ロイヤルデリ「福袋 2024」10%引き・500円クーポン付き、「コスモドリア」「ドミグラスハンバーグ」などフローズンミール詰め合わせ

ロイヤルデリ「福袋 2024」イメージ
ロイヤルデリ「福袋 2024」イメージ

「ロイヤルホスト」のロイヤルグループが展開するフローズンミール「ロイヤルデリ」は12月5日10時から、「福袋 2024」の販売を開始する。

【関連記事】「ココイチ福袋2024」公開、トートバッグ・マスキングテープ・伝票メモ帳・クリアポーチ・レトルトカレーに食事券2000円分で税込2000円/カレーハウスCoCo壱番屋

世界各国の料理を楽しめる冷凍商品のセットを、通常価格から10%引きで販売する福袋。ロイヤルデリオンラインストアで取り扱う。販売期間は、2024年1月10日までだが、数量限定のため無くなり次第終了となる。

ロイヤルデリ「福袋2024」のラインアップは、「オールスター福袋」7200円、「クラシック洋食福袋」6000円、「世界を旅する福袋」5200円(各税込・送料無料)。

「福袋 2024」を購入した人全員に、ロイヤルデリオンラインストアで次回使える「500円割引クーポン」をプレゼントする。割引クーポンの有効期限は、2024年2月29日まで。

ロイヤルデリ「福袋 2024」割引クーポン イメージ
ロイヤルデリ「福袋 2024」割引クーポン イメージ

【関連記事】リンガーハットの福袋2024、キルティングトートバッグに「食事券2500円分」「クーポン4300円分」ついて2500円、12月1日から店頭販売

〈ロイヤルデリ2024「#オールスター福袋」限定1,300セット〉

「#オールスター福袋」は、7種13品のセット。人気商品「コスモドリア」「ビーフジャワカレー」や、スイーツ「スイートポテト」などを詰め合わせた。セット内容は以下の通り。

ロイヤルデリ2024「#オールスター福袋」
ロイヤルデリ2024「#オールスター福袋」

【関連記事】ココス2024年「冬の福袋」予約開始、Toffy(トフィー)コラボのトートバッグ・フードコンテナ・鍋敷きになるミトンと“食事券3500円分”で税込4000円/ココスジャパン

◆ロイヤルデリ「#オールスター福袋」7200円 内容

・コスモドリア×2
・シーフードドリア×2
・ビーフジャワカレー×2
・ドミグラスハンバーグ ×2
・海老とチキンのマカロニグラタン×2
・コーンポタージュ×2
・スイートポテトミニ×1

〈ロイヤルデリ2024「#クラシック洋食福袋」限定1,300セット〉

「#クラシック洋食福袋」は、7種8品を詰め合わせた。「ハンバーグ」や「コスモドリア」、「オニオングラタンスープ」など。セット内容は以下の通り。

ロイヤルデリ2024「#クラシック洋食福袋」
ロイヤルデリ2024「#クラシック洋食福袋」

【関連記事】石井食品「イシイの福袋2024」予約実施、松・竹・梅の3種類、定番ミートボールや保冷バッグなどセットに、工場見学ツアー抽選券も

◆ロイヤルデリ「#クラシック洋食福袋」6000円 内容

・黒毛和牛と黒豚のハンバーグ ブラウンバターソース×1
・黒毛和牛と黒豚のハンバーグ 洋食ドミグラスソース×1
・オニオングラタンスープセット(2人分)×1
・ごちそうコスモドリア×1
・ごちそう海老グラタン×1
・ブール(2個入り)×1
・チーズケーキ(2個入り)×1

〈ロイヤルデリ2024「#世界を旅する福袋」限定1,500セット〉

「#世界を旅する福袋」は、世界各国の料理8種8品を詰め合わせた。セット内容は以下の通り。

ロイヤルデリ2024「#世界を旅する福袋」
ロイヤルデリ2024「#世界を旅する福袋」

【関連記事】大阪王将「ハンギョドン福袋」発売、キーホルダー付きチャーハン・餃子・中華丼セット、コラボスカジャン抽選プレゼントなども2023-2024にかけて開催/おうちで中華パーティーキャンペーン2023

◆ロイヤルデリ「#世界を旅する福袋」5200円 内容

・ビーフジャワカレー×1
・鶏肉のガパオ風炒め×1
・黒毛和牛すね肉のユッケジャン×1
・クラムチャウダー×1
・パッケリ~海老のクリームソース~×1
・ビーフシチュードリア×1
・シーフードマカロニグラタン~特製アメリケーヌ~×1
・ザッハトルテ(2個入り)×1

なお、「ロイヤルデリ」は、ロイヤルグループで食品事業を担うロイヤル株式会社が2019年12月から展開する冷凍商品ブランド。“レストラン品質の味”をコンセプトに、自社のセントラルキッチンで作った料理を急速冷凍することで、美味しさを閉じ込めているという。

◆ロイヤルデリオンラインストア

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送
購読料:
3ヵ月=本体価格12,000円+税6ヵ月=本体価格23,000円+税1年=本体価格44,000円+税