【なか卯】夏の風物詩「すだちおろしうどん」を発売 徳島県産すだちを丸ごと1個のせた爽やかな味わい

すだちおろしうどん
すだちおろしうどん

丼ぶりと京風うどんチェーンのなか卯は、7月8日(水)午前11時から「すだちおろしうどん」を販売する。価格は「すだちおろしうどん」並580円(税込)。447店舗で販売予定。

徳島県産すだちを丸ごと1個(小サイズは半個)のせた夏季限定メニュー。香り豊かなすだちを搾ることで、なか卯特製のしょうゆだれを合わせたのど越しのよいうどんに程よい酸味を加え、大根おろしとともにさっぱりとした味わいを楽しめる。

あわせて、かつお節とオクラをトッピングした「かつお節オクラすだちおろしうどん」も販売する。さらに、“二八そば”を使用した「すだちおろしそば」「かつお節オクラすだちおろしそば」も用意する。

「かつお節オクラすだちおろしうどん」「すだちおろしそば」「かつお節オクラすだちおろしそば」の画像はこちら

〈ラインアップ一覧(価格はすべて税込)〉

◆すだちおろしうどん

小 420円

並 580円

大 680円

◆かつお節オクラすだちおろしうどん

小 520円

並 680円

大 780円

◆すだちおろしそば

小 520円

並 680円

大 800円

◆かつお節オクラすだちおろしそば

小 620円

並 780円

大 900円

「かつお節オクラすだちおろしうどん」「すだちおろしそば」「かつお節オクラすだちおろしそば」の画像はこちら

※持ち帰り可能。一部店舗では価格が異なる。

媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

食品産業新聞

食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
主な読者:
食品メーカー、食品卸、食品量販店(スーパー、コンビニエンスストアなど)、商社、外食、行政機関など
発送:
東京、大阪の主要部は直配(当日朝配達)、その他地域は第3種郵便による配送
購読料:
3ヵ月=税込15,811円、6ヵ月=税込30,305円、1年=税込57,974円