マンゴーをメインにパイナップルなどの南国フルーツを合わせた「トロピカルマンゴースムージー」登場【セブン‐イレブン】

『セブンカフェ スムージー』
『セブンカフェ スムージー』

セブン‐イレブン・ジャパンは、『セブンカフェ スムージー』から、夏の新商品「トロピカルマンゴースムージー」を、全国のセブン‐イレブン店舗で6月23日から順次発売する。

『セブンカフェ スムージー』には、急速凍結させることでおいしさとみずみずしさをそのまま閉じ込めた果物や野菜を使用している。また、ピューレなどを独自技術で凍らせてアイスキューブに加工。専用マシンで商品ごとに合わせた時間と速度でかき混ぜることで、完成する。

今回は、濃厚な甘さのマンゴーをメインにパイナップルやパッションフルーツなどの南国フルーツを合わせた、夏にぴったりな「トロピカルマンゴースムージー」を新発売する。

【「トロピカルマンゴースムージー」の画像はこちら】

◆トロピカルマンゴースムージー

価格:352円(税込380.16円)

濃厚な甘みととろける食感が特徴のマンゴー果肉に、アルフォンソマンゴーとパッションフルーツのピューレ、アセロラ果汁を使用したアイスキューブ、甘酸っぱいパイナップル果肉をブレンドした。一杯で1/2日分のフルーツ(厚生労働省「健康日本21」)が摂取できる、フルーティーでトロピカルな夏にぴったりのスムージー。

〈『セブンカフェ スムージー』 フルーツ系ラインアップ(一部)〉

セブン‐イレブンでは、「フルーツを飲みたい」という要望を受け、『セブンカフェ スムージー』のラインアップにフルーツ系スムージーを充実させている。

◆ベリーベリーヨーグルトスムージー

価格:306円(税込330.48円)

急速凍結したストロベリーとブルーベリーに、明治ブルガリアヨーグルトを使ったアイスキューブを合わせた。爽やかな酸味とまろやかさのヨーグルトにはちみつを加えることで、自然な甘さに仕上げている。
※明治ブルガリアヨーグルトLB8175%以上使用(使用しているヨーグルトに占める割合)

◆アサイーバナナスムージー

価格:362円(税込390.96円)

スーパーフードとして注目を集めているアサイーと、バナナ、いちご、ブルーベリーを組み合わせた人気商品。アサイーの濃厚な風味とバナナの甘みが広がる。

◆フルーツミックススムージー

価格:276円(税込298.08円)

バナナ、みかん、パイナップル、りんご、マンゴー、レモンの6種のフルーツを使用。手に取りやすい価格で、果物の贅沢な味わいが楽しめる。

◆ストロベリーミルクスムージー

価格:334円(税込360.72円)

爽やかないちごの甘酸っぱさをコクのあるミルクの甘さが引き立てる優しい味わい。ミルクのアイスキューブには濃縮乳と練乳、生クリームを加え、まろやかな口当たりが楽しめる。

◆すいかスムージー

価格:371円(税込400.68円)

みずみずしいすいかと甘酸っぱいいちごに、隠し味の塩やトマトで深いコクを加えた、フルーティーで爽やかな味わいのスムージー。

【『セブンカフェ スムージー』 フルーツ系ラインアップの画像はこちら】

〈公式アプリで100円引きクーポンがもらえる〉

2026年6月30日までの期間中、『セブンカフェ スムージー』を3杯購入するごとに、『セブンカフェ スムージー』が100円引きになるクーポンを、セブン‐イレブンアプリで配信する。クーポン利用期間は、2026年7月7日まで。

公式アプリで100円引きクーポンがもらえる
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食品産業新聞

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食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
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