【プレミアムカルビ】“ハズレなし”の「開運スクラッチくじ」開催 1等は当日の食事代半額

焼肉食べ放題チェーン「プレミアムカルビ」
焼肉食べ放題チェーン「プレミアムカルビ」

「プレミアムカルビ」は、2026年1月16日(金)から、「『運』試しキャンペーン」を開催する。

2018年12月、神奈川県川崎市宮前区に1号店がオープンしたプレミアムカルビ。ジューシーな肉と自家製ジェラート、季節のデザートビュッフェなどが幅広い層に親しまれている焼肉食べ放題チェーン。現在は関東を中心に22店舗を展開している。

そんな「プレミアムカルビ」で、今回、「『運』試しキャンペーン」が開催。プレミアムコース・スペシャルコースの利用客で、公式InstagramまたはTikTokのどちらかをフォローすると、「開運スクラッチくじ」にチャレンジできる。1等は、当日の食事代が半額になるという。

「運」試しキャンペーン開催
「運」試しキャンペーン開催

◆開催期間
2026年1月16日(金)~3月1日(日)

◆当選内容
1等:当日限定食事代半額割引
2等:いつでも使える15%OFF割引券
3等:いつでも使える10%OFF割引券

◆参加条件
・プレミアムコースorスペシャルコースを注文
・プレミアムカルビ公式InstagramまたはTikTokをフォロー
・会計時にフォロー画面を提示すると、人数分の開運スクラッチくじがもらえる
(人数制限はなし)

◆対象店舗
静岡県内の店舗(富士店、静岡曲金五丁目店)を除く
全国の「プレミアムカルビ」20店舗が対象

◆利用条件
※1等の食事代半額割引は当日のみ利用できる
※2等、3等の割引券は次回来店以降の会計から有効期限内(2026年4月30日)に利用できる
※くじの参加にはプレミアムカルビ公式Instagramアカウント(@premiumkarubi)もしくはTikTokのフォローが必須条件
※「くじに参加する方」は会計時にフォロー画面を掲示
※『開運スクラッチくじ』と他の割引券・サービス券との併用はできない
※くじが無くなり次第終了

〈プレミアムカルビの魅力〉

コンセプトは「美味しい焼肉のカタチ。」。塊のまま提供する名物塊熟成肉は人気。タレの種類も全部で21種類以上。生のバジルを使い店内で仕込んだバジルソース、トリュフだれや刻みわさび醤油、3色月見とろろダレ、チーズフォンデュなどバリエーションも豊富に用意している。

タレの種類は全部で21種類以上
タレの種類は全部で21種類以上

店内で毎日手作りをしている18種類のジェラート&10種類の季節のデザートビュッフェも主役の一つ。食べ放題なので回転も早く、“出来立て”に巡り合えるチャンスが多い。四季毎にメニューを入れ替えているのも特徴だ。店内は、カフェのような雰囲気。タッチパネルを使用で、気軽に注文も可能。無煙ロースターなので、洋服などににおいもつきにくい。

自家製ジェラートやデザートビュッフェも人気
自家製ジェラートやデザートビュッフェも人気

◾️営業時間

【月~木】
11時30分~23時15分(最終入店/21時30分)

【金・祝前日】
11時30分~23時45分(最終入店/22時00分)
※平日限定ランチメニューは16時00分まで注文可能

【土・日・祝】
11時00分~23時45分(最終入店/22時00分)

◾️価格

【食べ放題コース】
お手軽コース:3,498円
プレミアムコース:4,158円
スペシャルコース:5,258円
※プレミアムデザート&ジェラートビュッフェ付き

【平日限定ランチメニュー】
1,848円~1,958円

※プレミアムデザート&ジェラートビュッフェ付き

カフェのような雰囲気の店内
カフェのような雰囲気の店内

【店舗一覧】

■東京都
新小岩店(江戸川区)
石神井店(練馬区)
立川店(立川市)

■埼玉県
春日部店(春日部市)
ふじみ野店(ふじみ野市)
川口北店(川口市)
与野店(さいたま市中央区)
武蔵浦和店(さいたま市南区)
レイクタウン店(越谷市)

■神奈川県
宮前平店(川崎市宮前区)
上大岡店(横浜市南区)
西鶴間店(大和市)
横須賀佐原店(横須賀市)
港北日吉店(横浜市港北区)
四季の森店(横浜市旭区)
淵野辺店(相模原市中央区)
湘南台店(藤沢市)

■千葉県
船橋海神店(船橋市)
松戸きよしヶ丘店(松戸市)

■栃木県
中戸祭店(宇都宮市)

■静岡県
富士店(富士市)
静岡曲金五丁目店(静岡市駿河区)

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
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