藍苺(国産ブルーベリー)を使ったクラフトレモネード2品を新発売【フレッシュネスバーガー】

フレッシュネスバーガー
フレッシュネスバーガー

ハンバーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」は、シリーズ累計120万杯以上を販売したクラフトレモネードシリーズから「藍苺(国産ブルーベリー)クラフトレモネードソーダ(ICE)」と「藍苺(国産ブルーベリー)クラフトレモネード(HOT)」を、6月10日から7月7日までの期間限定で発売する。球場店舗・動物園店舗を除く、全国のフレッシュネスバーガー店舗で取り扱う。

【藍苺(国産ブルーベリー)のクラフトレモネード2品の画像はこちら】

今が旬の藍苺(国産ブルーベリー)とレモンスライスを店内でハチミツにじっくり漬け込んだクラフトレモネードが新登場する。すっきりとした酸味の中にハチミツのまろやかでやさしい甘みが重なり、奥行きのある味わいが広がる。さらに3種のベリー果汁と黒酢を合わせることで、果実のコクとほどよい爽やかさが調和する仕立てにした。

◆藍苺(国産ブルーベリー)クラフトレモネードソーダ(ICE) 税込560円

アイスは、ソーダの清涼感とともに、藍苺(国産ブルーベリー)のフルーティーで甘酸っぱい味わいが軽やかに広がる、爽やかな飲み心地。

◆藍苺(国産ブルーベリー)クラフトレモネード(HOT) 税込560円

ホットは、温かさによってハチミツのやさしい甘みとまろやかなコクがより引き立ち、ほっと一息つきたいシーンにもぴったり。

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送
購読料:
3ヵ月=税込15,811円、6ヵ月=税込30,305円、1年=税込57,974円