累計出荷数1300万個突破の「中華房 麻辣燙」に新商品 黄色の唐辛子とトマトのスープ

「中華房 黄色の麻辣燙」
「中華房 黄色の麻辣燙」

健康食品、食品、衛生用品、化粧品などの製造、販売を手がける株式会社医⾷同源ドットコムは、累計出荷数1,300万個を突破した「中華房 麻辣燙」シリーズから、新商品「中華房 黄色の麻辣燙」を発売する。

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2026年4月27日(月)から、同社公式通販サイトで先行発売し、6月15日(月)からは、店頭にて随時発売を開始する。

中華房とは、「ひとくちごとに、旅する中華」をコンセプトとした本格中華料理シリーズ。今回、登場する「中華房 黄色の麻辣燙」は、黄色の唐辛子の香ばしさと、黄色のトマトのコクが溶け込んだスープが特徴の商品。まろやかな口当たりの中に、心地よい辛味と旨みが広がるという。麺はグルテンを含まない、ノンフライのさつま芋麺(春雨)を採用している。

〈商品概要〉

・商品名
中華房 黄色の麻辣燙

・発売日
通販:2026年4月27日/店頭:2026年6月15日

・内容量
87g(春雨50g)

・価格
オープン価格

・販売先
医食同源ドットコム公式通販サイトなど、通信販売にて先行発売
6月15日より、店頭にて随時発売開始

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