【あみやき亭】1月29日は黒毛和牛が638円、2月3日と9日は近江牛が550円【肉の日・特別還元祭】

あみやき亭
あみやき亭

国産牛焼肉にこだわる焼肉チェーン「あみやき亭中部」は1月29日、2月3日~2月6日、2月3・9日の3つの期間で「肉の日・特別還元祭」を開催する。期間中は、黒毛和牛の希少部位や日本三大和牛の一つ「近江牛」を特別価格で提供する。

【画像を見る】「肉の日・特別還元祭」で提供される黒毛和牛と近江牛を画像で見る

1月29日は、黒毛和牛で、最高級部位ヒレの整形時にわずかに取れる端材「ヒレサイド」を税込638円で提供。形は不揃いながら、ヒレならではの柔らかさと肉質の良さをそのまま楽しめる。

2月3日~2月6日は、あみやき亭で人気のカルビ3種を、価格据え置きで「近江牛」にグレードアップして提供する。

2月3日と2月9日の2日間は、近江牛で、希少部位「トンビ」を税込550円で提供する。「トンビ(とうがらし)」は牛の肩肉の一部である希少部位。

〈「肉の日・特別還元祭」概要〉

〈1〉1月29日限定 「黒毛和牛 ヒレサイド」 特別価格580円(税込638円)

〈2〉2月3日(火)~2月6日(金) 特選カルビ/上カルビ/味わいカルビを価格据え置きで「近江牛」にグレードアップして提供

〈3〉2月3日と2月9日の2日間限定 「近江牛トンビ」 特別価格500円(税込550円)

※各日・各店舗とも数量限定、在庫がなくなり次第終了

実施店舗:全国の「あみやき亭」各店舗(一部店舗を除く)

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送
購読料:
3ヵ月=税込15,811円、6ヵ月=税込30,305円、1年=税込57,974円