コロワイドグループの株式会社フレッシュネスが展開するハンバーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」は7月22日、タピオカティー3品を発売する。

フレッシュネスバーガーのタピオカティーは、2019年6月に開催した“台湾フェア”で、1か月間で約12万杯を販売する人気を獲得。2020年の夏は、昨年も登場した「タピオカ チャイミルクティー」「タピオカ 黒ウーロンミルクティー」を復活販売するとともに、新作「タピオカ トロピカルジャスミンティー」を発売する。価格は3品共通で税込420円。

今回の新作「タピオカ トロピカルジャスミンティー」は、爽やかなジャスミンの香りとトロピカルフルーツ(マンゴー、パッションフルーツ、パイン)の甘味と酸味が爽やかな一品。フルーツ果肉とナタデココ、タピオカのさまざまな食感が楽しめる。

なお、フレッシュネスバーガーではタピオカティー3品の発売と同日の7月22日から、店内調理の“こだわりチキンシリーズ”新商品「チキン南蛮バーガー」(税込460円)の販売も開始する。

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