【はなまるうどん】新感覚「だし茶漬け風うどん」全3種を発売、有明産海苔を使用
讃岐うどんチェーン「はなまるうどん」は1月8日、新メニュー「だし茶漬け風うどん」全3種を発売する。
“うどんで味わうお茶漬け”をテーマにした新感覚メニュー。はなまる自慢の「かけだし」とうどんに、別添えの有明産焼き海苔を合わせて楽しむ。販売期間は2月11日までを予定している。

■ラインアップ(価格はすべて税込)
〈1〉温玉だし茶漬け風うどん
(小)690円/(中)850円/(大)1,030円
〈2〉紅鮭だし茶漬け風うどん
(小)790円/(中)950円/(大)1,130円
〈3〉南高梅だし茶漬け風うどん
(小)790円/(中)950円/(大)1,130円
※店内飲食・テイクアウト同一価格
※テイクアウトは1杯につき容器代30円
※一部店舗では価格が異なる
※デリバリー、モバイルオーダーでは販売しない
今回登場する「だし茶漬け風うどん」は、いりこと昆布の旨味が効いた「かけだし」とうどんに、有明産の焼きバラ海苔をかけて味わう一杯。だしに触れた瞬間、海苔の香ばしい磯の香りがふわっと広がり、食べ始めはサクサク、徐々にとろりと溶けていく食感の変化も楽しめるという。
はなまるうどんは、「有明産焼き海苔の旨味がだしに溶け出し、最後の一滴まで味わえる、冬の冷えた体に染み渡る一杯に仕上げました」とコメントしている。
◆ 温玉だし茶漬け風うどん
うどんとかけだしに、まろやかな温玉をトッピング。有明産焼き海苔の香ばしさと、半熟卵のコクが相性抜群の一杯。

◆ 紅鮭だし茶漬け風うどん
丁寧にほぐした紅鮭フレークをのせたメニュー。ほどよい塩味の鮭と、だし、焼き海苔のバランスが楽しめる。

◆ 南高梅だし茶漬け風うどん
大粒の紀州南高梅を2粒トッピング。梅の爽やかな酸味がだしの旨味を引き締め、海苔の風味をより一層引き立てるという。








