人気No.1メニューが「税抜390円」になる大創業祭開催 スタンプも最大3倍もらえる【築地銀だこ】

築地銀だこが年に一度の大創業祭開催
築地銀だこが年に一度の大創業祭開催

「築地銀だこ」は、創業29周年を迎えることを記念し、2026年3月4日(水)から「大創業祭」を開催する。「大創業祭」は、第1弾〜第3弾まで実施する。

【商品画像】人気No.1メニュー「ぜったいうまい!! たこ焼(ソース、8個入り)」はこちら

「大創業祭」の第1弾は、人気No.1メニューの「ぜったいうまい!! たこ焼(ソース、8個入り)」が、サンキューセールと題して「390円(税抜)/ 421円(税込)」で販売となる。日程は、3月4日(水)、5日(木)、6日(金)の3日間。※税込価格はテイクアウトの税率・価格(店内飲食の場合は、税率・価格が異なる)

期間中は、「ぜったいうまい!! たこ焼(ソース、8個入り)」 のみの販売となり、「1人1会計2舟まで」 の購入となる。また、「ぜったいうまい!! たこ焼(ソース、8個入り)」以外の各種たこ焼、たい焼、ソース焼きそば等のフード商品は販売休止となる(ドリンクのみ販売)。

「大創業祭」の第2弾は、スタンプが貯まるとたこ焼が無料でもらえる 「銀だこスタンプカード」 のスタンプが、3月7日(土)は2倍、8日(日)は3倍になる。さらに、第3弾は、築地銀だこ「創業記念日」の3月14日(土)が、スタンプ3倍となる。

〈築地銀だこ「大創業祭」詳細〉

【第1弾】

・実施期間
2026年3月4日(水)、5日(木)、6日(金)

・実施内容
ぜったいうまい‼ たこ焼(ソース、8個入り)を 390円(税抜)で販売
※テイクアウト421円(税込)/ 店内飲食429円(税込)

※期間中は、「ぜったいうまい!! たこ焼(ソース、8個入り)」 のみの限定販売 となる
※期間中は、「1人、1会計につき2舟まで」 の購入となる
※期間中は、「ぜったいうまい!! たこ焼(ソース、8個入り)」以外の各種たこ焼、たい焼、ソース焼きそば等の商品は販売休止となる(ドリンクのみ販売)
※他の割引との併用不可、各種追加トッピング提供不可
※スタンプカードの引換、回数券・引換券等の利用も、1人1会計2舟までに含まれる(通常価格でも追加の提供はできない)
※銀だこ酒場、銀だこハイボール酒場・横丁は、テイクアウトのみサンキューセールの対象、店内では通常メニュー・価格での提供となる
※期間中、デリバリーサービスは休止(対象外)となる(銀だこ酒場、ハイボール酒場・横丁は、サンキューセール中も店内は通常メニューでの営業のため、デリバリーサービスも通常メニュー・価格となる)
※催事店、球場、競馬場、6個入りのみ取り扱い店舗などの一部店舗はキャンペーン対象外

【商品画像】人気No.1メニュー「ぜったいうまい!! たこ焼(ソース、8個入り)」はこちら

【第2弾】

・実施期間
2026年3月7日(土)、8日(日)

・実施内容
銀だこスタンプカードのスタンプが3月7日(土)は2倍、8日(日)は3倍になる

【第3弾】

・実施期間
2026年3月14日(土)

・実施内容
銀だこスタンプカードのスタンプが3倍になる

※3月8日は、「8のつく日(スタンプ2倍)」 と重なるため、今回は3倍となる
※紙の銀だこスタンプカード、銀だこアプリ内のデジタルスタンプカードともに、押印対象となる
※たこ焼1舟(6個入り以上)の購入で適用
※ソース焼きそば1皿、お好み焼1皿、たい焼3匹の購入でも適用

・実施店舗
全国の築地銀だこ店舗(一部店舗を除く)

※キャンペーンについては、各施設等からの指示、各店舗の状況、予想以上の混雑・混乱等が発生した場合など、さまざまな理由により予告なく変更・中止等となる場合がある

〈銀だこスタンプカード に関する注意事項〉

「紙の銀だこスタンプカード」 の新規発行(銀・ゴールドへの更新を含む)は、2026年2月18日をもって終了となっている。たこ焼を購入時に、紙のスタンプカードがすべて押印済み(※たこ焼無料交換分を除く)となった場合、ランクアップ(更新)・新たな紙のカードの発行ができない。スタンプを継続して貯めるには、銀だこアプリをダウンロードし、店舗にてアプリへの移行手続きをとる必要がある。

※ 「紙の銀だこスタンプカード」 は、全国の各店舗にて、ランク・押印済みスタンプ・たこ焼無料交換情報などをそのまま 「銀だこアプリ内のデジタルスタンプカード」 へ移行可能。

※「銀だこアプリ」の提供開始に伴い、従来の 「紙の銀だこスタンプカード」 の運用は、2026年11月30日をもって終了となる

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送
購読料:
3ヵ月=税込15,811円、6ヵ月=税込30,305円、1年=税込57,974円