【ファミマ】サガミ監修「みそ煮込風うどん」など3品を東海地方限定で発売

和食麺処サガミ監修 みそ煮込風うどん
和食麺処サガミ監修 みそ煮込風うどん

ファミリーマートは、「和食麺処サガミ」が監修した商品を、2026年1月27日から東海地方(愛知県・岐阜県・三重県の一部店舗・静岡県の一部店舗)のファミリーマート約2,500店舗で発売する。

ラインアップは「和食麺処サガミ監修 みそ煮込風うどん」(税込646円)、「和食麺処サガミ監修 海老天とろたま丼」(税込748円)、「和食麺処サガミ監修 手羽先風タレ唐揚げ」(税込320円)の全3品。

【すべての画像はこちら】海老・かぼちゃ・オクラの天ぷらにたまごを合わせた「海老天とろたま丼」や手羽先風のタレで味付けした唐揚げも

〈「みそ煮込」の販売数日本一のサガミと初コラボ〉

「和食麺処サガミ」は、1975年7月に愛知県名古屋市に1号店を開店し、創業50周年を迎えたレストランチェーン。現在では、「みそ煮込」の販売数日本一の和食麺処として、東海地区を中心に18都府県162店舗を展開している。

ファミリーマートと和食麺処サガミのコラボレーションは初めて。和食麺処サガミは、「サガミの看板商品『みそ煮込』をはじめ、長年多くのお客さまに親しまれてきた味わいを、コンビニ商品として再現することにこだわった。東海地方の食文化をより身近に楽しんでほしい」とコメントしている。

◆「和食麺処サガミ監修 みそ煮込風うどん」税込646円

和食麺処サガミの看板商品「みそ煮込」をアレンジした。複数の味噌を使ったスープは、味噌感がしっかり感じられながらも、甘みやほどよい渋味があり、魚介系だしなどの旨みも感じられる仕立て。噛み応えのある麺が特徴。

◆「和食麺処サガミ監修 海老天とろたま丼」税込748円

和食麺処サガミの「大海老天のふわたま丼」をアレンジした。海老、かぼちゃ、オクラの天ぷらと、甘辛く味付けしたとろとろのたまごを合わせた。ごま油とごはんの上のきざみ海苔トッピングで、香りも楽しめる。

◆「和食麺処サガミ監修 手羽先風タレ唐揚げ」税込320円

和食麺処サガミのサイドメニュー「自慢の手羽先」の味わいを唐揚げで再現した。甘辛い味わいがしっかり感じられるタレ唐揚げは、複数の醤油を使用することで旨みを向上し、やみつき感ある味わいに仕上げた。

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昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
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