和食さと「肉祭りフェア」開催、牛タン・牛ハラミ・ローストビーフの3種のお肉が味わえる「肉祭り御膳」など

和食さと
和食さと

国内202店舗を展開する「和食さと」では、2026年7月16日から9月2日までの間、「肉祭りフェア」を販売する。
※調味料等を加え結着成形加工を行った牛タン・牛ハラミを使用している。

【「肉祭りフェア」のメニュー画像はこちら】

【肉祭りフェア 商品紹介】

◆肉祭り御膳 2,699円(税込2,968円)

牛タン・牛ハラミ・ローストビーフの3種の肉を、丼やステーキ、ユッケ風に仕立てた。さらに、優しい味わいの牛骨白湯スープや天ぷら盛り合わせ、茶わん蒸しなどもセットになっている。

◆焼肉三昧御膳 1,899円(税込2,088円)

厚切り牛タン・中落ちカルビ・サムギョプサルの3種の肉と野菜をセットにした。特製焼肉のたれやコチュジャンをつけて楽しむメニュー。

◆牛タンハラミ重御膳 2,299円(税込2,528円)

ジューシーでさっぱりとした旨味の牛タンスライス、柔らかな食感と噛むほどに広がるコクと肉汁の牛ハラミを注文ごとに焼き上げ、お重に仕上げた。特製ステーキたれや半熟玉子を絡めると、さらに肉の美味しさが引き立つという。

◆黒毛和牛のすきやき重御膳 2,199円(税込2,418円)

豊かな旨味と甘みが特徴の黒毛和牛を、和食さと特製の甘辛い割下で炊き上げた、濃厚なコクが楽しめるすき焼き重。だしがしみ込んだご飯と卵黄との相性も良いという。

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送
購読料:
3ヵ月=税込15,811円、6ヵ月=税込30,305円、1年=税込57,974円