イートアンドが展開する餃子専門店「大阪王将」は7月9日から、東日本エリアで「四川豚山ボンバー担担麺」を、西日本エリアで「肉増転生!肉撃カオス焼豚炒飯」を販売する。8月31日までの期間限定。一部取り扱いのない店舗がある。

今回発売する商品は、大阪王将“この街の味”第2弾として展開するもの。

東日本エリア限定「四川豚山ボンバー担担麺」(795円、以下税別)は、痺れる辛さが際立つ特製ミンチを惜しげもなく盛り付けており、圧倒的な肉感が特徴。辛さは「通常」「控えめ」「増し」の3段階から選べる。ご飯を注文して残ったスープとミンチ肉で「まぜごはん」にして食べるのもおすすめだという。

西日本エリア限定「肉増転生!肉撃カオス焼豚炒飯」(795円)は、昨年好評だったメニュー「天下無敵の肉撃炒飯」が進化して復活したもの。肉の量を昨年の約1.5倍に増量した。大きめにカットした焼豚がゴロゴロと沢山入っており、にんにくがガツンと効いた“キングオブ肉撃炒飯”だという。
西日本エリア限定「肉増転生!肉撃カオス焼豚炒飯」

西日本エリア限定「肉増転生!肉撃カオス焼豚炒飯」