【フード全品半額祭】全440店舗で実施「ビッグエコー」がグランドメニューを大幅刷新 有名店監修ラーメンや松屋コラボも

ビッグエコーがグランドメニューを大幅刷新で「半額祭」を開催
ビッグエコーがグランドメニューを大幅刷新で「半額祭」を開催

株式会社第一興商は、カラオケルームビッグエコーのグランドメニューを、2026年2月25日(水)からリニューアルする。それを記念し、同日から3月3日(火)までの1週間限定で「フード全品半額祭」を全440店舗で実施する。

【商品画像】大幅刷新のグランドメニューの商品を見る

今回のリニューアルは、2次会需要だけでなく日常の食事やパーティーなど、あらゆるシーンに対応できるように幅広いメニューを取りそろえたという。

韓国の人気食品ブランド「bibigo(ビビゴ)」、世界中で愛されるチョコレートブランド「HERSHEY‘S(ハーシー)」、牛めし・定食チェーン「松屋」とのコラボレーションメニューや有名ラーメン店監修の「〆の一杯」シリーズを追加したほか、ドリンクメニューも拡充した。

〈ビッグエコー全店 フード全品半額祭 概要〉

・実施期間
2026年2月25日(水)~3月3日(火)

・実施店舗
ビッグエコー全440店舗

・実施内容
新グランドメニュー掲載のフード全品(ドリンク類と限定店舗メニューは除く)

※詳細はビッグエコーオフィシャルサイト内キャンペーンページを確認

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〈ビッグエコー新グランドメニュー 紹介〉

◾️人気ブランドとの豪華コラボレーションメニュー

・bibigoのマンドゥを使用した”揚げ餃子”
韓国の人気食品ブランド「bibigo」の本格マンドゥを揚げ餃子で提供。

・ハーシーチョコレートパンケーキ/ハーシーチョコレートパフェ
世界中で愛される「HERSHEY‘S」のチョコレートシロップをぜいたくに使用。

・松屋 牛めしの具を使用した”牛肉うどん”
牛めし・定食チェーン「松屋」の牛めしの具を使用し、ライスではなく、うどんで提供する。

◾️大阪の有名ラーメン店が監修「〆の一杯」シリーズ

・“淡麗醤油” 自家製麺で話題の人気店「桐麺」監修
すっきりとした味わいの中にうまみが凝縮された一杯。

・“味噌” 食べログ百名店8年連続受賞の名店「らーめん香澄」監修
濃厚ながらも飲みやすいスープが特徴のラーメン。

・“豚骨” 泡立つ濃厚スープで注目の評判店「小麦と生きる道」監修
クリーミーで奥深い豚骨スープが麺によく絡む食べ応えのある一品。

◾️こだわりとトレンドを追求したフードメニュー

・そば粉入り麺を使用した“辛麺”
刺激的な辛さがクセになる。そば粉入り麺を使用したヘルシーな辛麺。

・さらにおいしくリニューアルした“濃厚カルボナーラ”
燻製パンチェッタが香る平打ち麺仕立てを使用。より一層コク深くリッチな味わいに進化。

・長時間発酵プレミアム生地の”プレミアムペパロニピザ”
もっちり食感のプレミアム生地ピザシリーズに人気のトッピングを新たに追加。

◾️ドリンクメニューも大幅に拡充

・クエルボサワー(3種)
・男梅サワー(2種)
・すっきり飲みやすいフレーバーティーコレクション“TEAコレ”(5種)
・「ZEROPPA(ゼロッパ)」使用“ノンアルコールサワー”(4種)
・ブルーアガベ100%使用プレミアムテキーラ“1800アネホ”
・ゼロカフェインの“モンスターエナジードリンク”

※取り扱いメニューおよびメニュー料金は店舗によって異なる

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

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食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
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