【不二家レストラン】うなぎやハンバーグ、貫目氷かき氷などを揃えた「夏のごちそうフェア」開催、割引キャンペーンも

不二家レストラン
不二家レストラン

不二家は、全国の不二家レストラン29店舗で「夏のごちそうフェア」を6月25日(木)から8月末頃まで開催する。鹿児島県産うなぎを使用したスタミナメニューや冷製パスタ、夏限定ハンバーグ、注文ごとに貫目氷を削って仕上げる不二家レストランこだわりのかき氷などを展開する。

夏のごちそうフェア
夏のごちそうフェア

フェアでは「極旨スタミナメニュー」「夏鮮冷製パスタ」「夏だ!元気だ!ハンバーグだ!」の3カテゴリーに加え、貫目氷を使用したかき氷を販売。また、一部店舗では対象メニューの割引キャンペーンも実施する。

【画像14点】フェアメニューのラインアップをすべて画像で見る

〈商品概要(価格は税込)〉

◆鹿児島県産うなぎ&キューブロールステーキの焼きごはん

肉厚な鹿児島県産うなぎとキューブロールステーキを鉄鍋で香ばしく焼き上げたスタミナメニュー。

価格:3,850円

鹿児島県産うなぎ&キューブロールステーキの焼きごはん
鹿児島県産うなぎ&キューブロールステーキの焼きごはん

◆鹿児島県産うなぎの焼きごはん

鹿児島県産うなぎを鉄鍋で焼き上げ、うなぎのたれとごま油の香り、おこげの風味が楽しめる一品。

価格:4,180円

◆焼きハンバーグカレー

ハンバーグにスパイシーなカレーソース、ラタトゥイユ、チーズを合わせたコク深い味わい。

価格:1,749円

◆豆乳仕立ての冷製麻辣湯(マーラータン)

花椒が香る豆乳ベースのスープにローストビーフや海老、野菜などを合わせた具沢山の冷製パスタ。

価格:1,529円

豆乳仕立ての冷製麻辣湯(マーラータン)
豆乳仕立ての冷製麻辣湯(マーラータン)

◆紅ずわい蟹と彩り夏野菜の冷製パスタ

紅ずわい蟹と夏野菜を盛り付け、唐辛子オイルの辛味をアクセントにした冷製パスタ。

価格:1,529円

◆北海道産炙り帆立とおろしいくらのぶっかけ麺

炙り帆立やいくら、刻みわさびを牛だしで味わう和風仕立ての冷製パスタ。

価格:1,639円

◆にんにくバター醤油ハンバーグステーキ

にんにくをたっぷり使用したバター醤油ソースで楽しむハンバーグステーキ。

価格:1,639円

◆旨ねぎ塩ハンバーグステーキ

ねぎ塩ソースと卵黄を合わせ、肉の旨みを引き立てたハンバーグステーキ。

価格:1,639円

旨ねぎ塩ハンバーグステーキ
旨ねぎ塩ハンバーグステーキ

◆トマ味噌チーズハンバーグステーキ

トマトと味噌を合わせたソースとチーズを組み合わせた夏限定メニュー。

価格:1,639円

◆いちごショート

苺ソースとミルクシロップ、ホイップクリームで仕上げたショートケーキ風かき氷。

価格:1,100円

いちごショート
いちごショート

◆トロピカルマンゴー

マンゴーソースと果肉、ヨーグルトクリームを合わせた南国風かき氷。

価格:990円

◆抹茶×ほうじ茶

抹茶とほうじ茶のソースに北海道産あずきと白玉を合わせた和風かき氷。

価格:990円

※店舗により販売商品や価格が異なる。

※数寄屋橋店・池袋東武店・船橋東武店・渋谷店では一部商品の取り扱いがない。

※成田国際空港店では「鹿児島県産うなぎの焼きごはん」のみ販売。

※富士高嶺町店、横浜センター店(仮設店舗)では実施しない。

※売り切れや早期終了の場合がある。

【画像14点】フェアメニューのラインアップをすべて画像で見る

〈販売概要〉

販売期間:2026年6月25日(木)~8月末頃まで

販売店舗:全国の不二家レストラン29店舗

【割引キャンペーン】

実施期間:2026年6月25日(木)~7月22日(水)

対象商品:

◆FUJIYA’S 大人のお子様ランチ

220円引き

◆「夏だ!元気だ!ハンバーグだ!」全3種

220円引き

◆サンデー全6種

165円引き

◆ドリンクセット

55円引き

※「ランチドリンクセット」は対象外。

【実施店舗】

東京都:世田谷砧店、西永福店、福生田園店、アルカキット錦糸町店

神奈川県:善行店、津久井浜店、瀬谷店、秦野河原町店、川崎京町店、ららぽーと湘南平塚店、戸塚モディ店

埼玉県:浦和田島店、大宮北袋店、川口青木店、川口領家店、狭山根岸店

千葉県:千葉作草部店、イオンモール幕張新都心店

群馬県:前橋中央大橋店

茨城県:古河東本町店

大阪府:桃山台店、茨木清水店、東大阪店

兵庫県:神戸さんプラザ店

※神戸さんプラザ店ではサンデーの取り扱いなし。

媒体情報

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食品・食料に関する事件、事故が発生するたびに、消費者の食品及び食品業界に対する安心・安全への関心が高っています。また、日本の人口減少が現実のものとなる一方、食品企業や食料制度のグローバル化は急ピッチで進んでいます。さらに環境問題は食料の生産、流通、加工、消費に密接に関連していくことでしょう。食品産業新聞ではこうした日々変化する食品業界の動きや、業界が直面する問題をタイムリーに取り上げ、詳細に報道するとともに、解説、提言を行っております。

創刊:
昭和26年(1951年)3月1日
発行:
昭和26年(1951年)3月1日
体裁:
ブランケット版 8~16ページ
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