「また食べたい」の要望多数、うどんチェーンでかつて人気を博した「冷しうどん」が待望の復活【期間限定】
「自家製麺 杵屋」は、2026年4月21日(火)から、初夏の季節メニューを店舗限定で提供開始する。※文中価格は全て税込表記
香川県の「讃岐うどん」をベースに、店内でコシの強いうどんを毎日独自の製法で製麺している「自家製麺 杵屋」。素材の旨味が凝縮された関西風の出汁が特徴で、幅広い世代から親しまれている。
今回の季節メニューでは、かつて人気を博した「冷しうどん」が復活。揚げ浸しにした茄子と、甘みとコクのある肉味噌を合わせた一品。また、特製だれを重ねた「漬けまぐろ丼」も併せて販売する。初夏の訪れにふさわしい、清涼感のあるラインナップとなっている。
販売期間は、2026年4月21日(火)から7月10日(金)まで。
【揚げ茄子と肉味噌のピリ辛冷しうどん】
やわらかく仕上げた揚げ茄子と、甘みのある濃厚な肉味噌を合わせている。ほどよく効かせたピリ辛のアクセントが、冷たい出汁との相性が良いという。「また食べたい」という多数の要望があった人気メニュー。単品は1,100円、定食(かやくご飯付き)は1,360円。
【漬けまぐろ丼定食】
ほどよく漬け込んだまぐろに、深いコクの特製だれを重ね、まぐろ本来の繊細な旨味を引き立てた上質な丼。1,380円(税込)。
※金額とメニューは店舗ごとに異なる場合がある







