畜産日報

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食肉に関する全ての情報が分かる日刊の専門紙

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近年の食肉をめぐる情勢は、世界の需給変動や、口蹄疫、鳥インフルエンザなどの家畜の疾病問題やBSE輸入制限の緩和など制度の変更、新たな規制などにより大きく揺れ動いており、企業の業績にも大きな影響を与えております。畜産日報では、こうした食肉をめぐる毎日の動きとともに行政・業界の対応、需給・相場の動向と見通しなど、解説記事と合わせて分かりやすくお伝えしております。昭和35年の発刊以来、食肉業界から最も信頼されている日刊の専門紙です。


創刊:
昭和35年(1960年)3月
発行:
週5日刊(土・日曜、祭日休み)
体裁:
A4判 11ページ
主な読者:
食肉卸、量販店・食肉専門店、外食、輸入商社、生産者組織、行政機関、海外機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)その他地域は第3種郵便による配送 *希望によりFAX配信も行います(実費加算)
購読料:
3ヵ月=本体価格19,000円+税6ヵ月=本体価格37,700円+税1年=本体価格73,200円+税

バックナンバー 最新号のご案内

2018年6月19日号

・【大阪北部地震】一部事務所で軽度の被害も目立った影響は認められず
・5月の鶏肉輸入は前年比2%増の4.7万tと予想、6月は4万t—輸出入協
・5月輸入は牛肉5.2万t、豚肉8.1万t、鶏肉4.8万tか—貿易速報から推計
・【乳雄去勢(B2、B3)パーツ相場】モモ系などで値上打診
・ペッパーフードサービス18日人事異動
・畜産女子を育成「ニュージーランド酪農研修」を開催—国際農業者交流協会
・韓国で6月末からIoT対応自動販売機で食肉販売可能
・【中元ギフト特集】③ 大山ハム 「黒ラベル」「金ラベル」を軸に展開
・【中元ギフト特集】④ 林兼産業 「赤鶏さつま」サラダチキン&ソテー
・6位に焼豚屋厚切り焼豚切落し130gが上昇―5月POS焼豚
・発売35年目で新味「スパイシーチキンマックナゲット」発売-日本マクドナルド
・日本食品検査が「中国HACCP説明会」を関東・関西で開催
・【取引慣行調査】「改善が認められる」は80%手前で停滞続く—食品産業C
・牛枝肉相場・豚枝肉相場・流通センター豚部分肉相場(18日)
・食肉流通センター輸入豚肉・輸入牛肉部分肉相場(6月1日~15日)
・資料―POSデータ売れ筋商品ランキング⑤(18年5月・焼豚)
・資料―全国の農場HACCP認定農場(2018年6月4日現在)


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〒110-0015 
東京都台東区東上野2-1-11 サンフィールドビル8階

TEL:03-6231-6091(代表) FAX:03-5830-1570

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