コメダ×クラブハリエ再び、進化した「ショコラノワール」数量限定で発売
喫茶店チェーン「コメダ珈琲店」は1月22日から、デザートメニュー「クラブハリエ監修 ショコラノワール」を数量限定で販売する。
2025年に好評を博したコラボレーション商品が、さらに進化して再登場。価格は店舗によって異なり、980円~1,040円。ミニサイズは780円~840円(いずれも税込)となる。
販売期間は2月中旬までを予定しているが、数量限定のため、なくなり次第終了となる。

「クラブハリエ監修 ショコラノワール」は、クラブハリエのバームクーヘンの味わいをイメージし、デニッシュにシュガーコーティングを施したのが特徴。温かいデニッシュの上にソフトクリームをのせ、パリパリ食感のショコラフレークと、コク深いショコラソースをかけている。
今年は新たに、クラブハリエのバームクーヘン生地を練り込んだショコラクッキーもトッピングした。ザクザクとした食感と、ほろ苦いカカオのアクセントが加わり、ショコラの奥深い味わいを一層引き立てる仕上がりとなった。
コメダ珈琲店は、「コク深いショコラソースとソフトクリームがとろけ合い、パリパリのショコラフレークとザクザクのショコラクッキーが織りなす、食感のコントラストが楽しい一品です」とコメントしている。
◆「珈琲所のプリン」通年販売スタート
なお、コメダ珈琲店では1月15日から、レギュラーメニューとして「珈琲所のプリン」の通年販売を開始した。
「珈琲所のプリン」は“コクあまプリン”に、コーヒーで作った自家製珈琲ゼリーを組み合わせ、ホイップクリームとチェリーをトッピング。価格は税込640円~700円。








