冷食日報

バックナンバーの見出し一覧(2018年4月)


2018年4月27日号

  • ・大手卸各社、利益商材への注力でコスト増をカバー 物流コストが上昇するも12月期の国分は増収増益
    ・3月の凍菜輸入量、数量1割減 主要品目は軒並み減少 前月急増のほうれん草は2桁減 中国合計は17.9%減
    ・東冷倉総会、マルハニチロの渡辺淳専務が会長に就任「直面する諸問題へ、情報発信の場を設けたい」
    ・ウルノ商事、19年度冷食は50億円を計画
    ・奈良に大型商業施設「ミ・ナーラ」オープン、1階には「KOHYO」が出店 デリカ周辺を部門横断で構成 冷凍ケースも設置し冷凍惣菜など陳列 増収増益で着地、ピーコックストアも全体で黒字に=平田社長
    ・《マイナス18°》Love Local
    ・資料―2017年の北海道の冷凍食品生産量(全回答57社)・上
    ・資料―2017年の北海道の冷凍食品生産量(全回答57社)・下
    ・フードデリバリーサービス「Uber Eats」が26日から大阪でスタート

2018年4月26日号

  • ・【凍菜リレー月報⑰】日本水産、枝豆シェア圧倒的No.1へ足固め 品ぞろえ拡充 EUホウレン草、国産ケール
    ・大手スーパー7社2月期、GMSは増益もSMは減益 青果・鮮魚価格高騰で食品損益苦戦、コスト増加を衣料がカバー
    ・日水、養殖魚の体長測定自動化ソリューションをNECと共同開発
    ・自宅・職場の間食意識調査、女性の40%が毎日間食、職場でが多い 小腹を満たすため、女性はストレス解消や自分へのご褒美で/日清オイリオ
    ・日清フーズ6月1日付・6月27日付人事異動・機構改革 岩橋・伊東取締役が常務取締役に昇任
    ・マルハニチロ、「kippis」北欧ジャム&ソースシリーズから春の新商品2品
    ・家庭用小麦粉、業務用ミックス価格を7月2日出荷分から改定=日清フーズ
    ・3月外食統計、土曜1日増もあり4.6%増と19カ月連続増/JF
    ・吉野家2,000店舗目はコロワ甲子園店、虎仕様の限定メニューも
    ・《マイナス18°》物流費“率"は下がったが…
    ・4月12日~4月18日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ

2018年4月25日号

  • ・北海道冷食生産量、コロッケは再び9万t超に回復 インゲン・アスパラ・ほうれん草・ブロッコリーは不作で減少「原料不足、労働力不足による生産制約が課題」—道冷食協
    ・《マイナス18°》カルビーが?
    ・外食2月期、原材料価格・人件費上昇で収益悪化 増収増益企業は19社中7社と前年・前々年を下回る水準
    ・10期連続の増収も、人件費などが圧迫して減益/MV中部
    ・「デイリーカナートイズミヤ岸里店」オープン、デイリーニーズ品ぞろえ
    ・3月チェーンストア統計、総販売額4カ月連続増も既存店微減/JCA
    ・第69回外食産業フェア説明会を実施、今年はスタンプラリーを展開
    ・【3月冷食POS⑩】冷凍農産1店舗当たりの販売額ランキング
    ・4月12日~4月18日の首都圏地区の冷食特売チラシ

2018年4月24日号

  • ・「夜九時のひとり呑みBAR」、28日「二子玉川蔦屋家電」にオープン 全国20店舗のTSUTAYA、蔦屋書店、蔦屋家電でも販売/味の素冷凍食品
    ・《マイナス18°》2缶2品で約1,000円
    ・17年北海道冷食生産量、前年並み22.8万t 農産の回復鈍く―道冷食協調べ
    ・17年の自然解凍調理品、国内生産3.5%増 輸入は大幅減=冷食協調査
    ・CVS決算、セブンのみ増益も 既存店客数11年ぶり減少 天候不順、競合激化響く 先行投資の積極化も
    ・客数の大幅減が響き初の減収、利益面でも3期ぶりの減益/MV西日本
    ・イートアンド、「太陽のトマト麺」でテレビアニメとコラボキャンペーン
    ・マルイチ産商の人事異動(5月1日付)
    ・3月CVS統計、既存店売上1.3%増と3カ月連続増/JFA
    ・3月スーパー統計、既存店売上0.3%減マイナスに転じる/JSA
    ・【3月冷食POS⑨】冷凍米飯1店舗当たりの販売額ランキング
    ・―資料― 冷凍めん年間生産食数の推移①(業務用)、日本冷凍めん協会調べ
    ・―資料― 冷凍めん年間生産食数の推移②(市販用)、日本冷凍めん協会調べ
    ・―資料― 冷凍めん年間生産食数の推移③(業務用+市販用)、日本冷凍めん協会調べ

2018年4月21日号

  • ・マンデー・オピニオン セブンの現金受取サービスの真意
    ・17年の冷凍めん生産食数は3.8%増17億9,368万食 業務用、市販用ともに増加/日本冷凍めん協会
    ・JFSA17年度共販実績4.9%増1,503億100万円、今期目標1,550億円「PBの強化とメーカーベンダー的商品の拡大を進める」=佐藤会長
    ・冷食協自主検査数量3月、3.8%増 家庭用が牽引 ぎょうざ・しゅうまい、揚げ物は畜産系が増加基調
    ・日水、サッカー日本代表オフィシャルライセンス商品 家庭用冷食3品など計10品を数量限定発売、おつまみ需要喚起
    ・【省力化機械・ロボット特集~メーカー各社の動向⑦】ファナック 「ゲンコツロボット」で高速整列 アーモンド選別を代替
    ・【省力化機械・ロボット特集~メーカー各社の動向⑧〈完〉】ナオミ 1台3役「パズル充填機」 ロボットメーカーとのコラボも
    ・《マイナス18°》ネットビジネスへの対抗軸
    ・伊藤忠商事がユニーファミマHDを連結子会社化へ、8月ごろ公開買付
    ・イズミ、新店や休業店の営業再開などが寄与して増収増益
    ・イートアンド、ベーカリーカフェ業態「R Baker」でこだわり食パン
    ・【3月冷食POS⑧】冷凍麺1店舗当たりの販売額ランキング
    ・—資料—2017(平成29年)の品目別国内生産[前年対比]
    ・—資料—2017年(平成29年)の品目別国内生産[構成比・キロ単価]
    ・—資料—国内生産量上位20品目の推移(2012[平成24]~17年)

2018年4月20日号

  • ・国内消費量285万t、1人当たり年間22.5kg 金額ベース7.0%増、いずれも過去最高―冷食協調べ 調理冷食輸入量、4年ぶり増加 金額ではタイが中国を逆転
    ・アサヒロジスティクス、18年3月期売上高は10.2%増285億円 今期は3つのセンター稼働が一巡し10%増315億円・経常大幅増益計画
    ・5年後は売上高400億円で食品物流の東日本トップ企業目指す
    ・《マイナス18°》保育園で人材確保と地域貢献
    ・国分グループ、低温フレッシュ・フードサービス事業で4つの方針 19年に大阪と沖縄で3温度帯総合センター稼働、植物工場野菜への出資も
    ・CGC、PB冷食強化 商品パッケージをすべて縦型に ベーカリー、デリカに冷食で店舗での人手不足対応
    ・既存店売上が伸長、改装に伴う食品強化が奏功/キリン堂HD決算
    ・【省力化機械・ロボット特集~メーカー各社の動向⑥】レオン自動機 伝統的の味や食感を再現 IoT機能で遠隔地から確認・分析
    ・【3月冷食POS⑦】ピザ・グラタン1店舗当たりの販売額ランキング

2018年4月19日号

  • ・17年国内冷食生産量、160万t超える 2年連続で過去最高を更新 業務用が家庭用を上回る伸び 炒飯・スパ・カツ大幅増―冷食協調べ
    ・増収増益で着地、西日本エリアの中小量販店35%増 関西総合センターを来年GW明け稼働/国分西日本
    ・2018CGC合同商談会、18年「つながる」から「つなげる」へ地域愛着宣言
    ・関東食品、19年度冷食は5%増47億円を計画
    ・《マイナス18°》予想以上に伸びた業務用
    ・トワニ、19年度は冷食売上高4%増136億円を計画
    ・【省力化機械・ロボット特集~メーカー各社の動向⑤】川崎重工業 立上げ期間、スペース、価格を改善「duAro」 ロボット派遣も提案
    ・4月5日~4月11日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ
    ・―資料―2017年(1~12月)の冷凍食品の国内生産および消費

2018年4月18日号

  • ・国分Gが低温フレッシュ・フードサービス事業方針説明会 製造機能と物流機能を掛け合わせた「次世代卸モデル」で変化に対応 17年度低温事業は11%増3,442億円、冷凍は特に業務用伸長
    ・シマダヤ東北・古川工場で国内最大規模の冷凍麺新ライン稼働 グループ冷凍麺生産能力が最大30%増、需要拡大に対応 90周年の2021年に業務用冷凍麺販売25%増を=シマダヤ木下社長
    ・味の素冷凍食品、三重での農村資源活用研修の協定締結式
    ・ピカール、“お弁当にしよう。"~フランス流“おしゃピク"を提案
    ・14期連続で増収も、投資や人件費高騰で減益/ライフコーポレーション 新中計、人・店・商品へ投資 近畿で店舗改装・インフラ整備
    ・《マイナス18°》「どんな市場にしていくか」
    ・【省力化機械・ロボット特集~メーカー各社の動向④】鈴茂器工 ニーズ増すシャリ弁ロボ、新提案「スシブリトー」
    ・営業・経常益は過去最高、価格とMDの2軸でDgSに対抗/フジ決算
    ・【3月冷食POS⑥】調理冷食1店舗当たりの販売額ランキング

2018年4月17日号

  • ・極洋、冷食は今期830億円 畜肉・凍菜事業を拡大 家庭用では米飯、麺類に参入 東京支社800億円、2020年に向け拡販体制を増幅
    ・日清食品冷凍、家庭用冷食新商品3品を5月1日発売「推し麺」第3弾「麺屋一燈 濃厚魚介つけ麺」や大盛り塩カルビ焼そば
    ・ニチレイロジ、マレーシアで低温物流事業会社に出資
    ・《マイナス18°》次世代の需要を喚起
    ・17年度飲食店倒産701件、過去2番目の高水準/帝国データバンク調べ
    ・カトーレック、岡山早島に4温度帯物流センターの建設決定
    ・市冷協、餃子計画が賛助会員として入会
    ・【省力化機械・ロボット特集~メーカー各社の動向③】ABB ハンド自社開発とカスタマイズに強み 「ユーミィ」省スペース化
    ・「スーパーオメガ3オイルEPA&DHA」2品を発売/日水
    ・【3月冷食POS⑤】冷凍農産販売額ランキング
    ・4月5日~4月11日の首都圏地区の冷食特売チラシ

2018年4月16日号

  • ・マンデー・オピニオン いま必要な攻めの経営
    ・市冷協、18年度の冷凍食品普及活動を発表 試食イベントは神奈川の「全公立展」で実施、消費者キャンペーンも改善「次世代ユーザーの受験生と保護者にアプローチして普及推進」=髙橋会長
    ・「学流協の推奨品」、5,838万食超え29%増と好調 古川会長「食育への貢献を質の面からさらに高める」
    ・流通会員80社・生産会員7社を表彰
    ・UFHD、1,400億円投じ既存店の質向上・新規収益事業立ち上げ図る 18年度はCKSからFMへのブランド転換完遂、GMSはドンキと連携強化
    ・\\ ドンキコラボのGMS6店、売上・客数・粗利2倍以上に
    ・【省力化機械・ロボット特集~メーカー各社の動向②】デンソーウェーブ 自動車で培った技術を食品業界に 人と協働可能「コボッタ」
    ・《マイナス18°》裏はなく、単純明快です
    ・【3月冷食POS④】冷凍米飯販売額ランキング

2018年4月13日号

  • ・テーブルマーク、冷凍うどん専用「魚沼水の郷工場 第二工場」稼動
    ・味の素冷凍食品、農作業研修の地域拡大 山梨に加え三重でも
    ・日水的埜社長、「新たな価値を提供し続ける食品メーカー目指す」「食品の業務用と水産の原料調達機能を統合する組織必要」の認識も
    ・ライフコーポレーション、冷食は2桁増 凍菜・麺類が伸長
    ・平和堂、冷食は数量、金額とも前年上回る
    ・冷食利用頻度、男女とも増加傾向=冷食協「冷食の利用状況実態調査」
    ・ローソン決算、チェーン全店2兆2,836億円 成長投資に伴い減益 国内CVS夕夜間の品揃えを充実させる 18年度はプロジェクト収益基盤を固める最終年度へ
    ・合食4月1日付、食品事業部長に下里取締役常務執行役員
    ・アンテナショップ「マルハニチロプラザ」をリニューアル開店
    ・《マイナス18°》米中韓で起きていること
    ・【3月冷食POS③】冷凍麺販売額ランキング

2018年4月12日号

  • ・日々昨日よりも良い会社になることを考える会社に-日水的埜新社長 食品業界におけるSTATUSを上げる、「こだわり、高める」経営を
    ・UFHD2月期連結、統合効果で大幅増収増益もグループ売上は計画に届かず
    ・製粉各社、6月20日出荷分から業務用小麦粉価格を改定
    ・サッポロウエシマコーヒー、17年度冷食は4%増118億円
    ・フジノ食品、17年5月期売上高は218億円 冷食2%増130億円
    ・エフ・エフ、18年3月期売上高は3%増5億円見込み
    ・「DBJ健康経営格付」を獲得、「ホワイト500」に認定 社員の健康維持・増進が最重要課題、健康経営を強化/日水
    ・セブン&アイ、ヨーカ堂は立地の有効活用、ベニマル引き続き惣菜充実
    ・【省力化機械・ロボット特集②】人手不足により高まる導入機運 食品工場の衛生環境への対応進む 【メーカー各社動向①】スキューズ/工場内全装置をソフトで制御
    ・3月29日~4月4日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ
    ・《マイナス18°》卸売市場法の改正
    ・【3月冷食POS②】冷凍ピザ・グラタン販売額ランキング

2018年4月11日号

  • ・今年度の政策に「本質を捉えたオリジナル経営」/ミツオ業食流通会
    ・省エネ型自然冷媒機器の補助事業公募―JRECO
    ・東武ストア2月期連結は0.3%減収19.4%営業減益、人件費負担重く 粗利率はロス削減や衣料品好調で向上、今期は増収増益計画 冷食は既存店8.0%増と好調、セール日変更や売場増が寄与
    ・17年加食市場は22兆5,498億円、22年まで年0.3%成長―富士経済調べ
    ・第一製パン、特定原材料7品目不使用、国産米粉パン 冷凍流通で
    ・18年度 チェーン全店4兆8,750億円/SEJ PB冷食“おかづまみ"を提案
    ・ピカール、「こどもの日」フォトキャンペーン 5月6日までおすすめ商品セットを10人にプレゼント
    ・《マイナス18°》買い物体験の積み上げ
    ・【3月冷食POS①】調理冷食販売額ランキング
    ・―資料― 2018年2月の冷凍果実輸入通関実績③

2018年4月10日号

  • ・「遺伝子組み換えでない」表示の基準変更、凍菜にも影響か 業務用に多いnon-GMO表示 non-GMO表示の方向性
    ・《マイナス18°》新体制に移行、海外投資も視野
    ・【省力化機械・ロボット特集①】ロボットで人手不足解消 食品産業向けの市場拡大を期待、品質安定させ異物混入対策にも 省人化による人材リソース再配分で事業成長にも寄与
    ・3月冷食POS合計販売額は冷凍農産以外不調、4.7%減 1~3月累計は1%減とマイナスに転じる/KSP-SP調べ
    ・食品ロス認知度は73.4%、削減の取り組み率も71.8%に/消費者庁調査
    ・「近商ストア西大寺店」にファミリーマートをオープン/近商ストア
    ・3月29日~4月4日の首都圏地区の冷食特売チラシ
    ・―資料― 2018年2月の冷凍果実輸入通関実績②

2018年4月9日号

  • ・マンデー・オピニオン インバウンドに冷食ができること
    ・セブン&アイHD、7期連続で最高益 スーパーは減収増益 SEJ、新レイアウト店で日販約1.5万円増 今期1,700店へ イトーヨーカ堂、中食・食品強化の構造改革を進める
    ・国分グループ本社、メーカー向けに「平成30年度方針説明会」 国内は質的に拡大余地、海外も基幹事業化を=國分会長 ビジネスニーズに主体的に応え顧客満足度No.1・連結売上高2兆円へ
    ・Picard路面店国内7号店を広尾にオープン/イオンサヴール
    ・平和堂、7期連続で増収、過去最高となるも利益面では減益
    ・マルハニチロ、新石巻工場など4工場で「FSSC22000」認証取得
    ・家計調査2月、「調理食品」合計は4.8%増、4カ月連続プラス 「冷凍調理食品」は2.5%増で8カ月連続プラス/総務省 外食支出も4.7%増と4カ月連続増
    ・《マイナス18°》むしろ増える?
    ・―資料― 2018年2月の冷凍果実輸入通関実績①

2018年4月6日号

  • ・味の素冷食、具にこだわった冷凍炒飯新商品「大海老炒飯」発売
    ・味の素冷食、「おにぎり丸」シリーズから<ねぎ味噌チキン>発売
    ・冷食協、認定制度手引き書を改訂 原料原産地基準を追加
    ・丸水札幌中央水産 18年3月期売上高は540億円見込み
    ・大光 17年5月期売上高は4.6%増562億円、冷食6.9%増246億円
    ・IZUMIYA 18年2月期売上高は3%増104億円、冷食は3%増36.4億円見込み
    ・冷食協4月1日付、品質・技術部長に朝川氏
    ・マルイチ産商、佐藤理一社外取締役辞任
    ・《マイナス18°》東南アジアへの発射台に
    ・18年上半期の景況感、全業種で回復見通し 冷食は4半期連続プラスの推移=日本公庫「食品産業」調査 17下半期の冷食景況DIは5.1
    ・2月の冷凍果実輸入量は26.6%増、主要品目の2桁増目立つ 無加糖ベリー23%増、ストロベリ57%増、中国産合計37%増
    ・食の新しい楽しみ方を提供する新業態「キッチン&マーケット」/阪急オアシス
    ・週替わりで和・洋スイーツを販売、購入した肉はBBQも楽しめる
    ・資料—消費者物価指数(全国)17年3月~18年2月の推移/総務省

2018年4月5日号

  • ・冷凍農産素材(冷凍野菜) 1月8日週、15日週は金額・数量とも前年比約30%増/KSP-SP
    ・《マイナス18°》買い物の楽しさ
    ・食品産業の働き方改革、チェックリストや業種別事例を公開/農水省 「必要だが取り組めていない」が過半
    ・冷食協「介護・医療施設における冷凍食品利用実態調査」 介護・医療施設向け冷食拡大に少量化、国産品の拡大など必要 冷凍介護食品普及のためにはコストダウンや品質向上も
    ・「シアル・チャイナ」5月16~18日に上海で コールドチェーンに特化したホール設置
    ・食品物流専門展「フードディストリビューション2018」9月に開催
    ・伊藤忠食品、「プレミア和歌山認定品」PRカタログ発行 和歌山県と販路拡大に向けた協働を推進
    ・3月22日~28日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ
    ・―資料― 2018年2月分冷凍野菜輸入通関実績④

2018年4月4日号

  • ・「お弁当事情に関する調査」手作りお弁当で年間9万円節約/ニチレイフーズ
    ・冷食協が「介護・医療施設における冷凍食品利用実態調査」報告書 「冷凍介護食品」、給食自営の医療施設では高い導入意向
    ・外国人旅行客の影響度調査、ハラル対応品充実を/冷食協
    ・《マイナス18°》外国人旅行客増加への柔軟性
    ・オークワ2月期連結、惣菜工場や改装店の経費が圧迫して減益に
    ・「はかた地どり」を使用した唐揚げなど3品を九州限定発売/ローソン
    ・3月22日~28日の首都圏地区の冷食特売チラシ
    ・―資料― 2018年2月分冷凍野菜輸入通関実績③

2018年4月3日号

  • ・焼肉・ホルモン・鉄板焼き業態で外国人旅行客割合占める 旅行客増加で冷食使用量増は13%/冷食協
    ・冷食協が「介護・医療施設における冷凍食品利用実態調査」報告書 回答事業者すべてで冷食取扱いも冷凍介護食品取扱いは5~6割
    ・働くメンバーが成長や貢献を実感できる職場に/ニチレイ大谷社長
    ・「チームで戦う」「変化を恐れずチャレンジ」/日本水産的埜社長
    ・新中計スタート、「世界においしいしあわせを」/マルハニチロ伊藤社長
    ・食品事業の貢献向上 塩釜工場で長期研修/極洋今井社長
    ・ナックス、常務に築地裕紀氏 国分から招聘
    ・ショクカイを丸紅グループ投資会社が買収
    ・ショクカイ新社長に田端氏
    ・日経折り込み「Biz Life Style 特別版」で冷食情報、カラー4頁
    ・塚田農場プラス、居酒屋基盤にグローサラント進出 個性光る4業態が品川駅のアトレ品川に集結
    ・《マイナス18°》スーパーがamazonを助けている?
    ・マルハニチロ4月1日付、市販冷食部副部長に三浦氏
    ・―資料― 2018年2月分冷凍野菜輸入通関実績②

2018年4月2日号

  • ・マンデー・オピニオン AI技術ビジネス活用の進展に注目
    ・極洋、新中計「Change Kyokuyo 2021」 水産と食品の規模均衡へ 冷食は売上高1,000億円
    ・SEJが18年春期商品展示会、専用工場のメリットを最大限に生かし客数増加を狙う
    ・冷食PBでのおつまみ等新規性をアピール
    ・三井食品の人事異動(4月1日付)
    ・トーカン、名古屋で初開催「2018春トーカン発掘展示商談会」
    ・関西エリアは順調に推移、直販は幼稚園給食が伸長し7.5%増
    ・《マイナス18°》輸入量急増
    ・ノースイ4月1日付、冷食事業本部に加工水産事業部を編入 河岡取締役が農産事業部長を兼務
    ・「経営企画部」を社長直轄部署に/ヤヨイサンフーズ4月1日付 「経営企画部」に「気仙沼工場設立推進チーム」を新設、気仙沼工場設立推進チーム長に森崎経営企画部長
    ・気仙沼工場設立推進チーム人事/ヤヨイサンフーズ
    ・大冷、業績予想を下方修正 下請法違反の勧告受け
    ・―資料― 2018年2月分冷凍野菜輸入通関実績①

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