【ライス食べ放題100円】横浜家系ラーメンと“白米”を食べる醍醐味 大和家がキャンペーン実施

横浜家系ラーメン大和家「ライス食べ放題100円」キャンペーン開催
横浜家系ラーメン大和家「ライス食べ放題100円」キャンペーン開催

「横浜家系ラーメン大和家」は、2026年2月2日(月)から「ライス食べ放題100円(税込)」キャンペーンを実施する。

【写真】こんなの旨いに決まってる!大和家流「ラーメンと白米」の食べ方

特殊製法によって旨味成分を抽出した、臭みのないコクのある豚骨スープが特徴の「大和家」。伝統の“醤油ダレ”と、甘みのクリーミーさがクセになる“塩ダレ”を選べる横浜家系ラーメン店だ。加水率を極限まで下げた中太ストレート麺は、スープとの相性も良いという

横浜家系ラーメンの醍醐味といえば、濃厚な豚骨醤油スープと白米の組み合わせ。ラーメンをさらに美味しく楽しめるように、「大和家」が、今回「ライス食べ放題100円(税込)」キャンペーンを実施。期間は、2月2日(月)から3月31日(火)まで。「海苔で巻いて食べる」「スープをご飯に入れ雑炊風に食べる」など、食べ方は自由だ。

〈サービス概要〉

●サービス内容
ライス食べ放題:100円(税込)
※麺類注文者のみ対応

●実施期間
2026年2月2日~2026年3月31日
※状況によっては早期終了する可能性がある

●実施店舗
横浜家系ラーメン大和家 各店
※八王子大和家、名和大和家、半田大和家は対象外

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送
購読料:
3ヵ月=税込15,811円、6ヵ月=税込30,305円、1年=税込57,974円