【魚べい・元気寿司】『極旨祭』 本鮪大とろやうに海苔包みなど贅沢ネタ展開 / ご当地グルメやスイーツもラインアップ

本鮪大とろ
本鮪大とろ

寿司チェーンを展開する株式会社Genki Global Dining Conceptsは、4月21日(火)から、全国の「魚べい」と「元気寿司」で“もっと、お寿司が好きになる春。”をテーマにした『極旨祭』を開催中だ。「本鮪大とろ」や「うに海苔包み」などの人気ネタをはじめ、多彩なメニューを取りそろえる。

脂の甘みが魅力の「本鮪大とろ」や、国産海苔とともに濃厚な味わいが楽しめる「うに海苔包み」などを展開。さらに、「牡蠣フライ海苔包み」や「大分風とり天」「仙台牛ローストビーフにぎり」、スイーツでは「レモンショートケーキ」、「ザクザクオレンジパフェ」など、ご当地グルメも含めた幅広いラインアップを用意する。

【フェアラインアップを画像で見る】牡蠣フライ、うに、とり天、ローストビーフ、レモンショートケーキ、オレンジパフェの画像はこちら

〈フェアメニューラインアップ〉

◆牡蠣フライ海苔包み

価格:税込132円

◆うに海苔包み

価格:税込165円

◆大分風とり天

価格:税込165円

◆本鮪大とろ

価格:税込275円

◆仙台牛ローストビーフにぎり

価格:税込275円

〈デザートメニュー〉

◆レモンショートケーキ

価格:税込319円

◆ザクザクオレンジパフェ

価格:税込385円
※魚べいのみの販売

〈開催概要〉

期間:2026年4月21日(火)~なくなり次第終了

対象店舗:

全国の魚べい、元気寿司

※価格は店舗により異なる場合がある。

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送
購読料:
3ヵ月=税込15,811円、6ヵ月=税込30,305円、1年=税込57,974円