米麦日報

米麦日報

米・精麦・小麦粉及び小麦粉二次加工製品の専門情報が詳細に分かる日刊紙

日本の主要食糧と言われるのが米と麦です。「米麦日報」は、この米・麦に関する専門情報を昭和34年(1959年)の創刊以来50年間、一貫して報じてきました。ともに、国家管理物資として長年、統制されてきました。近年、徐々に自由化への転換が図られ、そのつど規制する制度の変更が行われており、その内容をつぶさに、解説も交えて分かりやすく、かつ専門的に伝えております。このほか、米麦の需給、価格、市場の動向など、正確かつ迅速な報道に努めています。米麦業界における「クォリティペーパー」として信頼される専門日刊紙です。


創刊:
昭和34年(1959年)3月
発行:
週5日刊(土・日曜、祭日休み)
体裁:
A4判 11ページ
主な読者:
米穀卸・小売、産地JA県本部・経済連、製粉メーカー、小麦粉卸、パン・麺・菓子メーカー・卸、行政機関、商社、外食など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送 *希望によりFAX配信も行います(実費加算)
購読料:
3ヵ月=本体価格24,500円+税6ヵ月=本体価格48,700円+税1年=本体価格94,300円+税

バックナンバー 最新号のご案内

米麦日報

2017年12月15日号

・【月曜プラザ・特別篇】堂島商取システム問題、ホントのところ
・丸紅(株)に輸入米麦への参加資格停止措置=農水省
・亀田製菓(株)人事異動=14日付
・【BBN米価】12月第3週の全銘柄加重均14,329円(前週比+4円)
・【需給俯瞰】12月14日コメ先物相場実績(大阪堂島商品取引所)
・2014年3月期以降の決算を訂正、第2四半期は増収減益=亀田製菓
・サトウ食品2018年4月期第2四半期は増収赤字
・2017年第2回新潟コシDNA検査、異品種混入率は6.3%
・クッキー「ノアール」など6品を新発売=ヤマザキビスケット
・柄木田製粉「国産そば粉使用信州そば」に農水大臣賞=信州そば品評会
・岡山県産小麦100%のパン用粉「もんげー粉」を紹介=小田象製粉
・「消費者を動かしたCM」特別賞に日清食品「どん兵衛」=CM総合研究所
・日本アクセス、来年6月に本社移転
・【麦食品OutLook394】輸入パスタ特集⑨モンテ物産 「マンチーニ」大きく伸長、「トップレベルのプロへ提案」
・【10月の輸出入動向】製穀粉加工品の輸出数量指数115.8%増
・資料—11月のカップ麺売れ筋POSヘ゛スト50アイテム((株)KSP-SP)
・資料—2017年11月の米売れ筋POSヘ゛スト100アイテム② ((株)KSP-SP) 
・【ライスネット相場】低品位米・もち米相場/売買インフォ


バックナンバーの見出しを見る

TOPへ

各出版物のご案内へ

食品産業新聞社

〒110-0015 
東京都台東区東上野2-1-11 サンフィールドビル8階

TEL:03-6231-6091(代表) FAX:03-5830-1570

ページ
上部へ
ページ
下部へ

Copyright c Shokuhin Sangyo Shimbunsha Co., Ltd All rights reserved.