畜産日報

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食肉に関する全ての情報が分かる日刊の専門紙

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近年の食肉をめぐる情勢は、世界の需給変動や、口蹄疫、鳥インフルエンザなどの家畜の疾病問題やBSE輸入制限の緩和など制度の変更、新たな規制などにより大きく揺れ動いており、企業の業績にも大きな影響を与えております。畜産日報では、こうした食肉をめぐる毎日の動きとともに行政・業界の対応、需給・相場の動向と見通しなど、解説記事と合わせて分かりやすくお伝えしております。昭和35年の発刊以来、食肉業界から最も信頼されている日刊の専門紙です。


創刊:
昭和35年(1960年)3月
発行:
週5日刊(土・日曜、祭日休み)
体裁:
A4判 11ページ
主な読者:
食肉卸、量販店・食肉専門店、外食、輸入商社、生産者組織、行政機関、海外機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)その他地域は第3種郵便による配送 *希望によりFAX配信も行います(実費加算)
購読料:
3ヵ月=本体価格19,000円+税6ヵ月=本体価格37,700円+税1年=本体価格73,200円+税

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2017年12月15日号

・【輸入豚肉、国産凍結豚肉仲間相場】(14日) 輸入F落着く、GSP・BF強い
・【関東、国産・輸入鶏肉仲間相場】(14日)国産生鮮モモ上昇、ムネも動く
・18年度の牛肉安定価格を引上げ、牛マルキン9割補てん-自民・畜酪対策委
・10月牛肉輸出、輸出額は11.3%増の18.4億円、チルドで10億円超える
・11月の黒毛は需要期入りで前月比2.1万円高の75.5万円―機構・素牛価格 “全共効果”もあって曽於中央で6.6万円高など鹿児島県の上昇目立つ
・英国産牛肉・評価結果(案)を了承、年度内の解禁に弾み-プリオン調査会
・日本アクセス、来年6月に本社移転
・中部飼料が3月中旬に本部移転、業務効率化図る
・ホクレンがファームノートに出資、牛のICTセンサーの利活用図る
・セントラルF、「ローゼンハイムオードブル」を23日から年末限定販売
・「東北産豚の仙台みそ焼きバーガー」、宮城、青森、岩手産豚肉使用—モスフード
・香薫あらびきウインナー大袋630gが10位に上昇―11月POS
・岡山県の元食肉卸「スリー」特別清算開始決定受ける、負債は推定2億円
・ロシア最大の豚肉企業の農場でアフリカ豚コレラ発生
・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(12月14日)
・資料—POSデータ売れ筋商品ランキング②(17年11月・畜肉ソーセージ)
・資料—17年10月の都道府県別と畜頭数(農水省統計部)


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