【名代富士そば「沖縄涼味フェア」】勝連生もずくを使ったそば・うどん&沖縄県産まぐろを使った丼メニューが新登場

名代富士そば「沖縄涼味フェア」
名代富士そば「沖縄涼味フェア」

立ち食いそば・うどんチェーンの「名代富士そば」では、8月1日から31日までの期間、沖縄の食材を使った強化メニュー「沖縄涼味フェア」を103店舗で展開する。

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【地方創生への思いからスタートしたフェア】

「沖縄涼味フェア」は、地方創生を目的に2024年からスタートし、今年で3年目を迎えた。1年目・2年目は沖縄の勝連漁協の協力のもと、獲れたての「勝連生もずく」を使ったそばを販売した。3年目となる今年は、新たに沖縄県産のまぐろが仲間入りした。

◆『冷したっぷり生もずくのザクザクそば/うどん』600円(税込)

沖縄勝連生もずくをたっぷりのせた、つるつる・ちゅるちゅる食感がクセになる一杯。あげ玉のザクザク食感がアクセントになっている。沖縄産シークヮーサージュース入りで、爽やかな柑橘の香りが楽しめる。

◆『沖縄県産ミニまぐろ丼セット』980円(税込)

※もりそば(orうどん)付き

もっちりとした食感と、赤身ならではの旨みが自慢の沖縄県産まぐろを使ったミニ丼。脂控えめでさっぱりと食べられる。

【沖縄県産まぐろとは】

沖縄は日本有数のマグロ漁場であり、水揚げされる海から市場までの距離が近いことが大きな特徴。鮮度が保たれやすく、身の色持ちも良いほか、脂の旨みがしっかりと感じられる。

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昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
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