、18年春の家庭用冷凍食品新商品・リニューアル品一覧 
    ・【1月冷食POS⑧】冷凍麺1店舗当たりの販売額ランキング

2018年2月23日号

  • ・全国8会場で「NICHIREI FOODS FESTA for Professional 2018」 昨年に続く業務用商品提案会、約3,500人が出席/ニチレイフーズ
    ・国分グループ本社、沖縄のりゅうせき低温流通を買収 県内に3温度帯総合センターを新設
    ・《マイナス18°》凍ったサバが生きかえる?
    ・【低温・冷食流通インタビュー②】日本アクセス・玉田フローズン食品MD部長 販促提案で売場活性化、冷凍“だから"おいしいを啓蒙
    ・17年度補正予算による自然冷媒機器の補助、日本冷媒・環境保全機構が公募
    ・冷食協、ネット広告で若年層に接触 マイナビニュースと見逃し配信で
    ・「山田西店」オープン、ファミリー層に向けた品ぞろえを拡充/イズミヤ
    ・春期商品展示会を開催、生鮮食品のPB開発を強化/AJS
    ・明治4月1日付組織改正、支社営業部を再編
    ・日本アクセス4月1日付、新任執行役員に徳島氏ら
    ・【1月冷食POS⑦】冷凍ピザ・グラタン1店舗当たりの販売額ランキング

2018年2月22日号

  • ・【低温・冷食流通インタビュー①】三菱食品・小野瀬低温事業本部長 市販・業務用とも対応強化でフローズン物流機能を拡張 4月にリクエ事業を都貿易へ移管し「クロコ」に、センターも新設 自社物件の汎用フローズン専用センターに投資、人材中途採用にも力
    ・1月CVS統計、既存店売上0.1%増と8カ月ぶり増/JFA
    ・《マイナス18°》家飲みのつまみ市場が熱い?
    ・ニチレイフーズと近畿大、AIによる原料選別技術を開発
    ・北米・欧州の冷食事業強化、アジアン市場のリーダーに/味の素西井社長 川崎事業所内にCIC設立、日本食品4社のR&D拠点を集約
    ・東亜商事「業務用冷凍食品展示商談会」に約4,000人が来場 人手不足を冷凍食品でサポート、メーカー100社が各種提案
    ・1月スーパー統計、既存店0.9%増と2カ月連続増/JSAなど
    ・【FF洋風チェーンの戦略②】KFC、昨冬クリスマスは過去最高売上 ランチ掴む「カーネルBOX」を強化
    ・ニチレイフレッシュ、ニチレイロジ取締役新任人事(6月)
    ・【1月冷食POS⑥】調理冷食1店舗当たりの販売額ランキング

2018年2月21日号

  • ・極洋、「オーシャンキング」に健康機軸 シールド乳酸菌・コラーゲン 人気巻物ネタを束ねた「海鮮巻き芯コンビネーション」 家庭用冷食7品は塩釜工場
    ・宝幸18年春季新商品、業務用冷食で「スティックロール」など4品発売 伸張するスナック冷食市場で行楽施設等新規ルート開拓目指す 今期はチーズ・水産事業伸張で売上高6%増見込み=石井社長
    ・大櫛ニチレイフーズ社長が経営企画部管掌に/ニチレイ 竹永常務執行役員が経営企画部等管掌、福本常務は広域事業部管掌 両氏は6月に取締役に/ニチレイフーズ
    ・ニチレイロジグループ本社、社長に梅澤氏、松田氏は取締役会長
    ・《マイナス18°》AI活用の実証実験について
    ・【FF洋風チェーンの戦略①】マクドナルド、既存店売上高12%増 復活の鍵は商品力とプロモーション
    ・【1月冷食POS⑤】冷凍農産販売額ランキング
    ・2月8日~14日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ

2018年2月20日号

  • ・冷食微減など2.5%減、今期は5.7%増62億円目指す/名給東京支社
    ・【冷食卸売アンケート②〈完〉】次期冷食は安定成長に傾く 業態別市況、医療・介護頼みさらに 採用難も急進 物流費増73%
    ・増田製粉所、伊藤勇常務が新社長に就任
    ・イオン、PBで糖質・塩分に配慮したワントレー冷食 おかずセット糖質10g以下、ごはんセットは糖質40g以下
    ・米久、レンジ調理の焼き済み餃子
    ・《マイナス18°》総理官邸で発表
    ・ゲンキー、SM買収で生鮮内製化へ 北陸東海4県でトップシェア目指す
    ・久世第3四半期、増収・大幅減益 センター運営自社化など取り組み
    ・2月8日~14日の首都圏地区の冷食特売チラシ

2018年2月19日号

  • ・マンデー・オピニオン 抜港問題
    ・【冷食卸売アンケート①】2017年度冷食売上高、6割が増収達成 家庭用の好調、業務用中堅にも堅調さ
    ・シマダヤ、グループ全体で「勇気ある挑戦」へ 計38億円投じチルド・冷凍とも製造能力増強、人手不足対応にも
    ・【SMTS・大手卸各社の展示②】三菱食品/日本アクセス 三菱食品、フロチルでフランス産スイーツ「ポモーン」提案 日本アクセス、チルド網活かし「生酒」提案、Delcy冷食新商品も
    ・【1月冷食POS④】冷凍米飯販売額ランキング
    ・コスモス薬品も生鮮、冷凍肉などできるところから
    ・2月1日~7日の中部地区の冷食特売チラシ
    ・《マイナス18°》売場もフレッシュになるように

2018年2月16日号

  • ・シマダヤ、18年春夏の業務用冷凍麺新商品3品発売 第3四半期連結業績は売上・利益ともほぼ前年並、夏場の天候不順響く
    ・「手間軽減」テーマに西ブロック大阪見本市、魚など素材にも注力/ヤグチ 「増収益で推移しているものの、西日本はやや伸びが鈍化」=栗栖社長
    ・極洋3月1日付、家庭用冷凍食品部長に吉野谷氏
    ・合食、夕食にもう一品 冷チル「デイリー惣菜」 海外販売が拡大、FSSC22000は呉・函館も推進=砂川社長
    ・「夜九時のひとり呑み」、流通や卸が高評価-味の素冷凍食品 「dancyu」とコラボ、4月には「TSUTAYA」「蔦屋書店」とイベントも にぎりやすく進化した「おにぎり丸」販売開始、新商品は2品 「ザ★」シリーズ2品、ブランドを強調するデザインに
    ・【1月冷食POS③】冷凍麺販売額ランキング
    ・2月1日~7日の近畿地区の冷食特売チラシ
    ・《マイナス18°》そうめんニーズの変化

2018年2月15日号

  • ・第52回「スーパーマーケット・トレードショー2018」幕張メッセで開幕 【SMTS・大手卸各社の展示①】国分グループ本社 低温系商品で新たに「クリエイトブランド」商品を展開
    ・テーブルマーク、国産小麦使用の包丁切り讃岐うどん 外食・惣菜に 冷凍パンは高質デニッシュ系、「ごっつ厚い」お好み焼は生地を改良
    ・イズミヤ「あびこ店」、時間帯で品ぞろえを変え幅広い客層に対応 農産横に凍菜売場  保育施設を2階に開園、子育て中の人手確保に絶大な効果
    ・《マイナス18°》賞味期限延長
    ・新調理システム推進協会・渡辺会長「AI・ロボットの前に人材育成が重要」
    ・林原、一般向けセミナーに200人、嚥下食などテーマに講演
    ・【1月冷食POS②】冷凍ピザ・グラタン販売額ランキング
    ・2月1日~7日の首都圏地区の冷食特売チラシ

2018年2月14日号

  • ・明治、健康機軸の冷凍ピザ 糖質カット・たんぱく質強化 銀座シリーズにキーマ、リゾットはチーズ増量 7インチ終売が12月売上に影響
    ・極洋・NEC・東北大など、ICTによる“見える化"水産加工業に
    ・尾家産業第3四半期決算、秋季提案会の効果もあり増収増益で推移
    ・加藤産業第1四半期連結、全事業で増収増益、低温流通、酒類流通の収益改善
    ・マルイチ産商第3四半期、丸水長野県水子会社化で増収増益
    ・キンレイが高円寺演芸まつりとコラボで「心染寄席」開催 来場者に「お水がいらない 鍋焼うどん」450食振る舞う
    ・日本水産3月1日付、業務用食品部業務用第一課長に菊池氏
    ・《マイナス18°》「コップの中の嵐」であれば…
    ・【1月冷食POS①】調理冷食販売額ランキング
    ・—資料— 2017年1~12月の冷凍果実輸入通関実績④〈完〉

2018年2月13日号

  • ・マンデー・オピニオン 100万t時代に入った輸入凍菜
    ・日清食品冷凍、17年度の家庭用冷食販売は5%増で着地見込み 具付きラーメン類やパスタ類が特に好調でけん引 「手抜き」から「スゴイ」へ価値転換できる商品開発を
    ・日清フーズ、“お弁当スパゲティ"を「いろいろ便利なスパゲティ」に刷新 動画レシピサイト活用しお弁当以外の使い方を訴求
    ・井村屋第3四半期、肉まん・あんまん類は過去最高の売上
    ・1月冷食POS合計販売額は1.5%増と9カ月ぶり増、冷凍農産がけん引
    ・極洋第3四半期、大幅な増収増益 冷食は6.7%増収561億円
    ・《マイナス18°》思わぬ影響?
    ・1月25日~31日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ
    ・—資料— 2017年1~12月の冷凍果実輸入通関実績③

2018年2月9日号

  • ・日清食品冷凍、18年春期家庭用冷食新商品13品、リニューアル品4品発売 汁なし麺カテゴリーとプレミアムリッチ商品を拡充
    ・前期は微減収も、荒利率向上の取り組みにより増益/名給 今期は2.8%増の326億円を計画、第1四半期は順調に推移 経営方針は「価値向上」、メーカーに5つの要請=青木社長
    ・《マイナス18°》高価格帯パスタに期待
    ・ヤマエ久野関西支社、初めて食品・酒類部門の展示会を同時開催 今年は新中計2年目、関西支社間の連携を強化=長野支社長
    ・キユーピー、家庭用フロチル「ふわとろたまご」第2弾はスクランブルエッグ
    ・日本アクセス、副社長に西村氏、新任取締役に成戸氏ら 生鮮・デリカ、商品開発体制を改組  5~
    ・三菱食品第3四半期、増収減益 物流費増加が響く 低温食品は売上高4.1%増7,702億円 CVS堅調、市販冷食の好調で
    ・青森の栄食、事業停止し自己破産申請へ
    ・不二製油グループ本社第3四半期、増収・営業増益 製菓・製パン素材部門が伸長、大豆部門は大幅増益
    ・不二製油グループ本社役員人事、新任取締役に門田氏と木田氏
    ・CGC代表、「スカスカ包装」見直しをメーカーに訴える
    ・【17年1~12月POS⑧】冷凍麺1店舗当たりの販売額ランキング
    ・【17年1~12月POS⑨】冷凍米飯1店舗当たりの販売額ランキング
    ・【17年1~12月POS⑩】冷凍農産1店舗当たりの販売額ランキング 
    ・—資料— 2017年1~12月の冷凍果実輸入通関実績②

2018年2月8日号

  • ・日清フーズ18年春期家庭用冷食新商品3品・リニューアル品13品発売 個食生パスタ市場拡大に向け「青の洞窟」から生パスタシリーズ 健康訴求・デジタルマーケによるブランド力強化に注力 加工食品事業の進捗、ほぼ計画通りで好調=日清フーズ小池社長
    ・第3四半期の家庭用調理品9%増425億円、業務用12%増766億円 加工食品事業、コスト上昇の影響も通期では増益に転換/ニチレイ
    ・ニチレイ第3四半期、冷食売上げは7%増1,696億円
    ・国分グループ本社、「FOOD TABLE in JAPAN」4展示ゾーンで展開 加工食品は大規模展開、生鮮ゾーンに初出展
    ・日本ハム畑新社長が就任会見、「持続的な変革」「飽くなき挑戦」で成長図る
    ・ビジネスモデル変革を推進し強固な経営基盤を構築、組織風土の改革も
    ・《マイナス18°》2018年のヒット商品予測
    ・【17年1~12月POS⑦】冷凍ピザ・グラタン1店舗当たりの販売額ランキング
    ・—資料— 2017年1~12月の冷凍果実輸入通関実績①

2018年2月7日号

  • ・17年の冷凍果実輸入量は6.5%増7.2万t、無加糖ストロベリ2桁増 パインは2倍弱に伸長、中国産は6年連続マイナス
    ・テーブルマーク17年度は減収増益 5期連続の増益 ステープルは成長621.8億円 冷凍うどん・パックご飯好調
    ・ニチレイ第3四半期、加工食品事業好調で4.9%増収・微減益
    ・スターゼン、焼成ハンバーグ専用の新工場 寺師常務が言及
    ・サトー商会第3四半期、増収増益 人手不足対策、基本商品を強化
    ・《マイナス18°》特許も出願
    ・日本製粉18年春夏家庭用冷食新商品、パスタ以外もトレー入り商品拡充 「よくばり御膳」で和風メニューセット、環境配慮の紙トレーに パスタは既存ブランドも新商品で強化、「TOKYO PASTA」は通年発売
    ・【17年1~12月POS⑥】調理冷食1店舗当たりの販売額ランキング
    ・1月25日~31日の首都圏地区の冷食特売チラシ

2018年2月6日号

  • ・日本製粉、18年春夏家庭用冷食新商品18品、リニューアル品8品発売 パスタでは2つの新ブランド、圧倒的具材量の「具の衝撃」
    ・《マイナス18°》笑い話のようだがホントの話
    ・宮城シマダヤ古川工場に冷凍麺ライン新設、需要拡大に対応/シマダヤ
    ・プリマハム、新社長に千葉常務、松井社長は代取会長に
    ・日本水産第3四半期、食品は増収減益 水産原料不足でコスト上昇 焼おにぎり生産増強へ
    ・「茶あらい骨なし魚」、「炭火焼き」が6品・「旨味だし入り」2品 「グリルチキン」など鶏肉加工品は4品-マルハニチロ業務用 「便利なカポナータ(彩り野菜のトマト煮込み)」等、煙台日魯大で3品 メディケア食品、「みためが目玉焼き」「みためがハム」
    ・マルハニチロ第3四半期は増収減益、家庭用冷食は主食・アクリ販売増
    ・17年小売既存店、高額品好調で百貨店のみプラス 食品不調、農産と水産が低迷
    ・【17年1~12月POS⑤】冷凍農産販売額ランキング
    ・—資料— 2017年1~12月の冷凍野菜輸入通関実績④〈完〉

2018年2月5日号

  • ・マンデー・オピニオン 中食市場は17年も拡大か?
    ・ニチレイフーズ等食品メーカー6社が女性活躍推進セミナー
    ・ナカガワと一体となり「第18回中谷食品フードフェア」を開催 物流、仕入れの集約化など事業連携進む/中谷食品
    ・《マイナス18°》限界に近い?
    ・17年の冷凍調理済食品市場5,281億円、お好み焼141億円=富士経済調査 バラ凍結米飯は22年931億円市場
    ・簡単・便利、家族との時間豊かに、健康、加工食材の可能性追求 18年春夏のコンセプト、新価値を創造-日本水産浜田食品事業執行 魚肉加工、魚肉本来の旨さなど「カニ風味かまぼこの技術応用」
    ・日水第3四半期(単体)、食品事業4%増1,737億円
    ・【17年1~12月POS④】冷凍米飯販売額ランキング
    ・—資料— 2017年1~12月の冷凍野菜輸入通関実績③

2018年2月2日号

  • ・ケイエス冷凍食品、家庭用にさつま揚げのおつまみ串、業務用に万能素材つくね ミートボールますます強める=大野取締役
    ・今期中華まん目標は横ばい、スタートは3%増/フタバ食品
    ・マレーシアの卸売企業を買収、アジア中心に海外事業を強化/加藤産業
    ・大冷第3四半期、売上1.3%増・営業益6%増 骨なし魚は減収
    ・大阪「ニッポンハムグループ展示会」、期待の冷食はゾーンを前面に配置
    ・28日まで「食の都・大阪レストランウィーク2018」、40店舗・39作品参加
    ・外食統計12月、クリスマス商品好調等で3.5%増16カ月連続増/JF
    ・国分G本社、電子雑誌「飲み旅本。Powered by 旅色」vol.2を公開 女優の夏菜さんらが“ハシゴ酒蔵”の旅を楽しむ
    ・《マイナス18°》ピザのようなバーガー
    ・1月18日~24日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ
    ・—資料— 2017年1~12月の冷凍野菜輸入通関実績②

2018年2月1日号

  • ・「楽らく柔らか」「Soft Fish」を拡充、2月の新商品全15品/大冷
    ・ケイエス冷凍食品、発売45周年の肉だんごを刷新 食べ応えもタレも
    ・キョクヨーフーズ2月1日付、社長に熊木取締役
    ・自然解凍・流水解凍「パパッとベジ」、業務用は「宮崎産カットケール」「ヨーロッパ育ちのほうれん草(ミニブロック)」/日本水産業務用 大人弁当向けに「まぐろメンチカツ」「いかハンバーグ」
    ・2018年メーカー各社の方針25/帝国ホテルキッチン 営業にカテゴリー統括責任者、更なる飛躍へ新企業像目指す
    ・《マイナス18°》喫煙規制と家飲み
    ・17年年間外食市場は3.1%増と3年連続プラス/JF
    ・日本アクセス、「Mart新商品グランプリ」味の素「夜九時のひとり呑み」
    ・日本アクセス「バイヤーズグランプリ」、イートアンド「羽つきチーズ餃子」が冷食首位
    ・【17年1~12月POS③】冷凍麺販売額ランキング
    ・—資料— 2017年1~12月の冷凍野菜輸入通関実績①

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