【ほっかほっか亭 恵方巻2026】 定番から人気のおかず系まで選べる3種を展開【店頭予約受付中】

ほっかほっか亭 恵方巻
ほっかほっか亭 恵方巻

持ち帰り弁当チェーン「ほっかほっか亭」は、2026年2月3日の節分に向けて販売する恵方巻の店頭予約受付を、2026年1月4日(日)から開始している。

2026年の恵方は「南南東」。ほっかほっか亭の恵方巻は、1本1本を店内調理で巻き上げるのが特徴で、切らずに丸ごと食べきりやすいサイズ感に仕上げている。定番の味から食べごたえのあるおかず系まで、全3種をラインアップする。

ほっかほっか亭 恵方巻
ほっかほっか亭 恵方巻

また、恵方巻1本の購入につき福豆を1袋プレゼントする購入特典も用意されている。

福豆
福豆

〈ほっかほっか亭 恵方巻 ラインアップ〉

◆和風巻

価格:390円(税込)

かに風味かまぼこ、たまごやき、しいたけうま煮、きんぴらタルタル、いんげんを使用した定番の恵方巻。素材本来の味わいを活かした一番人気の恵方巻。

和風巻
和風巻

◆ロースかつ巻

価格:390円(税込)

1枚ずつパン粉を手付けして揚げたロースかつを使用。サクサクの衣とやわらかな豚肉の食感が楽しめる、食べごたえのある恵方巻。

ロースかつ巻
ロースかつ巻

◆チキン南蛮巻

価格:390円(税込)

カリッと揚げた鶏肉に、オリジナルの黒酢あんとタルタルソースを合わせた一品。子どもから大人まで幅広い世代に人気の恵方巻。

チキン南蛮巻
チキン南蛮巻

◆セット商品

選べる2本セット:740円(税込)

選べる2本セット
選べる2本セット

全種3本セット:1,100円(税込)

全種3本セット
全種3本セット

西日本店舗での価格。一部エリアにより価格が異なる

〈販売地域〉

秋田県、宮城県、山梨県、関東地方、東海・北陸地方、大阪府、兵庫県(淡路島除く)、奈良県、和歌山県、京都府、滋賀県、中国・山陰地方、九州地方の各店で販売

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
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