【NewDays】『背徳フェア』を初開催、「禁断のコンボ」をテーマに、厚切り焼豚にニンニク背脂を合わせた「スゴおに」など全9品

NewDays『背徳フェア』
NewDays『背徳フェア』

NewDaysとNewDays KIOSKは、6月16日から7月6日までの間、NewDays初となる『背徳フェア』を開催する。背徳食材を掛け合わせた「禁断のコンボ」をテーマに、厚切り焼豚にニンニク背脂を合わせた「スゴおに」を始め、全9品を販売する。

また、『背徳フェア』期間中、 NewDaysアプリでは2つのお得なキャンペーンを実施する。6月16日からの第1弾では対象商品2個購入で「NOPEギルティ炭酸600ml」が1本無料のアプリクーポンをプレゼントする。6月30日からの第2弾ではアプリ会員登録でフェア対象商品に使用できる50円引きクーポンをプレゼントする。

【『背徳フェア』のメニュー画像はこちら】

〈『背徳フェア』概要〉

【実施期間】2026年6月16日~7月6日
【販売店舗】NewDays、NewDays KIOSK ※一部店舗を除く

◆スゴおに 背脂ニンニクラーメン風おにぎり 420円(税込)

豚骨ラーメン風に炊いたご飯に、ピリ辛の天かすを混ぜ込み、厚みのある焼豚スライス3枚、豚骨スープで炒めた麺、キャベツ、もやしをトッピングした。仕上げに背脂とニンニクを合わせた、ガツンとニンニクの風味を感じられるラーメンおにぎり。

◆スゴおに 魅惑のチーズ&タルタルソース!アジフライおにぎり 420円(税込)

ダイスチーズ入りのケチャップライスにたっぷりのタルタルソースとスライスチーズ、アジフライをトッピングしたおにぎり。2種のチーズと濃厚なタルタルソースで背徳感を楽しめる。

※首都圏及び静岡・長野・宮城・福島・山形・岩手、新潟駅で販売

◆背徳!ガーリックカルボ飯 650円(税込)

ガーリックペッパーライスに、たっぷりのカルボナーラソースをかけ、ベーコンとチーズソースをトッピングした弁当。

※首都圏及び静岡・長野・宮城・福島・山形・岩手で販売

背徳!ガーリックカルボ飯 650円(税込)
背徳!ガーリックカルボ飯 650円(税込)

◆蕎麦屋のまんぷく丼 698円(税込)

そばつゆと天かす入りご飯に、自家製かき揚げ、コロッケ、豚の生姜焼きなど、蕎麦屋をイメージして盛り込んだ。

※首都圏及び静岡・長野・宮城・福島・山形・岩手で販売

◆濃厚チーズとベーコンの冷製カルボナーラパスタ 645円(税込)

冷製カルボナーラパスタに、ベーコンと、濃厚なダブルチーズをトッピングした背徳感のあるパスタ。

◆ガーリックバターマヨソースで食べる!半熟煮たまご 320円(税込)

煮たまごにガーリックバターマヨソースをかけた。マヨネーズ×ガーリックバターソースで背徳感のある、おつまみにもおかずのチョイ足しにもぴったりな一品。

◆スパイシーポークステーキサンド 450円(税込)

スパイシーな味付けのポークステーキにブラックペッパーとガーリックが効いたマッシュポテトをはさんだ。

◆肉×肉×肉! 背徳マッシュチーズサンド 450円(税込)

パストラミポーク、グリルチキン、ベーコンの3種を使用し、マッシュポテトとチェダーチーズを合わせた背徳感のあるサンド。

◆チーズマカロニ&タコスミートの胚芽入りロール 450円(税込)

7種スパイスのスパイシーなタコスミートにペッパーが効いたパストラミポークとチーズのコクが味わえるチーズマカロニを合わせた。3種の味わいが楽しめる。

※首都圏及び静岡・長野・宮城・福島・山形・岩手で販売

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〈NewDaysアプリのお得なキャンペーン〉

【第1弾】

NewDaysアプリに登録したSuica・PASMOで、「背徳フェア」対象商品を購入すると、アプリのスタンプが1商品につき1個貯まる。スタンプを2個貯めると、「NOPEギルティ炭酸 600ml」を1本無料でもらえるアプリクーポンをプレゼントする。

スタンプ付与期間:6月16日~6月29日
クーポン発行期限:6月30日
引換商品:NOPEギルティ炭酸 600ml

NewDaysアプリのお得なキャンペーン 第1弾
NewDaysアプリのお得なキャンペーン 第1弾

【第2弾】

NewDaysアプリに会員登録した人全員に、「背徳クーポン(はいとクーポン)」として、「背徳フェア」対象商品に利用できる50円引きアプリクーポンをプレゼントする。

クーポン利用可能期間:6月30日~7月6日

NewDaysアプリのお得なキャンペーン 第2弾
NewDaysアプリのお得なキャンペーン 第2弾

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媒体情報

食品産業新聞

時代をリードする食品の総合紙

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食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
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