あざらし・せいうちのクレープやラッコのジェラートなどが登場する“SEA ANIMALS”フェア開催【gelato pique cafe】

ジェラート ピケ カフェ
ジェラート ピケ カフェ

マッシュフードラボが運営する「gelato pique cafe(ジェラート ピケ カフェ、以下ピケカフェ)」は、海の生き物たちをイメージした期間限定フェア“SEA ANIMALS”を2026年5月29日~7月1日に開催する。

あざらし・せいうちのクレープや、ラッコのジェラート、ペンギンのソーダフロートをラインアップした。それぞれの素材の味わいにもこだわり、黒ごまやチョコバナナ、ラムネソーダなど、夏にぴったりの爽やかな味わいが楽しめる。

※表記は全て税込価格。
※各店舗、各日数量限定。

【“SEA ANIMALS”4品の画像はこちら】

◆「もちもちあざらしクレープ~黒ごま&マンゴー~」1,290円

去年好評だった人気クレープの味わいをアップデートした。
黒ごまの香ばしさが広がる濃厚なジェラートに、もちもち食感の求肥をかぶせ、つぶらな瞳をトッピングした。
クレープの中には、軽やかなホイップとなめらかなティラミスクリームに、ジューシーなマンゴーを合わせ、アクセントとしてキャラメルソースとアーモンドスライスを加えた。

◆「ひんやりせいうちクレープ~チョコバナナ&ティラミス~」1,290円

チョコバナナのやさしい甘さを楽しめるジェラートに、チョコレートでできたせいうちのフェイスをトッピングしたクレープ。牙はマシュマロで表現している。
クレープの中にはほろ苦いコーヒーティラミスクリームに、まろやかな甘みのバナナを合わせ、アクセントとして香ばしいクルミとキャラメルソースを加えた。

◆「ぷかぷかラッコジェラート~黒ごま~」840円

ゆったりと水面に浮かぶラッコをイメージしたジェラート。黒ごまの豊かな香りを楽しめる濃厚なジェラートに、ラッコの顔をトッピングし、黒ごまホイップで手を表現した。

◆「ペンギンのぷるぷるソーダフロート」890円

しゅわっと爽やかなラムネソーダに、やさしい甘さのミルクジェラートを合わせ、その上にペンギンのモナカを乗せた。ソーダの中には、パイン風味の魚型ゼリーを入れ、まるで小さな魚たちが泳いでいるような見た目に仕上げた。

〈販売店舗〉

【gelato pique cafe】

・渋谷ヒカリエ店
・玉川髙島屋S.C.店
・表参道ヒルズ店
・池袋サンシャインシティ店
・ルミネ立川店
・三井アウトレットパーク 幕張店
・御殿場プレミアム・アウトレット店
・佐野プレミアム・アウトレット
・神戸三田プレミアム・アウトレット店
・三井アウトレットパーク 大阪門真店
・松坂屋名古屋店
・mozoワンダーシティ店
・三井アウトレットパーク 北陸小矢部店
・金沢フォーラス店
・香林坊アトリオ店
・ソラリアプラザ店
・沖縄アウトレット あしびなー店

【gelato pique cafe creperie】

・アトレ恵比寿店
・御殿場プレミアム・アウトレット店
・三井アウトレットパーク 木更津店
・三井アウトレットパーク ジャズドリーム 長島店
・ルミネ池袋店
・三井アウトレットパーク 仙台港店
・酒々井プレミアム・アウトレット店
・土岐プレミアム・アウトレット店
・鳥栖プレミアム・アウトレット店

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送
購読料:
3ヵ月=税込15,811円、6ヵ月=税込30,305円、1年=税込57,974円