【キルフェボン】旬のいちごタルト11種以上が登場するフェア開催、きらぴ香・桃薫・紅ほっぺ・あまおうなど…全国各地のフレッシュなイチゴを使用

2026 VERY STRAWBERRY 旬のいちごタルト11種以上が登場
2026 VERY STRAWBERRY 旬のいちごタルト11種以上が登場

◆静岡県産 “きらぴ香”のタルト

ピース1,890円/ホール(27cm) 15,120円

静岡生まれの“きらぴ香”を使用した、イチゴの華やかな香りが楽しめるタルト。サワークリーム入りのカスタードと自家製ジャムを加え、味わいにアクセントをプラスしている。

販売期間:12/26~2/15、販売店舗:全12店舗

「静岡県産“きらぴ香”のタルト」ピース
「静岡県産“きらぴ香”のタルト」ピース
「静岡県産“きらぴ香”のタルト」ホール
「静岡県産“きらぴ香”のタルト」ホール

◆イチゴとアーモンドババロアのタルト ~ホワイトチョコレート風味~

ピース1,198円/ホール(25cm) 11,988円

甘酸っぱいイチゴとクリーミーで香ばしいアーモンドババロア、濃厚な味わいのホワイトガナッシュを組み合わせた。

販売期間:1/13~1/19、販売店舗:全12店舗

「イチゴとアーモンドババロアのタルト ~ホワイトチョコレート風味~」ピース
「イチゴとアーモンドババロアのタルト ~ホワイトチョコレート風味~」ピース
「イチゴとアーモンドババロアのタルト ~ホワイトチョコレート風味~」ホール
「イチゴとアーモンドババロアのタルト ~ホワイトチョコレート風味~」ホール

◆宮城県山元町 山元いちご農園の“にこにこベリー”とピスタチオカスタードのタルト

ピース1,296円/ホール(25cm) 12,960円

“もういっこ”と“とちおとめ”の交配により誕生した宮城県育成のいちご“にこにこベリー”を使用。ピスタチオ風味のカスタードクリームと合わせ、水面に浮かぶ鮮やかな花をイメージして飾りつけた。

販売期間:1/13~1/19、販売店舗:全12店舗

「宮城県山元町 山元いちご農園の“にこにこベリー”とピスタチオカスタードのタルト」ピース
「宮城県山元町 山元いちご農園の“にこにこベリー”とピスタチオカスタードのタルト」ピース
「宮城県山元町 山元いちご農園の“にこにこベリー”とピスタチオカスタードのタルト」ホール
「宮城県山元町 山元いちご農園の“にこにこベリー”とピスタチオカスタードのタルト」ホール

◆イチゴとテリーヌショコラのタルト

ピース1,090円/ホール(25cm) 13,089円

サクサクのパイにフランボワーズとテリーヌショコラ、イチゴ&ラズベリージャムとイチゴを合わせた。マダガスカル産カカオの爽やかな香りと酸味が特徴のチョコレート“マンジャリ”をふんだんに使用したテリーヌショコラは、ベリーやベルガモットと好相性。

販売期間:1/13~2/8、販売店舗:全12店舗

「イチゴとテリーヌショコラのタルト」ピース
「イチゴとテリーヌショコラのタルト」ピース
「イチゴとテリーヌショコラのタルト」ホール
「イチゴとテリーヌショコラのタルト」ホール

◆抹茶とイチゴのタルト

ピース1,090円/ホール(25cm) 10,908円

抹茶の上品でほろ苦い味わいとイチゴのさわやかな香りを組み合わせた。バターたっぷりのフィナンシェに濃厚なムース、クリームにもふんだんに抹茶を使用している。

販売期間:12/1~1/19、販売店舗:全12店舗

「抹茶とイチゴのタルト」ピース
「抹茶とイチゴのタルト」ピース
「抹茶とイチゴのタルト」ホール
「抹茶とイチゴのタルト」ホール

◆イチゴのタルト(通年販売)

ピース1,360円/ホール(25cm) 13,608円
※15~21㎝の小サイズも用意している。

甘酸っぱくジューシーなイチゴとカスタードクリーム、サクサクのパイを組み合わせた。各時期に収穫される新鮮なイチゴをふんだんに使用している。

販売期間:通年、販売店舗:全12店舗

「イチゴのタルト」ピース
「イチゴのタルト」ピース
「イチゴのタルト」ホール
「イチゴのタルト」ホール

〈2026VERY STRAWBERRY 概要〉

【開催期間】
2026年1月13日~1月19日

【実施店舗】
キル フェ ボン全12店舗
(銀座/青山/東京スカイツリータウン・ソラマチ/東京ドームシティ/横浜/静岡/浜松/名古屋栄/京都/グランフロント大阪/仙台/福岡)

■2026VERY STRAWBERRY 特設ページ

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
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