値段そのまま50%増量!ラインアップはサーロイン・テンダーロイン・ランプの全3種【ステーキのあさくま「肉の日 お客様感謝デー」】

ステーキのあさくま
ステーキのあさくま

「ステーキのあさくま」は、8月29日(土)・30日(日)に「肉の日 お客様感謝デー」を開催する。

これまで「サーロインステーキ」1種で提供してきた肉の日メニューを、「サーロイン」「テンダーロイン」「ランプ」の3種へ拡大する。ランチタイムからディナータイムまで、値段そのままで50%増量して提供する。

【「肉の日 お客様感謝デー」対象商品の画像はこちら】

〈あさくまの肉の日とは〉

「肉の日 お客様感謝デー」は、毎月最終土・日限定で実施している特別イベントで、値段はそのまま、通常サイズから50%増量して提供している。今回から、対象部位を3種に拡大し、気分や好みに合わせて肉の種類を選べるようになった。

サーロイン:とろけるような脂の甘みと濃厚な旨みが特徴。
テンダーロイン(ヒレ肉):赤身最上のやわらかさで、きめ細やかな肉質が特徴。
ランプ:あっさりとしていながらも、やわらかで濃厚な旨みが特徴。

【肉の日メニュー 通常店舗(サラダバー付き)】

サラダバーには、あさくまの濃厚なコーンスープ、牛すじカレー、デザートバーがついている。

◆サーロインステーキ(サラダバー付)

100g → 150g:2,700円(税込2,970円)
200g → 300g:3,950円(税込4,345円)
300g → 450g:4,850円(税込5,335円)

◆テンダーロインステーキ(サラダバー付)

100g → 150g:3,200円(税込3,520円)
200g → 300g:4,950円(税込5,445円)
300g → 450g:6,350円(税込6,985円)

◆ランプステーキ(サラダバー付)

100g → 150g:2,200円(税込2,420円)
200g → 300g:3,200円(税込3,520円)
300g → 450g:3,950円(税込4,345円)

【肉の日メニュー サラダバー別店舗(下記14店舗)】

下記14店舗では、肉の日メニューがサラダバー別での提供となる。サラダバーは別途注文が必要。

◆サーロインステーキ

100g → 150g:2,000円(税込2,200円)
200g → 300g:3,250円(税込3,575円)
300g → 450g:4,150円(税込4,565円)

◆テンダーロインステーキ

100g → 150g:2,500円(税込2,750円)
200g → 300g:4,250円(税込4,675円)
300g → 450g:5,650円(税込6,215円)

◆ランプステーキ

100g → 150g:1,500円(税込1,650円)
200g → 300g:2,500円(税込2,750円)
300g → 450g:3,250円(税込3,575円)

+お食事セット「サラダバーセット」(メインメニューと一緒に注文する必要がある)

◆サラダバーセット:700円(税込770円)

内容:サラダバー(サラダ、ライス、カレー、コーンスープ、デザート)

【サラダバー別店舗(14店舗)】

一宮浅野店、稲沢店、蟹江店、シャオ西尾店、浜松本郷店、浜松インター店、浜松船越店、磐田店、袋井店、藤枝店、宮竹店、長後店、越谷店、牛久店

〈肉の日 実施店舗一覧〉

【愛知県】藤が丘店、八熊店、千音寺店、桜山店、星崎店、東浦通り店、鳴海店、安城店、岡崎店、本店、トヨタ元町店、刈谷店、瀬戸西店、半田店、小牧店、一宮店、一宮浅野店、富木島店、稲沢店、蟹江店、シャオ西尾店、大府店、津島店、春日井店、尾張旭店、東海加木屋店

【三重県】津店、四日市店、津高茶屋店、松阪店、桑名店、鈴鹿店

【岐阜県】羽島店、柳津店、可児店、岐阜長良店、関店

【岡山県】岡山大元店

【静岡県】函南店、浜松船越店、藤枝店、富士宮店、磐田店、宮竹店、鹿谷ガーデン店、富士店、三方原店、浜松本郷店、浜松インター店、袋井店

【東京都】八王子店

【神奈川県】長後店、武蔵小杉店、鶴見店、北山田店、相模原店、伊勢原店

【千葉県】南柏店、西船橋店、蘇我店、松戸店、野田店、市原店

【埼玉県】狭山店、川越店、越谷店、三郷店

【茨城県】牛久店、学園都市店

【大阪府】西梅田ハービスプラザ店

【京都府】京都伏見店

※西梅田ハービスプラザ店では限定メニューを展開する。
※鶴見店では、サラダバーの提供がないため、メニュー内容・価格が異なる。
※中部国際空港店は対象外。

媒体情報

食品産業新聞

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食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
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