シャトレーゼ「お月見」スイーツ発売、うさぎのカップデザート&月見団子登場

月ゆめうさぎ
月ゆめうさぎ

菓子専門店「シャトレーゼ」は9月16日から、中秋の名月(十五夜)に合わせたスイーツ「月ゆめうさぎ」を販売する。9月22日からは、「月見団子」も登場する。

かわいらしいうさぎをモチーフにしたカップデザートに加え、白こし餡、黄こし餡の月見団子などをラインアップする。

◆うさぎをモチーフにした「月ゆめうさぎ」

「月ゆめうさぎ」は税込410円。9月16日発売。

ホイップクリームでうさぎを再現し、マシュマロをお餅に見立て、星型のチョコレートと満月のような黄色ナパージュで夜空をイメージした、十五夜にぴったりなかわいらしいカップデザート。

なめらかなプリンに、カラメルソースとふわふわとしたマシュマロ、しっとりとしたスポンジを重ね、優しい味わいのホイップクリーム入りカスタードクリームを絞った。

ミルク感のあるプリンはさっぱりとした後味に仕上げ、濃厚で香りのよいカラメルソースをアクセントにしている。

月ゆめうさぎ
月ゆめうさぎ

【Web予約】
受付期間:9月16日(水)~
商品お渡し期間:9月21日(月)~

◆「月見団子 白こし餡」

「月見団子 白こし餡」は、6個入りが税込432円、15個入りが税込864円。販売期間は9月22日~9月25日。

【画像はこちら】月見団子 黄こし餡、関西地域の月見団子など

中秋の名月(十五夜)は、秋の澄んだ空に美しく輝く満月に豊作を祈願し、収穫に感謝するため、月見団子をお供えする。

「月見団子 白こし餡」は、国産米を白州名水で洗米、浸漬、製粉した団子生地で、自家炊きこし餡を包んだこだわりの月見団子。

歯ぎれのよい団子生地となめらかなこし餡が調和している。ススキや栗などの秋の収穫物と一緒にお供えし、十五夜を楽しめる月見団子となっている。

◆「月見団子 黄こし餡」

「月見団子 黄こし餡」は、6個入りが税込432円、15個入りが税込864円。販売期間は9月22日~9月25日。

国産米を白州名水で洗米、浸漬、製粉した団子生地で、自家炊きこし餡を包んだこだわりの月見団子。黄色の団子をひとつのせて、お月様を表現した。

◆関西地域の「月見団子」

「月見団子」は税込453円、6個入り。販売期間は9月22日~9月25日。

国産米を白州名水で洗米・浸漬・製粉して使用した団子生地を、北海道産小豆を使用した自家炊きこし餡で巻いた、関西地域の月見団子。

米本来の風味をいかしたシャトレーゼの月見団子で、ススキや栗などの秋の収穫物と一緒にお供えし、お月見を楽しめる。

なお、北海道、九州、本州の一部店舗では販売しない。

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創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
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