冷食日報

バックナンバーの見出し一覧(2018年7月)


2018年7月31日号

  • ・日本製粉、18秋冬家庭用冷食新商品18品、リニューアル品8品発売 「いまどきごはん」シリーズから「ひとり鍋」新規展開 冷食今季開発施策 オーマイシリーズ・トレー入り商品拡充 野菜商品強化し投入
    ・極洋、家庭用に魚介系から揚げ、スイーツフリッター お手頃価格を厚く 1Qは利益苦戦 ブランド・商品開発の強化を進める=井上社長 初の企業CMを放映=松行常務
    ・トモシアHD17年度売上高3.1%増7,052億円、5.6%経常増益 低温売上高は6.2%増1,128億円、伸長カテゴリーとして注力 18年度は売上高2.5%増7,234億円の増収増益計画
    ・大阪で夏季展示会、冷凍の簡単調理惣菜キットを提案/伊藤忠食品 4~6月は売上・利益とも前年クリア
    ・極洋8月1日付、次課長人事
    ・神奈川県のトーホー子会社2社が合併、競争力アップ図る
    ・冷凍置き惣菜「オフィスでごはん」提供開始/KOMPEITO
    ・お弁当に関する調査 「市販の冷食」活用50.6%/マーシュ調べ
    ・《マイナス18°》アクセルとブレーキ
    ・―資料― 2018年上半期(1~6月)冷凍野菜輸入通関実績①

2018年7月30日号

  • ・マンデー・オピニオン カテゴリーで攻める
    ・18年上半期の凍菜輸入量、3.2%増51.1万t 過去最高を更新 ブロッコリ・ホウレン草が2桁増、中国は計7%増 国内青物不足で
    ・極洋、すり身から揚げ「うま辛ホルモン揚げ」 フロチルにスモークトリオ
    ・ハインツ日本、9月からオレアイダ「マッシュポテト」(300g)
    ・弁当向け「厚切りハムの磯辺揚げ」「梅しそつくねなんこつ」-プリマ
    ・日本アクセス第1四半期連結、1.0%減収27.6%営業減益
    ・2018年度は8年連続増収見込む、グループ企業強化=日本製粉 冷食・中食・ヘルスケア・海外事業拡大、CSR経営推進 食品事業は「冷食」「中食」「プレミックス」が牽引
    ・日本水産18年秋冬業務用冷食新商品、調達力活用の水産フライ3品 たいめいけん茂出木シェフ監修のグラタン・ドリアも
    ・7月19日~25日の首都圏地区の冷食特売チラシ
    ・《マイナス18°》温度帯の違う商品の切り口

2018年7月27日号

  • ・18年上半期の冷食協自主検査数量は0.3%減、3年ぶり前年下回る 餃子9.3%増、コロッケ2.7%増 米飯・麺がマイナスに 6月単月2.7%増、業務が8.1%増
    ・牛豚の具とライスの素で米飯メニュー充実、フレンズやHG・SGも新商品投入―日東ベスト
    ・スタイルブレッド Pan&Flavor第2弾アジアンフレーバー数量限定販売
    ・超小型新業態「フレッシュ・メゾン」をオープン、冷食は従来店並みに充実/さとう
    ・キユーピー 「野菜・卵の摂取機会の創出」人手不足と消費者ニーズに応える
    ・6月外食統計、客単価上昇続き3.3%増と22カ月連続増/JF
    ・ジャパン・インターナショナル・シーフードショーに出展/日水
    ・国分グループ本社組織改定と人事異動(8月1日付)
    ・ベイシア・カインズ、「くみまちモールこじまた」オープン 店舗が「組む」ことで新たな価値生み出す
    ・《マイナス18°》種明かし
    ・【6月冷食POS⑩】冷凍農産1店舗当たりの販売額ランキング

2018年7月26日号

  • ・冷食3.1%増421億円が貢献し前期売上高は1.7%増522億円に―日東ベスト 25億円かけ山形工場と神町工業を増設、今期は3.3%増540億円めざす
    ・日本アクセス「秋季フードコンベンション」東日本会場が開幕 第7次中計に対応しフルライン、生鮮・デリカ・外食、次世代ビジネス提案 第1四半期は減収・減益見込みも予算通り
    ・日本アクセス 秋季Food Covnention2018、フローズンブースで市販冷食活用「ハッピーラボ」棚割り提案 チルドブースでは低温物流機能を活かした冷チルスイーツ提案
    ・「物流を起点に新たなチャレンジを」=ナックス相馬社長
    ・地域密着現場力で「日本一頼り甲斐のある問屋」に=旭食品竹内孝久社長
    ・日本水産18年秋冬家庭用冷食新商品、男性ターゲットに大盛りちゃんぽん、「ちくわの磯辺揚げ」20周年で人気商品「太ちくわ」を磯辺揚げに
    ・《マイナス18°》冷食つまみの広がり
    ・【6月冷食POS⑨】冷凍米飯1店舗当たりの販売額ランキング

2018年7月25日号

  • ・関東旭友会が第3回総会、18年度旭食品関東圏売上高6.4%増計画 17年度は売上高6.2%増807億円もセンター投資で減益
    ・ナックスNN会、「システム統合、関東・関西・沖縄で」=土井国分G常務 「メディアとしての売場に前進、冷食の価値広げたい」=吉峯味冷社長
    ・キユーピー タマゴ素材のツインパック(CR)を提案 9次中計「実際に市場を動かしていく」 白井執行役員フードサービス本部本部長
    ・学給市場向け、おかず商品の品揃えで国産原料の肉焼売 産地にこだわったデザートも強化/ヤヨイサンフーズ(下) 外食市場向け、自然解凍や短時間調理の簡便商品を投入、産給・施設病院市場向け、「ソフリ」から「フライドチキン風ムース」
    ・6月チェーンストア統計、既存店4カ月ぶりプラス/JCA
    ・ニチレイ、西日本豪雨の被災地へ支援金
    ・味の素冷凍食品、ザ★シリーズでプレゼントキャンペーン 8月から
    ・7月12日~18日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ
    ・《マイナス18°》猛暑のランニング

2018年7月24日号

  • ・ナックス、「物流を起点とした事業構造に転換」=相馬社長 物流受託事業は通過額1,217億円、本社物流を子会社に統合
    ・トモシアHD「第24回春の冷凍食品まつり」抽選会 キャンペーン期間 冷食売上高76.7億円
    ・ヤグチ「お得意先様の集い」にメーカー、業務用卸関係者200人 ASK21「つなぎ役の務め高める」=栗栖社長
    ・中食市場向けに原料訴求した期間限定コロッケ・メンチ デリグランデは品質向上、ドリアの米飯を自社炊飯に/ヤヨイSF(中)
    ・人手不足には共同配送など環境改善と他団体との共催も/首都圏業務用食品卸協
    ・マルハニチロが「シェフ直伝~親子で作る美味しい魚介ランチ」料理教室
    ・東洋水産、冷食17年度は市販・業務用ともプラスで着地 今秋は業務用冷食で新商品5品を発売
    ・日本水産協賛「トレーニング&コンディショニングセミナー」に300人
    ・6月スーパー統計 既存店売上1.4%増プラスに転じる 惣菜も3カ月振りにプラス/JSA
    ・《マイナス18°》3割8分は無理でも
    ・6月CVS統計、既存店売上高1.1%増と2カ月振り増―JFA
    ・ヤマエ久野関西支社が秋冬展示商談会を開催 「クロの日」「寒さ対策激辛鍋フェア」など時季に応じた提案に注力
    ・東京の昭和物産をグループ化/トーホー
    ・【6月冷食POS⑧】冷凍麺1店舗当たりの販売額ランキング
    ・7月12日~18日の首都圏地区の冷食特売チラシ

2018年7月23日号

  • ・マンデー・オピニオン 持続可能なうなぎ文化 多様なライフスタイル・健康訴求・魚食減少への対応 18年秋冬新商品のポイント=日本水産浜田食品事業執行 特許出願中「香りUP製法」活用で品質向上
    ・「秋季Food convention2018」を開催、25周年ブースなどを展開 家飲み、手間抜きなどシーン・用途別に冷食を大きく紹介/日本アクセス
    ・日本水産単体第1四半期、売上高3%増958億円、食品事業4%増
    ・味の素大阪支社とグループ会社が秋季施策提案会を実施 「勝ち飯」で受験生応援、「ラブベジ」スープ・鍋、“ベジおこ”を提案 ASVをベースにエリアに即した展開に注力―味の素・田原大阪支社長 大阪支社の第1四半期販売状況は2%増
    ・「働き方改革」テーマに夏季研修会開催 最終選定品会議も開催―日給連
    ・《マイナス18°》さば缶のヒートアップ
    ・【6月冷食POS⑦】ピザ・グラタン1店舗当たりの販売額ランキング

2018年7月20日号

  • ・「若鶏の旨だれから揚げ」で伸長するから揚げ市場を拡張 女性ターゲット「スープパスタ」で新市場も開拓/日本水産 業務用は魚肉+大豆の水産会社ならではの「がんも」「しんじょう」
    ・チェッカーフェスティバルを開催、40人が出場/AJS
    ・前期は増収増益、今期はさらなる成長に向け積極的な先行投資を実施 ―大光「エムオー会」
    ・三菱食品ダイヤモンドフェア、フードサービスでは単価アップにつながる提案 デリカは揚げ物に加え煮物・焼き物のメニューを提案
    ・《マイナス18°》適切な保管状態で
    ・「住吉山之内店」をオープン ニューファミリーから高齢者まで幅広く対応/ライフ
    ・武蔵工場が8月稼働、中華まん製造能力30%増強=中村屋
    ・ローコストオペレーションの新業態を夏にオープン/さとう 冷食売り場を拡充し20%伸長、凍菜、冷凍肉・魚にも注力
    ・「平成29年度食品製造業生産性向上緊急支援事業」 事業者として採択/ファーストフーズ
    ・【6月冷食POS⑥】調理冷食1店舗当たりの販売額ランキング

2018年7月19日号

  • ・【シリーズ 関西・東海の今!③】日本水産大阪支社 「関西発で成功した商品は全国でも良い結果に」=新藤支社長 女性営業職の手本となる仕事を目指して
    ・中食市場は付加価値に加え価格訴求要望も強まる メンチカツとハンバーグで技術開発、基幹カテゴリー強化/ヤヨイSF(上) 新規技術でコスト訴求と価値を両立
    ・ケイエス冷凍食品、家庭用は串商材強化 おつまみ特化・イラスト第2弾 業務用はビュッフェなどに汎用性を訴求
    ・「ギョーザ、美味しさの進化とライナップ強化で市場を牽引する」 注目集まる部位 鶏むね肉「味からっ」-味の素冷食下保常務国内統括
    ・「国分九州フェスタ2018」開催/国分九州
    ・【6月冷食POS⑤】冷凍農産販売額ランキング
    ・7月5日~11日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ
    ・《マイナス18°》おつまみ市場を見極める

2018年7月18日号

  • ・イートアンド、油・水いらずに加え“フタいらず”新餃子 油ハネも抑えホットプレートや野外BBQ調理で食シーン拡大 餃子市場は家庭・外食含め拡大、焼餃子配荷率は2.7%増
    ・イートアンド、来年10月稼働の新工場を関東工場に隣接し計画 餃子類の関東での製造能力が2.5倍に
    ・17年度冷食メーカー売上ランキング、ニチレイが盤石の1位 MN・日水は僅差、ノースイ10位集団うかがう、キンレイが躍進
    ・増収増益で過去最高更新、今期は事業規模拡大に向け先行投資/大光
    ・日水、ムロツヨシさん出演の「大きな大きな焼きおにぎり」新TVCM
    ・「食品添加物を中心とした誤解と消費者」セミナー開催/学校給食用食品メーカー協会
    ・深田恭子さん起用「切れてる!サラダチキン」テレビCM放映/ニチレイフーズ
    ・ニチレイバイオサイエンス、インフル早期診断キット 塩野義製薬が販売
    ・【6月冷食POS④】冷凍米飯販売額ランキング
    ・7月5日~11日の首都圏地区の冷食特売チラシ
    ・《マイナス18°》意外と多い手作り

2018年7月17日号

  • ・マンデー・オピニオン 新しいネーミング、より強気な展開を
    ・2017年度冷凍食品メーカー売上高ランキング
    ・サンホーム会定時総会、132社354人が出席/尾家産業 今期は大台の1,000億円突破を目指す
    ・日本アクセス、設立25周年記念講演東西フードコンベンションで開催
    ・テーブルマーク香川専務、強い商品の育成、お客様との接点を大切にする 選ばれるメーカーに=根岸マーケ担当部長
    ・ケイエス大野常務、鶏つくね串大幅改良、イラスト品で売場に注目集める
    ・“掛け算”食材の健康鍋など鍋もの提案に注力-加藤産業秋冬新製品発表会「カンピーコーナー」では、新製品・リニューアル品28品を一堂に
    ・「スポルテック2018」で「SPORTS EPA ULTRA PURE」PR/日水
    ・《マイナス18°》健康への取り組み継続
    ・【6月冷食POS③】冷凍麺販売額ランキング

2018年7月13日号

  • ・テーブルマーク、「麺屋武蔵」コラボのラーメンは具付き麺と玉麺で 業務用にやわらか食感・レンジ対応のうどん
    ・ケイエス冷凍食品、「鶏つくね串」新製法で香ばしく おつまみ利用を訴求
    ・家庭用冷食は足元で4%増、「ビーフガーリックピラフ」上乗せ 「ちゃんぽん」配荷とリピーター増で大幅増推移=日水中野家庭用部長 冷食おつまみ売場で成果、1食完結型はあきらめず商品投入
    ・三菱食品ダイヤモンドフェア、栄養学の知識に基づく健康訴求提案 スポーツ市場の盛り上がりに向け「アスリートデリカ」提案 「からだシフト」第2弾シリーズはたんぱく質プラス、19年3月発売予定
    ・日清医療食品、西日本豪雨で孤立した介護施設に空輸
    ・近商ストアが10月下旬から電子マネーサービスを開始
    ・「上州牛」と「群馬麦豚」の冷凍惣菜を販売開始/わんまいる
    ・《マイナス18°》前任の遺志を継ぐ
    ・【6月冷食POS②】冷凍ピザ・グラタン販売額ランキング
    ・6月28日~7月4日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ

2018年7月12日号

  • ・18年秋季業務用、新技術・簡便調理・こだわり原料テーマに51品 新技術を活用した「あらびき73メンチカツ」/ヤヨイサンフーズ 第1四半期売上高はほぼ前年並、収益面はコスト負担重く
    ・1万2,000人超え見込み ダイヤモンドフェア 「売り場に元気を。生活者に元気を。」開催/三菱食品
    ・味の素冷凍食品日比専務、「感動を届ける価値創造に取り組む」 米国事業の収益悪化は一時的なもの、ポーランド工場拡張
    ・家庭の水産缶詰の有効利用を啓発、第1回「缶切り部」開催/日水
    ・《マイナス18°》猛暑と冷食
    ・JSA総会、本体価格表示継続に働きかけ続ける=川野会長
    ・芋縄社長「M&Aも考え成長続けていく」/コノミヤ会総会
    ・【6月冷食POS①】調理冷食販売額ランキング
    ・―資料― 2018年5月の冷凍果実輸入通関実績④

2018年7月11日号

  • ・日清食品冷凍、パスタは「たらこ」メニューの満足度向上 ラーメン、和風麺も既存品の刷新強化と新市場の開拓狙う
    ・冷・チル兼用「FROZEN DINING」、生鮮売場にリーチイン提案/三菱食品
    ・トーカンと国分中部の経営統合へ向け協議開始
    ・《マイナス18°》感動ムービー、今年も展開
    ・ニチレイフーズ福本常務、ニーズ多様化 シェフズスペシャリテなどシリーズ拡充、“日常以上、ハレ未満”“着色料・保存料・化学調味料不使用”ベジタリアン向け 惣菜向け春巻にお値ごろ商品
    ・外食、福祉給食の各業態向け冷凍野菜
    ・6月冷食POS合計販売額は2.2%減と5カ月連続減 1~6月累計は2.7%減と軟調/KSP-SP調べ
    ・―資料― 2018年5月の冷凍果実輸入通関実績③

2018年7月10日号

  • ・18年秋冬市販用新商品 「推し麺」から「博多一双」 和風「汁なしうどんキーマカレー」/日清食品冷凍
    ・イートアンド、新餃子は油いらず・水いらず、“フタいらず”
    ・西日本豪雨、冷食メーカーに被害報告なし 断水・交通混乱が影響
    ・ニチレイフーズ竹永常務、喫食頻度高い分野を強化 定番の今川焼・焼おにぎり強化、米飯・お弁当は女性を狙う 弁当は“大人満足”、感動ムービーも継続 「切れてる!サラダチキン」素材PR強化
    ・西日本豪雨の影響で、一部スーパー営業見合わせも
    ・トーカンが総合食品展示会を開催、19コーナーを展開
    ・《マイナス18°》欧州から帰国間もない会見で
    ・―資料― 2018年5月の冷凍果実輸入通関実績②

2018年7月9日号

  • ・マンデー・オピニオン 人気スーパーの秘訣とは
    ・ニチレイフーズ、今川焼・焼おにぎりの“焼やきコンビ” 女性に焦点「炒めタッカルビ飯」、“大人満足”弁当も “日常以上、ハレ未満”などシリーズ強化
    ・高知でフードランド、需要拡大の冷凍野菜・フルーツを紹介/旭食品 ドラッグ向け冷食・冷凍加工品も 売上高は0.5%増で予算超え推移、市販・業務用冷食は5%増=竹内常務 「にっぽん問屋」は年間1億円
    ・家計調査5月、「調理食品」支出2%増で7カ月連続プラス 「冷凍調理食品」も7.2%増と11カ月連続プラス/総務省 外食支出は4.1%減と7カ月ぶり減
    ・《マイナス18°》家庭でナン、日本独自文化
    ・東京海洋大鈴木教授講演、食品冷凍技術について/パン技術
    ・中国HACCPセミナー③中国の輸入食品通関手続きについて/JFIC
    ・―資料― 2018年5月の冷凍果実輸入通関実績①

2018年7月6日号

  • ・「領域超えた品質、新提案継続」「組織改編、変化へ対応」=味冷 吉峯社長 今期6月に遅れ取り戻す、CVS惣菜が好調=下保常務 今秋は家庭用=主力に焦点・業務用=現場の課題解決型
    ・日本栄養支援配食事業協議会・黒田会長「情報共有でビジネスにプラスに」 会員企業それぞれの課題と期待
    ・「マルハニチロ」ブランド統合、「あけぼの」は高級缶詰シリーズ名に LLCは順次撤退へ
    ・冷食協自主検査数量5月、4.2%減 2カ月連続のマイナス コロッケ・米飯・麺・しゅうまいが減少、畜肉系フライは堅調
    ・三菱食品ダイヤモンドフェア2018、7月10~12日TRCで開催
    ・ナンの魅力を拡散「市販品で本格ナン&カレーアレンジ教室」/JCコムサ
    ・5月の冷凍果実輸入量は0.5%増、無加糖ストロベリが牽引 マンゴー4割増、パインはコスタリカが牽引
    ・6月28日~7月4日の首都圏地区の冷食特売チラシ
    ・《マイナス18°》一部は好転も…

2018年7月5日号

  • ・味の素冷凍食品、「ギョーザ」大改良 第2の定番に「しょうがギョーザ」 唐揚げブランド「味からっ」 鶏むね肉製品を追加 業務用は簡便・時短 カット済みケーキなど
    ・レストラン品質の「ごちそう厨房 天然えびフライ」 介護食品ではUD歯ぐきでつぶせる「あじ」/マルハニチロ業務用新商品
    ・秋冬新商品は五感で感じる美味しさ・楽しさを演出―ケンコーマヨネーズ
    ・中国HACCPセミナー②中国HACCPについて/JFIC
    ・日本メディカル給食協会山本新会長、変化に素早く対応 外国人技能実習生の受け入れを目指す
    ・神保重德氏(元極洋取締役)が死去
    ・《マイナス18°》Pマップ
    ・【取引慣行実態調査⑤〈完〉情報開示、PBその他】社外秘資料開示要請も PB品に品質向上と値入条件の同時要請=食品産業センター調べ
    ・―資料― 2018年5月分冷凍野菜輸入通関実績④

2018年7月4日号

  • ・マルハニチロ、洋食屋の本格ピラフ「王様のソテーピラフ」 ブランド統一初回の18年秋季家庭用冷凍食品は新商品15品発売
    ・ファミマ・ドンキCVS実験店、両社融合による化学反応で客数増狙う
    ・JFS-A初の適合証明、女川魚市場買受人協組の冷凍冷蔵倉庫
    ・中国HACCPセミナー①CCICトレーサビリティシステム/JFIC
    ・帝国ホテルキッチン6月28日付、新任取締役に鵜飼氏
    ・尾家産業が骨なしの冷凍鮭を7月に発売
    ・《マイナス18°》うどん専用工場
    ・17年度業務用食品(加工)ユニット業績は増収減益も過去2位の経常益 重点3分野伸長、インバウンド47%増=マルハニチロ大西業務用ユニット長
    ・日本チェーンストア協、新会長に小濱カスミ会長「100社目標に組織拡大」
    ・【取引慣行実態調査④不当値引き・買い叩き】過去最少ともに改善傾向 一方で要求に応じる割合は大幅増=食品産業センター調べ
    ・—資料— 2018年5月分冷凍野菜輸入通関実績③

2018年7月3日号

  • ・18年度業務用食品ユニットは増収増益計画 メディケア・デリカ・インバウンド強化=マルハニチロ大西業務用ユニット長 組織変更でCVS統括部・デリカ営業部を設置
    ・国分グループが首都圏・関信越エリア展示会を開催、4,000人来場 低温は健康デリカを提案 罪悪感“ゼロ”惣菜
    ・《マイナス18°》以前からの利用者に配慮
    ・いなげや「ブルーミングBひばりが丘パルコ店」、冷食は扉9枚に160品強
    ・【春のCVS特集・CVS各社の動向⑦〈完〉ポプラ】漢(おとこ)祭りVS女子会祭り ローソンと連携で中京初出店
    ・【取引慣行実態調査③従業員派遣】「要請」改善傾向進む 4P減で過去最低の20%=食品産業センター調べ
    ・6月21日~27日の中部・近畿地区の冷食特売チラシ
    ・―資料― 2018年5月分冷凍野菜輸入通関実績②

2018年7月2日号

  • ・マンデー・オピニオン 人気スーパーの秘訣とは
    ・今秋の家庭用冷食新商品から「マルハニチロ」ブランドに統一 今中計中にグループ生産拠点を再編=マルハニチロ・石黒市販用冷食部部長 17年度は増収も投資償却で減益、「アクリ」ブランド黒字化
    ・【凍菜リレー月報⑱】平林産業、冷凍キノコを独自技術で製造 「えのき氷」など調理品にも対応
    ・【卸インタビュー】日本加工食品卸協会・奥山則康専務理事(下)「消費税軽減税率対応企業間取引の手引き」いち早く公開
    ・《マイナス18°》中国HACCP
    ・専務取締役営業本部長に塚田荘一郎氏/日東ベスト
    ・中国HACCP説明会でCCICトレーサビリティシステム紹介/JFIC
    ・冷凍具付麺で販促企画消費者キャンペーン/日本アクセス
    ・―資料― 2018年5月分冷凍野菜輸入通関実績①

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