ゴディバ「南国白くま最中 チョコレート」、8月5日から全国の店舗&オンラインショップで販売開始

「南国白くま最中 チョコレート」断面
「南国白くま最中 チョコレート」断面

ゴディバ ジャパンは、アイス「南国白くま最中 チョコレート」を、2026年7月29日からゴディバ 鹿児島山形屋とゴディバ 宮崎山形屋で先行販売する。8月5日からは、全国の一部ゴディバショップおよびゴディバ オンラインショップで販売する。

【「南国白くま最中 チョコレート」の画像はこちら】

◆「南国白くま最中 チョコレート」

【価格(税込)】
「南国白くま最中 チョコレート」523円
「南国白くま最中 チョコレート 6個入 EC限定」5,400円(送料込)

明治36年に創業した鹿児島県のセイカ食品とのコラボレーションから誕生したアイスで、ゴディバ「南国白くま チョコレート」を最中タイプにした。

最中にはみかんパインミックスソースを添え、ベルギー産チョコレートを使用したチョコレートアイスに、ラズベリーソースと練乳ソースをトッピングした。『南国白くま』の美味しさとゴディバらしいコク深いチョコレートの味わいが見事に調和した仕上がりだという。

今回の商品開発では、チョコレートの風味と練乳の味わいのバランスに苦心したという。試作を重ねることで、チョコレート、練乳、フルーツの組み合わせ・美味しさが楽しめる、ほんのりビターな味わいになっている。

【南国白くまとは】

鹿児島の夏の風物詩”氷白熊”は、練乳かき氷にフルーツや小豆をトッピングした冷たいかき氷。セイカ食品では、昭和44年頃から「南国白くま」として練乳かき氷を製造し、鹿児島から日本全国へ販売している。

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昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
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