【丸亀製麺】累計1200万食突破「トマたまカレーうどんシリーズ」に新作登場 3尾重ねて揚げた“海老カツ”の存在感がすごい

大人気「トマたまカレーうどんシリーズ」に新作登場
大人気「トマたまカレーうどんシリーズ」に新作登場

讃岐うどん専門店「丸亀製麺」は、累計販売数1,200万食を超える大人気「トマたまカレーうどんシリーズ」の新商品を、2026年4月21日(火)から期間限定で販売する。※文中価格は全て税込表記

【画像】今回のラインナップの「並・大・得」の料金はこちら

丸亀製麺が松岡昌宏さんと共同開発している同シリーズも今年で6年目。今回は、「トマたまカレーうどん」「とろける3種のチーズトマたまカレーうどん」に加え、海老を3尾重ねて揚げた「海老カツトマたまカレーうどん」を展開する。

海老カツは細かい生パン粉を使用しているため、海老本来の旨みや豊かな風味を感じることができる。海老3尾をいっぺんに口に頬張るボリューム感を楽しめるのが特徴だ。

また、同店では、創業以来、毎日すべての店で、北海道産小麦、塩、水のみから打つうどんを提供している。全店に配置されている麺職人が打つうどんは、トマたまカレーにも海老カツにも負けない存在感を放っている。

≪松岡さんからメッセージ≫

これまで出会ったことのない驚きの一杯をお届けするべく進化し続け、毎年新作メニューを開発してきました。

2021年に登場した『トマたまカレーうどん』は、翌2022年には、再販を待ち望む声にお応えして限定復活を果たすとともに、新たに『チーズトマたまカレーうどん』が仲間入り。2023年には『豆乳仕立ての冷やしトマたまカレーうどん』、2024年にはまろやかで奥深い風味が大好評となった『甘口トマたまカレーうどん』を発売するなど、トマたま特有の奥深いコクと程よい酸味はそのままに、進化を続けてまいりました。5年目となる2025年には、プレミアムな『牛カツトマたまカレーうどん』が誕生。シリーズ登場以来、「トマたまカレーうどんシリーズ」は、ガツンとした旨さと辛さがやみつきになる一杯として、多くのお客さまに支持され進化を続けています。

これからもまだまだ驚きとわくわくを感じていただける商品を開発してまいります。

〈商品概要〉

●「海老カツトマたまカレーうどん」(ひと口ごはんつき)
並1,390円、大1,580円、得1,770円

●「トマたまカレーうどん」(ひと口ごはんつき)
並890円、大1,080円、得1,270円

●「とろける3種のチーズトマたまカレーうどん」(ひと口ごはんつき)
並990円、大1,180円、得1,370円

累計1200万食を突破している人気シリーズ
累計1200万食を突破している人気シリーズ

【販売店舗】
全国の丸亀製麺
※一部店舗では販売していない
※店舗により、取り扱い商品が異なる場合あり
※店舗の状況により、販売ラインナップが急遽変更となる場合あり
※店舗の状況により、販売中止になる場合あり

【販売期間】
2026年4月21日(火)から6月上旬
※販売状況により、販売開始・終了時期が店舗によって異なる場合があり

【備考】
・テイクアウト可能
※うどんのサイズは並・大のみ
※「ひと口ごはん」はつかない
※同商品に限り、容器代50円は必要ない
※「海老カツトマたまカレーうどん」は提供に時間がかかる
※2時間を目安に早めに食べること

媒体情報

食品産業新聞

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食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
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