酒類飲料日報

バックナンバーの見出し一覧(2018年2月)


2018年2月28日号

  • ・アサヒビール「贅沢搾り」3フレーバー新発売、「圧倒的な果実感」追求 「もぎたて」「ウィルキンソン」に次ぐ「第3の柱」へ育てる―平野社長
    ・「東京クラフト」からベルジャンホワイト
    ・「淡麗プラチナダブル」リニューアル
    ・4月「京都ブルワリー」見学再開―サントリー
    ・ビール12%増、ワイン10%増でトータル3%増―1月の酒類輸入通関
    ・「グレンモーレンジィ」から限定品
    ・「ジェムソン」St.パトリックスデイPRM
    ・全体の平均精米歩合は0.6%アップ、純米吟醸酒は初めて50%を上回る 製造場数は1,212場で27BYから29場減少―国税庁
    ・本格焼酎の地理的表示、27日から改正
    ・「呑」リニューアル、含み香増す―黄桜
    ・メニュー提案会を開催、ハーブ使用のお酒メニュー提案―三井食品関西支社
    ・伊藤忠食品の組織変更・人事異動/三井食品人事異動
    ・国分グループ各社の組織改定・人事異動
    ・外食アワード授賞式を開催、食材事業者部門に宝酒造の村田社長
    ・「ルビーマッシュルーム」を花見の名所でサンプリング―I‐ne
    ・日本初上陸のエナジーを自販機限定発売機能性表示食品のお茶も―サントリー食品
    ・2017年1~12月の発泡酒POS売れ筋ランキング(販売金額ベスト50) 
    ・2017年12月および1~12月の酒類輸入通関実績⑦

2018年2月27日号

  • ・【話題の火曜日】 食後のリラックス時にお酒を
    ・17年の北海道統括本部のビール類、前年比99.6%と全国をけん引―アサヒ
    ・「のどごしSTRONG」390万c/sに上方修正
    ・「ヴーヴ・クリコ」ブレンド方式ロゼ誕生200年を記念し、醸造家が来日 「ロゼ」の生産量はわずか6~7%、熟成のポテンシャルも高い
    ・「ボス」働き方・世代を超えて愛されるブランドへ―サントリー食品 今年も「深化」と「進化」を加速、新しい働き方の兆し捉えたプロモを展開
    ・UCCが小容量PETコーヒーに本格参入、鮮度、デカフェ、CSVで差別化
    ・蔵開き開催、初の入場制限―菊正宗酒造
    ・[訃報]谷田 利景氏(ポッカコーポレーション創業者)
    ・「ブラックニッカハイボール 香る夜」を北海道限定で4月に発売
    ・伊藤忠食品4月1日付役員異動、新社長に伊藤忠商事・岡本均専務
    ・国分グループ各社の組織改定・人事異動
    ・三井食品の人事異動(4月1日付)
    ・2017年1~12月のリキュールPOS売れ筋ランキング(販売金額ベスト50)
    ・1月31日~2月22日の首都圏スーパーのチラシ特売状況② 
    ・2017年12月および1~12月の酒類輸入通関実績⑥

2018年2月26日号

  • ・2017年輸入酒銘柄別ランキング ワインは「アルパカ」が圧倒的トップ ウイスキー「ジムビーム」過去最高更新、スピリッツトップ3は不動
    ・「バカルディ レガシー」ファイナル開催、日本代表に阿部央氏
    ・サッポロがワイン事業方針説明会、今年の販売目標は10%増の150億円
    ・ポルトガルワインがSOPEXAと提携
    ・サッポロが「ドメーヌ・デュ・タリケ」
    ・ 国分グループ本社、りゅうせき低温流通(沖縄県浦添市)に資本参加
    ・営業部のエース 「しぼりたてギンパック」を全てのチェーンに 菊正宗酒造 広域量販部西日本営業所第一チーム 田上翼主任
    ・甘酒特集① 2010年~2016年の伸び率は約5倍、市場規模は150億円に まとめ買い、大容量への需要も増加、通販市場での売上アップも
    ・甘酒特集② 森永製菓 「冷やし甘酒」奏功で2009年以降連続して伸長 甘酒が持つ健康効果に関する研究も推進し、研究成果を発表
    ・MEGAドン・キホーテUNY大口店開店、ダブルネーム業態転換一号店 酒類売り場は従来の倍の面積、スポット品織り交ぜ価格インパクト大きく
    ・2017年1~12月のスピリッツPOS売れ筋ランキング(販売金額ベスト50)
    ・2017年12月および1~12月の酒類輸入通関実績⑤ 
    ・1月31日~2月22日の首都圏スーパーのチラシ特売状況①

2018年2月23日号

  • ・サントリーワインインターナショナルグループ売上計画は2%増の810億円
    ・日本ワインは8%増の74,000c/s目標
    ・ロゼワインの強化で「ロゼ」元年に
    ・アサヒからプレミアムポルトガルワイン/伊「カルタン」に赤2品を拡充
    ・「塩尻MBA」からミズナラ樽熟成発売
    ・オリジナル酒類の開拓を目的に初のワイン&リカー試飲展示会―伊藤忠食品
    ・炭酸水の供給量で世界一のブランドを提案
    ・2月22日を「マルガリータの日」に制定、「テキーラジャーナル」も発刊
    ・「成長による利益創出」目指す―キリンビバレッジ18年方針
    ・90周年の「キリンレモン」、聖獣マーク冠して大リニューアル
    ・[人 事]サントリーグループの組織変更と人事
    ・日酒販の組織変更と人事
    ・日本アクセスの人事異動
    ・サントリー食品の組織変更と人事異動
    ・「ヱビス 華みやび」Web動画を公開
    ・「頂〈いただき〉」累計1億本を突破
    ・【金曜日のインサイト】 「型破り」は大歓迎だけど「形無し」はご遠慮いただきたい
    ・[資料]2017年1~12月のウイスキーPOS売れ筋ランキング(販売金額ベスト50)
    ・2017年12月および1~12月の酒類輸入通関実績④ 
    ・1月25日~2月4日の中部・近畿スーパーチラシ特売②

2018年2月22日号

  • ・アサヒビール「プレミアムワイン試飲会」全国3都市で開催、新商品も発表
    ・メルシャン「春夏の試飲商談会」開催、日本リカーやタップマルシェも出展
    ・賛助会員に方針説明会、7氏に「ソムリエ・ドヌール」―ソムリエ協会
    ・明治屋「酒類試飲展示会」で新規取り扱い紹介、バイオーダーも受け付け
    ・シャンパーニュ「コレ」が地方食材を活かした料理アワード授賞式開催
    ・オーガニックワイン5品発売―アサヒ
    ・「Sweets Bar」からラムレーズン風味―合同酒精
    ・宮崎県の26蔵が一堂に会す「焼酎ノンジョルノ宮崎」開催
    ・出荷数量は3年連続No.1、出荷額も1,000億円超、「フードビジネスの大黒柱」
    ・「黒海渡」900mlパック新発売―合同酒精
    ・田島理事長を再選、「業界全体の繁栄へ協力を」―神奈川卸総会
    ・「クリアアサヒ プライムリッチ」などで新TVCM
    ・アサヒGHD、「希望の大麦エール」今年も
    ・宝酒造、組織変更と人事異動
    ・2月25日「ヱビスの日」、樽生が半額
    ・「アーモンド・ブリーズ」新商品をポッカサッポロF&Bが発売
    ・【目覚まし】 「オーガニックワイン」広がるか
    ・2017年1月~12月のビール/果実酒POS売れ筋ランキング(販売金額ベスト50)
    ・1月24日~2月4日の首都圏スーパーのチラシ特売状況③ 
    ・1月25日~2月4日の中部・近畿スーパーチラシ特売①

2018年2月21日号

  • ・「プレモル」で〈神泡〉プロモーション始動、ビールの王道を進む
    ・「神泡体験キット」は景品ではなく“ブランディングツール"―皆福課長
    ・〈神泡〉プロモーション、家業連動で複層的に展開、変化球も
    ・洋酒酒造組合が第65回総会開催、「国産洋酒は今年も堅調に推移の見込み」
    ・清酒は「生酒」の他「ねこ」や「共同開発」、焼酎は「西郷どん」関連商品提案
    ・ワインでは国分が日本ワインや南アフリカワイン提案―SMTS
    ・「SAKE in 広島・岡山・山口」開催
    ・「フルーツとハーブのお酒」シリーズから2種期間限定商品―養命酒製造
    ・【目覚まし】 シンガポールまで届くらしい
    ・[資料]2017年1~12月のビールPOS売れ筋ランキング(販売金額ベスト50)

2018年2月20日号

  • ・【話題の火曜日】 2021年のワイン市場
    ・日本産酒類輸出金額は約545億円で6年連続過去最高、数量も過去最高水準
    ・[総務省]2017年の家計調査、酒類の支出金額は0.2%増―総務省統計局
    ・ビール4社12月期、4社とも増収、国際事業が軒並み好調
    ・「がぶ飲みミルクコーヒー」など刷新
    ・「熊本おいしい玄米茶」発売、特別栽培米「森のくまさん」焙煎米など使用
    ・「朝摘みオレンジ&サントリー天然水」リニューアル、熱中症対策にも
    ・IWC2018「SAKE部門」山形にて開催
    ・ワイン イン スタイル事務所移転
    ・[資料]2017年1月~12月の焼酎乙類POS売れ筋ランキング(販売金額ベスト50)

2018年2月19日号

  • ・主要百貨店歳暮商戦 早期割引・配送無料に集中、市場の縮小進む
    ・「のどごし生」順位上げる、「ほろよい 白いサワー」躍進―12月POS
    ・キリン、上野エリアで「桜咲かそハイボール」
    ・5種類の柑橘系果実蒸留酒をブレンド「GODOクラフトサワーズ」
    ・「いばらきワインにふれる会」開催、茨城県の大井川知事も参加
    ・「エノテカ アトレ川崎店」がオープン
    ・ネオカップに生酛大吟醸―菊正宗酒造
    ・「純米大吟醸生酒」を新発売―月桂冠
    ・「かのか」リニューアル―アサヒビール
    ・BEAMS JAPANとコラボ企画開催―三和酒類
    ・[機 器]醸造機械メーカーに聞く 第一工業
    ・お酒を飲む消費者まで考えた製品づくり目指す―井上敦司社長
    ・第2四半期は増収増益―澁谷工業
    ・サントリー食品12月期、5年連続で増収・増益、長期経営戦略を策定
    ・料飲店・FF向けにトクホ「黒烏龍茶」
    ・[食 品]春の行楽向けおつまみセット、4商品をセットで限定販売―伍魚福
    ・「おいしい減塩」シリーズなど―合食
    ・[国税局]3月24日に地理的表示「山梨」シンポ
    ・[資料]2017年1~12月の甲類焼酎POS売れ筋ランキング(販売金額ベスト50)
    ・1月24日~2月4日の首都圏スーパーのチラシ特売状況①②

2018年2月16日号

  • ・11月の酒類課税数量は1.0%増、1~11月の累計は0.1%減―国税庁
    ・1月~12月の九州本格焼酎出荷は1.7%減で着地、宮崎と福岡がプラス
    ・「FUN!CUP!大関」CPを実施―大関
    ・「2018年 アサヒビール戦略発表会」開催、全国から418社を招待
    ・アサヒGHD、役員人事
    ・アサヒビール機構改革と人事 マーケティング本部長に黒木氏、営業本部長に田中氏
    ・サッポロHDの役員異動
    ・日本ワイナリー協会が総会開催、「日本ワインを日本経済のドライバーに」
    ・「ジョージアワイン」大橋健一MWによるセミナーと試飲会を開催
    ・洋酒技術研究会が例会開催、3本のセミナーとクラフトジン利き酒会を実施
    ・地域密着と顧客起点が奏功、基盤固めから成長実現へ―CCBJI17年期末決算
    ・新社長に牧瀬取締役が就任―大塚食品
    ・【金曜日のインサイト】 食品酒類業界も景気がよくなりますように

2018年2月15日号

  • ・スーパーマーケットトレードショー2018開幕、春夏の提案続々 清酒は様々な切り口で「生酒」提案、顧客層の開拓を試みる―大手卸 焼酎は「西郷どん」など様々な提案、ペレグリニ氏も焼酎の魅力訴求
    ・ヴランケン ポメリーが4月より値上げ
    ・「SAKURAワインアワード」審査結果発表
    ・シャンパーニュ「キャステル・リエバ」日本での販売を開始
    ・メルシャン人事異動
    ・WAPIRITS「TSUMUGI」カクテルコンペ、麹世界大使に鹿山博康氏
    ・醸造機械メーカーに聞く 薮田産業 売上高・経常利益は10年で最高の結果―薮田亘康社長
    ・キリン人事異動
    ・キリンビール人事異動、山形マーケティング部長が執行役員に
    ・1月の清涼飲料市場は2%増、コーヒーは雪の影響で自販機チャネル苦戦
    ・「ゆめぴりか」使用米焼酎発売―合同酒精

2018年2月14日号

  • ・アサヒ、1月のビール類4%減、国産ウイスキー9%増
    ・キリン、1月のビール類4%増、「一番搾り」缶は117%
    ・サッポロがノンアル「麦のくつろぎ」
    ・「瞬冷辛口」発売記念SNS企画開催へ―アサヒ
    ・本格焼酎鑑評会表彰式を開催、20製造場に総裁賞―鹿児島県酒造組合 県庁1階を焼酎で埋め、ソムリエを養成
    ・遠藤誠氏が「三代目遠藤利三郎」襲名、押上の一号店は来年10周年
    ・「日本ワインMATSURI祭」今年も4月に
    ・日本リカーが「カバス・ヒル」シャンパーニュ昨年の出荷は0.4%増に
    ・パナマ産ラム「ロン・アブエ」樽仕上げ
    ・「WWA2018」日本代表ウイスキーが決定
    ・「Japan sake and shochu academy2018」開催―日本酒造組合中央会
    ・清涼飲料特集 市場は安定成長、17年実績は天候不順に負けず前年並み 18年、市場は前年並~1%増を見込む/大容量から小・中容量PETへ移行進む
    ・「ウィルキンソン」リニューアル、本格炭酸ブランドへ製品投入
    ・「宝焼酎」600mlラベルと壜形リニューアル
    ・【目覚まし】 広がれ! もっと広がれ!
    ・[資料]2017年1~12月の合成清酒POS売れ筋ランキング(販売金額ベスト50)
    ・1月17日~1月31日の中部・近畿スーパーのチラシ特売状況② 
    ・2017年12月および1~12月の酒類輸入通関実績③

2018年2月13日号

  • ・【話題の火曜日】レモンサワーの熱は西へ
    ・今年もブランド価値育成に努める~MHD新社長ブルノ・イヴォン氏が会見
    ・養命酒製造「はちみつのお酒」第2弾発売、かりんと10種のハーブを使用
    ・モトックス「グランド試飲会」を開催、新産地・新作をお披露目
    ・信州たかやまワイナリーが、ファーストヴィンテージをお披露目 良いワイン・良い作り手・良い飲み手を育て、世界に通じるワイン産地に
    ・発売20年超「王様の涙」リニューアル
    ・オエノンHD12月期は売上高0.6%減、営業利益10.9%減
    ・三菱食品第3四半期は増収減益、物流費増加が響く、酒類は売上高5.5%増
    ・加藤産業9月期1Q、酒類の収益改善
    ・「K&K缶つまマイルド」が新登場
    ・醸造機械メーカーに聞く 永田醸造機械 甘酒は清酒との兼用設備を専用化する動き―荒木基弘社長
    ・小売12月、百貨店とCVSのみマイナス、スーパーは生鮮食品が好調
    ・「もぎたて」クオリティアップ、3月には春限定「手摘みライチ」―アサヒ
    ・白鹿、日本茶専門店「おちゃらか」とコラボ
    ・2017年1~12月の清酒POS売れ筋ランキング(販売金額ベスト50)
    ・1月17日~1月31日の中部・近畿スーパーチラシ特売① 
    ・2017年12月および1~12月の酒類輸入通関実績②

2018年2月9日号

  • ・1~12月の灘五郷清酒出荷数量は前年比3.2%減で着地
    ・ヤンマーとの「酒米プロジェクト」第一弾商品を発売―沢の鶴 2019年3月には第二弾商品を発売予定
    ・業界初のパックでひやし樽酒―菊正宗酒造
    ・ヤマエ久野関西支社が初めて食品・酒類部門の展示会を同時開催 「第17回本格焼酎&地酒試飲会in大阪」で「西郷どん」などの企画
    ・春季展示商談会を開催、酒類企画を中心に14の特設コーナー 灘・伏見の特撰酒のぬる燗や低精白日本酒を紹介―国分西日本
    ・日本アクセス、副社長に西村武氏、新任取締役に成戸肇氏ら
    ・日本アクセス機構改革(4月1日付)、生鮮・デリカ、商品開発体制を改組
    ・飲料各社が事業方針で社会価値に言及、「のどを潤すだけじゃない」活動へ
    ・ブルゴーニュ「ルイ・ジャド」2016ヴィンテージ バレルテイスティング
    ・スマイルが「2018年春季試飲会」開催、新作ワインをお披露目
    ・【金曜日のインサイト】 本醸造酒には本醸造酒にしか出せない世界がある
    ・2017年12月および1~12月の酒類輸入通関実績①
    ・1月17日~1月31日の首都圏スーパーのチラシ特売状況②③

2018年2月8日号

  • ・1月のPOS平均価格、前月の反動で価格は全体的に上昇
    ・21年目の「立春朝搾り」、3蔵増の全国43蔵で開催、約31万本出荷 初参加の東京・石川酒造「多満自慢」は約2,150本を出荷―日本名門酒会
    ・焼酎甲類の飲み方、「炭酸割り」「果汁割り」が連続して増加 大規模な消費者アンケート調査を実施―蒸留酒酒造組合
    ・サッポロの1月のビール類は4.6%減、「黒ラベル」は9.3%増
    ・「スタイルフリー〈生〉」にリニューアル
    ・マデイラワインの普及を目指す「クラブマデイラ」が総会開催「知って・飲んでもらう」~「マデイラ100選試飲会」今年も6月に開催
    ・国分グループ本社、「FOOD TABLE in JAPAN」4展示ゾーンで展開 加工食品は大規模展開、生鮮ゾーンに初出展
    ・炭酸水に大型新商品「カナダドライ ザ・タンサン」発売―コカ・コーラ 18年の戦略は「コアブランドの強化」と「イノベーション」
    ・1月17日~1月31日の首都圏スーパーのチラシ特売状況①
    ・2017年12月「清酒」課税移出数量(日本酒造組合中央会調べ) 
    ・2017年12月「単式蒸留焼酎」課税移出数量(日本酒造組合中央会調べ)

2018年2月7日号

  • ・2017年1~12月の清酒出荷数量は1.7%減、吟醸4.9%増、純米2.6%増 「特定名称酒」始まって以来、初めて純米吟醸酒が本醸造酒の数量上回る
    ・2017年の単式蒸留焼酎は1.6%減、主要3原料は軒並みマイナス
    ・「寶CRAFT」から3商品新発売―宝酒造
    ・2017年1~12月の主要酒類出荷は前年比0.4%減、RTDのみ気を吐く
    ・「VINEXPO香港2018」オーストラリアに焦点、VINEXPO東京は19年に延期
    ・IWSR調査「日本のワイン市場は2015年ピークに縮小、毎年1%減見込む」
    ・「わかやま商談会in大阪」を開催、本格梅酒をPR―和歌山県
    ・檸檬ロック発売、モニターも募集―月桂冠
    ・「からだすこやか茶W」年間シェア2位に浮上、新CMに指原莉乃さん起用
    ・サントリー「海の向こうのビアレシピ」発売
    ・1月1日~1月11日の中部・近畿スーパーチラシ特売②
    ・2017年11月および1~11月の酒類輸出通関実績⑥
    ・2017年1~12月「清酒」課税移出数量(日本酒造組合中央会調べ) 
    ・2017年1~12月「単式蒸留焼酎」課税移出数量(日本酒造組合中央会調べ)

2018年2月6日号

  • ・【話題の火曜日】 もはやオールド・エコノミー世代
    ・2017年1~12月の国産ウイスキー出荷は9.2%増、6年連続の増
    ・「東京カクテル7デイズ」5月に開催
    ・2017年の国産RTD出荷は10.1%増、10年連続の増、リキュールも拮抗
    ・「一番搾り」単体計で1%増、全社上回る数字残す
    ・タップ・マルシェは1,000店超え目指す―キリンビール近畿圏本部
    ・「午後の紅茶おいしい無糖」は6%増
    ・ディアブロは全社上回る29%増を計画
    ・MHDがシャンパーニュなど一部値上げ
    ・マンズから酸化防止剤無添加の日本ワイン
    ・ファインズ今年も3月にチャリティ試飲会
    ・モトックスが南ア「エルギン・リッジ」
    ・サッポロHDなど食品メーカー6社が女性活躍推進セミナー
    ・[訃報]久保長氏(元コカ・コーラウエスト会長)
    ・17年年間外食市場は3.1%増と3年連続プラス―JF
    ・国分、電子雑誌「飲み旅本」第2合を公開 女優の夏菜さんが“ハシゴ酒蔵”

2018年2月5日号

  • ・今年は「ビール多様化元年」、クラフト構成比「5%到達も近い」―SVB SVB東京をこの秋大幅刷新、都心に異業種とコラボの体験・情報発信拠点
    ・4月に糖質ゼロ新ジャンル「頂〈極上ZERO〉」
    ・ビール定義拡大でフルーツビール―SVB
    ・アークスで「黒ラベル 北海道名産缶」
    ・11月のPOS、新ジャンルは上位10品目に変動なし、「ストロングゼロ」好調
    ・12月の新規醸造免許は19件、東西で発泡酒の申請多数―国税局
    ・コントレックスの販売開始―アイコン
    ・「アサヒ飲料 健康チャレンジ!」が深化、全社一体となり健康に貢献へ
    ・「ワンダ」希釈用PETコーヒーを発売、乳酸菌入りで機能性も訴求―アサヒ飲料
    ・「備前焼で楽しむ雄町米の地酒BAR」開催―岡山県備前県民局
    ・お花見シーズンに「花見酒」―月桂冠
    ・「金黒」紙パックとPETボトル追加
    ・眞露、ブランデッドサイト「MUNSELL」スタート
    ・ドイツワイン今年のプロモーション発表
    ・オーストリアワインキャンペーン受賞店発表
    ・モトックスが初のルーマニアワイン
    ・「オクトモア」最高フェノール値の限定品
    ・RTD新製品一覧(各社2018年1月発表分)
    ・1月1日~1月11日の中部・近畿スーパーチラシ特売① 
    ・2017年11月および1~11月の酒類輸出通関実績⑤

2018年2月2日号

  • ・1月のビール4社のビール類出荷、前年比1.7%減に留める
    ・「高アル新ジャンル」飲んでみたい6割、“中食"との相性の良さもポイント
    ・「ワールドクラス2018」バーテンダー向けセミナーを東京・大阪で開催 「SNS」「超領域」「最高の顧客体験」海外の人気バーから成功事例を学ぶ
    ・広島産ボタニカル使用したクラフトジン
    ・仏「シャトー・デュ・ムーラン・ナ・ヴァン」当主が来日―BBR クリュ・ボージョレ「ムーラン・ナ・ヴァン」の真価を伝える
    ・「SAKURAワインアワード2018」審査会に510名が参加、結果発表は14日
    ・ソムリエ試験、今年よりCBT方式を導入/「SAKE DIPLOMA」3月から受付
    ・全国醸造機器工業組合、毎年恒例の賀詞交歓会開催 「苦しい時期だからこそ見えてくる切り口もある」―喜多理事長
    ・マレーシアの卸売企業を買収、アジア中心に海外事業を強化-加藤産業
    ・1~12月新潟産清酒出荷量は1.6%減―新潟県酒造組合
    ・「松竹梅 まろやか冷酒」発売―宝酒造
    ・ヴァンコム(尼崎市)破産手続き開始
    ・新領域への挑戦と健康機軸強化で16年連続のプラス成長目指す―アサヒ飲料
    ・合同酒精「フード・アクション・ちば」推進パートナーに登録
    ・2017年12月のその他の醸造酒POS売れ筋ランキング(販売金額ベスト50) 
    ・日本ソムリエ協会 資格保有者一覧(2018年1月1日現在)

2018年2月1日号

  • ・2017年の清酒の輸出は金額・数量共に過去最高、8年連続で過去最高更新
    ・年間平均CIF単価は前年比3%減の59,757円―2017年の麦芽輸入通関
    ・ホップのkg当たり年平均CIF単価は1,209円―2017年のホップ輸入通関
    ・1~12月の焼酎甲類の出荷数量は1.2%減に留める―日本蒸留酒酒造組合
    ・「黒白波 維新ラベル」発売―薩摩酒造
    ・しぼりたて・純米酒を新発売―菊正宗酒造
    ・2017年の家庭用RTD市場、前年比109%の1億8,295万箱 10年連続で過去最高を更新、「値頃感」「気軽に飲める」がポイント
    ・モロゾフとコラボチョコ―梅乃宿酒造
    ・ヨシトミ(北九州市)、破産手続き開始
    ・コート・デュ・ローヌ「M.シャプティエ」8代目が来日セミナー
    ・中川ワインが「東京試飲・商談会」開催、コスパに優れた新着ワインも紹介
    ・「山崎50年」約3,250万円で落札
    ・オエノンHD、組織改編と人事異動(2/1付)
    ・[資料]2017年12月および1~12月累計の麦芽輸入通関実績
    ・1月17日~1月31日の首都圏スーパーのチラシ特売状況① 
    ・2017年11月および1~11月の酒類輸出通関実績④

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