大分名物“とり天”が味わえる「大分とり天定食」販売 「だんご汁」付き定食も【やよい軒】

大分とり天定食 960円
大分とり天定食 960円

定食レストランのやよい軒は、2026年4月7日(火)から、大分名物を取り入れた新商品を販売する。※文中価格は全て税込表記

【画像】「大分とり天とだんご汁の定食」はこちら

ラインナップは、「大分とり天定食」「大分とり天とだんご汁の定食」「だんご汁(単品)」。

とり天は鶏もも肉を使用し、揚げたてのサクッとした食感が特徴。「ぽん酢」と「ねりからし」で味わう、大分ならではの食べ方が楽しめる。さっぱりとしたぽん酢に、ねりからしの辛味がアクセントとなり、最後まで飽きのこない味わいに仕上げた。

「だんご汁」は、大分の麦味噌を使った味噌仕立ての郷土料理。もちもちとした平たいだんごに、大根・人参・ごぼう・玉ねぎ・豚肉を合わせ、具だくさんの一杯に仕立てている。柚子胡椒を加えることで、味の変化も楽しめる。

大分名物“とり天”を楽しむ定食「大分とり天定食」「大分とり天とだんご汁の定食」発売
大分名物“とり天”を楽しむ定食「大分とり天定食」「大分とり天とだんご汁の定食」発売

〈商品概要〉

【商品名・価格】
●大分とり天定食 960円
●大分とり天とだんご汁の定食 1,190円
※テイクアウト:大分とり天 ごはん・みそ汁付 960円
●だんご汁(単品) 470円 / だんご汁変更 370円

【発売日】
2026年4月7日(火)

【発売店舗】
全国の「やよい軒」374店舗

媒体情報

食品産業新聞

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食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送
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