冷食日報

バックナンバーの見出し一覧(2018年5月)


2018年5月31日付

  • ・冷食協総会 マルハニチロ社長が会長に再任
    ・【本紙店頭調査②】メーカー別配荷点数、ニチレイフーズが首位
    ・日清フーズ、具材たっぷりで夏向け旨辛の太麺ナポリタン発売
    ・《マイナス18°》いつもの美味しいお弁当
    ・4月の凍菜輸入量、数量8.7%増 平均キロ単価3.7%安 ポテト・ほうれん草は2桁増、ブロッコリ2割増
    ・【ドラッグストア特集③】ゲンキー平田都芳執行役員生鮮MD部長 ドラッグ初の生鮮全店導入、顧客の買い物時間節約
    ・18年度食品事業、生産機能を強化し生産性を向上-日本水産的埜社長
    ・冷食事業は食卓惣菜、夕食向け、つまみなど強化―浜田食品事業執行
    ・冷食協自主検査数量4月、2.7%減 市販用3カ月ぶりマイナス 米飯・麺・しゅうまいが減少、揚げ物は畜産系の増加基調続く
    ・お弁当のおかずで冷食利用7割/マルハニチロ調べ
    ・―資料― 2018年4月分冷凍野菜輸入通関実績①

2018年5月30日付

  • ・【本紙店頭調査①】配荷率トップは新カテ「切れてるサラダチキン」“おつまみ系”商品も配荷好調
    ・シマダヤ3月期単体業績は増収増益、業務用冷凍麺0.6%増 連結では子会社で一部取引中止などあり微減収も経常増益
    ・日本アクセス、今期は攻めと守りの6つの施策で機能強化
    ・春口真一氏(テーブルマークM&S戦略部長)が死去
    ・【ドラッグストア特集②】ウエルシアHD水野秀晴社長 健康を支える店舗目指す 調剤併設・24時間営業拡大
    ・取手第二工場で竣工式を開催、取引先・行政など80人が出席/伊藤ハム 伸長している調理食品の生産能力を増強=米田加工食品事業本部長 ワンハンドスナック、ピザ、シチューパイなど製造
    ・「小麦粉から考える『麺』提案会」6月5~6日大阪で開催=大阪食糧卸
    ・から揚げ弁当専門店など、中食・総菜業態にも意欲=トリドール18年3月期決算
    ・マルハニチロ、6月16日開催「MOTTAINAIキッズフェス」協賛
    ・5月17日~23日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ
    ・《マイナス18°》フレキシタリアン
    ・【本紙調査】18年春の家庭用冷凍食品新商品店頭取扱状況①
    ・【本紙調査】18年春の家庭用冷凍食品新商品店頭取扱状況②
    ・【本紙調査】18年春の家庭用冷凍食品新商品店頭取扱状況③

2018年5月29日付

  • ・日本アクセス、3カ年の第7次中計を発表、20年度経常利益率1%回復へ 外食事業は倍以上の3,000億円計画、開発商品や海外・ECも高い目標 18年度は売上高2兆2,000億円、経常利益200億円の増収増益計画
    ・「18年度経営方針説明会」に約500企業600人-日本アクセス
    ・「ライフスタイルの変化に対応」の新価値、即食・簡便ニーズに対応 3ヵ年の投資計画、成長する事業を中心に900億円-日水的埜社長
    ・【ドラッグストア特集①】「今のままではスーパーから市場を奪うだけ」 新たな「食と健康」市場を創造 機能分類で売場わかりやすく/JACDS
    ・国分グループの人事異動(6月1日付)
    ・「レンジで楽チントレー」冷食電子レンジ対応の紙製一次容器/凸版印刷
    ・10月開始、人手不足対応「次世代大阪王将」モデルでの出店/イートアンド
    ・《マイナス18°》AIで幸せに
    ・【4月冷食POS⑩】冷凍農産1店舗当たりの販売額ランキング
    ・5月17日~23日の首都圏地区の冷食特売チラシ

2018年5月28日付

  • ・マンデー・オピニオン 働く人が輝き、企業が輝く人材戦略を
    ・日本アクセス3月期連結、FM統合効果で6%増収も減益 フローズン6.4%増・市販冷食7.7%増と伸長し低温分野は1兆1,256円に
    ・【凍菜リレー月報〈番外編〉】越・台の加工事業者 ベトナム=中部高原以外も有望/台湾=枝豆トップ2が新工場
    ・推奨・選定品・斡旋事業は充実、会員数は過去最高の73会員、来年60周年の準備、経営研究委員会を新設―日本給食品連合会
    ・4月チェーンストア統計、既存店2カ月連続マイナス/JCA
    ・4月外食統計、客単価上昇続き1.8%増と20カ月連続増/JF
    ・「大阪王将羽根つきチーズ餃子」でチーズを楽しむセットが当たるCP
    ・【4月冷食POS⑨】冷凍米飯1店舗当たりの販売額ランキング
    ・《マイナス18°》意外なライバル

2018年5月25日付

  • ・将来目標は「売上高1兆円、営業利益500億円」-日本水産的埜社長 大明食品新工場稼働は10月、ハチカンに11月新おにぎりライン
    ・日水17年度、単体冷食で2.9%増931億円、うち家庭用5.7%増 単体と海外の冷食合計は4.2%増1,603億円、うち海外6.6%増
    ・ヤヨイサンフーズ、今期は3%増400億円計画 2020年気仙沼工場稼働に向け利益固め素地を、北米事業も具体化へ 17年度はエビカツ、煮魚、介護食が伸長、新工場で能力増強へ
    ・17年惣菜市場規模2.2%増10兆円の大台に乗る/日惣協 通常総会302社600人 共通課題、迅速に情報提供する=佐藤会長
    ・学給食品メーカー協、HP充実と学給諸団体との連携強化めざす 会員同士の情報共有を促進=大沼会長 副会長に白井執行役員と松島執行役員 HPリニューアル、閲覧数増 文筆家の小泉武夫氏が免疫食事学を紹介
    ・前期増収減益、今期は開発統括本部設置等で大幅増益めざす/大冷
    ・新中計をスタート、売りに徹しながら利益体質に/ヤマナカ・中野社長
    ・《マイナス18°》日本食のムーブメント
    ・【4月冷食POS⑧】冷凍麺1店舗当たりの販売額ランキング

2018年5月24日付

  • ・ヤヨイSF17年度はCVS向け伸長等で増収増益、今期売上高400億円計画
    ・関東給食会、斡旋事業は0.4%増62億円、今期目標は63億円
    ・ファイネットユーザー会、加入企業は横ばい データ件数27.9億件に拡大 新データ種「事前出荷情報」で検品レス、荷待ち解消の期待 情報インフラで効率化に貢献=大谷社長
    ・テーブルマーク業務用、ラーメン・お好み好調 水産加工品など縮小し減収
    ・独自の企画コーナー5種を揃えてお役立ち展示会を開催—名給東京支社
    ・4月スーパー統計、既存店売上1.4%減2カ月連続マイナス/JSA
    ・第4回JSH減塩食品アワードで珍味2品が金賞/合食
    ・《マイナス18°》AIでどう変わる?
    ・マーケティング本部企画管理部長に高橋氏/味の素冷食
    ・ニューバランスフェアで業界初1台3役のセミセルフレジ展示/寺岡精工
    ・【4月冷食POS⑦】ピザ・グラタン1店舗当たりの販売額ランキング

2018年5月23日付

  • ・日東ベストが「関信越支店」開設、北関東と信越をカバー
    ・カネ美食品3月期、テナント事業堅調もFM向け外販事業で苦戦し大幅欠損 外販事業の早期立て直しで今期は営業黒字回復を計画
    ・日清フーズ17年度家庭用冷食実績は市場上回り1ケタ台増
    ・前期は5%増収、今期は『協心』掲げ80億円へ/IFA 事業推進委を先頭にPB・OEMに注力 21年に100億円へ
    ・《マイナス18°》人件費は増えても…
    ・生産本部生産戦略部長兼生産技術開発部長に山﨑執行役員-味の素冷食 リテールグループ長に山口氏、開発マーケティング部長は向井氏
    ・4月CVS統計、既存店売上0.7%増で4カ月連続増/JFA
    ・日本水産が業績連動型株式報酬制度を導入、株主とリスクも共有
    ・マルイチ産商6月26日付、山田デイリー商品本部長が常務執行役員に昇任
    ・マルイチ産商、自己株式取得98万株
    ・【4月冷食POS⑥】調理冷食1店舗当たりの販売額ランキング

2018年5月22日付

  • ・日清食品冷凍単体17年度、市販冷食売上高5%増、単品力強化等で増益
    ・日本製粉17年度冷食事業は1ケタ台後半伸長、家庭用がけん引
    ・「国内統括事業部」「東日本支社」「西日本支社」「企画管理部」に再編 国内統括事業部に販売と開発マーケ部等/味の素冷食マーケティング本部 コメックとフレック関東を吸収合併、大阪工場・千葉工場・埼玉工場に 東日本支社長浅井氏、西日本支社長廣田氏、国内統括事業部長下保氏
    ・日本メディカル給食協会、会長にメーキューの山本裕康代表 山本会長「新幹線のスピードで課題対応」、外国人技能実習導入にも意欲 治療食等献立・調理技術コンテストのテーマに省労力化メニューや脂質異常症食
    ・粗利改善、今期で減益に歯止めをかける/久世
    ・日本水産、6月27日付で「指名・報酬委員会」を設置
    ・テーブルマーク、山本工場に米飯ライン増設へ
    ・《マイナス18°》業務用も長い歴史
    ・【4月冷食POS④】冷凍米飯販売額ランキング
    ・5月10日~16日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ

2018年5月21日付

  • ・マンデー・オピニオン 変化と二極化の影響
    ・山本委員長、推奨品ニーズの高まり 市場拡大へ協力要請/学流協 推奨品の取り組みを増やす
    ・中国食品安全行政・管理体制、AQSIQ解体 輸出入検査は税関に一本化
    ・日給、西会長「給食業界は超売り手市場、受託件数増加に必死の対応」
    ・テーブルマークの家庭用冷食、GOGO戦略で低単価市場に一石 1~3月は好調 夏うどん訴求
    ・日本フードサービス協会、新会長に人形町今半の髙岡社長「魅力的な産業、発展に向け邁進」
    ・東急ストア、中央林間店をGMSからSMへ 生鮮・惣菜拡充
    ・【CK工場の省力化】日清医療食品の最新工場にみる省力化の取組み⑦〈完〉設計・設備会社が工場完成までの経緯を公開 今後の省力化需要について
    ・《マイナス18°》最も冷食を売っているチェーン
    ・5月10日~16日の首都圏地区の冷食特売チラシ

2018年5月18日付

  • ・凍菜協総会、新たな課題は衛生管理基準・付加価値提案
    ・米国ICE社、アジアンフーズ市場で冷食成長8%増/ニチレイ
    ・ノースイ、農産2桁増、重量ベース6万tの大台に 今期はきざみ凍菜に参入、欧州開発を本格化
    ・明治、商品絞り込み 主力のレンジ2枚、3個グラタンが堅調 リゾットは店頭訴求に注力
    ・農水省、食品産業戦略会議・食品産業の働き方改革検討会のとりまとめを報告 5~10年で付加価値額・海外売上・労働生産性を3割増に
    ・《マイナス18°》既に変化は起きている
    ・【CK工場の省力化】日清医療食品の最新工場にみる省力化の取組み⑥ 設計・設備会社が工場完成までの経緯を公開
    ・【4月冷食POS⑤】冷凍農産販売額ランキング
    ・4月26日~5月2日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ

2018年5月17日付

  • ・トーホー会第9回総会に103社261人、新会長にキユーピー長南社長 3カ年中計画「IMPACT2017」の重点施策着実に推進=トーホー古賀社長
    ・スーパー33社2月期、コストアップで19社減益 新店効果で21社増収も競合増加で既存店が下振れ
    ・《マイナス18°》まずは認知してもらうこと
    ・JF新会長に髙岡慎一郎・人形町今半社長、新任副会長に3氏
    ・尾家産業が「やさしいメニューセミナー&提案会」開催 ヘルスケアフード事業は計画以上に伸長
    ・キンレイ「四海樓監修 皿うどん」オリジナル平土鍋が当たるCP
    ・【CK工場の省力化】日清医療食品の最新工場にみる省力化の取組み⑤設計・設備会社が工場完成までの経緯を公開 テラオカのトレーシーラー ダイフクの自動倉庫・自動仕分け機
    ・【4月冷食POS③】冷凍麺販売額ランキング
    ・―資料― 主要スーパー 33社の2018年2月期単体決算

2018年5月16日付

  • ・ニチレイロジグループ、先端技術による業務革新を進める「革新性、卓越性を追求、成長は海外に」=梅澤社長
    ・企画を絞り込み、「人手不足解消」など4コーナーを展開/TGK
    ・サトー商会3月期連結、売上2.8%増・営利5.6%増で増収増益
    ・日東ベスト3月期連結、増収も海外事業開始の経費負担などで減益
    ・70周年記念年度は増収最終増益、今期は大型の阪南支店が稼働/尾家産業
    ・加藤産業9月期中間、上期は上振れし増収増益、卸売が総じて堅調
    ・久世の18年3月期決算は2.1%増収も24.5%営業減益
    ・マルイチ産商6月26日付人事、小林・根橋常執が取締役に
    ・日水新中計、欧州での拡大とアジアへ注力により海外展開を加速
    ・味の素冷凍食品、サントリーと共同で「家飲み」キャンペーン
    ・東京藤友会が第31回総会を開催、新マネジメントでの出航を応援
    ・《マイナス18°》女性初の欧州配属
    ・【CK工場の省力化】日清医療食品の最新工場にみる省力化の取組み④ 設計・設備会社が工場完成までの経緯を公開 髙橋工業、冷却時間の短縮で生産量増加
    ・【4月冷食POS①】調理冷食販売額ランキング
    ・【4月冷食POS②】冷凍ピザ・グラタン販売額ランキング
    ・4月26日~5月2日の首都圏地区の冷食特売チラシ

2018年5月15日付

  • ・新中計「MVIP+(プラス)2020」、独自の技術を活かし価値の創造を 20年度売上高7,560億円、営業利益290億円、純利益220億円-日水
    ・日水3月期連結決算は増収営業増益も食品事業はコスト増で増収減益 日水個別での家庭用調理冷食売上高は5%増と伸長
    ・伊藤ハム米久HD3月期、加工食品増収を達成
    ・今期は商品開発での統合シナジー効果に期待
    ・日本ハム18年3月期決算、増収達成も運賃増などで営利は減益に
    ・日清製粉グループ本社3月期連結業績は増収増益 食品事業は子会社連結除外で減収も高付加価値製品出荷拡大等で増益
    ・マルイチ産商決算、売上高16%増 丸水長野県水の子会社化が寄与
    ・アペタイザー・メキシカンの安定生産に1年、19年度の大幅成長期待 欧州ラベリと味の素冷食のデザート、シナジー効果を/味の素西井社長
    ・17年度「本格炒め炒飯」、売上高100億円達成/ニチレイフーズ
    ・明治、川村社長がHD社長に、明治新社長は松田専務
    ・浜田取締役食品事業執行が常務執行役員に/日水6月27日付
    ・日本製粉の機構改革・役員人事(6月28日付) 藤井食品営業部門部門長が取締役、宮田一正冷凍食品部長はニップン冷食社長に 冷凍食品部長に宮田精久加工食品部長、加工食品部長に北條仙台支店長
    ・《マイナス18°》変化の兆し?
    ・―資料― 2018年3月の冷凍果実輸入通関実績③〈完〉

2018年5月14日付

  • ・マンデー・オピニオン 「普段使い」のSMとは
    ・「17年度事業利益は前年並み、19年度に飛躍実現」-味の素西井社長 国内冷食はタイチキンの価格上昇で減益、18年度海外は78%増益図る 18年度の国内冷食4%増、CVS・ドラッグ等のチャネル対応力強化 アペタイザー、メキシカンの供給体制整備急務、北米冷食11%増計画
    ・極洋、18年3月期連結 経常利益2期連続最高益更新 家庭用冷食は今期30億円計画
    ・明治6月27日付、新社長に松田克也取締役専務執行役員
    ・大手との取組み強化で増収も骨なし魚は価格競争等で1.3%減/大冷
    ・ジェーシー・コムサ3月期は増収も減益、食料品事業も増収
    ・日弁協総会開催、渋谷会長「協会加盟のメリットは無形の情報交換」
    ・加藤産業9月期第2四半期は増収増益、低温流通と酒類流通の収益改善進む
    ・《マイナス18°》基礎固めからのバトンタッチ
    ・―資料― 2018年3月の冷凍果実輸入通関実績②

2018年5月11日付

  • ・テーブルマーク、今年は「冷凍うどんの夏」に CMに松山ケンイチさん起用
    ・味の素決算、日本冷食21億円増1,008億円、海外も78億円増1,062億円
    ・極洋6月26日付、新社長に井上誠専務 今井社長は会長に
    ・芥川常務が専務に、松行取締役は常務に昇格
    ・極洋3月期連結業績は増収増益、冷食は工場収支改善で増収増益
    ・日清食品HD3月期は増収増益、日清食品冷凍も増収
    ・マルハニチロ、18年度家庭用冷食は売上高3.1%増、営業利益13億円 業務用食品は4.2%増1,228億円、営業利益4億円増の23億円計画
    ・マルハニチロ単体、17年度業務用食品536億円、営業利益4.7億円 商品ブランドは順次「マルハニチロ」に集約
    ・《マイナス18°》かなりがんばらないといけない
    ・日本製粉3月期は増収減益、家庭用冷凍食品は増収
    ・不二製油G本社3月期は増収増益、油脂部門と製菓・製パン部門が伸長
    ・4月19日~25日の首都圏地区の冷食特売チラシ
    ・―資料― 2018年3月の冷凍果実輸入通関実績①

2018年5月10日付

  • ・ニチレイ17年度、5.3%増収、営業利益は過去最高益を3期連続更新 18年度の加工食品は3.8%増2,290億円、営業利益は2.9%増計画 減価償却費に対する設備投資額比率は154%
    ・ニチレイ3月期、冷凍食品売上高3.8%増2,059億円
    ・イートアンド3月期連結業績、7.1%増収30%経常増益と好調 外食事業・食品事業とも増収増益、焼餃子7.2%増・水餃子26.6%増と伸長
    ・イートアンド、冷凍羽根つき餃子のレシピ・製造工程で2月に特許
    ・給食事業者、高齢者施設向けサービスの国分川口流通センターが竣工
    ・首都圏の給食事業者・高齢者施設を相模原・川口の東西でカバー
    ・三菱食品18年度方針、「成果獲得への追求」目指した施策実行
    ・世界一のランチ 親子の絆を描いた動画撮影秘話を紹介/ニチレイフーズ
    ・【CK工場の省力化】日清医療食品の最新工場にみる省力化の取組み③ 設計・設備会社が工場完成までの経緯を公開
    ・《マイナス18°》日本食≠和食の例
    ・3月の冷凍果実輸入量は5.4%増、平均単価1割下落 無加糖ストロベリ45%増、ベリーは減少 中国産合計9.4%増

2018年5月9日付

  • ・ニチレイ決算、増収・増益 調理冷食好調に推移/18年3月期
    ・三菱食品18年3月期連結、増収減益も低温食品事業は1兆円超え
    ・17年度家庭用冷食3%増607億円、営業利益14億円-マルハニチロ 業務用は2%増1,001億円も調達コスト増で営業利益18億円にとどまる ヤヨイサンフーズ、売上高359億円、18年度371億円計画
    ・日本栄養支援配食事業協議会が設立、ニチレイフーズ・日東ベストなど26社 黒田会長「宅配事業は国民生活のインフラになりうる」 新たな配食の取組みは大きな転換点に
    ・【CK工場の省力化】日清医療食品の最新工場にみる省力化の取組み② 設計・設備会社が工場完成までの経緯を公開 美味しさと自動化の両立 中央設備エンジニアリングの自動化提案
    ・家計調査3月、「調理食品」合計は5.5%増と5カ月連続プラス 「冷凍調理食品」は4.8%増で9カ月連続プラス/総務省
    ・《マイナス18°》配食サービスへの期待と課題、栄養支援という言葉
    ・―資料― 2018年3月分冷凍野菜輸入通関実績④

2018年5月8日付

  • ・シルバーライフ、OEM冷凍弁当一部工程自動化へ 赤岩物流倉庫、冷凍弁当10万個保管
    ・マルハニチロ3月期連結、5.2%増収0.2%経常増益、加工事業も増収増益
    ・従来機能に固執せず“破壊的イノベーション”対応=伊藤忠食品・岡本新社長
    ・《マイナス18°》ぶっ飛んだ企画
    ・4月冷食POS合計販売額は6.4%減と3カ月連続マイナス 1~4月累計は2.3%減と軟調/KSP-SP調べ
    ・【CK工場の省力化】日清医療食品の最新工場にみる省力化の取組み① 設計・設備各社が工場完成までの経緯を公開 HFF亀岡における自動化の軌跡
    ・テーブルマーク第1四半期、減収・減益 価格改定により収益改善見込む
    ・イートアンドが在宅勤務制度を施行、女性が働きやすい会社へ
    ・イートアンド、「大阪王将」台湾15店舗目をオープン
    ・―資料― 2018年3月分冷凍野菜輸入通関実績③

2018年5月7日付

  • ・日本ハム冷凍食品4~12月業績は5%増収、NB2ケタ増もPBが苦戦 利益面では将来を見据えた営業人員増・物流費上昇で減益 人気アニメ「One Piece」コラボ期間限定パッケージを4品 2ケタ増の成長に向け人員強化、新カテゴリーに挑戦も=鶴田社長
    ・味の素冷凍食品、蔦屋家電で「夜九時のひとり呑みBAR」 「冷食の良さを生かした居酒屋の気の利いたおつまみを」=岡本家庭用事業部長
    ・伊藤忠食品・岡本均新社長が抱負語る「独自戦略で更なる歴史築く」 18年3月期連結業績は4.7%増収・10.2%経常増益
    ・伊勢彦信イセ食品会長、瓦葺利夫元松屋フーズ社長に旭小章/春の叙勲
    ・シマダヤ関東・八潮工場でチルドゆで麺新ライン、「流水麺」安定供給へ
    ・フードデリバリーサービス「Uber Eats」が26日から大阪でスタート
    ・《マイナス18°》今度はおじさんたちの出番
    ・4月19日~25日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ
    ・—資料— 2018年3月分冷凍野菜輸入通関実績②

2018年5月1日付

  • ・マンデー・オピニオン テクノロジーの進化と学び続けること
    ・AG研第8会総会に143社190人、会員企業は166社に拡大 冷凍キット商品の開発・販売を加速、中国版AG研設立も/日本アクセス
    ・日本アクセス17年度業務用食品売上高は4,520億円、6割超がAG研会員商品
    ・末松祐而氏(元日本給食サービス協会副会長)に藍綬褒章/春の褒章
    ・「イオンスタイル甲子園」にイートインスペース用意―イオンリテール
    ・オリジン東秀がLINE@を活用した情報配信を開始
    ・「鶴見今津北店」オープン、冷食270SKUを展開/ライフコーポレーション 「これまで抑えてきた近畿圏での改装を進めていく」=岩崎社長
    ・《マイナス18°》やる気は原因に非ず
    ・4月19日~25日の首都圏地区の冷食特売チラシ
    ・―資料― 2018年3月分冷凍野菜輸入通関実績①

媒体情報と最新号のご案内へ
食品就活ドットコム
なんつね

各出版物のご案内へ

食品産業新聞社

〒110-0015 
東京都台東区東上野2-1-11 サンフィールドビル8階

TEL:03-6231-6091(代表) FAX:03-5830-1570

ページ
上部へ
ページ
下部へ

Copyright c Shokuhin Sangyo Shimbunsha Co., Ltd All rights reserved.