【てんや 春の新メニュー】北海道産の帆立・宗八カレイ・真鱈・マッシュルーム・豚ロースの天ぷらが登場!たらの芽・ふきのとうなど春の旬菜天も期間限定で販売

春ご馳走天丼(みそ汁付)
春ご馳走天丼(みそ汁付)

〈豪華食材を盛り合わせた「春ご馳走天丼」も〉

◆「春ご馳走天丼」

税込1,690円

豪華食材の定番「天然大海老」「活〆一本穴子」と、「北海道産帆立」「和歌山県産紀州南高梅」「広島菜」を盛り合わせた、季節限定の華やかな天丼。

◆「春ご馳走天丼 (小)藪そばセット(みそ汁付)」

税込2,040円

小うどんに変更可能、(小)藪そばまたは小うどんは、温・冷から選べる。

◆「春ご馳走天重弁当(お新香付)」

持ち帰り:1,690円、デリバリー:2,280円(各税込)

〈桜海老を昨年より増量した「桜海老のかき揚げそば」〉

◆「桜海老のかき揚げそば」

冷または温 税込930円

「桜海老」を昨年より増量し、香ばしくサクサクと軽い食感のかき揚げに仕立て、藪そばと合わせた。昨年末に改良したこだわりの「新・麺つゆ」は、藪そばにより合う味わいになっている。うどん(温・冷)に変更可能。持ち帰りの販売はない。

◆「桜海老のかき揚げそば お得なとろろ付」

冷または温 税込1,090円

「桜海老のかき揚げそば」に「北海道産とろろ」を添え、よりさっぱりと食べられる。うどん(温・冷)に変更可能。持ち帰りの販売はない。

【メニュー画像はこちら】大海老・穴子・帆立・紀州南高梅・広島菜の「春ご馳走天丼」/「桜海老」を昨年より増量した食べ応えあるかき揚げをのせたそば・うどん

〈単品メニューや春の旬菜もラインアップ〉

【単品メニュー一覧】

◆「北海道産宗八カレイ」税込250円

◆「北海道産帆立」税込350円

◆「北海道産真鱈」税込250円

◆「和歌山県産紀州南高梅」税込150円

◆「“ゆめの大地”豚ロース天」税込350円

◆「北海道産とかちマッシュ(1/2個)」税込150円

◆「北海道産とろろ(小鉢)」税込200円

単品メニュー一覧
単品メニュー一覧

【春の旬菜メニュー一覧】

春の味覚を楽しむ旬の野菜を、2つの期間に分けて販売する。

・第1弾 2026年3月5日~なくなり次第終了

◆「たらの芽」税込230円

たらの木の若芽を天ぷらにした。独特のほろ苦さと心地よい歯ごたえが楽しめる。

◆「ふきのとう」税込230円

春先に芽を出す「ふきのとう」は、爽やかな香りとほろ苦さが特徴。天ぷらにすることでほっくりとした食感が楽しめる。

春の旬菜 第1弾メニュー
春の旬菜 第1弾メニュー

・第2弾 2026年3月19日~なくなり次第終了

◆「アスパラ(さぬきのめざめ)」税込350円

瀬戸内の温暖な気候が生んだ香川県産オリジナルのアスパラガス「さぬきのめざめ」は、甘みが強く、柔らかい食感が特徴。

春の旬菜 第2弾メニュー
春の旬菜 第2弾メニュー
媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送
購読料:
3ヵ月=税込15,811円、6ヵ月=税込30,305円、1年=税込57,974円