【やよい軒】豚・鯖2種のまぶし定食が登場、『~三元豚使用~豚まぶし定食』『~骨取りサバ使用~焼サバと天ぷらのまぶし定食』

やよい軒 ロゴ
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定食レストラン「やよい軒」は2月10日(火)より、“こだわりの特撰シリーズ”の新メニューとして、『~三元豚使用~豚まぶし定食』と『~骨取りサバ使用~焼サバと天ぷらのまぶし定食』を発売する。

肉と魚、それぞれの素材の魅力を生かし、食べ進めるごとに味わいが変化する“まぶし”仕立ての定食を提案する。
発売日は2026年2月10日(火)。全国の「やよい軒」365店舗(2025年1月末現在)で販売される。

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〈『~三元豚使用~豚まぶし定食』〉

『~三元豚使用~豚まぶし定食』は、厚みのある三元豚バラ肉を使用し、やわらかさと食べごたえ、豚肉本来の旨味を楽しめる一品。追いダレや薬味、卵黄を合わせたり、だしをかけて茶漬け風にしたりと、好みに応じた食べ方が可能だ。三元豚をよりたっぷり味わえる【お肉2倍】も用意されている。

◆~三元豚使用~豚まぶし定食 税込1,140円

◆~三元豚使用~【お肉2倍】豚まぶし定食 税込1,690円

◆~三元豚使用~豚まぶし(だし付・テイクアウト) 税込1,070円

〈『~骨取りサバ使用~焼サバと天ぷらのまぶし定食』〉

『~骨取りサバ使用~焼サバと天ぷらのまぶし定食』は、脂ののったサバを香ばしく焼き上げ、骨取りサバを使用することで食べやすく仕上げた。追いダレや薬味、ごま、だしを加えることで、味わいの変化を楽しめるほか、天ぷら三種を添え、食感の違いも堪能できる。明太子を添えた【明太子付】では、ピリッとしたアクセントを加えた味わいが楽しめる。

◆~骨取りサバ使用~焼サバと天ぷらのまぶし定食 税込1,140円

◆~骨取りサバ使用~【明太子付】焼サバと天ぷらのまぶし定食 税込1,260円

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媒体情報

食品産業新聞

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食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
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