生サバやアジのたたきが110円(税込)で食べられる「はま寿司の九州うまかねた祭り」開催!

「はま寿司の九州うまかねた祭り」
「はま寿司の九州うまかねた祭り」

寿司チェーン はま寿司は、「はま寿司の九州うまかねた祭り」を6月23日から全国の675店舗で開催する。「九州産 生さば」と「九州産 あじのたたき大葉つつみ」を100円(税込110円)で提供するほか、「鹿児島県産 炭焼き鰹(かつお)たたき」や「鹿児島県産 そでいか」など、九州産のネタを使用した寿司をラインアップする。

フェアメニュー一覧は以下の通り。

【「はま寿司の九州うまかねた祭り」のメニュー画像はこちら】

【一貫100円(税込110円)で提供するネタ】

◆「九州産 生さば」100円(税込110円)

脂のりがよく旨みがつまった九州産の生さば。

◆「九州産 あじのたたき大葉つつみ」100円(税込110円)

身の締まったアジに、爽やかな大葉と生姜を合わせた。

【二貫160円(税込176円)で提供するネタ】

◆「鹿児島県産 炭焼き鰹(かつお)たたき」160円(税込176円)

炭焼きの香ばしい風味が楽しめる。

◆「えび明太マヨオニオン」160円(税込176円)

ピリ辛で旨みのある明太子が入った明太マヨソースと程よい甘みのエビを組み合わせた。

◆「鹿児島県産 そでいか」160円(税込176円)

もっちりとした食感で噛むほどに甘みを感じられる。

【至福の一貫シリーズ】

◆「佐賀牛握り」290円(税込319円)

柔らかな赤身と細やかに入った霜降りが絶妙な、肉質5等級のブランド牛を使用した。

◆「直火焼き牛たん握り」390円(税込429円)

牛たんを直火で香ばしく焼き上げた。

【サイドメニュー】

◆「博多とんこつラーメン」390円(税込429円)

生ガラから旨みを引き出した豚骨スープとこだわりのカエシで仕上げた。

◆「博多明太もちちーず茶碗蒸し」330円(税込363円)

コクと旨みが特徴の“福太郎”の明太子が餅やチーズとマッチする。

◆「カリカリポテト(明太マヨ)」290円(税込319円)

やみつきになる味わいの明太マヨソースを添えた。

◆「九州産黒豚のひとくち餃子」220円(税込242円)

九州産の黒豚と国産キャベツやタマネギを合わせた餡の餃子をカリッと揚げた。

【はまカフェラボ】

◆「チョコドーナツバニラアイスのせ」330円(税込363円)

表面にチョコチップをつけたチョコドーナツにバニラアイスをトッピングした背徳の組み合わせと可愛らしい見た目が魅力。

◆「レトロkawaii♡クリームソーダ風パルフェ」390円(税込429円)

喫茶店で提供されるクリームソーダをイメージした。パンナコッタやナタデココ、メロンゼリーを合わせた、どこか懐かしい味わい。

【「はま寿司の九州うまかねた祭り」のメニュー画像はこちら】

〈お食事ご優待券が当たるXキャンペーン〉

また、6月23日 10:30~6月27日 23:59までの間。はま寿司公式Xでキャンペーンを実施する。

はま寿司公式アカウント(@hamasushi_jp)をフォローのうえ、はま寿司公式アカウントによるキャンペーン投稿を引用ポストすることで参加できる。抽選で合計80人に、はま寿司で使えるお食事ご優待券3,000円分をプレゼントする。

媒体情報

食品産業新聞

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食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
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