【8月10日は鳩の日】鳩サブレーを連れて歩けるシリコンポーチ「はとっこ」を販売【豊島屋】

8月10日は鳩の日
8月10日は鳩の日

豊島屋は「鳩の日」である8月10日をお客様感謝デーとしている。2026年8月10日の「鳩の日」には、鳩の日限定商品としてシリコンポーチ「はとっこ」を販売する。

◆はとっこ

【カラー】
2種類(茶・白)

【販売価格】
各1,500円(税込)

【販売店舗】

・本店
所在地:神奈川県鎌倉市小町2-11-19
「鳩の日」営業時間:9:00~19:00

・逗子文化プラザ市民交流センター(特設会場)
所在地:神奈川県逗子市逗子4-2-11
「鳩の日」販売時間:9:00~17:00
※8月10日、逗子店は休業いたします。

・豊島屋製菓 大船工場(特設会場)
所在地:神奈川県鎌倉市岩瀬1-2-15
「鳩の日」販売時間:9:00~17:00
※通常は商品を販売しておりません。

・豊島屋製菓 笛田工場(特設会場)
所在地:神奈川県鎌倉市笛田1-2-1
「鳩の日」販売時間:9:00~17:00
※通常は商品を販売しておりません。

【シリコンポーチ「はとっこ」の画像はこちら】

〈鳩の日限定販売のシリコンポーチ「はとっこ」〉

2026年の鳩の日限定商品は、鳩サブレー1枚がぴったり収まるシリコンポーチ「はとっこ」。ぷっくりとした見た目の鳩サブレーがモチーフになっている。やわらかなシリコン素材で作られたポーチは、鳩サブレー1枚をすっぽりと包み込むサイズで、リップ、カード、小さなお菓子など、バッグの中の小物を入れておくのにも便利。

カラーは、鳩サブレーを思わせる「茶」と、やさしい印象の「白」の2種を用意した。どちらも思わず手に取りたくなるような、やわらかく親しみのある色合いに仕上げた。裏面には鳩の柄が凹凸で表現され、見て、触って楽しめる。

「はとっこ」に付属するカラビナには、鳩サブレーのデザインをあしらった。誰もが鳩サブレーだと分かるフォルムで、イヤホンケースや鍵など、身の回りの品々につけるキーホルダーとしてカラビナ単体で使える。本体はもちろん、こうした細部まで眺めるほど愛おしくなるのが、「はとっこ」の魅力。

〈「鳩の日」限定商品 取り扱い店舗〉

本店および3カ所の特設会場以外の百貨店店舗では、「はとっこ」と鳩サブレー4枚入とのセット販売となる。

セット内容:はとっこ(茶or白)+鳩サブレー4枚入り(黄)

販売価格:各2,100円(税込)

◆神奈川県内百貨店・ステーションビル内の豊島屋売店

※()は販売会場

・大船ルミネウイング(3Fコンコース催事場)
・さいか屋横須賀店(1F豊島屋前特設会場)
・小田急百貨店ふじさわ(B1食料品売場エスカレーター前)
・ラスカ平塚(6Fラスカホール)
・テラスモール湘南(1Fサミットストア前特設会場)
・高島屋横浜店(B2エレベーター横)
・そごう横浜店(B2シースルーエレベーター前)
・京急百貨店・上大岡駅(B1豊島屋並びヨックモック横)
・東急百貨店たまプラーザ店(B1お酒売場横スペース)
・日吉東急アベニュー(1F入り口正面イベントコーナー)
・さいか屋藤沢店(1F豊島屋売店)

◆東京都内百貨店

※()は販売会場

・小田急百貨店町田店(B1食料品売場イベントスペース)
・渋谷ヒカリエ内ShinQs by TOKYU DEPARTMENT STORE 東横のれん街(B2フロア フルーリア前イベントスペース)
・玉川高島屋S・C本館(B1T-ステージデリ)
・三越日本橋本店(B1パーソナルショッピングデスク)
・日本橋高島屋S.C.本館(B1フォション(惣菜)前エスカレーター付近)
・大丸東京店(1Fウィークリーセレクトスイーツ)
・小田急百貨店新宿店(B2生鮮食料品集合レジ横スペース)
・伊勢丹新宿本店(B1甘の味プロモーション)
・池袋西武(B1イベントスペース)
・三越銀座店(新館B2銘店ギフトコーナー奥)
・東急百貨店吉祥寺店(B1西口階段前スペース)
・新宿髙島屋(1FJR口特設会場)

※鎌倉駅前扉店、梶原店、逗子店、長谷大仏前店、北鎌倉駅前店、鶴岡八幡宮御谷休憩所、鶴岡八幡宮柳原休憩所、江ノ電鎌倉駅構内ことのいち鎌倉、武蔵小杉東急フードショースライス、羽田空港各店、エキュート品川、東京駅HANAGATAYA各店、エキュート上野、PLUSTAキュービックプラザ新横浜東での取り扱いはない。

※梶原店、逗子店、長谷大仏前店、北鎌倉駅前店は、8月10日休業する。

※特設会場および各店舗では、商品がなくなり次第、販売を終了する。

【豊島屋オンラインストア】

オンラインストアでは、2種のカラー(茶・白)の「はとっこ」と鳩サブレー(8枚箱入)のセットを受注生産で販売する。

販売価格:4,080円(税込)※送料別

販売開始日時:2026年8月10日 8:10
販売終了日時:2026年8月11日 8:10

媒体情報

食品産業新聞

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食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
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